2007年12月29日

歌姫 最終話「ワシはお前を幸せにするぜよ」

崖から落ちた 太郎 (長瀬智也) は意識不明となってオリオン座に運ばれる。
意識が戻ったときに過去のことを思い出し、オリオン座で過ごした10年間を忘れる可能性もある、と医師から告げられた 鈴 (相武紗季) や 勝男 (高田純次)、浜子 (風吹ジュン) らは緊張して太郎を見守る。太郎の記憶が戻ったときのために、東京に帰った 美和子 (小池栄子) も呼び戻された。


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医龍2 最終話「「運命の4時間!!最後の手術」

山野に移植されるはずだった心臓が、雄太に譲られることになり
松平によって、生体肝移植中の雄太だったが
朝田の決断で、同時に心臓移植も行うことになる。


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2007年12月28日

働きマン 最終話「29歳の誕生日…恋か仕事か決断の時!!」

新二からの電話に動揺した弘子。
しかし、電話に出ようと迷っている間に切れてしまう。


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有閑倶楽部 最終話「魅録の涙…生きるも死ぬも一緒」

クリスマスのプレゼントに紛れて有閑倶楽部の部室に送られてきたモデルガンが、たまたま魅録が引き金を引いたことから、本物と判明し、魅録は、警察に連行されてしまう。

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2007年12月27日

ガリレオ 最終話「聖夜にKISSして!」

草薙(北村一輝)からの連絡で、自然公園で発見された射殺体と、龍仁湖で起きた爆死事件の被害者がいずれも木島の会社の社員であることを知った湯川は、事件のことを切り出した。
湯川は、どちらの事件の被害者も放射線被爆していたことから、中性子を100%反射する幻の合金の研究をいまでも続けているのではないか、と木島に問いかけた。
それは軍事利用も可能な素材で、湯川は、木島が帝都大の教授だったころ、彼の下でその研究をしていたのだ。


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2007年12月22日

ハタチの恋人 最終話「バージンロード」

由紀夫(塚本高史)の父親に会う約束の日、ユリ(長澤まさみ)は圭祐(明石家さんま)が乗る大阪行きの新幹線に乗り込んでしまう。
圭祐はユリに帰るように話しているとき、マナーモードにしている圭祐の携帯が震える。
デッキで携帯をとった圭祐に、風太(市村正親)はユリが行方不明になったことを伝える。

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2007年12月16日

ドリーム☆アゲイン 最終話「夢は、終わりじゃない!」

颯乙は、朝日奈の独り言から、その心の中に駿介が宿っていると気付き、大きな衝撃を受けた。
まもなく、置き忘れたストールを届けてくれた朝日奈に、二次テストの際につけて欲しいと駿介の指輪を差し出す颯乙。
朝日奈は、“左手の薬指に”という指定に一瞬ためらうが、颯乙の強い表情を見て受け取った。


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歌姫 第十話「一世一代の感動的なプロポーズ」

太郎 (長瀬智也) と 鈴 (相武紗季) が、お互いに想いあっている様子を見た 美和子 (小池栄子) は、東京に帰る決心を固めた。
美和子を止める クロワッサン (佐藤隆太) に向かって、自分の夫は「及川勇一」であって「四万十太郎」ではない、と言い切ったのだ。
太郎はどこか心が痛みながらも少しだけホッとする。

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医龍2 第十話「総力戦!!運命の心臓移植」

朝田龍太郎(坂口憲二)の手術で、野口賢雄(岸部一徳)は明真大学付属病院を心臓移植実施施設とすることに成功。
だが、手術と交換条件として片岡一美(内田有紀)が提示した案件を野口は無視する。野口は、片岡とのビジネス関係を解消。
さらに、朝田たちのチームの明真への受け入れも、音部雄太(田中碧海)の手術が成功したら・・・と、自分に都合の良い解釈をしていた。

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働きマン 第十話「父の思い…私はきっと頑張れる!!」

朝、弘子の元に父親・征治が出張で上京するとのハガキが届いた。
しかも到着が今日だと知った弘子は、『創刊20周年増刊号“JIDAI〜20年の事件史”』のチーフを担当していたために忙しく、困り果てた。
征治は昔気質の生真面目な公務員で、週刊誌の仕事には全く理解を示さない。妹の結婚が決まったことから、弘子が説教される可能性は大いにあった。

