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2008年05月31日

ラスト・フレンズ 第八話「最後の手紙」

瑠可は、美知留たちに内緒で不動産会社を訪れており
ある物件の前に来ていた。
不動産会社の担当者に、半年くらいしかいられない。
半年経ったら海外に行くからと話す瑠可だった。


朝。
美知留は、タケルと二人分のお弁当を作っていた。
タケルのアシスタントとして
メイクアップアーティストの仕事を始めたからだ。
礼儀正しい美知留は、タケルが所属する事務所の社長も、美知留のことを気に入っているのだという。

美知留が、好きになってもいいか、とタケルへの思いを告白して以来、ふたりの間はどことなくぎこちなかった。
それを察した美知留は、タケルが辛いときに側にいたいだけで特別なことを期待しているわけじゃないから、と彼に告げる。
 
エリは、美知留とタケルのことを応援しつつも
タケルにキスを拒否されたことを思い出し、どうなってるんだろうと疑問に思い始める。

そんなある日、シェアハウスに直也(澁谷武尊)がやってくる。
直也は、応対したエリ(水川あさみ)に、美知留宛ての手紙を差し出した。
白い封筒の裏にはSと書かれており、宗佑(錦戸亮)からの手紙だった。
その手紙には、病院に入院していて動けないことや、美知留への思いが書かれていた。
それを見た瑠可は、宗佑の罠に決まっているから美知留に渡す必要はない、と吐き捨てた。

あくる日、エリは、宗佑の手紙に書かれていた病院を訪れる。
宗佑が本当に入院していたことに驚きながらも、美知留に手紙を渡さなかったことを彼に伝えるエリ。
宗佑は、帰ろうとするエリに、
ちょっと待ってと引き出しを開ける。
中には、大量の美知留への手紙が入っており
美知留に渡してほしいと頼んだ。

渡さないというエリだったが
「君は優しいから」とエリのことを見透かすようにいう宗佑。
「あたしは、あんたみたいな男大嫌い!
おしつけがましくて好きだ好きだってうるさいけど
自分が可愛がってもらいたい
自己愛の塊でしょ」と吐き出す。
「でもぼくは、美知留を愛している
誰よりも。いつまでも」という宗佑。
結局エリは、断りきれず美知留への手紙の束を持ち帰ってしまう。

その頃、瑠可は、カウンセリングを受けており
シェアハウスを出ようと思っていることを
医師に話す。
「新しく生活をはじめたいんです。
落ち着いたらいずれ海外にいこうと思ってます。
できればその時に手術を受けたいと」
「何か焦ってるんじゃないですか
どうしてそんなに急ぐんですか」という医師に
「苦しんです。
大声で叫びだしたいくらい苦しいんです。
でも今カミングアウトすることは
すべてを壊すことになるから」と瑠可。
医師は、その切実な思いが少しでも満たされれば敢えて
出て行きたいと思わなくなるんじゃないかなと瑠可に話すが・・・。

部屋に帰るとエリは、手紙に目を通した。
手紙には、美知留に対する愛の言葉がつづられていた。
するとそこに、小倉(山崎樹範)がやってきた。
手紙のことを問われたエリは、いろいろな人からもらったラブレターだ、といって誤魔化した。

エリは、「オグりんだって
私が誰と会おうと文句言えないんだよ」と
先日奥さんと空港で会っていた所を見たと話す。
小倉は、会いたくてあってるわけじゃない
生活費だとか役員会だとか・・としどろもどろ言い訳するのだった。

宗佑の病室には、直也が遊びにきていた。
宗佑は、そんな直也を優しく見つめながら、お母さんが帰ってきたんだから戻ったほうがいい、と告げる。
すると直也は、宗佑が寂しそうだから、と答えた。

美知留は、ヘアメイク関連の本を探しに書店を訪れていた。
そこに、美知留が働いていた美容室の先輩・令奈(西原亜希)の姿があった。令奈は、美知留に気づくと、手にとっていた本を慌てて戻して立ち去った。
彼女が見ていたのは、DV関連の本のようだった。

