2008年01月06日

ニ夜連続ドラマスペシャルのだめカンタービレinヨーロッパ二夜

コンセルヴァトワールの授業が始まった。
しかし、のだめ(上野樹里)は、曲の精神性や和音の構造などを理論的に分析するアナリーゼの授業にまったくついていけず、すっかり落ち込んでしまう。


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posted by まりこ(^▽^) at 12:52 | Comment(1) | TrackBack(2) | のだめカンタービレ | Edit

ニ夜連続ドラマスペシャルのだめカンタービレinヨーロッパ一夜

“のだめ”こと野田恵(上野樹里)と千秋真一(玉木宏)は、峰龍太郎(瑛太)や奥山真澄(小出恵介)ら桃ヶ丘音楽大学の仲間たちに別れを告げ、パリへと旅立った。
のだめは、コンセルヴァトワールにピアノ留学するため、千秋は世界の舞台で活躍するプロ指揮者を目指すための渡仏だった。


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posted by まりこ(^▽^) at 12:02 | Comment(2) | TrackBack(2) | のだめカンタービレ | Edit
2006年12月28日

のだめカンタービレ 最終話 「さよならのだめ!!涙のクリスマス公演」

のだめは、福岡の大川市に帰ってきていた。
実家に帰ってきたものの元気がなく
ピアノも一度弾いていなかった。

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posted by まりこ(^▽^) at 14:39 | Comment(11) | TrackBack(5) | のだめカンタービレ | Edit
2006年12月13日

のだめカンタービレ 第九話 「コンクールVS留学!決断は別れの予感!?」

千秋は目を覚ます。
『目を開けるとすべてを忘れてしまいます。』
千秋の手にはシュトレーゼマンの時計が握られていた。

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2006年12月08日

のだめカンタービレ 第八話 「新星オケ初陣!トラウマ克服に揺れる恋」

オケのメンバーたちにとってR☆Sオケは、あくまでも限定的な活動の場だと気づいた千秋は、清良たちのコンクールを控えた事情は十分理解していたものの、やはりショックは隠せなかった。
そこに文化事業部の関係でヨーロッパから帰国した千秋の母・征子(黒田知永子)から、シュトレーゼマンと会ったと、メッセージを受け取る。


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2006年11月29日

のだめカンタービレ 第七話 「新オケ始動!すれ違う恋に波乱の予感!?」

のだめ(上野樹里)の担当教師が、落ちこぼれ専門などと呼ばれている谷岡(西村雅彦)からエリート育成で知られる江藤(豊原功補)へと変更になった。
江藤は、のだめと千秋(玉木宏)が、2台のピアノで連弾していたラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」を偶然耳にし、自らのだめの担当を申し出たのだ。
しかしのだめは、ハリセンを振り回して怒鳴りまくる江藤の高圧的な態度にキレ、彼のハリセンを奪ってへし折ると、練習室を出て行ってしまう。


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2006年11月16日

のだめカンタービレ 第五話 「さよなら巨匠!恋の学園祭オケ対決!!」

千秋(玉木宏)の指揮者デビューとなったSオケの初舞台から1週間が経った。
のだめ(上野樹里)は、相変わらず千秋に付きまとい、
電話が止まっているからと彼の部屋に入り浸っては、パソコンを勝手にいじるなど勝手気ままな生活を送っていた。


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posted by まりこ(^▽^) at 04:04 | Comment(2) | TrackBack(5) | のだめカンタービレ | Edit
2006年11月07日

のだめカンタービレ 第四話 「キス成るか!?感動の定期演奏会バトル!!」

のだめ(上野樹里)は、千秋(玉木宏)がSオケの副指揮者から正指揮者になったことを喜ぶ。
しかし、行きつけのキャバクラで千秋が店の女の子たちにちやほやされたことに腹を立てたシュトレーゼマンは、Sオケを脱退すると宣言し、ウィーン帰りの清良(水川あさみ)を始めとする優秀な学生たちで編成されたAオケを率いて定期演奏会で千秋と勝負する、と言い出した。
千秋は、SオケとAオケでは勝負にならないことを自覚しながらも、何とかこのチャンスを生かそうと決意する。


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posted by まりこ(^▽^) at 18:22 | Comment(4) | TrackBack(7) | のだめカンタービレ | Edit
2006年11月01日

のだめカンタービレ 第三話 「弱小オケ大ピンチ!!愛は貧乏を救えるか」

シュトレーゼマン(竹中直人)にキスを迫られたのだめ(上野樹里)が、
彼を殴って気絶させてしまったため、練習のために集まっていた特別編成オーケストラ・通称Sオケの学生たちに、千秋(玉木宏)が指揮者を務める、と告げる。

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posted by まりこ(^▽^) at 01:09 | Comment(4) | TrackBack(2) | のだめカンタービレ | Edit
2006年10月25日

のだめカンタービレ 第二話 「落ちこぼれ変態オケ!波乱のスタート!?」

桃ヶ丘音大ピアノ科の“のだめ”こと野田恵(上野樹里)は、特別講師として同大に招かれた世界的な指揮者・シュトレーゼマン(竹中直人)が自ら選出した学生たちで編成される特別オーケストラのマスコットガールに選ばれる。
Sオケと呼ばれるそのオーケストラには、ヴァイオリン科の峰龍太郎(瑛太)や管弦学科でティンパニを担当する真澄(小出恵介)、コントラバス担当の桜(サエコ)も選ばれていた。
しかし、ウィーン留学から帰ってきた清良(きよら=水川あさみ)を始めとする成績優秀な学生たちで編成されたAオケのメンバーでもある真澄以外は、いわゆる落ちこぼればかりだった。

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posted by まりこ(^▽^) at 01:43 | 東京 ☔ | Comment(2) | TrackBack(2) | のだめカンタービレ | Edit
2006年10月18日

のだめカンタービレ 第一話「変態ピアニストVS俺様指揮者のラプソディ」

“のだめ”こと野田恵(上野樹里)は、桃ヶ丘音楽大学ピ
アノ科の3年生。
音楽を一度聴けば弾けてしまうという天才的な一面を持ちながら、楽譜を読むことが大の苦手でもある彼女は、本能の赴くまま、作曲者の意図を無視して暴走する演奏をしてしまうこともしばしば、という一風変わった生徒
だった。

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posted by まりこ(^▽^) at 03:40 | 東京 ☀ | Comment(5) | TrackBack(3) | のだめカンタービレ | Edit

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