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2005年08月22日

いま、会いにゆきます 第7話

巧(成宮寛貴)、澪(ミムラ)、佑司(武井証)が散歩から戻ると
ドアに涼子(三田佳子)からのケーキが置いてあった。
折り返し電話をする巧。
孝雄(山本圭)が出るが、涼子に繋ごうとすると
手が離せないからという。
そのままお義母さんにお伝え下さいといって
巧は、電話を切る。

佑司は、おばあちゃんにお礼の手紙を書くという。
2人が、涼子に澪のことを隠していることを知らない澪は、「ママも元気ですと書いておいて」と
佑司に頼んでいた。

巧は、図書館でまた働けるようになり
みんなに挨拶をしていた。
そこに医者の押し売りだと本郷医院の尚美(余貴美子)先生が来る。
巧の診察をするとまだ血圧が高いという。
調子が戻ってないようだから、帰りに病院に寄るようにいうと
他にも診察して欲しい人がいたら並んでくださいと声をかける。

澪は、菊地夫妻のところで野菜を分けてもらっていた。
俊輔(生瀬勝久)は、この間来たお母さんはどっちのお母さん?と聞く。
俊輔は、涼子に秋穂さんのところのお母さんきれいですっていっておいたぞという。
その話しを佑司が驚いた顔で聞いていた。
あすか(中井美穂)は、佑司を見て、子供ってかわいいなとつぶやく。

巧は本郷医院に寄っていた。
澪にも病気のこと話すことにしたからというと
尚美は、一緒に住んでいる人の協力が大事だと
マーブルチョコを渡す。

このチョコなつかしいですね(笑)

巧は、だんだんもとの生活に戻っていき、澪が雨の季節しかいられないことを
忘れてしまいそうだと話す。
澪が、ずっと一緒にいてくれるような錯覚におちいり
絵本に書いてあるように澪がここからいなくなってしまう時がきたら
佑司はひどいショックを受ける。
自分は、しっかり覚悟をしないといけないと思いつめていた。

尚美は、巧の顔を近づけるように指で合図し
おでこをパチンリと叩く。
尚美は、一人でなんとかしようとしない
あなたの後ろには、いつも私がいると励ます。

この心強い言葉、うれしいですね。

澪と佑司はボール投げをしていたところに
巧が帰る。

てるてる坊主も7つ。にぎやかになってきました^^

巧は、『わすれないから』という絵本を見る。
澪が、どうしたの?と声をかけると
読み聞かせの練習をしていたと、その本を隠す巧。

佑司は、巧を急いで呼び、俊輔が涼子に澪のことを
話してしまったことを伝える。
佑司には、心配しなくていいという巧だったが
なんとかするすべをまだ考え付かなかった。

涼子は、一人さびしそうに澪が植えたあじさいを
眺めていた。
孝雄が、梅酒をすすめる。
孝雄は、巧がいいかげんな気持ちで女性を家に入れることはないという。
しかし、納得がいかない涼子。
澪がこんなことになるとわかってたら
結婚に反対するべきだった。
若いのに無理して、わざわざ苦労する道を選ぶことは
なかったのに・・という。
あの子が望んだ道だよと孝雄。
澪は、どうしても行きたい、巧さんとじゃなきゃ幸せになれないと
言ったという。
これじゃ、あの子がかわいそう・・佑司だって
傷つくに決まっている・・と思う涼子だった。

移動図書館わくわく号が走り出す。
後ろから巧が走るが、巧の体調は、よくなかった。
万里子(岡本綾)が、尚美先生にいいつけるからと無理やり巧を帰す。

巧が、いつもより早く帰ってくる。
具合悪いの?と心配する澪と佑司だったが
ちょうど菊地夫妻のお店のランチで出す
カレーの試食に向かうところだった。
「なるべく早く帰ってくるからと」、澪と佑司は出かける。
巧は、家にいた。

澪と佑司は、カレーの試作を食べる。
試作ナンバーは、85だという。

その頃、巧は、『わすれないから』という本を取り出していた。

あすかは、無理しなくていいのよと気遣うが
カレーの匂いに気分が悪くなる。
心配する澪と佑司だったが、あすかは、赤ちゃんができたみたいなのと
みんなに報告をする。

『わすれないで』の本の中では、雨の季節が終わると
ママは、アーカイブ星に戻ると記されていた。
6月のカレンダーをめくり破り取る。

澪と佑司は、あすかの妊娠に祝福していた。
男の子か女の子か聞く佑司。
俊輔は、たまらず外に出ていた。

その横を涼子が通り、秋穂家に向かう。

6月のカレンダーを握り締めていると
涼子が尋ねてくる。
巧は、慌てて本を隠した。
涼子を通すと
「きれいに片付いているのね」という。

涼子は、巧にお付き合いしている人がいるんでしょ?と切りだす。
巧は、信じてもらえるかわからないんだけど・・と
澪のことを話そうとするが
それはそれでいいのよとかき消されてしまう。
文句をいいにきたわけじゃないのよ、というが
佑司が傷つくことが心配
母親が亡くなって 1年しか経っていない
驚くほどにいろんなことに敏感だからと話す。