これには、驚きましたね。
令奈もDVに遭ってるんでしょうか・・。


小倉と温泉に行く計画を立てていたエリは、携帯だと
どこも予約が一杯なのでインターネットで宿の予約状況を調べるため、瑠可の部屋のパソコンを借りようとする。
その際、エリは、瑠可が閉じ忘れていた性別適合手術に関するページを見てしまう。
小倉には、使い方がわからないからとごまかし、
そのまま瑠可の部屋を飛び出してしまうエリ。
旅行雑誌の本は、瑠可の部屋に忘れたままだった。

タケルが働いているバーを訪れたエリは、瑠可のパソコンの件をタケルに話した。
「瑠可がそうじゃないかと思ったことない?」
「俺はないよ。
「エリこそ付き合い長いんだから
わかるんじゃないか?」というタケルだが
エリも
「考えてみたことなかったからな・・」と
つぶやく。
「でも、違うね。
林田さんと付き合ってるし」と思い直そうとする。

「ところでさ、タケル、確かめておきたんだけど
タケルは女を好きになれないんじゃないの?
美知留ちゃんのことはどうなってるの?」と聞く。
「友達だよ。美知留ちゃんも俺のこと
友達以上に思ってない。」
「そんな風には見えないよ」と否定するエリ。

「タケルがあたしとダメだったのに美知留ちゃんは
OKだったらショックだなと思って
女として・・」
「そんなことないよ。」
「そんなことないよってどういう意味?
ゲイじゃないってこと?体調が悪かったってこと?」
タケルはふふっと笑う。
「笑ってごまかすな」とエリ。
結局タケルのことは、曖昧なままごまかされてしまった。

タケルは、瑠可が好きなのでゲイではないはず。
でも、エリは受け入れられなかった。
『誰でもいいというわけではない』というのも
あるのかもしれませんが、タケルのトラウマの原因がわからないと
この問題はわからないですね・・。


瑠可がシェアハウス帰って来て
部屋に入る。
部屋には、旅行雑誌が落ちており
パソコンの電源はつけっぱなしになっていた。
瑠可は、リビングにいくと
風呂上りの小倉が居り、小倉は、
「パソコン、エリさんが使ったんだごめん。
使い方よくわからないとかですぐに出ていった。
ごめんやっぱ気になるよね
人の部屋かってに入っちゃだめだよね」と
謝りつつ部屋に戻る小倉。
瑠可は、呆然と立ち尽くし・・。

タケルと美知留が帰る。
あとから
エリも帰ってきた。
タケルがポストをのぞき、
ポストの中にあった郵便物を持って家に入る。
その中には、不動産業者から瑠可宛てに送られてきた封筒があった。
タケルにその封筒のことを尋ねられた瑠可は、引っ越すことにした、と打ち明ける。

「じゃここでてくってこと?
どうして?」
「バイクのためだよ
練習場近いし
あたし元々一人が好きなの。
こういうところで
人に気を遣って暮らすのって向いてなかったんだ。
窮屈だしもうこりごりなんだ」という瑠可。
タケルは、大きなショックを受けていた。

タケルは、スタジオに入りつつも
どこか上の空。
そんなタケルを美知留が不安そうに見つめる。

タケルは一人落ちこんでおり、横に美知留が座り
お弁当を渡す。
しかし、タケルは、あとで食べると弁当をしまう。
もう仕事ないと思うし先に帰っていいよというタケルに
「私じゃ役に立たない?」と聞く美知留。

「今日タケルくんずっと変だよね
なにかあるならいってほしい」という美知留に
「瑠可が家を出ていくんだ
福生で一人暮らしするんだって」と打ち明ける。
「そんな・・どうして?」
「わからないよ俺にも」

その頃瑠可は引越し業者と
荷物の引き取り時間について打ち合わせをしていた。

瑠可とエリは、美知留が帰ってくる前に
宗佑の手紙を処分しようとしていた。
「いいんだよねこれで」
「こんなもの、美知留に見せちゃいけない」という瑠可
「でもな・・
私はさ、絶対の愛とか信じないわけよ
今までいろんな男とつきあっていたじゃん
ぱーっと燃え上がっても、終わってしまうと
なんだったんだろって思うし
だから私はずっと愛してとか言わないし
そんなこと相手に求めるのは野暮だと思ってた。
でも、この手紙読んでると
なんかさ、絶対変わらない愛、みたいなものが
この世のどこかに存在するのかと
思うようになるんだよね。不思議なものだけど」と話す。

