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2008年05月10日

ラスト・フレンズ 第五話「衝撃の一夜」

美知留が雨にぬれた宗佑を連れて帰るところを見てしまう瑠可。
シェアハウスに戻るとタケルが居り、エリも起きてくる。
美知留ちゃんは?と話していると
瑠可の携帯が鳴る。
美知留からで、これから美容院に行って話しをつけてくるという。
すぐ戻るから心配しないでといい、電話は切れる。
美知留は、宗佑をつれ、タクシーでマンションに向かっていた。

瑠可は、美知留が宗佑と一緒にいるところを見てしまい
表情は複雑。
タケルは、そんな元気のない瑠可を心配していた。

宗佑をタクシーに乗せてマンションまで送り、布団に寝かしつける美知留。
宗佑は、帰ろうとする美知留の手をつかみ、行かないでほしいと頼んだ。
しかし美知留は、また同じことの繰り返しになってしまうから
もう一緒には住めない、
と宗佑に告げ、彼の部屋を後にする。

美知留は、欠勤を続けていた美容室を訪れ、店長の小百合(蘭香レア)にまた働かせてほしい、と頭を下げる。
小百合は、そんな美知留の熱意に負け、復帰を許した。

同じころ、瑠可(上野樹里)はモトクロスの練習をしていた。
しかし、美知留が宗佑を連れて行くところを偶然目撃していた瑠可は、美知留のことが心配で練習にも身が入らなかった。

その夜、シェアハウスに戻ってきた美知留は、もう一度同じ美容室で働くことにした、と瑠可やタケル(瑛太)たちに報告する。
エリ(水川あさみ)は、
「それってあいつの知ってる場所でしょ?」と宗佑が知っている場所で働くのは危ないのではないか、と美知留に問いかけた。
それに対して、「自分がしっかりしてれば大丈夫だと思う。
もう宗佑の言いなりにはならない」と答える美知留。
その言葉を聞いたタケルは、「美知留ちゃんがそう思うならそれでいいんじゃない?」と
美知留の意思を尊重しようと皆に告げる。
「心配しないで」と美知留は、笑顔だった。
エリは、「美知留ちゃんもシェアハウスの一員ってことで」と
美知留にシェアハウスの鍵を渡す。

美知留は、美容院で仕事を続けていた。
外を見ても宗佑はおらず、携帯の着信もまったくなかった。
帰ろうとするところでタケルが迎えにくる。
今日は、瑠可の家でパーティーがあるから美知留もつれてきてほしいというものだった。

タケルとともに瑠可の実家を訪れた美知留は、瑠可の父・修治(平田満)や母親の陽子(朝加真由美)から歓迎を受ける。
エリと小倉は、二人映画館デートで来ることができなかった。

かつて美知留は、よく瑠可の家を訪問し、陽子の手料理をご馳走になったりしていた。
そこで久しぶりに楽しいひと時を過ごした美知留は、もう遅いからとシェアハウスに帰らず、瑠可と一緒に岸本家に泊まることになる。

扶桑社発行の女性向け漫画雑誌「マリカ」では、フジテレビとのコラボレーション企画で、美知留と瑠可の高校時代が竹田ミト作画で描かれています。
家に帰りたがらなかった美知留は、よく瑠可の家で一緒にご飯を食べていたようです。


その頃、タクシーの中にいるエリと小倉は、
小倉の家の前に来ていた。
小倉は、封筒とハンコを持参しており
妻と話し合いに向かうが、
しばらくするとエリに電話がかかってくる。
話し合いが難航し、今夜はこっちに泊まるからと
連絡を受け、エリは一人で帰ることになる。

遠慮して瑠可の家を後にしたタケルはシェアハウスに戻ると
すでに酔っ払ったエリが一人でグラスを傾けていた。
瑠可と美知留が今夜帰ってこないことを知ると
「タケル、どうにかなっちゃおうか」と
エリは、タケルにキスをし、ソファに押し倒していく。
タケルのシャツのボタンを外しにかかると
タケルは、嫌悪感を感じエリを突き飛ばし
急いで口を洗いにいく。
エリは、突き飛ばされたショックで、悲しそうな顔をしていた。
「ごめん・エリがダメってわけじゃなくて・・」
「こっちこそごめん。タケルって・・そうなんだ」
うなづくタケル。
「そっかなとは思ってたんだけど
じゃあ、あれだ、友達でいよう。
飲みなおそうか」と場を仕切りなおすエリだった。

