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2005年11月22日

野ブタ。をプロデュース 第6話 「親と子の青春」

桐谷家
修二は、父・悟に将来何になりたかったか聞くと
悟は、友情に熱い男になりたかったという。

悟はある日、突然スーツケースをもってきた
友人の話をする。
そのスーツケースには、バラバラ死体が入っていた。
友人が殺してしまったのだ。
悟は、友人の話を最後まで聞くのが友情だというと
本当にスーツケースを持って彰がやってきた。



彰は、下宿先の豆腐屋に父が訪ねてきて、
実家でもある会社を継ぐ準備をしろと言うのだ。
大ケンカの末、行く宛てを失った彰は修二を訪ねてきたのだった。

翌日、二人は一緒に登校する。
サラリーマンの後姿を見て
あんな退屈そうなおじさん連中みたいになっちゃうのかなと言う修二
あんな風になりたくなーいという彰だった。

教室では、進路を決めてくるように
横山が用紙を配る。
修二は、周りの生徒にどうするか聞くが結構みんなは、マジに考えていた。
この事で、自分の将来の道について二人は真剣に悩み始める・・・。

屋上
修二は、彰に進路をどうするか聞いてみるが
それよりも彰は、野ブタを人気ものにすることがあるでしょという。
今度は、こっちからうわさを流してやろうと
三人は、屋上から紙飛行機を飛ばす。

『バカなことを永遠にはしていられなかった。
この空を見られるのは、あと少しだった』

放課後
ある女子生徒が、修二のかばんについてる人形を
ちょーかわいくない?と指差す。
この人形=野ブタパワー人形は彰がつけたものだが
修二は、野ブタに話をつなげようと
小谷が作ったんだという
女子生徒は、小谷さんあたしにも作ってくれない?と頼む。
修二は、信子にうなづくように合図
信子は、女子生徒にうなづいてみせた。

この野ブタ人形をクラスの女子が
可愛いと言っている事にピンときた修二は、
野ブタキーホルダーとして売ろうとする。
信子の意外な才能をアピールし、話題の的にしようというのだ。
キーホルダーが売れれば信子の名前も広がる。
かくして修二、彰、信子のキーホルダー作りが始まった。

平山豆腐店に彰が帰る。
彰の父は、昨日帰っていったという。
家は、彰と父がケンカしたあとでぐちゃぐちゃだった。

3人は、キーホルダーつくりに励む。
修二は、信子がキーホルダーに野ブタパワーを注入しているのを見て
何?と驚く
彰が、野ブタパワーの威力を説明すると
修二は、あることをひらめく。
この野ブタキーホルダーを持っていると
願いが叶うといううわさを流そうというのだ。
修二や、彰は、こっそりキーホルダーを買った人の
願いを聞きつけ叶えられたように裏で手を回す。
そのおかげでだんだんキーホルダーは、人気が出てきた。

お昼
修二はまり子の作った豚の角煮を食べていた。
まり子は、最近草野くんと小谷さんとよくいるよねという。
修二は焦りつつもキーホルダーのアイデア出したりアルバイトをしてると
言い訳する。
キーホルダーは、1個200円で売っていた。

信子の元にかすみもキーホルダーを買いにくる
信子は、お金は要らないという
かすみは、友達だからただにしてもらっていい?と信子に聞き
かわりにお土産の鯛焼きを置いていった。
信子は、彰に友達ができた・・と報告する。

信子は、鯛焼きの半分の頭のほうを彰に渡す。
彰は、頭の方が好きだと喜んで食べる。
しばらくすると、野ブタキーホルダーがほしいという友達がいるからと
信子が呼ばれていく。
彰は、そんなのいいじゃん・・と止めようとするが
信子は、欲しがっている人がいるからと
教室に戻っていった。
そんな信子を見て、彰は、プロデュースするということは、
みんなが欲しがるものになることかと
さびしそうに残りの鯛焼きを食べた。

せっかくの2人きりだったのにね・・
このことが、後の彰の決意につながるようです。


平山豆腐店
店には、彰の父親がいた。
一平と彰の父は、キーホルダー作りを手伝う
一平は、彰の父が最近イライラしてないか?と気遣う
父は、会社というのは、後継者のことでぐちゃぐちゃになりつぶれてしまうことがあるから
早く周りに納得させたいと思っていたのだった。

そこに彰が帰ってくる。
会社は、継がないという彰
お前が継がなきゃカッコついかないだろうがという父
親子喧嘩が始まってしまう。

「なにも今すぐどうのこうのってわけじゃない
覚悟をきめろとそういうわけだ」
「その覚悟が決まらないんだ
オレまだ17だよ
これから先何十年も続く人生 なんで今決めなきゃならないんだよ
そんなのひどすぎるじゃんかよ」と反発する彰だった。

桐谷家
修二・悟・浩二が野ブタキーホルダーを作る。
売り上げは、順調に伸びていた。
浩二が学校に持っていくというので、修二は、宣伝忘れるなと声をかけた。
売り上げ額が10万だと聞き、悟が
サラリーマンより売れるかもよ?という。