「ばかだなエリ」
「やっぱそう思う?」
「自分が苦しいからって好きだ好きだって気持ちを
こんな風に叫び散らすのって愛だと思う?
時には、自分の気持ちを抑えて相手のために
引くのも愛だと思うけど」と瑠可。
瑠可は、手紙に火をつける。
手紙は、炎に包まれていった。

思いを押し付ける宗佑に対して
秘めた思いの瑠可。
二人は対称的もあるんですね。


宗佑は、入院中だったが松葉杖で立とうとしてた。
しかし、看護師に見つかり
まだ退院はできませんよと止められていた。

エリと瑠可がリビングにいると
美知留がやってくる。
「瑠可ここを出ていくって本当なの?」と
直接聞く美知留。
エリも驚く。
「うん、もう契約してきた。
あさって引っ越す」
「すごい急じゃん。どうして?
みんなで仲良くやってきたのに」というエリに
「そういうのに飽きた。
人と合わせるのがいやになった」という瑠可。
「あたし、瑠可がいないとやっていけない。
心細いよ」
「タケルがいるじゃん
エリもいるし大丈夫だよ。」
しかし、首を振る美知留。

「大丈夫になってもらわないと
困るんだ。
あんたの面倒一生見切れないから」というと
美知留の顔が悲しさで歪む。

夜。
美知留は、眠れず
リビングに下りると
リビングにタケルがいて
沈みこみながら瑠可のコップを拭いていた。

タケルは、美知留に気づくと
ハーブティーを入れてくれた。

キッチンには、美知留の作った弁当が手つかずで
残されていた。
「ごめん食欲がなくて・・」と謝るタケル。

「瑠可のことが気になって?
タケルくんもしかして、瑠可のことを・・・
なんだそうだったんだ。やっぱり。
だったらあたしあんなこと言わなきゃよかったな。」
「あんなこと?」
「好きになってもいいっなんて・・
困ったでしょごめんね」

「困りはしないよ
美知留ちゃんが優しい気持ちでいてくれたのはわかってるから
それに瑠可の気持ちは俺にはないし」
「なんで瑠可は行っちゃうんだろうね
どうして一人になろうとするんだろうね」と美知留。
瑠可は、部屋で一人荷造りをしていた。

瑠可がシェアハウスをでていく前日。
美知留たちは瑠可の送別会を計画する。
仕事を終えた美知留は、送別会の準備のために
先に帰る。
タケルは、林田の元を訪れる。

タケルは、瑠可が福生に越すことで
何か相談を受けたか聞くが林田は何も聞いてなかった。
タケルは瑠可が、最近スランプかどうかも聞くが
絶好調だという。
しかし林田は、悩んでるとしたらアレかな・・と
口を濁す。
タケルが聞きだすと、変なビラがばら撒かれたのだという。
「あいつのこと中傷して、なんだかんだって書かれて
俺もあいつが今ひとつ何考えてるかわからないんだ。
一人で抱え込むからな
プレッシャーで見ていて
痛くなる。」と話す。
タケルはゴミ箱の横に落ちているビラに気づく。
それは、『岸本瑠可は、女の体に入った男の化け物だ』
という内容が書かれており
タケルはそのビラを握り締める。

瑠可は、荷造りをしていた
引き出しの中から学生時代美知留と撮った写真や、
シェアハウスのみんなで撮った写真も出てくる。
瑠可は、ひと時思い出に浸りつつも
ダンボールにしまう。

瑠可の荷物は、引越し業者に運ばれてしまう。
そこに買い物をしてきた美知留が戻ってきて
驚く。

「私今日出ていく。」
「どうして?だって送別会・・」
「送別会は、うざったくて嫌なんだよ。」
「それでわざわざ明日って言ったんだ。」
「ほんとは誰にも気づかれないで出ていきたかったんだけど」

二人は、雨の中再会した公園にきていた。
「この公園、雨にぬれてる私をみつけてくれたんだよね
あの日瑠可に会えてなかったら私はダメになっていた。
宗佑のところを出る決心がつかなくて
瑠可の言ったとおり私も一人でやっていけるようになろうと思う。」と美知留。

