Top 2005年(7月〜9月) >いま、会いにゆきます 第8話
2005年08月30日

いま、会いにゆきます 第8話

3人で過ごす穏やかな時間は、澪のとまどいを消し
深い絆を感じさせていた。
事件は、そんな時に起こってしまった。

澪(ミムラ)がドアを開けると万里子(岡本綾)が立っていた。
「あの・・澪・・」
「はい・・・」
万里子は、首を振りながら戻っていく。

混乱する万里子。
秋穂家のドアを振り返る。

巧(成宮寛貴)が澪を呼ぶ。
巧は、だいぶ熱が下がってきた。
今、誰が来たか訊ねると
澪は、万里子がさんが来たことを伝え
何も言わずに帰ってしまったという。
澪は、多分お見舞いにきてくれたのだと思うと言うが
巧は、慌てて起きあがる。

悪いんだけど電話をかけたいという巧
澪は、万里子さんが私の顔を見て
驚いていた。声も出ないようだったという。

巧は、君がまだ入院中だと思い
記憶がないことは誰にもいってないと話す。

気になる?と聞く巧
澪は、ううんと首を振り、巧におかゆが食べられそうだと聞くと
作り出す。

万里子は、一人歩いていた。
そこで涼子(三田佳子)に会う
涼子は、今日は、図書館お休み?と万里子に声をかける。

巧は、図書館に連絡をしたが
万里子は、出たままだった。
図書館は、忙しかったが、館長(谷啓)は、無理しないようにと
巧を休ませる。
巧は、万里子が戻ってきたら連絡くれるように伝言を頼んだ。

万里子は、涼子のうちでお茶をごちそうになっていた。
涼子は、巧に言った言葉で自己嫌悪に陥っていた。

『このうちに他の女性を入れられるの?
澪が違う道を選んでいたらこんなに早くいなくならないですんだのに!』

涼子は、取り返しのつかないことを言ってしまった
澪に顔向けできないと落ちこむ。

涼子は、万里子の様子もおかしいことに気づき
何かあった?と声をかけるが
万里子は、「いえ、大丈夫です」と答えただけだった。

万里子は、「澪は、先生の気持ちを汲んでくれると思いますよ
人の気持ちのわかる優しい子だったから」と
涼子の気持ちをフォローする。

澪は、万里子を引きとめておけばよかったのではと話す。
巧が万里子に急ぎの用があるのではと思っていたが
巧は、伝言を頼んだからと
澪が作ったおかゆを食べる。

巧の顔色がだいぶよくなってきて
佑司(武井証)も心配そうだし、早くよくならないと と話すと
巧は、澪の手をにぎる。

「こうしていると気持ちが落ち着くんだ」という巧
澪もその手を優しく包み込む。

佑司は、沙織先生(MEGUMI)になんで急いで帰るの?と
聞かれるのを振りきって急いで帰ってくる。
巧の熱が下がったと聞くと
お腹すいたという佑司。

巧は、図書館に電話をかけるが誰も出なかった。

佑司は、もうママ寝ちゃったよと起き出してくる。
澪は、佑司の添い寝をしながら寝てしまっていた。

佑司は、ママたっくんが元気になってほっとしたんだよという。
そして、絵本を見てしまったと話す。

驚く巧は、ママが起きちゃうから向こうに部屋で話そうと
佑司を促す。

佑司は、ママが帰ってしまうことを心配する。
「ママはずっと一緒だよね?たっくんってば・・!」
巧は、自分でもわからないという。
雨の季節が終わってママがどうなっちゃうのか
パパにも予想がつかないという。
巧は、佑司を膝に乗せる。

巧は、絵本を隠す場所を探していた。
物置の引き出しの奥にしまう。

澪が起きると、既に巧は、出勤したあとだった
用事があるので早く出勤すると置手紙があった。

佑司は、てるてる坊主を並べる。
澪は、どうしてちのてるてる坊主は逆さなの?と聞くと
秘密と答える佑司。
なんだかよくわからないけどいいことが起こりそうな気がするねと
澪は、てるてる坊主にお願い事をする。