学校では、横山が、開けられていないダンボールを
いつ開けるのか、他の教師にせかされていた。
中身は、昔出した詩集だが、売れなくて捨てられないものだという。
横山は、全部捨てようと持ってきたが
そこにゴーヨク堂の店主がいた。
店主は、横山が今は書いていないのか聞く。
横山は、お金にもならないし、書くのはやめてしまっていた。
店主は、生活の方を取ったんだと、今横山が後悔してないか聞く。
横山は、まったく後悔してなかった。
今の仕事すごい楽しいんですという横山に
店主は、詩集をうちに置いて見る?と薦める。

横山は、今の仕事楽しんでいるんですね。
それを聞いてちょっとうれしかったです。
そんな横山だったから、店主も店に置いてみようかなと思ったのかな?


修二が売り上げを計算して金額に驚いていると
キャサリンがやってくる。
キャサリンは、大丈夫やめろなんていわないからと
話題のキーホルダーを買いにきたのだった。
売り切れてしまっていたので次のを予約していく。

キャサリンは、100円硬貨の裏表がとちらか3人に聞く。
数字が書いてあるほうが表だと思いがちだが
実際は、桜の花が描かれているほうが表だった。
金には、裏表があることを
ゆめゆめ忘れることなかれと言い残し
キャサリンは、去っていった。

かすみは、あるキーホルダーを信子に見せる。
「これ小谷さんが作ったのと違うよね?」
修二たちが作ったキーホルダーとそっくりのそのキーホルダーは
150円で他の学校のやつらに真似されていた。

屋上
実際キーホルダーの売り上げは、下がってきていた。
信子は、もう喜んでもらえたしいいんじゃないかなというが
負けたくないという彰と修二
今までの売り上げでバージョンアップを狙うことにする。

平山豆腐店
一平は、彰の父のことを話す。
それは、昔父も会社を継ぐのが嫌で、家を出て平山豆腐店に転がり込んだことある
話だった。
彰の父、母、彰の3人は、平山豆腐店に逃げてきたが
お金もなく、4人で、豆腐ばかり食べていた。
しかし、いろいろ仕事を探したものの
生活できなくなり会社に戻ったのだという。

信子は、次の野ブタキーホルダーのデザインを
手帳に書いて二人に見せる
目標売り上げ金額50万をかかげ
新しいのを作り売り出してみるが
まった売れなくなってしまった。

廊下では、前の野ブタキーホルダーが落ちていた。
まり子が売れない新バージョンのキーホルダーを
買ってあげるという。
しかし修二は「いいって!」と強く拒否してしまう。

屋上
修二は、いつもの自分じゃない
かっこ悪いとつぶやいていた。
一生懸命しなきゃよかった
適当にやってればよかった
そうすれば、まり子にあんな姿見せずにすんだのに・・と
落ち込む。

一生懸命になるのは悪くない
誰かの力になれたかもしれないという信子。
修二は、結果をださなきゃ最悪だという
修二にとっての結果は、10万売れたとか1000個売れたとか
そういうことだった。
信子のいう誰かの力になれたりとかは、気休めだという。

そんな言い合いをしていると、彰が
またやられちゃった・・知らせにくる。
残りのニューバージョンの野ブタキーホルダーに
黄色いペンキがかけられていた。

信子は、ペンキがかかったキーホルダーをみて
「これでよかったのかも。
次にいけるから
あたしたち次に行かなきゃ・・ね」と
2人に呼びかける。

前向きな信子にびっくり。
彼女は、ここまで成長したんですね。


平山豆腐店
一平は、配達中で
彰の父がいた。
彰に、将来のことは、おまえの好きにしていいという。

彰の父は、お金の入っている金庫を見せ
お金は、種類別に分かれ、区切られているという。
1万円は、100円の区切りには入れない。
その区切りは、同じ種類だけ集まっているつまらない世界だと例え
「まだこんなところに入らなくていいや
道に落ちている10円玉でいろ」という。

この例えうまいですね。
自分も同じように悩んだことがあるから
彰の気持ちもとてもよくわかったのかもしれません。


信子は、公園の木の下にに埋まっているあるものをみつける。
修二と彰を呼び、シャベルを渡し、ここ彫ってという。

中には、缶が埋まっていた。
誰かの宝箱のようだった。
缶の中には、おもちゃがあり、その中に野ブタキーホルダーも
入っていた。

「あたしたちの作ったものが誰かの宝になってたんだよ
誰かの心の中に残ったんだよ
あたしは、それで十分だと思う」
「一生懸命作ってよかったね」と彰
修二はキーホルダーをみつめる。

