2010年07月07日

月の恋人 第八話(最終話)「さよなら葉月蓮介! 3人の女性へ贈るラストメッセージ! 究極のラブストーリーが迎える衝撃の結末! 涙、涙のエンディングへ…」

葉月蓮介(木村拓哉)から社長の座を奪った蔡風見(松田翔太)は『レゴリス』の新戦略を打ち出す。
『レゴリス』には、李忠徳(趙a和)ら新加入のメンバーの他に、風見に請われた雉畑藤吾(渡辺いっけい)や嶺岡康之(川平慈英)も戻っていた。

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2010年07月05日

月の恋人 第七話「二人だけの同窓会」

自社モデルとのスキャンダル、製品の事故…。
そして、上海工場の不当労働までもが表面化することで『レゴリス』社長、葉月蓮介(木村拓哉)は窮地に立たされる。
しかも、側近の蔡風見(松田翔太)はライバル会社『マストポール』の社長、大貫照源(長塚京三)と裏で手を結び、『レゴリス』幹部も味方につけ、蓮介を失脚させようとしていたのだ。
蓮介が風見の思惑に気づいた時は、手遅れだった。

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2010年07月02日

ヤンキー君とメガネちゃん 第十話(最終話)「サヨナラみんな…全てを捨てて最後の対決」

大地 (成宮寛貴) は、花 (仲里依紗) に報復するため紋白高校にやってきたヤンキーの 長崎 (古川雄大) たちと、花を庇って乱闘。
大地は退学処分を覚悟するが、担任の 堺 (皆川猿時) の指示で正式な処分が決まるまで自宅謹慎することになる。

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2010年06月29日

素直になれなくて 第十一話(最終話)「未来へ。」

ナカジ(瑛太)は、ドクター(ジェジュン)と一緒に韓国へ行こうとしていたハル(上野樹里)を空港まで追いかけ、自分の気持ちを伝えた。だがハルは、「ごめん、ナカジ…」と言い残してそのまま搭乗ゲートに入ってしまう。
ハルが迷っていることに気づいたドクターは、自分が韓国に行っている間に考えてほしい、と言うと、彼女を残して帰国した。


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2010年06月27日

Mother 第十一話(最終話)「ずっと愛してる」

「お母さん、もう一回誘拐して」――奈緒(松雪泰子)のもとに、室蘭の児童養護施設にいる継美(怜南=芦田愛菜)から電話がかかってきた。いけないと思いつつも継美に会いたいという気持ちがわき上がり、葛藤する奈緒。
だが、電話はすぐに切れてしまった。

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2010年06月26日

ジェネラル・ルージュの凱旋 第十二話(最終話)「危篤」

血を吐いて倒れた速水(西島秀俊)は心不全に陥っていた。
佐藤(木下隆行)ら救命チームは心筋梗塞とみてその原因を探るが、心臓の血管に異常はなく、心筋の炎症によって心機能が急激に低下していることが判明。
速水の悪性リンパ腫が、脳だけではなく心臓までむしばみ始めているとすれば、心不全の進行は止めようがなく、絶望する佐藤ら救命チームのメンバーだった。

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2010年06月23日

絶対零度 第十一話(最終話)「悲しみを打砕く日」

溜め込んでいた課題のレポートを提出した桜木泉(上戸彩)に長嶋秀夫(北大路欣也)は「どんな刑事になりたいか?」という新たな課題を出す。塚本圭吾(宮迫博之)は念願だった殺人犯係への異動が決まり大喜びだ。
そんな中、12年前に起きた「巡査部長射殺事件」の凶器である拳銃が発見され、4係が再捜査をすることに。

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新参者 第十話(最終話)「さらば加賀! 感動の最終回」

重要参考人として警察に連行された清瀬直弘(三浦友和)。はたして、彼は本当に峯子(原田美枝子)を殺害したのであろうか…

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2010年06月22日

ヤンキー君とメガネちゃん 第九話「俺が守る」

花 (仲里依紗) たちの努力?が実り始めているのか、花や 千葉 (小柳友) たちが行った生徒会支持率は生徒会発足当初の3%から大幅にアップし、約半数が支持するとの結果が出る。
花はその結果に喜びつつも、支持していない人たちの原因は 大地 (成宮寛貴) にあると詰め寄る。
大地は花から一方的に不支持の要因を自分だけのせいにされたことが不服で、花たちに意見箱を設置するよう提案。
数日後、「 紋白高校が今まで実施していない文化祭を行って欲しい 」 との投書を発見する。

