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2005年11月28日

野ブタ。をプロデュース 第7話 「女を泣かす男」

『人の心の中って あいつの心の中って
オレの想像をはるかに超えていた』

「野ブタがみんなのものになるのが苦しい
野ブタをオレだけのものにしたい
本当は誰かに見られるのもいやなんだよ」という彰の言葉を思い出す。

彰を迎えにいく修二
「なんであいつがいるんだよーん
めっちゃ怒ってる・・」と彰が修二の様子を察する。

「もう一度確認する。野ブタのプロデュースやめにするんだな
結局どうしたいんだ」

信子を想像してうふふと笑う彰
「コクって動物園にでも行きたいわけ?」
「一番したいのは、言っちゃっていいのかな
結婚。はずかしい〜」

『やっぱりこいつはオレの想像をはるかに越えていた・・』

放送部
信子は、蒼井かすみによる誘いで放送部へ入部。
信子と少しでも一緒にいたい彰も、放送部へ入部することに。
人間関係が広がると修二も賛成し
オレもちょうどプロデュース休もうと思ってという。

信子は、「なんで?」と聞く
「友達ができたことだし
自立しないんじゃないかな
相談とかいつも通り乗るし
いたずらした犯人もぜってー捕まえるし」という修二

「おまえなんで不安そうな顔してるの?」
「なんか寂しくなるね・・」
「なに言ってるの
同じクラスじゃん毎日会える」という修二だった。

『というわけで、野ブタのプロデュース作戦は、本日をもって終了します。』

朝。修二はいつもどおりクラスに入る

信子は、元気がなかった。
彰とも、離れている。
修二はいままでのことを思い出す

『もう3人で何かすることってないんだ』

放送部では、信子と彰が迎えられる。
全国高校生出品コンクールの話がされた。

修二は、まり子と帰っていた。
その様子を窓越しから見る彰。

修二はカラオケにつきあっていた
「あれでガツンと盛り上げてよ」といわれ
修二は適当に付き合う
カラオケで盛り上がる友達をみて
「つまんねえな」とつぶやく
『カラオケってこんなにつまんなかったっけ・・』

信子は、ランチタイムに流す放送のレポーターを
やることになった。
「あたしなんかがレポーターやっていのかな」と不安そうな信子
「レポーターやるの?」と驚く彰
「助監督やるんでしょ?」という信子
「オレがやるの?」
「何も聞いてなかったんだね・・」と信子があきれる。

桐谷家
この中ですごい駄々をこねた人がメロンを食べるという
お題を出す悟。
浩二は、渡辺よりどうして背が低いんだと駄々をこねる。
渡辺というのは女子生徒だった。
修二もやるようにいわれるが、修二はやらないという。

「そういえば、おまえ駄々こねたことなかったよな」
ききわけがいい子だったという悟。
悟もやる。
クッションに寝そべり
「会社に行きたくないんだ
部長がきらいだー」と駄々をこねた。