ずらりと並んだてるてる坊主ですが(回数分あるので(笑))
一つ一つは、手作りでとてもかわいいですね。


巧は、万里子に会うために早く図書館に行ったものの
万里子は、今井秀夫(山崎雄也)と勤務時間を交替したという。

その頃、万里子は、思い過ごしかなと思いつつも巧の
家まで着ていた。
澪と佑司が家から出てくる。
むぎゅーの儀式をして
今日は、給食がないから早く帰ってくるねと学校に向かう佑司。
万里子は、ばれないようにそっと干してあるシーツの
裏に隠れる。
そこから、澪をこっそりのぞく。
「ほんとに澪なの・・?」

澪は、鼻歌で「翼をください」を歌う。
その歌は、中学のころ、万里子と一緒に歌った曲でもあった。

万里子の記憶がさかのぼる。
澪は、いつも同じところを間違えて覚えていた。
♪この大空に 翼広げ のところを
♪この”青空”に〜と間違えて覚えてしまっていたのだ。

今、目の前にいる澪も
♪この青空に 翼を・・と歌う。

万里子は、澪と目が合ってしまう。
澪は、ペコリと頭を下げた。

「あの・・巧さんには会えましたか?」
澪は、巧が、万里子さんに用事があったみたいで早く出かけたというが
万里子は、さぁ・・と気の抜けた返事しかできなかった。

「なにか伝言あったら」
「いえ、今日は・・」
万里子は、あとで、図書館で会えると思うのでと言い
歌のことに触れる。
「その歌・・今歌っていた歌・・
・・なんでもないです・・ごめんなさい」
万里子は、帰っていく。

歌の秘密ですね。きっと万里子と澪にしかわからないんだろうな。

巧は、図書館で万里子を待っていた。
図書館からわくわく号に本を移動してるときに万里子と会う。

「澪に、会ってきたの。驚いた」
「僕も驚いている」

万里子は、まさかそんなことと思い、息が止まったと話す。
初めは、澪に似た人なのかと思ったが
中学の時に澪が間違えて覚えた歌を歌っていて
やっぱりあれは澪だと確信したのだという。
万里子は、澪は、私と一緒に歌ったことも覚えてなかったという。
自分でも何を言っているのかよくわからないと混乱していた。

巧もまた、よくわからないが、澪が記憶をなくしたまま
雨の季節に帰ってきたと話す。
だから、自分のことも佑司のことも
万里子のことも覚えてないというと
万里子は、黙りこんでしまう。

巧は、この話しを万里子の胸にだけにしまっておいてくれないかと頼む。
今の生活を壊したくない。
僕にとって澪は、たった一人のかけがいのない存在で
澪の代わりなんてどこにもいないんだと話す。

このセリフ、巧にしてみれば当たり前なんだけど
万里子にいうには、きつすぎますね・・
万里子は、いつも届かない思いを抱えて巧を見守っているのに。


澪は、佑司のお昼にサンドイッチを作っていた。

万里子の驚いた顔を思いだし、
佑司や巧と会った時の驚いた顔を思い出す。

万里子は、澪のことを涼子先生に伝えたか聞くと
巧は、知らせてないという。
巧は、今でも伝えたほうがいいのかどうか迷っていた。

佑司が帰ってくる
お昼のサンドイッチを食べると
澪は、一緒に森にお散歩に行ってみようかと誘う。

巧は、一人帰り道を歩いていたが、思い立って、引き返し
涼子の元を訪れる。

お義母さんに話したいことがあってと切り出す巧。
涼子もまた、謝らないとと思っていたという。

巧は、お義母さんを苦しめていたのは、僕の至らなさで
お義母さんは、何も間違ったことを言っていない、
今僕のうちにいるのは、澪なんです・・という。

「え?」

ぼくと佑司と一緒に暮らしているんです。
澪と会ってやってください
澪と一緒にいるとすべての悲しみを失うことができ
お義母さんも救われるような気がする
澪も喜ぶと思うと話す。
しかし、それを聞いた涼子は、巧をひっぱたく。

悪いけど、今の話しは、あなたの苦し紛れの言い訳にしか聞えない。
娘を亡くした母親の地獄は、誰にもわかるとは思わない。
澪が蘇ったなんて言っていいことの区別もつかないの?
澪が戻ってくる時は、あなのたところじゃなく
あたしのところに来てくれるはずと激怒する。

信じて・・もらえませんでしたね・・
巧には、新しい恋人がいると思いこんでいるのでしょうか・・


澪と佑司は、森に行く途中、俊輔(生瀬勝久)に会う
俊輔は、先日は、ご心配おかけしましたと話す。
あすか(中井美穂)もすっかり元気を取り戻したといい
あすかの声が聞えてくる。
ペンキを探しにきたあすかに、ちゃんと探したのかよという俊輔
しかし、ペンキを持っていたのは、俊輔。
あなたこれなに?と突っ込まれていた。