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2010年06月21日

素直になれなくて 第十話「死なないで!」

ナカジ(瑛太)は、エモーションのトイレで血を流して倒れていたリンダ(玉山鉄二)を発見し、病院へ運ぶ。
連絡を受けたハル(上野樹里)、ドクター(ジェジュン)、ピーち(関めぐみ)も、すぐに病院へかけつけた。

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2010年06月20日

Mother 第十話「ひと目会いたい」

刑事から取り調べを受けた奈緒(松雪泰子)は継美(怜南=芦田愛菜)を誘拐したことを認めた。
葉菜(田中裕子)にもその事実が知らされる。

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2010年06月18日

ジェネラル・ルージュの凱旋 第十一話「記憶喪失」

搬送されてきた速水(西島秀俊)と佐々木(堀部圭亮)に騒然となる救命チーム。

速水は意識を取り戻したが、佐々木はナイフで胸を刺され、すでに死亡していた。

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2010年06月17日

絶対零度 第十話「献身」

始末書書きに追われ、誕生日を自分のデスクで過ごしてしまった桜木泉(上戸彩)。
そんな中、1年前に起きた「東京理工大学講師殺人事件」の再捜査決定の知らせが入った。

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2010年06月16日

月の恋人 第六話「最終章序幕・別れ」

葉月蓮介(木村拓哉)は、リュウ・シュウメイ(リン・チーリン)にプロポーズするも、『レゴリス』が販売する家具で事故が発生してしまい、その対応に追われることになった。
蓮介は、事故で怪我をした子供を見舞うのだが、両親は訴訟も辞さない構えだった。

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新参者 第九話「犯人の告白逮捕〜涙の訳」

清瀬直弘(三浦友和)と宮本祐理(マイコ)が実は父娘だということがわかり、直弘・祐理の共犯説は消えたものの、直弘のアリバイを覆す証言が出てきた。

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2010年06月15日

ヤンキー君とメガネちゃん 第八話「父の願い」

幼い頃、父親・宙太 (古田新太) の仕事をしている姿に尊敬を抱き、父親と同じ医師になりたいと考えている 大地 (成宮寛貴)。だが、医学部に通う優秀な姉がいるため自分は家族から期待されていないと感じ続けていたため、進学したいという思いを周囲に言い出せず、進路希望について話し合う担任・堺 (皆川猿時) との三者面談をうやむやにしてしまう。

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2010年06月12日

素直になれなくて 第九話「君の命」

ナカジ(瑛太)は、ピーち(関めぐみ)から告白されたが、どうしてもそういう関係にはなれない、ときっぱりと告げる。
同じころ、ハル(上野樹里)は、ドクター(ジェジュン)のアパートを後にしていた。ドクターは、今夜は帰したくない、と言って一度はハルを引きとめたものの、すぐに焦ってはダメだと思い直していた。

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2010年06月11日

Mother 第九話「引き裂かれる二人」

仁美(尾野真千子)が北海道に帰ったことで、奈緒(松雪泰子)は継美(怜南=芦田愛菜)と葉菜(田中裕子)とのつかの間の平穏な暮らしを取り戻していた。
継美は、乳歯が抜け、早く歯が生えてくるのを楽しみにしていた。



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2010年06月10日

ジェネラル・ルージュの凱旋 第十話「病巣」

寺内(でんでん)の死因は医療ミスではなく、事故に見せかけて殺されていたことが発覚。警察による捜査が始まった。

白鳥(仲村トオル)は、事件担当の武田刑事(山中崇)が顔見知りだったことから捜査に介入。

殺害方法から医学の知識がある者の犯行と推理し、東城医大の内部の人間に疑惑を向ける。

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2010年06月09日

絶対零度 第九話「解放」

不審な男(飯田基祐)の後をつけたまま連絡が途絶えた桜木泉(上戸彩)。死亡した小栗太一(滝藤賢一)の残したヒント「ロケット」の意味もわからず、苛立ちを募らせる4係。
そんな中、4係に泉を誘拐したと電話が入った。男は自ら杉並事件の犯人を名乗り、泉を釈放する代わりに翌日の警視庁定例会見で杉並事件捜査終了の撤回を要求してきた。
同じ頃、とある地下室に監禁されていた泉が目を覚ましていた。

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