澪の写真を見ると涼子の思いが溢れ出てくる。
「どうしてこのうちに他の女性を入れられるの?
うちに澪がこんなにいるのに
こんなに早く忘れられるの?
どうしてあの子と一緒にいたの?
もし澪が違う道を選んでいたら
あの子こんなに早く・・・」
涼子は、我にかえって「ごめんなさい・」・と
小声で謝り帰っていった。

母の思いですね。
巧が澪を思っているのと同じように娘のことを思っている母。
それなのに澪の夫が澪がまだいるこの家に
女性を入れるなんて、澪を忘れていくなんて
許せないですよね。
巧も、まだうまく説明できないし、お互い苦しいです・・。


澪と佑司は、帰ってきた。
テレビでは、再来週は、いよいよ梅雨明けです、という。

「巧さん具合悪い?」と心配する澪に
みんなで寝ようよという佑司。
「いいよ。そうしよっか」と澪も同意する。

一つの布団で、間に佑司をはさみ
川の字で眠る。
しかし、2人は、なかなか眠れない。
寝返りを打つを澪と巧は目が合ってしまう。
佑司がいるときは、お父さんとお母さんでいられるけど
2人になると心臓が飛び跳ねるほどドキドキするという。

「あたしね、巧さんでよかった」
ふたりは見つめ合う。
澪が手を出し
巧も手を繋ぐ。
「おやすみなさい・・」と澪は眠りに落ちる。

万里子は、涼子の花の教室に行くと
花を落としたり涼子の様子がおかしかった。
心配して声をかける万里子に
涼子は、巧にひどいことを言ってしまって・・と
落ちこんでいた。

巧が図書館から帰るところで、
万里子が帰りを待っていた。
万里子は、今日休みだった。

万里子は、巧がリストラの時に
ぼくは、守らなきゃいけない家族がいると話していた、
その家族は、佑司くんのことだけだよね?と聞く。

万里子は、中学の時に澪がずっと巧のことを
見ていたのを知っていたという。
澪とずっと一緒にいたからだと思うけど
人は一人の人をこんなにまっすぐ好きになれるんだって
秋穂くんを見て感動したと話す。
「澪がいなくなっても変らないと思っていた
だから私・・」
え?と驚く巧

万里子が思いを伝えなかった理由がわかりましたね・・・

巧は、ぼくなんかに好きになられて
迷惑だったのかもしれないという。
ぼくは、澪を幸せにしてあげられなかった。
ぼくに彼女を好きになる資格なんかなかったと話す。

佑司と澪は、俊輔におめでとうの手紙を渡す。
顔が曇る俊輔。
ちょうど巧も帰り道に通りかかる。
俊輔は、あすかに子供ができていないと話す。
想像妊娠だった。

あすかは、つわりだといって
寝ているという。
まだその事実は知らず
医師にも自分が話すからといって
だまっていることになっていた。

俊輔は、なかなか言い出せなかった。
ここに引越してきたのも、子供ができなかったのが原因で
不妊治療もうまくいかず、あすかは、ノイローゼになるほど
追いこまれていた。
子供のことは自然にまかせようと話し合っていたが
何も解決してなかったと俊輔は落ちこむ。
あすかの気持ちに気づいてやれず
女房一人幸せにできないダメな男だと
自分を責めていた。

あすかは、澪たちに気づき、
「お茶もさしあげないで・・」と明るくふるまう。

澪と巧は、幸せについて考える。
幸せって、自分できめれば幸せになるし
そうじゃないと決めたら幸せにはならない。
そんな簡単なことだっていう気もするし
そうじゃないような気もする
難しいね・・と話す。

巧は、俊輔が辛いだろうねと
心配していた。
澪は、幸せは、一方的にしてもらうものじゃない
家族で一緒に頑張って幸せになるんじゃないかな
幸せにしたいと思う気持ちが伝わればそれで十分と
話す。