このやり取りを聞くと
タケルはゲイ?とも取れそうだけど
タケルは、瑠可のことが好きなので
そういうのとは、違うのかなと思うのですが・・・。


美知留は、久しぶりに瑠可の部屋に泊まる。
美知留は、瑠可の両親を見て
自分もこういう家を作りたかった。
早く幸せになりたかったと話す。
瑠可は、はっきりと
「きついかもしれないけど、あの宗佑ってやつは
美知留を幸せにできる男じゃない。
タケルみたいなやつだよ、人を幸せにできるやつは。
美知留もああいうやつ好きになればいいよ」と
話す。

美知留は、「瑠可は、誰かを好きになったことはないの?」と
聞く。
中学の頃から、自分ばかり相談に乗ってもらっており
そういう話を聞いたことがなかったからだ。

「好きな人はいないの?」
「いるよ。ずっと前から、ずっと思ってた」
「ずっと前からっていつから?」
「何年も・・」
「その人は知ってるの?瑠可の気持ち」
「気づいてない」
「伝えないの?」
「伝えない。伝えたってしょうがないし
しょうがないものはしょうがないの!いいじゃん!
そんなことどっちでも!」と美知留を突き放す。
「そっか。ごめんね瑠可。迷惑かけて・・・」という
美知留だった。

好きな人は美知留だって、やっぱり言えないですよね・・
気持ちを知っているだけに、切ないです・・。


美知留は、休憩中に携帯をチェックするが
宗佑からの連絡はなく、宗佑の職場に電話をかける。
すると1週間欠勤していると聞き
美知留は、宗佑の部屋を訪ねる。

美知留が、行くと宗佑がベッドにいた。
だいぶ痩せており、
「君がいないから食べる気にならないんだ」という宗佑。
美知留は、おかゆを作り
「長くはいられないの。
宗佑が食べ終わったら帰るね」というと
宗佑が「返さない」と
美知留を後ろから羽交い絞めにする。
「今こういうことしたら絶対にだめ!」というと
宗佑はようやく美知留を離す。
「ごめんね。今日は、帰るから・・」

宗佑は、怒りをあらわにしながら
「なんでこんなになっちゃんだ
君をこんなにしたやつが憎いよ
あの瑠可ってやつ・・」と言い出す。
「そんなこと言わないでって言ったでしょ?
約束を守れないなら一緒にいられないよ」
「約束を守らないのはそっちだろ!」と
怒鳴り、おかゆを壁に投げつける。
すると美知留を無理やりベッドに押し付け
覆いかぶさり・・・。

シェアハウスでは、瑠可、エリたちが
タケルの作ったパエリアを食べようとしていた。
そこに美知留が帰る。
タケルが器を持ってこようとすると
美知留も受け取りにいく。
美知留が腕を伸ばした拍子に
タケルは、腕についた赤い痣を見てしまう。
しかし、タケルは何も言わず・・。

美知留の携帯が鳴り、みんなに緊張が走る。
電話は、美容室からで30分早く来るようにという
伝達事項だったのだが、瑠可は美知留にその携帯捨てろよという。
「美知留が、あいつに繋ぎ止められているような気がする」
「わかった。捨てるね」という美知留を
瑠可が、止める。
「待って。いいよ捨てなくていい。
もうこんなのヤダ。
これじゃあんたの彼と変わらないよね・・」と
瑠可は、外に自転車で走りにいってしまう。

美知留は、タケルに
「わかってるんでしょ?私が瑠可に嘘ついてること・・」と
切り出す。
「彼に会ったの?」とタケル。
「うん。一緒にいても幸せになれない人だって瑠可に言われた。
その通りだった。
だんだんわかってきた。
でも、まだ彼に惹かれてるの。
宗佑を好きじゃなくなりたいのになりきれない。」
「しょうがないよ。
彼が変わるのを待てるか、待たずに心が離れていくか
決めるのは他の人じゃない。自分だけだから。」
美知留の目には涙が浮かぶ。
「優しいね。タケルくん。
タケルくんみたいな人を好きになればいいって瑠可が言ってた。
瑠可もね、好きな人がいるんだって。
何年も前からずっと気持ち伝えられず
思い続けてるってそう言ってた」
タケルは、「そう・・」と答えた。
タケルは、部屋に行き
ベッドに座りながら深くうなだれ・・。

タケルは、瑠可に好きな人がいることを聞きましたが
それが美知留とまでは、気づいてないかな。
好きな人に他に好きな人がいると聞くことはやっぱり
ショックですよね・・。


瑠可は、精神科で、性同一性障害のカウンセリングを
受け始めていた。
実際には、違うというケースもあるので
慎重に考えていきましょうという医師。
医師は、今まで性同一性障害だと思ったのは
どんな時だったか聞き始める。
自分の体が嫌なこと、女の子の服を着せられるのが嫌だったこと
スカートが嫌でズボンばかり履いていること、
胸を見るのが嫌で、シャワーを浴びるのをさけていることを話す。