「駄々こねるね・・」と修二は思い返す

部屋で「嘘をつくのは苦しいよ
なんかしらねーけど苦しいよ」と駄々をこねてみる。
「ほんとに苦しいよ・・」という修二だった。

信子は、そば作りのレポーターをする。
「これから体験してみたいと思います」
彰は、取り巻きにいる小学生を追いかけしていた。

友達とボーリングをする修二
友達に「いつもと違うじゃん」といわれる
『いつものオレってどんなだっけ』と考える。

ランチタイム放送です と
信子が、レポーターをした映像が流される。
信子の動きがかわいいよねという女子生徒
みんな信子の挙動にウケる。

そこにまり子が修二を呼びにくる
信子のがおわってからいっていい?と頼む修二
放送部でも信子の放送を拍手で見ていた。

修二は放送部を覗く。
信子はカメラを見つめていた。
彰と二人きり。
彰は、「野ブタ、オレさ・・す・・す・・水族館楽しかったね・・
す・・・
すーじー(修二)」

「邪魔だった?」と修二が入る
「全然邪魔じゃない・・」と彰
「どう?クラブ活動のほうは
うん・・なんとか」と信子

「そば屋見ちゃったよ。おもしろかった
クラスの連中も拍手とかしちゃって
それだけ言いにきたから」

「コンクールあるんだけど
どういう風にとっていいか」と信子

「教えて欲しいってこと?」と修二
「OK。じゃちなみにテーマは?」
「あたしの好きなもの」と信子
「じゃ今度一緒に撮りにいこう」
「乗った!」と彰も加わった。

そのころ、職員室では、みんなで買った宝くじが当たったと
大盛り上がりだった。
300万あたったので、一人60万だと喜んでいると
横山が宝くじを入れたまま洗濯してしまい、丸まってしまっていた。
「嘘・・」
「教頭先生には、誰がいるのかな・・」と
他の教師たちから冷たい目で見られる。

3人は、カメラ片手に撮るものを探していた。

「セミの声しない?
秋のセミなんてとくだねじゃない?」と話していると
ゴーヨク堂の店主がいた。
店主は、セミを竹刀で落とす。
「あきらめなさい
セミも人間もあきらめが肝心だ」という。

キャサリンは、地獄におちろと人型(横山)の揚げ物をしていた
宝くじを横山がだめにしてしまい、そのうらみを
人型にして、揚げているのだという。
えびのすり身が入っていてうまいよと言われ
3人は、うまいと食べる。

ちゃんとえびのすり身が入っているところが芸が細かいですね(笑)
でも、おいしそうでした^^


3人は、バラバラに撮り始める。

「どういう時にあきらめるかって?」とビデオを回しながらまりこに聞く修二
「あたしどっちかというとあきらめないタイプなのよね
あきらめるとあとで後悔するし」と言って
ビデオを止めるまり子
「石坂さんって知ってる?
あたしのこと好きなんだって
修二とつきあってるのかって聞くの
なんて答えたらいいのか
あたしわからなかったんだ
あたしたち、つきあってるのかな・・」
石坂は3年の先輩だった。
「あ、石坂は、やめたほうがいい
評判悪いし3股とかあたりまえで」と修二が焦る。

「いつもみたいにごまかす気?
つきあってるって言えないの変じゃない?
あたしこのままじゃ苦しいよ
修二は苦しくないの?」
修二は答えられなかった。

撮影する修二の元に子供たちが群がる
彰は、学校の裏側を取っていた。

平山豆腐店
3人で、それぞれが撮ったビデオを鑑賞する。
最初に彰の撮ったもの
学校の裏側が写っていた。
こんなところあったっけ?と盛り上がる。
次は、信子
「頭切れてるけどズボン上げてるから横山だ」と見ていると
信子は、消してしまう。
「あきらめちゃうの?」と修二
次いこうという彰
その3人の様子を取る一平

修二の撮ったものを見る
「単調だしリズムもない」という彰
でも信子は、おもしろいという
「すごくおもしろい」
「全然普通じゃん」
「テーマとか絞ったらいいと思う」
「普通だと思うけど」と修二も驚いていた。

放送室
彰は、帰ろうというが
信子は修二が撮ったビデオを編集していた。
「見るたびに好きになる」
「好きってなによ」と彰
「人しかうつってないの知ってた?
好きなもの、人なんだよ
冷たそうに思うのに人が好きなんて
周りの人を大事にする人なんだね
嘘ついたりすごい我慢したりしてるのが
見ているとよくわかる」

彰は、じっとそれを聞く
かばんとってくるねと信子は行く

信子、すごい洞察力です。
修二が人に対してどう思ってるのか
見抜いてますね。
修二は人が好きだとは・・。


彰は、修二の撮ったビデオを「エイ」とゴミ箱に投げてしまう。
・・が入らない
信子は、教室でちらりと修二の机を見た。

彰は、ビデオをゴミ箱に入れようとしたところ
信子に見られ
信子は、彰を殴ってしまう。
彰は、鼻血を出してしまった。

人呼んでくると信子は飛び出し
信子は、友達と帰るところの修二をひっぱってくる。

「ぐーで殴られたんだって?」と修二
「氷買ってくるね」と信子は、出ていく
「おまえぶっちゃけ痛くねーだろ」という修二に
「心が痛い・・」という彰。
「好きな女に殴られたらな・・」という修二だった。