巧は、本郷医院の前で悩んでいた。
後ろから戻ってきた尚美(余貴美子)先生が、声をかける。
寄っていこうかなー・・やっぱりよそうかなー
定期健診の日じゃないし、往診に出てるかもしれないし
と巧の気持ちを代弁し
「迷っているときは、寄っていこう!」と
巧を中に入れる。

澪と佑司は、しりとりをしながら森に向かう。
澪は、トンネルの前で立ち止まる。

本郷医院では、巧が涼子に澪のことを話したことを
伝えていた。
尚美は、多分涼子先生のここ(胸を指しながら)
あなたの気持ちは届いていると思う。
涼子先生と向かい合うには、時間がかかる。
これからは、いい方向に向かっていくんじゃないかなと
巧にアドバイスする。

病気の先生というより、心のカウンセラーみたいな先生ですよね。
巧の気持ちが少しでも涼子に伝わっているといいのですが。


澪は、トンネルで立ちどまる
「ママどうしたの?」
トンネルの向こうまで走っていくよ」と佑司は走る。
澪も佑司を追いかけていく。

尚美は、万里子と澪が会ったことを聞いて
誰かにいいふらすような人じゃないし
万里子さんなら大丈夫なんじゃないかな
心配なのは、澪さんのほうだと思うんだけど・・という。

訊ねてきた人に驚かれて
何も言わずに帰ったなんて
澪さんどう思ったかな?と聞く。

巧は、澪が、入院をしていたと思ったから、家にいて驚いたのだと
説明したと話すが
尚美は、澪さん納得してた?と聞き返す。
それは・・と巧も言葉に困る。
困ったね・・・と尚美も言葉をもらす。

テレビから漏れる天気予報の声は、
例年より早く梅雨明けするかもしれないと伝えていた。

「澪さん、雨の季節が終わったらアーカイブ星にかえっちゃうんだよね?」と言う尚美。
巧は、急いで帰る。
家に帰ると澪はいなかった。

てるてるぼうずの中の1つが上を向いている
「澪・・!」と巧は慌てる。

澪は、出会った場所で同じように座ってみる。
目をつぶる。

「あの、澪知りませんか?」と巧は、澪を探しまわる。
俊輔に森に行くと言ってたと聞き
慌てて追いかける。

澪を見つける。
「澪・・」
「巧さん?」
巧は、澪を抱きしめる
「どうしたの?」
「きみが、消えてしまいそうな気がして」
「巧さん・・」
もう一度抱きしめる
「よかった・・。」

巧は、どうして澪が森に来たのか聞く。
澪は、胸がざわざわして
森にくれば何かわかるかもと思ったからだった。
澪も巧の手に触れる。
あたしたちの次の話を教えてと言う。

高校3年の夏は辛い思い出が多かった。
大会の予選タイムまではいいところにつけていた。
澪も来たいと言ったが
舞いあがってしまうから大会に来ないでくださいと
手紙に書いていた。

しかし、他の選手と接触し転んでしまう。
わざとかもしれないし、わざとじゃないかもしれないが
負けは、負けだった。
起きあがった時、澪がいたような気がした。

大会は、まだ1つだけ残っていた。
後悔だけはしたくない、やるだけのことはやりたいと
巧は、練習を続ける。
しかし、巧の中で、スイッチが入ってしまう。

めまいがして、全力で走ることができなくなった。
人ごみの中に立つことも、呼吸困難を起こし難しくなった。
学校にもいけなくなり、退学届けを出したのはその半年後。
あちこちの病院でみてもらったが、検査をしても
原因は、わからなかった。

走るのも止められ
どう頑張っても普通の人の半分やれるかやれないかの状態
巧は、自分の症状にいらだちながらどうすることもできなかった。

僕は、きみにふさわしくないと思い
巧は、澪に手紙を書く。
『のっぺきならない事情があって
もう手紙を書けなくなりました。
僕のことは、忘れてください』
それが、澪に書いた最後の手紙になった。

話しを聞いた澪は、その手紙を受け取って、自分がどうするのか
想像する。
私は、その手紙を受け取って、急いで手紙を書く。
でも、いくら待っても返事はこなくて
また、手紙を書いて・・と話す。