「相談相手とか、好きな人は?」
友達は、仲間であり、恋愛感情はないと答える瑠可。
一番辛いことを聞かれると
「身近な人に本当の自分を見せられないことです。
家族にも、それが苦しいんです。
たまらなく・・・・」という瑠可だった。

瑠可は、外にタケルを呼び出す。
「なんてことないんだけどね。
タケルの顔がみたくなった」
「いつでも会えるだろ
同じとこ住んでるんだから」
「タケルと二人がいいんだよ
なんでかな。
タケルといると安心するんだよ
自分を飾らなくて済むんだよな」と瑠可。

「瑠可、好きな人がいるんだって?
美知留ちゃんから聞いたんだ」
「片思いもいいところだけどね」
「そうか」
「そんなことより今の私はレース。
強くなりたいんだ。誰にも負けないくらい
強くなって、
いつか堂々と好きな人の前に立ちたいんだ」
タケルは笑顔でうなづく。

『瑠可、君の笑顔が好きだ。
君が誰を好きでもいい。
俺は君を支えよう。
君の笑顔を・・』

瑠可は、タケルを友人の一人としてみてるんでしょうね。
それを知ったタケルですが
彼女を支えたいと思うようになるんですね。
タケルは、ほんとに優しいです。
だからこそ、人の痛みがわかる人だと思うのですが
彼の優しさが今後何かに影響を与えてくるのかどうか・・
(これは考えすぎ?)


瑠可のレースが始まる。
美知留も応援に来ていた。
レース中に美知留の携帯が鳴る。
宗佑からだった。
美知留は、携帯に出ることをためらっていたが
気になり出てしまう。
宗佑は、「具合が悪いんだ
すぐに来てほしい」という。
美知留は、今、瑠可の大事なレース中なのと
話すが
「俺より瑠可を取るんだね。」と言い出す。
「違うよ。宗佑のわがままに振り回されたくない。」
「後悔するよ。今すぐこないと」
「ごめんね」と
美知留は電話を切った。

瑠可は、見事優勝する。
瑠可の両親も含め、みんなで優勝パーティをする。
よかったな。おめでとうという瑠可の父。
瑠可は、
「まだまだだよ。
残り5000取って日本選手権取って
アメリカの試合取りたい。
そのあとやりたいこともある。
お父さんには、いつか話すよ」
「なんでお母さんには、話せないの?」と
不服そうな瑠可の母。
美知留は、瑠可の優勝に喜んでいたが
遠い人になっちゃうみたいとも漏らした。

瑠可は、やはり手術のことを考えてるのかな。
父だけに話すというのは
父親が、瑠可の理解者で瑠可のやりたいことを優先してやらせてくれていたからですよね。


また美知留の携帯が鳴る。
宗佑からだった。
「さっきはごめんね。今すぐ行くから待ってて」
「もう来なくていいよ
僕死ぬことにしたから。
これから死ぬ。さようなら」
そういって電話が切れる。
宗佑は、台所から包丁を取り出し・・

美知留は、走って店を出る。
瑠可が追いかけて来て止める。
「どこ行くんだ。あいつのとこ?」
「違うよちょっとそこに」
「嘘つくなよ。知ってたよ
あんたが嘘ついて彼と会ってたの。
でも、だまってた。
いつか気づいてくれると思ったから。」

タケルやエリも見守る。
「強くなれよ美知留。
もっと強くなれるはずだよ。
なんで負けちゃうんだよ」
「あたし・・弱虫だもん
瑠可はいいよ
瑠可は、強くて素敵で
家族に愛されてて
才能があって
そうやって輝いていて
でもあたしは弱虫だから
宗佑の弱さがわかる。
今は、彼のそばにいてあげたいの
ごめんね」と美知留はいってしまう。

瑠可や、タケル、エリはとめることができない。

タケルは瑠可に触れようとするが
「さわんなよ!」と振り払われる。

美知留は、タクシーに乗って宗佑のもとへ向かい・・。


※※
いつも放送終了後にいたたまれない感じが残り
見ていて辛くなります。
宗佑に縛られつつも宗佑が嫌いになれない美知留。
思いを告げられないままの瑠可。
ただ、今回、瑠可も美知留への思いが強くなって
これじゃあいつみたいだと言っていたシーンがありましたが
ほんとに美知留を好きな一人の異性?に見えました。

タケルもゲイではなく、瑠可のことが好きなんですよね。
ほんとにどの思いも交錯するばかりで交わらなくて辛いです。
エリも、彼女の場合は孤独を抱えてるのがキーワードなのかな。
小倉や、タケルに体を寄せてみたりしてほんとはすごくさびしがりやなのかもしれないですね。