「オレさ、修二がとったビデオ捨てようとしちった
野ブタが一生懸命に編集したビデオ捨てようとしちゃった
オレって最悪・・」

「おまえ笑えよ もっと・・。」と修二がカメラをまわす
「あきらめたほうがいいのかな
「弱気じゃん」」
「でもあきらめられない」という彰
「おまえこんなことで野ブタがおまえのこと嫌いになると思うの?
そんなことおまえが一番わかってるんじゃないか」
「だったら最悪だぜ」
「オレも最悪だよ・・」と修二がつぶやいた

信子と彰が二人で帰る
「ほんとに、ごめんなさい」と信子
「一番悪いのは俺だから」
「でもぐーでやることじゃなかったし」
「オレさ、好きな人ができたらその人と
ずっと笑って暮らせるって思ってたのね
でも、ほんとに暮らしたらこんな風に
泣かしちゃう日もあるんだろうな・・きっと
泣かしたくないのに泣かしちゃうんだろうな・・俺は」
そういう彰を信子は、見つめていた。

放送部で修二撮影、信子編集の作品が流される。
テーマは、『私の好きなもの』で
いろんな人の『諦めない』を写していた。
「あきらめました。うつしてください」とゴーヨク堂店主
「宝くじは、諦めた」という校長
「きれいに撮ってね。結婚は、諦め・・」という黒田先生
「あきらめたら終了ってことでしょ」とセバスチャン
「俺自身のこと?諦めてることあるさ」と悟と浩二
「今回はあきらめろ」という修二母からのメール
「あたしどっちかというとあきらめないタイプなのよね」というまり子
「あきらめた」というキャサリン
「あきらめきれないけど成仏」といい
横山が、くしゃくしゃになった宝くじを捨てる
信子の野ブタパワー注入
彰の「でもあきらめきれないの」
「これあきらめちゃうの?」と修二
「うん」とうなづく信子
「次いこう」と彰
キャサリンが作った人型クッキーが最後に写されて終わっていた。

候補にいれておこうかと放送部での評判は、上場。
引き続きよろしくといわれた
3人は、それぞれ家に帰る。

そのころ、学校に忍び込むある生徒がいた。
放送部に行き、ビデオを盗む。
『私の好きなもの』といビデオを踏み潰し
テープを切り刻んだ

翌朝
「これ、小谷さんが編集したテープだよね?」と信子は、聞かれる。
「これ小谷さんだってわかってやってるよね」
「そうだよね・・」と放送部員
信子が撮ったビデオが無残に切り刻まれていた。

修二と彰が知らせを聞き屋上に向かう。
「大丈夫か?」
「ごめんね・・」と信子
「なんでおまえが謝るんだよ
オレのことはいいからよ」
信子は、泣いていた

「なんでそんな自分の感情むきだしにできるんだろうな」と修二
「できちゃうんだよーん。せっぱつまった人間は」と彰
「オレもしちゃったし・・」

「オレ、あきらめる
野ブタのことあきらめるよ
野ブタのこと好きになる資格ないのだ」
「好きになる資格?」
「好きになるのに資格なんて必要なくない?」
「いるのよーん
女の子泣かしちゃだめだもん
今のオレじゃだめなんだ
オレ3人でいる野ブタが一番好き。大好き」
「明日学校休みだよな」
「よな」と彰
「よし。じゃあすっぱりあきらめるか」

修二と彰は学校に向かう
彰は、放送部に行き、マイクの電源を入れる
「野ブター好きだー」と叫ぶ
「野ブタが読んでる本が好きだ
野ブタが歩いている道が好きだ
野ブタがいる屋上が好きだ
野ブタがいるところは全部好きだ
大好きだ。
ではでは
そんな野ブタに歌います」
彰は、加山雄三の
「お嫁においで」を歌いだす。