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有閑倶楽部 第九話「VS裏口入学」

“期末テストで落第点を取った場合、冬休み中は毎日補習”との掲示を見た悠理は愕然。
冬休みにアラスカに行く予定を立てているのだが、試験にはまるで自信がないのだ。その補習を考えたのは、校長(長谷川初範)も教頭(半海一晃)も頭が上がらない学園主任の緑川。
聖プレジデント学園の影の権力者とも言われる彼は、悠理の学力や有閑倶楽部の存在をも侮辱する言葉を散々並べる。


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2007年12月15日

ガリレオ 第九話「悪魔が仕掛けた連続殺人」

栃木県 龍仁湖。
一人の男性・梅里尚彦(升毅)がボート乗っていたが
オールが流されてしまう。
水面にはぼこぼこと水音が立っており
「戻ってこいよ!」と悲痛な声をかける。
すると、湖の水面から急激に爆発音が響き渡る。


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ハタチの恋人 第九話「運命の再会」

圭祐(明石家さんま)がユリ(長澤まさみ)と別れた後に向かったレストランに、ユリの母・絵里(小泉今日子)が待っていた。
緊張する圭祐に比べ堂々としている絵里。
絵里はユリには圭祐という男は知らないと言っていたのだが、やはり2人は昔つき合っていた。

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2007年12月14日

ドリーム☆アゲイン 第九話「知られてしまった俺の正体」

巨人の第一次プロテストは3日後に迫っていた。
治療のため渡米が決まった雛のことを
朝日奈は、本当の父親のように心配する。

雛は、颯乙に「朝日奈さんは颯乙さんのことが好きです」と
話すが、颯乙は言葉に詰まってしまう・・。




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2007年12月10日

歌姫 第九話「あなたが二人いればいいのに」

太郎は、美和子と会って話しをする。
勝男に、ちゃんと話して来いと薦められたからでもあった。
太郎は、今でも何も思い出せないと話すが
10年辛い思いさせたなら俺にも責任があるという太郎に
悪いのは戦争だという美和子。
いつしか、二人は盛り上がって一緒に飲む。


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医龍2 第九話「余命2ヶ月!奇跡の手術」

北洋病院の朝田龍太郎(坂口憲二)のもとに、母の音部美和(長野里美)に伴われた9歳の患者、雄太(田中碧海)が来た。
朝田は、藤吉圭介(佐々木蔵之介)らチームの面々に雄太は2年前に自分がバチスタ手術をした患者だと説明を始める。
雄太は、朝田がアフリカのNGOで働いていた時に手術したのだが、年を経て心機能が悪化。美和たち両親は心臓移植も考えたのだが、高額医療となるため手段が得られない。
そのため、再び朝田の腕を頼ったのだ。

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働きマン 第九話「仕事に愛情を持てますか?」

弘子が担当している、連載小説『54』の人気は上々。
来週最終回を迎えることになっていた。
さらに『54』単行本の発売が決定。
早速書籍部との打合せが行なわれ、梅宮(伊武雅刀)、成田(沢村一樹)と共に出席した弘子は、初版2万部と思ってもいない低い数字を提示されてしまう。

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2007年12月09日

有閑倶楽部 第八話「花束爆弾!?」

魅録の母・千秋が海外視察から戻ってくる。
千秋が妙にはしゃいでいるのを見た魅録は、今日がその誕生日だということを思い出した。
かつて、誕生日に遊園地で時宗からプロポーズされた千秋は、毎年、同じ日に同じ場所で花束をプレゼントすることを約束させていたのだ。
話を聞いて興味を抱いた有閑倶楽部のメンバーは、警視庁へと向かう。

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ガリレオ 第八話「殺人事件を知らせた姉の幽霊!」

美鈴クッキングスタジオ。
そこでは、腹部を刺された女性が横たわっていた。

そのころ、千晶は、部屋で眠ってしまっていたが
黄色いコートを着た姉が窓の向こう側に見えた。
慌てて姉の美鈴かと思い窓をあけるが
誰もいなかった。
携帯の時間は、20時50分。
美鈴に電話をかけても誰もでなかった。

美鈴クッキングスタジオでは、
横たわっている女性の携帯が鳴り、犯人が驚いて逃走。
警備員は、その携帯の音に気づき、美鈴を発見。
犯人は、ビルから落ちて死亡した。


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ハタチの恋人 第八話「お母さんの真実」

圭祐(明石家さんま)と最後の別れを告げたユリ(長澤まさみ)だったが、圭祐とユリの母・絵里が昔付き合っていたのではないかと気になり始める。
圭祐もユリが自分の娘じゃないかと不安になり、風太(市村正親)に相談を。風太は、家庭崩壊につながる問題だからシロクロつけるための作戦会議が必要だと話す。


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