巧は、そう、と答える。

「それから・・私はあなたを訊ねて行った?」
「そうだよ。」
でも、巧は、澪が尋ねてきても何も話さなかった。
澪も、「私もだまってた?」と訊ねる。
「うん・・」と巧。

澪は、まるでずっと前から知ってるような気がする。
記憶なんてもどらなくても
巧さんが側にいて小さな不安とか疑問とかきれいに消えていて
抱きしめられて それだけでこんなにうれしくてと話し
巧の肩に寄りそう。
巧も澪の肩を抱く。

「澪、キスしてもいいかな」
澪はちょっと驚いた顔をしたが
そっと目をつぶる
唇が触れた瞬間、一瞬肩をびくっとふるわせる澪。
2人の唇が触れる。

この肩をびくっとするあたり細かいと思うんですけどね。
ファーストキス・・だったのかな?


キスする2人を見る佑司。
佑司は、うれしそうだった。
佑司は隅のほうで、ふたりにじゃまにならないように
遊んでいた

こういうところ、いい子ですね(笑)

3人で手を繋いで帰る。

その夜、
「お邪魔します」と澪は、巧の布団に入る。
僕の肩先にきみの髪があって
僕のうでにきみがのって
ぼくらのベストポジションだったんだと話し
澪を抱きしめる。

次の日、澪は家中のガラスを磨く。
心がピカピカで、ついでにガラスもピカピカにしたかったからだ。

澪は、頭が上になっているてるてるぼうずのすそをあげて
また逆さにする。

がたっと額が落ちる
結婚式の写真だった。

澪は、工具箱を探しに物置に入る。
引き出しを開ける。
工具箱をみつけるとその同じ引出しに入っている
絵本をみつける。

中を読む澪・・・。

『この絵本を見たことがすべてのきっかけでした
閉じられた重い扉を私は開けてしまったのです。』


巧は、思いきって涼子に話したのに、受け入れてくれませんでした。
万里子とは違い母親だからなのかもしれないけど
ちょっとがっかりでしたね・・
蘇ったと聞いたら、すごくうれしいと思うんだけど
そう簡単に信じられないかもしれないですね。
(万里子は、実際に会ったから、半信半疑でも、受け入れることが
できたのかもしれないけど)

少しずつ、封印していた澪の過去が、澪の目に入ってきてしまいそうです。
自分が亡くなってると知ったらどう思うんだろう?
自分の日記を見つけてしまうようですが、どこまで知ってしまうのか
気になります。

そして、やはり涼子と会わせてあげたいですね。
一瞬でもいい。巧が言ったことは嘘ではなかったと
そういうのがわかればいいですね。


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆


原作での巧と澪も素敵です。
原作だと、2人の過去が詳しく書かれていますね。
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posted by まりこ(^▽^) at 04:51 | 東京 ☔ | Comment(14) | TrackBack(10) | 2005年(7月〜9月) | Edit

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コメントありがとうございます。
文章がすごくうまいですね!
Posted by ハーレムを作るニート【関ヶ原の合戦】 at 2005年08月30日 05:54
>巧は、思いきって涼子に話したのに、受け入れてくれませんでした。
万里子とは違い母親だからなのかもしれないけど
ちょっとがっかりでしたね・・
本当にその通りですよね!
やっとの思いで真実を打ち明けたたっくんに対して、まさか涼子があんな態度を取るなんて・・・。
もう俺的には本当に涼子がむかついて溜まりません!
まぁ、今後はなんとか2人の関係が修復してくれれば良いとは思いますが、でも俺だったら正直涼子みたいな人とは仲良くなりたいとは思いませんね!
(ちょっとひねくれモードで、スミマセン・・・笑)
Posted by フェイク・ヒーロー at 2005年08月30日 06:50
TBさせていただきました。
>蘇ったと聞いたら、すごくうれしいと思うんだけど
涼子ママは他の女性とお付き合いしていると
誤解している状態での澪がいるという話でしたからね。
その誤解がなければうれしかったんじゃないかなぁ?って思いますね。
けど、誤解をしていても、もう少し涼子ママには巧の話を聞いてあげてほしかったですね。
Posted by chany at 2005年08月30日 09:37
コメント・TBありがとうございます。