修二は、クラスにいた
放送で流れる彰の声を聞くと
まり子の姿を見かける。

「なにこれ」
「さあ」と修二
「おまえは?」
「バスケの早朝練習なんだ じゃね」

「まり子!オレたち、本当につきあってるのって聞いたじゃん」
まり子は、うなづく

「オレさ、今まで人を好きになったってことなくて
だから、まり子のこと好きだって思ったことはないんだ
なんか恋愛みたいに自分をコントロールできなくなることが苦手っていうか
そういうのが嫌いで
だけど、まわりのやつらには恋人がいるんだって言う風に思われたくて
それで まり子と一緒に弁当食べたりしてた」

「それは、これからもそうなの?
この先あたしを好きになってくれる可能性は?」
「ない。ごめん・・」
修二はそういって立ち去る
まりこの顔が悲しみにゆがんだ
修二も傷つけた苦しみに耐えていた。

放送部の彰は、マイクで歌い終わると帰ろうとする。
机の上の信子のめちゃくちゃになったビデオを見ていた

修二は、公園でじっと考えこんでいた。

平山豆腐店
一平が、彰が持って帰った信子のビデオを補修していた。

信子は、買い物の帰りに公園にいる修二をみかける
「野ブタ・・」修二が気づく

「どうかした?」
「まり子にひどいこと言っちった
明日から、憎まれるんだろうな オレ・・
人にさ、人に嫌われるのって
怖いよな」
信子は、買ってきた牛乳を落とし
修二を抱きしめた

「大丈夫。誰も嫌いになったりしないから
・・ごめん・・ごめんなさい・・」と信子は、立ち去っていく。

『野ブタに何かいってやらないと
笑って何か言ってやらないと
野ブタが気にするじゃんか
そう思うのにオレは、動けなかった』

彰は、直したビデオを見る
信子の「野ブタパワー注入」を見て
ビデオを消した。

『野ブタに抱きしめられて初めてわかった
オレは、寂しい人間だ。』

野ブタプロデュースが解散となり、どうなるかと思いましたが
またコンクール作品を撮ることで、3人が集まりました。
でも、彰の思いが切なかったですね・・

そして、信子は、すごく修二のことを見てたんだな・・と
思いました。
修二が撮ったビデオからも修二を分析してますが
信子を見ていた彰にもそれがわかってしまったのかなと
ちょっと思いました。

修二は、ようやくまり子に本当の気持ちを伝えましたね。
でも、これは、大きな変化だと思います。
今まで気持ちを隠しながら生きてきた修二が本音を話した。
もちろんまり子にせかされたこともあると思うけど
2人の影響もあったのかな。

まり子に本音を打ち明けた修二は、人から嫌われることを
恐れていました。
そんな不安を信子が抱きしめる。。
プロデュース当初では、考えられなかったことですよね。
修二は、自分がプロデュースする以上に
2人に支えられていたんだなと思いました。
本当は、すごく寂しい人だったんですよね。

次回は、原作にもあった、修二がもっとも恐れていたことが起こるようです。
でも、原作とは違うラストが用意されているような気がします。


【キャスト】
桐谷修二 : 亀梨和也
草野 彰 : 山下智久 (特別出演)

小谷信子 : 堀北真希
上原まり子: 戸田恵梨香

桐谷 悟 : 宇梶剛士 ・・修二の父
桐谷伸子 : 深浦加奈子 ・・修二の母
桐谷浩二 : 中島裕翔 ・・修二の弟

横山武士 : 岡田義徳 ・・担任
ゴーヨク堂店主 : 忌野清志郎

平山一平 : 高橋克実 ・・彰の下宿先の豆腐屋の店主
佐田杳子(キャサリン): 夏木マリ
蒼井かすみ (カスミ) : 柊 瑠美・・信子の友達

ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆


どんどん原作と違っていくように思うのは、
私だけでしょうか・・。
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posted by まりこ(^▽^) at 19:35 | Comment(0) | TrackBack(10) | 野ブタ。をプロデュース | Edit

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