「二度とあいつのとこ戻っちゃだめだよ
美知留には、もっとふさわしい男がいるよ
タケルだっているし」という瑠可に
ひきつった笑いを見せる美知留。

美知留は、コーヒー屋さんが出ていると
飲んでいこうと瑠可を誘う。

その頃、シェアハウスに戻ったタケルは
キッチンに瑠可のカップがないことに気がつく。
瑠可の部屋を見ると
部屋は荷物が引き払われたあとだった。
「嘘だろ・・」と愕然とするタケルだが
机に残された自分あての手紙を見つける。

『タケルへ
私は福生で半年ほど過ごしたら
海外に行って手術を受けたいと思ってる。
タケルにだけは本当のことを告げたいと思います。
私はね、本当の私は・・・』

タケルは部屋を飛び出す。

『タケルありがとう。
好きだって言ってもらえてうれしかったよ。
あの時打ち明けてればよかったんだけど
勇気がなくて言えなかったんだ。

好きだなんていわれてびっくりした。
でも、その分欲が出た。
タケルに幻滅されたくなかった。
面と向かっていうのはやっぱり怖い。
だから手紙に書くことにした。

私は今まで人に自分を偽って接していた。
タケルは私を好きだって言ってくれた
初めての人だから。
私に心を開いてくれた人だから
だからあなたに嘘はつけない
タケル、私はね、本当の私は・・・』

コーヒーを飲んだ瑠可は
そろそろ行くねと立ち上がる。
ただの引越しなのに
送られると
感じ出過ぎちゃうからと
美知留とはその場で別れることにする。
「じゃあね。美知留」
「うん。頑張ってね」
うなづく瑠可。

美知留は手を伸ばし
瑠可の手を包むように握る。
瑠可は、美知留の手を離す。
美知留は涙をこらえていたが
瑠可は行ってしまう。
そこに瑠可を追いかけてきたタケルが
やってくる。

「行くな!瑠可!
手紙は読んだ。
気持ちはわかった。
何で俺に答えられないって言ったのかも。
でも、それでも俺は
俺は瑠可が好きだ!
人間としてか女としてか
どっちかなんて聞くなよ
俺にだってよくわからないんだから

でも、俺は瑠可を支えたい。
瑠可がどんな風に変わっていくとしても
それを傍で見続けたいんだ
瑠可を見失いたくないんだよ!」
タケルは瑠可を抱きしめた。
瑠可は、タケルの背中にしがみつき
声を上げて泣いていた。
その様子を美知留が見ていて・・

『私はこの時一つの愛が生まれるのを見たんだと思った。
瑠可、私はあなたのことを知らなかった。
こんなにも大切なあなたのことを・・』

病院では、看護師が宗佑の病室を訪ねるが宗佑は
消えており・・。

※※
今回のタケルの告白には、泣けましたね。
男とか女とかそんなこと関係なく
とても深い愛を感じました。
瑠可も声を上げてタケルにしがみついて泣いてましたね。
打ち明けることで、泣けたことで、丸ごと自分を
受け入れてくれたことで、少しでも瑠可が
楽になれたらと思いました。
何も知らない人から見たら美知留のように
愛が生まれたように見えるかもしれないけど
あれは、あれで、“男同士”の友情のハグなんですね。
ただ、このことで美知留がまた心細くなっちゃたりしないかと思いますが。

美容院の先輩は、どうやらDVを受けているようですね。
予告で眼帯をしていたのは、彼女かな?
どうか苦しみを知っている美知留が救い出してあげてほしいですね。
でも、それがきっかけかどうかわかりませんが
美知留は宗佑に捕まってしまう?
宗佑の異常愛は、とどまることを知らず矛先は
美知留が好きな相手――タケルに向けられてしまうようです。

そして、タケルのもとには、姉・優子が尋ねてくるようで
この辺りも目が話せません。
タケルのトラウマ的原因もそろそろはっきりするかな。


引用元…『ラスト・フレンズ』公式HP

ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆
TV DramaRanking

視聴率
13.9→15.9→15.6→15.9→19.9→17.2→16.0→18.8

瑠可(上野樹理)着用モデル


ドラマ内で使われたマグカップです。
色違いもあってかわいいです。
ピンクが、美知留、ブルーが瑠可
パープルが、タケルです。




切ない歌声がたまりません・・!
主題歌:『Prisoner Of Love』 宇多田ヒカル (EMIミュージック・ジャパン)
B0017KX5P4Prisoner Of Love(CD+DVD)
宇多田ヒカル
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) 2008-05-21