フェイク・ヒーローさんへ
涼子があんな態度を取るとは、私もがっかりでした。
もうちょっと巧の話も聞いてもらいたかったですね。
すべては誤解なのに・・。

chanyさんへ
涼子は、巧に対して誤解したままだったんですよね・・
私ももう少し、話しを聞くことができれば
もっと違う伝わり方ができたのになって残念です。

Posted by まりこ at 2005年08月30日 12:55
TB・コメントありがとうございます!
巧がせっかく本当のことを話しに涼子の家に
行ったのに、あんな言い方はないですよね〜(>_<)
巧がそんな嘘をつくわけないのに、信じてもらえ
ないなんて。。。本当に残念です。
来週からどんどん話が進んでいきそうですね!
楽しみです♪
Posted by The Sea Monkey at 2005年08月30日 14:08
言い訳にしては言ってる事がおかしいぞとは思わなかったんでしょうかねぇ、涼子ママ・・・
だからぁ〜、まずあの絵本見せて説明しなきゃ!とたっくんに言いたい(笑)
Posted by まこ at 2005年08月30日 14:18
TB&コメントありがとうございます。
涼子との今後の展開が気になるところですね。
前回に続き、巧と涼子の間の溝は深まったようです。
涼子も苦しんでいるようなので、彼女をどうやって救ってあげるのか注目したいです。
澪が自分のことを知りだした今後の展開、一体どうなるんでしょうか??
結末が非常に気になるドラマです。
Posted by lavish at 2005年08月30日 16:22
巧と澪のキスシーン…繊細で、きれいでしたね。
二人とも、其々に相手の事を想っているんだろうなぁーって感じさせる場面でした。
Posted by まさかず at 2005年08月30日 16:32
まりこさん、こんにちは。
普通は死んだ人がいきかえるはずはないので
お医者さんか、実際にみたひとくらいしか
信じられないかもしれませんね。
ましてや涼子は巧とのことを心の底では
反対していたようだし、新しい彼女ができたと
思い込んでいるし。。。
でも澪がいってしまうまえに絶対わかってもらいたいです。
Posted by honey at 2005年08月30日 16:48
まりこさん、こんばんは。
TBありがとうございました!

二人のキスシーン。澪の肩が震えるところ、
演技が細かいなぁと感心しました。

蘇る、といえば、映画・黄泉がえりを思い出します。
涼子にも早く受け入れてほしいですね。
Posted by ちーず at 2005年08月30日 23:14
いつも女王の教室やエンジン、いろんなものを後から読んで楽しんでいる一人の者です♪
あの・・こんなこと言って申し訳ないのですが、澪が今回歌っていた歌は、「翼をください」だと思います。
Posted by しぶやん♪ at 2005年08月31日 20:35
みなさま コメント・TBありがとうございます。

The Sea Monkeyさんへ
巧の言ったことを信じてもらえなくて
残念でしたよね。
来週からの展開、私も楽しみです^^

まこさんへ
やっぱり澪のことを説明するには、あの絵本を見せるとかもっと具体的に言わないと無理かもしれないですね・・。
たっくんも口がうまいわけじゃないし・・(^_^;)

lavishさんへ
涼子との溝が深まってしまって残念ですよね。
涼子も苦しんでいるので、澪のことをきっかけに
救われたらなと私も思います。
結末が気になりますよね。

まさかずさんへ
2人のキスシーンは、お互い思いあっている素敵なシーンでしたね。
いつまでも続くといいのですが・・。

honeyさんへ
澪のことを信じろというは、難しいことなのかも
しれないですね・・・。
私も澪が行ってしまう前に、なんとか誤解が解けてくれるといいなと思ってます。

ちーずさんへ
肩が震えるキスシーン・・・演技細かかったですね。
蘇る・・というと「黄泉がえり」ありました(笑)
涼子にも事実を受け入れて欲しいです。

しぶやん♪さんへ
前の記事も読んでいただきありがとうございます。
曲名違ってましたね。ご指摘ありがとうございます。m(__)m
訂正させてもらいますね!

Posted by まりこ at 2005年09月01日 08:21
最近来れなくてすみません・・
澪かわいそうですね。。
万里ちゃんも私としてはかわいそうなところがあるかも。。
Posted by 夏帆 at 2005年09月01日 13:35
夏帆さんへ
いつもありがとうございます。
お忙しいと思うし、気になさらないでくださいね^^
万里子の気持ちも切ないですね・・きっと巧は
気づいていないと思うし。
澪が最後に向かってどんな行動をするのか
ドキドキしてしまいます^^
Posted by まりこ at 2005年09月02日 11:19
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