今回、美知留が、宗佑に無理やり押し倒されるところが
ありましたが、美知留のお腹の子は、この時の子ということで
いいのかな。まだ、確実とはいえないかもしれませんが。

宗佑の暴力はなくならないですね。
予告で、美知留が眼帯をしていたのも気になります。
宗佑の美知留への執着もなくならないですね。
ほんとに一体どうすることが、みんなの幸せになるのか
考えてしまいます。


引用元…『ラスト・フレンズ』公式HP

ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆
TV DramaRanking

視聴率
13.9→15.9→15.6→15.9→19.9

瑠可(上野樹理)着用モデル


ドラマ内で使われたマグカップです。
色違いもあってかわいいです。
ピンクが、美知留、ブルーが瑠可
パープルが、タケルです。




切ない歌声がたまりません・・!
主題歌:『Prisoner Of Love』 宇多田ヒカル (EMIミュージック・ジャパン)
B0017KX5P4Prisoner Of Love(CD+DVD)
宇多田ヒカル
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) 2008-05-21

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ラスト・フレンズ 第一話
ラスト・フレンズ 第二話
ラスト・フレンズ 第三話
ラスト・フレンズ 第四話

キャスト
・藍田美知留 - 長澤まさみ
美容室アシスタント。職場では先輩からいじめられ、同棲している恋人からはDVを受けている。
・岸本瑠可 - 上野樹里
美知留の同級生。モトクロスの選手として全日本選手権の優勝を目指すが、人に決して言えない悩みを持つ。
・水島タケル - 瑛太
ヘアメイクアーティスト。セックス恐怖症に悩んでいるが、瑠可に惹かれていく。
・滝川エリ - 水川あさみ
契約制客室乗務員。愛称はエリー。瑠可のルームメイト。

・藍田千夏 - 倍賞美津子
美知留の母親。夫とは離婚しており恋人がいる。美知留に対しての愛情は薄い。
・小倉友彦 - 山崎樹範
エリの会社の同僚。恋人が家に男を連れ込んだため、シェアハウスにやってくる。
・岸本修司 - 平田満
瑠可の父
・岸本陽子 - 朝加真由美
瑠可の母
・岸本省吾 - 長島弘宜
瑠可の弟
・樋口直也 - 澁谷武尊
宗佑が児童虐待の疑いのある家庭を訪れた際に出会った男の子。
・平塚令奈 - 西原亜希
美知留の先輩美容師。美知留を目の敵にしており、度々嫌がらせをする。
・三田小百合 - 蘭香レア
・岡部まゆみ - 平野早香

・及川宗佑 - 錦戸亮 (NEWS・関ジャニ∞)
美知留の恋人。普段は市役所の児童福祉課で働く好青年だが、恋人に暴力を振るう二面性を持つ。

スタッフ
脚本:浅野妙子
音楽:井筒昭雄、S.E.N.S.
プロデューサー:中野利幸 (フジテレビドラマ制作センター)
演出:加藤裕将、西坂瑞城
制作:フジテレビドラマ制作センター











posted by まりこ(^▽^) at 17:40 | Comment(2) | TrackBack(2) | 2008年(4月〜6月) | Edit

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コメントありがとうございます。
まるでノベライズを読んでいるかのような的確な描写、
クールな視点でのあらすじ起こし、
いつもありがとうございます。
個人的感想を赤字で補足してくださるわかりやすさ
その赤字補足は、画面を見ていない人間にもわかるよう
伏線をきちんと説明してくださる。
あまたある「あらすじブログ」の中で一番信頼できます。
6話のアップもお待ちしております!
Posted by どらまにあふぁん at 2008年05月16日 12:25
どらまにあふぁん さんへ
ご訪問、コメントありがとうございます。
赤字は、個人的感想なので、お恥ずかしいのですがとにかく、展開がとても気になりますよね。
こちらこそ、これからもよろしくお願いしますm(__)m
Posted by まりこ(^▽^) at 2008年05月21日 08:13
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ラスト・フレンズ 第5回 感想
Excerpt: 『衝撃の一夜』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2008-05-11 19:46

・フジ「ラスト・フレンズ」第5話
Excerpt: 2008年5月8日(木)22時から、フジテレビで、「ラスト・フレンズ 」(第5話「衝撃の一夜」)が、放送されました。うーん、今週の宗佑君、風邪&熱でダウンで、ストーカーの本領発揮できず!?  ラ..
Weblog: たまちゃんのドラマページ
Tracked: 2008-05-11 23:31
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