『野ブタのいうとおりだ
次にいかなきゃ』

ペンキがついた作品をもやす

鯛焼きの頭を父からわたされたことを思い出す彰
「お父さんの宝ものってなに?」
「おまえかな」という父がいた。

「鯛焼きの頭を食べると幸せな気持ちにならないか?」と聞く彰
「別に・・」と修二
「うん・・」と信子
「そっか・・やっぱオレだけか」と微笑む彰がいた。

鯛焼きの思い出は、彰だけの宝物ですね。

『横山先生の詩集は、ゴーヨク堂で売られ学校中ちょっとした
ブームになった。』

進路の紙を提出する日になる。
進路は、やっぱり1週間で決められなかった。

『道端の十円玉』・・草野彰
『笑って生きる』・・小谷信子
『ちゃんとした人間になる』・・桐谷修二
「不真面目なのかまじめなのか・・」と横山は3人の進路票を
見つめていた。

修二は、帰り道サラリーマンをみる。
『この人たちも悔しかったりうれしかったり
誰かを大事に思ったりして働いているのかもしれない』

修二は、サラリーマンを見て、違った視点で見ることができましたね。

学校の自転車置き場
「あのさ、おれプロデュースやめようと思うんだけど」と彰が
言い出す。

「なんで?」と驚く修二
「苦しすぎるから」
「苦しすぎる?」
「野ブタがみんなのものになるのが苦しい」
「どういうこと?」
「野ブタをオレだけのものにしたい
ほんとは、誰かに見られるのもいやなんだよ」

『人の心の中は、オレの想像をはるかに超えている』

「ちょっとまてよ・・」と修二は、彰を追いかけていった。


今回も野ブタキーホルダーをめぐって、いろんなメッセージがありました。
キーホルダーは、売れなくなってしまったけど
一生懸命やったことは無駄ではなかった。
誰かの心に残るということは、数値では計れない大きな宝物ですね。

鯛焼きの思い出も、暖かいものでした。
他の人には、ただの鯛焼きでも
彰は、幸せな気分になれるんですね。

彰の信子への思いは、自分のものにしたいと思うほどまで
膨らんでいました。
プロデュースは、解散になってしまうのかな。
3人の関係がよかっただけに、ちょっとさびしいかも。
彰の思いは、信子に通じるのか?!


【キャスト】
桐谷修二 : 亀梨和也
草野 彰 : 山下智久 (特別出演)

小谷信子 : 堀北真希
上原まり子: 戸田恵梨香

桐谷 悟 : 宇梶剛士 ・・修二の父
桐谷伸子 : 深浦加奈子 ・・修二の母
桐谷浩二 : 中島裕翔 ・・修二の弟

横山武士 : 岡田義徳 ・・担任
ゴーヨク堂店主 : 忌野清志郎

平山一平 : 高橋克実 ・・彰の下宿先の豆腐屋の店主
佐田杳子(キャサリン): 夏木マリ
蒼井かすみ (カスミ) : 柊 瑠美・・信子の友達

ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆


どんどん原作と違っていくように思うのは、
私だけでしょうか・・。
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posted by まりこ(^▽^) at 18:37 | 東京 ☀ | Comment(8) | TrackBack(10) | 野ブタ。をプロデュース | Edit

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コメントありがとうございます。
彰親子の喧嘩は激しかったですね。
おいちゃんとのかかわりもわかりました。

またいじめの犯人が。。。誰なんでしょう?
Posted by mari at 2005年11月23日 03:56
こんにちは!
今回のストーリーはすごく良かったです。
私の中では今のところ一番良かったかな。

ただ、次回はプロデュースチームが無くなりそうで、
ちょっと気になりますね。
せっかく良い関係になってきたと思っていたのに・・・。
Posted by ads(あず) at 2005年11月23日 21:54
プラスといいます。
大阪の不動産情報を紹介してます!
いま住んでいるところから確実に引っ越したくさせますので、ぜひおいでください!!

Posted by プラスさん at 2005年11月24日 02:16
mariさんへ
彰と父親のケンカすごかったですね(笑)
彰がケンカに強いのも納得!
いじめの犯人は、気になりますね。
まり子かと思ったり違う人なのかと
思ったり・・・。
Posted by まりこ(^▽^) at 2005年11月24日 07:45
あずさんへ
3人の関係が微妙になってきて心配ですね。
彰の気持ちが報われて欲しい気もしますが
プロデュースはどうなるんでしょう??
Posted by まりこ(^▽^) at 2005年11月24日 07:48
この世代の悩み将来(進路)というテーマも盛り込まれ、今回も楽しむことが出来ました。
それぞれが書いた進路は彼らの大きな目標となりそうですね!
なかなかいい関係の3人なのですが、次回はそれに変化が見られそうですね〜。どうなるのか楽しみです。
Posted by lavish at 2005年11月24日 13:49
lavishさんへ
悩みや進路など大きなテーマが盛り込まれてましたね。
3人の進路票もよかったと思います。
(事情を知らない先生は困ったかもしれないけど(笑))
3人の関係がどうなっていくか楽しみです^^
Posted by まりこ(^▽^) at 2005年11月27日 22:07
プッチーん来たね
Posted by 草野彰 at 2005年12月06日 17:49
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