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ラスト・フレンズ 第一話
ラスト・フレンズ 第二話
ラスト・フレンズ 第三話
ラスト・フレンズ 第四話
ラスト・フレンズ 第五話
ラスト・フレンズ 第六話
ラスト・フレンズ 第七話

キャスト
・藍田美知留 - 長澤まさみ
美容室アシスタント。職場では先輩からいじめられ、同棲している恋人からはDVを受けている。
・岸本瑠可 - 上野樹里
美知留の同級生。モトクロスの選手として全日本選手権の優勝を目指すが、人に決して言えない悩みを持つ。
・水島タケル - 瑛太
ヘアメイクアーティスト。セックス恐怖症に悩んでいるが、瑠可に惹かれていく。
・滝川エリ - 水川あさみ
契約制客室乗務員。愛称はエリー。瑠可のルームメイト。

・藍田千夏 - 倍賞美津子
美知留の母親。夫とは離婚しており恋人がいる。美知留に対しての愛情は薄い。
・小倉友彦 - 山崎樹範
エリの会社の同僚。恋人が家に男を連れ込んだため、シェアハウスにやってくる。
・岸本修司 - 平田満
瑠可の父
・岸本陽子 - 朝加真由美
瑠可の母
・岸本省吾 - 長島弘宜
瑠可の弟
・樋口直也 - 澁谷武尊
宗佑が児童虐待の疑いのある家庭を訪れた際に出会った男の子。
・平塚令奈 - 西原亜希
美知留の先輩美容師。美知留を目の敵にしており、度々嫌がらせをする。
・三田小百合 - 蘭香レア
・岡部まゆみ - 平野早香
・白幡優子:伊藤裕子
タケルの元に電話してくる女性。実はタケルの姉?
・及川宗佑 - 錦戸亮 (NEWS・関ジャニ∞)
美知留の恋人。普段は市役所の児童福祉課で働く好青年だが、恋人に暴力を振るう二面性を持つ。

スタッフ
脚本:浅野妙子
音楽:井筒昭雄、S.E.N.S.
プロデューサー:中野利幸 (フジテレビドラマ制作センター)
演出:加藤裕将、西坂瑞城
制作:フジテレビドラマ制作センター








posted by まりこ(^▽^) at 02:30 | Comment(4) | TrackBack(2) | 2008年(4月〜6月) | Edit

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コメントありがとうございます。
アップありがとうございます!
今回も細かいところまで抑えてくださって感謝。
Posted by ごんべ at 2008年06月03日 01:55
ごんべさんへ
こちらこそいつもご訪問・コメントありがとうございます。
もうドラマも後半なので、どんな展開になっていくか不安でもあり、楽しみですね。
Posted by まりこ(^▽^) at 2008年06月03日 06:45
ラスト・フレンズは見たことがなかったのですが、ここで第一話から文章で読んでいると頭の中でドラマが再現されていくようでとても入り込んじゃいました。
今日初めてドラマを見てみようと思います(笑)このブログのおかげで途中からでも問題なく入っていけそうです。
感謝してます!
Posted by YU at 2008年06月05日 12:20
YUさんへ
ご訪問、コメントありがとうございます。
お役に立ててよかったです。
おそらく、冒頭のシーンからして
ある事件?にさかのぼってお話しが進んでいると
思うので、まだ間に合いますよ!
全部の秘密は明かされてないと思うので
どんな展開になるか楽しみです。

Posted by まりこ(^▽^) at 2008年06月05日 13:28
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ラスト・フレンズ 第8回 感想
Excerpt: 『最後の手紙』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2008-05-31 18:42

・フジ「ラスト・フレンズ」第8話
Excerpt: 2008年5月29日(木)22時から、フジテレビで、「ラスト・フレンズ 」(第8話「最後の手紙」)が、放送されました。このドラマは「上野樹里」&「瑛太」さんが、本当にイイッ!!  ラスト・フレン..
Weblog: たまちゃんのドラマページ
Tracked: 2008-06-02 23:48
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