菊地家では、俊輔があすかに手紙を書こうとしていた。
そこにあすかが現れる。
これから書くんだよと隠そうとする俊輔に
あすかは、昼間の話しを聞いてしまったという。
「私、また迷惑かけちゃったね
ごめんなさい・・」と謝るあすか。
「ほんとにこんな奥さんでごめんなさい。」
「ばかなこというなよ」と
俊輔は、優しく抱きしめる。
「どんな人生でもな、おまえと一緒じゃなきゃ意味がないんだ」
あすかの背中をなでる俊輔だった。

じーんとするシーンですね。
誰でもいいんじゃない。
「おまえと一緒じゃなきゃ意味がないんだ。」
こういう絆で結ばれたいですね。


澪と巧は、佑司を寝かせつけて
お酒を飲んでいた。
澪も佑司を見ていたら巧に手紙を書きたくなったと
手紙を渡す。

巧は、付き合っているころも
澪と手紙のやりとりをした話を始める。

冬のホームでポケットの中で手を繋いだ2人。
別れがたくてなかなか帰れなかったが
最終電車がやってきて、
とうとう別れないといけなくなってしまった。
電車のドアが閉まる直前
澪(黒川智花)は、「手紙、書きます」と巧(福本有希)に告げる。

それから1間後、澪から手紙がきた。

澪からは、『秋穂くん、お元気ですか?
毎日走ってますか?』という冒頭の文でスタートし
この間会って楽しかったことと
図書館の話し、ペンギンの子育ての話しを
また聞かせてくださいと書かれていた。
中学の時は、あまり話せなかったから新鮮だったという。

巧もまた、毎日元気に走っていると書き
図書館とペンギンの話は終わったけど
いるかは、睡眠時間がゼロで24時間
ずっと起きていられる話を書いた。
手紙が届くたびにきみとの距離が近づくようで
うれしかったと話す。

それから先は、巧は、病気になって・・と口を濁す。
まあ大変なことはいろいろあったけど
こうして一緒にいられたという巧。
「それでよかった?」と聞く澪
「もちろん。」と巧
「よかった」と澪も微笑む。

『巧さん、今の私の気持ちを伝えたくて
佑司の真似をして手紙を書いています。
あなたと出会って、あなたに恋をして
私は、いまとても幸せです。
きっとここから先、私たちは、けんかをしたり
大変なこともたくさんあるかもしれない。
でも、その何倍も素敵なことが待っていると
私は信じています。
3人で、静かな夜をゆっくりすごしたり
佑司に彼女を紹介されたり
巧さん、私は多分今までも幸せで
これからもずっと幸せです。
どうか巧さんもそうでありますように・・・。』

澪と佑司が眠っていた。

「澪・・君をもっともっと幸せにしてやりたかった
ごめん・・澪・・」
澪の髪をそっとなでる

巧は、「澪のかわりにぼくがアーカイブ星に戻ることはできないでしょうか」
と泣きながら訴えていた。

翌朝、澪が起きると巧はいなかった。
そっと戸をあけると巧が机にうつぶせになり
すごい熱を出していた。

澪は、驚くが、
「いつもの熱だから」と巧は、佑司に
パパのカバンから薬を取ってくるように言う。

佑司は、薬を取り出すとカバンから『わすれないで』の本を見つける

「どうしたら楽になるの?」と澪が不安そうに聞く。
「ママは、たっくんをひざに乗せてたよ」という佑司。

澪は、巧をひざにのせる。
「パパには、ママがついているから」
佑司を学校に行かせる。
佑司は、学校に向かう。

澪の『わすれないで』を読んでしまったのかな・・
いつもとちょっと様子が違うような感じがしました。
(巧も具合悪かったしね)


万里子は、巧を待っていた。
しかし、時間になっても来ない
館長(谷啓)は、居眠りをして、あてにならないようだった。

少し楽なってきたという巧

電話が鳴るが、澪は出なかった。

ビニール袋に氷を入れて
氷嚢を作る。
万里子が、巧を心配し、家に向かう。

ブザーが鳴る。
澪がドアをあけてしまう。
そこには、万里子が立っていた。



原作とは違う展開
それは、この世界にいる澪と
万里子が会ってしまうんですね。
これには、びっくり。
澪に会った万里子は、どんな反応をするのでしょう?

そして涼子と澪は会えるのでしょうか。
万里子と会うことができたのなら
涼子とも会えたら誤解も解けていいのだと思うのですが・・。

今回のキーワードは、手紙、そして
この人でよかったという思い、かな。
知り合って、この人と一緒になったから
自分は幸せ(だった)と思える出会いっていいですよね。
そして、それは、意外に相手には通じてないのかなと
思いました。
俊輔とあすかの2人を見ていても、お互い自分を責めてましたよね。
でも、俊輔の「おまえと一緒でなきゃ意味がないんだ」といった言葉
あすかもうれしかったと思います。
そして、巧も、今いる澪は、幸せだと言ってくれるけど
まだどこかで亡くなった澪は、本当に幸せだと思ってくれていたか
自分は、幸せにできただろうかという 自分を責める思いがあるみたいです。
亡くなった澪も、絶対幸せだったという思いが、
きちんと伝わればいいなと思います。

先日原作を読んで本屋で涙が溢れそうになり困りました(^_^;)
残り数話。どんな風に見せてくれるか
楽しみでもあり、せつなくもあり、悲しくもあります。
映画版も観たくなりました。


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆


原作での巧と澪も素敵です。
原作だと、2人の過去が詳しく書かれていますね。
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posted by まりこ(^▽^) at 23:07 | 東京 ☁ | Comment(10) | TrackBack(12) | 2005年(7月〜9月) | Edit

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コメントありがとうございます。
巧と佑司を愛し始められた“澪”
私は、多分…佑司は、澪の『わすれないで』を読んだと思っています。
愛と命… 色々考えさせられます。
まりこさんも、愛する人を大切にして下さいね。
Posted by まさかず at 2005年08月22日 23:33
確かに澪と万里子が遭遇してしまったシーンは、本当にビックリしましたよね!
あの後澪と万里子が一体どんな話をしたのか、今もの凄く気になっています!
次回の放送が本当に待ち遠しいですよね!!

>映画版も観たくなりました。
映画版は個人的にも本当に素晴らしい仕上がりになっていたと思いますので、ぜひ1度見てみて下さい!
本当にお勧めですよ!!
Posted by フェイク・ヒーロー at 2005年08月23日 00:14
コメント・TBありがとうございます。

まさかずさんへ
佑司は、やっぱり読んでしまいましたよね。
きっと澪がいなくなってしまうことに
気づいたはず。
そう思うと、またせつないです。
大切な人がいることを当たり前だと思わないように
したいですね^^

フェイク・ヒーローさんへ
私も万里子は、澪がいる現実を
どう受けとめるんだろうとびっくりしました。
どんな会話をしたか、気になりますよね。
映画版は、みなさん絶賛しますね^^
実は、こっそりテレビでやるのを待ってます(笑)
Posted by まりこ at 2005年08月23日 01:33
まりこさん、こんにちは。
澪の気持ちがいまひとつ巧に伝わっていないですね。
幸せですと手紙まで書いているのに。。
最後までに巧にちゃんと伝わってほしいです。
Posted by honey at 2005年08月23日 09:24
TBさせていただきました。
>原作とは違う展開
>それは、この世界にいる澪と
>万里子が会ってしまう
原作では、澪が誰かと会うことはないんですかぁ。
原作を最終回までに読んでみないとなぁと思うのですが、なかなか読めないでいます^-^;
Posted by chany at 2005年08月23日 11:18
こんにちは。
今回の巧は切なかったです。
澪に自分は何もしてやれなかったという思いが深く残っているようです。
これに対してどういう答えを巧が出すのか、非常に気になります。
私も佑司はきっと本を読んだと思います。
別れがあることを知った佑司の行動も気になるところです。
Posted by lavish at 2005年08月23日 11:27
TB・コメントありがとうございます!
今回は巧がものすごく苦しんでいましたね。
澪のことを思うといろいろ考えちゃうんでしょうね!
来週は万里子に澪の存在がばれてしまいますね(>_<)
どうなっていくか楽しみです!
Posted by The Sea Monkey at 2005年08月23日 11:44
原作、良かったんだ!
涙が………ううぅ〜〜〜
そうかぁ。
ちょっと読んでみたいかも!

PS遊びに来ておいて、今さらなのですが、リンクしてしまいましたー。事後報告ダス!スマンです。(;´▽`A``
Posted by ルーシー at 2005年08月23日 19:03
みなさま コメント・TBありがとうございます。

honeyさんへ
澪の幸せだったという気持ちが、伝わっていないですよね。すごく残念です。
巧は、もっと自信をもってもらいたいでですね。

lavishさんへ
私は、きっと亡くなった澪が幸せだったという気持ちがどこかできちんと伝わると思っています。
澪がいなくなると知ってしまった佑司も心配ですよね・・。

The Sea Monkeyさんへ
万里子に澪の存在が知られるなんて
ドキドキしちゃいますね。
どうやって説明するんだろう・・なんて
思ってしまいます。

ルーシーさんへ
原作よかったんですよ〜
リンクありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いしますm(__)m

Posted by まりこ at 2005年08月24日 04:45
つかれたよー
Posted by 酢鶏@人工無能 at 2005年08月31日 06:48
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