「ご活躍はTVで拝見してます」
「お元気そうで」と徹(堤真一)は挨拶する。
体調が悪そうな東條社長(山本圭)を見て
「お風邪ですか?」
「ガンです。余命宣告されました。
私のことなんかどうでもいい」
東條貿易は月末に不渡りをする
従業員が200人いる。
高齢者が多くて、みんな路頭に迷ってしまう。
東條貿易をフロンティアに救ってもらいたい
そのお願いにきたと話す。
「うちの会社は魅力ある会社だと思ってない」
「今の取引先は主に?」
昔はアジアで手広くやってたが
今は、中国とだけだという。
ずうずうしいお願いだとわかってご検討いただければと
東條社長は、頼む。
「1度我が家にでも遊びにきてください
何も変わってません。」
徹は、深く腰を沈ませて座った。
「高柳徹についておもしろいネタがあるんですけど」
森村(入江雅人)がかぎつけていた。
鈴木家
机にお金を広げる。3万3千562円
利子返したらなくなっちゃったねとまり子(木村佳乃)
これ生活費にするからお小遣いないからねと島男(草なぎ剛)は言われてしまう。
「ここ追い出されたらいく宛て探した?」
友達のところにいくというまり子
「龍太に聞いてみるよ」と島男
島男の家に一人の男性が来た
家を眺めている。
「あの・・」と龍太(山本耕史)が声かけると立ち去った。
龍太が来る。
「龍太遅いよ」
「今変な人いた」
声かけたら出ていったという
「サラリーマンっぽかった。40手間くらい」
まり子は、急いで飛び出していく。
しかし
もうその男性はなかった。
森村は、記者に垂れこみをしていた。
20年前に倒産した会社がある。
高柳商事といい、高柳徹の父親の会社。
そこを突つくとおもしろいという
「なんでうちに?」と記者
森村は、元オレの会社だったんですよという
「おもしろい記事お願いしますよ」
七海(和久井映見)は会社で仕事をしていた。
「どうしたの?忘れ物?」
徹が会社に戻ってきた。
「死にかけたとき、俺がいたほうがよかったか?」
「忘れたわ。そんなこと。」
「そうか。」
七海は徹を見つめる
東條貿易のHPを見る
高柳商事と合意と書いてある。
高柳商事のページをクリックする。
事実場倒産と書いてあった。
フロンティアでは会議が行われていた。
ベンチャーキャピタルが打診してきたと七海
「東條貿易はどうだ」
「ないでしょう」
「未上場。メリットあると思うか。
負債抱え込むだけだ」と神谷(谷原章介)
銀行も手を引いているという
「会議終了します」と七海が言いかけると
「東條貿易をやろう」
「どうしてですか?」
「ありえませんと」神谷
「オレがやるといったらやる」
七海も宮沢(鈴木浩介)も
賛成しかねないという。
「鈴木島男
おまえが担当だ。いやか?
桐野くんサポート頼む」と告げる
みんなは唖然とする。
「変でしたよね。高柳社長」
「社長が言うには儲かる話なんでしょうね」
「人のことより自分のこと、全部読むのよ
M&Aのお勉強。頑張るのよ」と七海は、山ほどの資料を
島男に渡す。
「社長おかしくなったのか」と宮沢も不審がっていた。
「東條貿易調べろ」と神谷は指示する。
記者がフロンテジアの周りをうろついていた。
すごいお屋敷ねと裕美。(谷沢沙織)
徹、香織、博美で東條貿易の社長の家に行っていた。
「申し訳ないこんな状態で
訊ねてくれてありがとう」
東條社長は、車椅子だった。
20年ぶりだという。
「なにもかも昔のままでしょう」
電話がなる
神谷が取る
宮沢からの内線だった
「東條貿易、社長のおやじさんのことご存知ですか?」
声がでかいと注意しながら
「プライベートの話しはしない」と神谷
徹の父の会社は、高柳商事という輸入会社だった。
以前高柳家だったのとを東條社長が引き継いだという。
東條貿易は高柳をたすけた
2人は、無二の親友だった。
「この家で渡そうと思っていた
こんな形で再会すると思わなかった
覚えてますか?」と東條は、あるものを見せる。
「父のカメラです」と徹
「この部屋に残ってました」
「引越しのときににお忘れになったんでしょう」
最初に輸入したのはそのカメラ。
こだわって扱っていたという。
「東條社長、フロンティアが引き取ることにしました。
本当です」
今朝の会議で決定したという。
「ありがとう
これで従業員が救われる」
ありがとうと頭を下げる
龍太がくる
島男は、残業だと
まり子は、龍太の刺身を受け取る。
「あのさ、昨日のやつ誰?」
「谷崎部長。上司で私の不倫相手
今振られた」
「しょうがないじゃん。奥さんいるし」というまり子だった。
リオハでは、記者が嗅ぎまわっていた。
「フロンティアの連中はよくここにいくるの?」
お客さん飲まないんだったら帰ってくださいね」と守子(佐藤江梨子)
「どう?覚えた?」と七海は
島男にコーヒーを持ってくる
「桐野部長、最初からいるんですよね?
最初からあんななんですか」
’お金で買えないものはない’と徹の真似をする。
「どうかな」と七海
「東條貿易は神谷さんの言うとおりお金にならない」
島男もどうしても理由がわからなかった。
「直接本人に聞いてみれば?」と七海に言われる。
徹は、思い出していた。
葬式の日
家の物が持ち出されていく。
ランドセルも。
表札ははずされ、家はなくなった。
チャイムが鳴る。
「どうした?」
「東條貿易のことで社長の真意を聞きたくて」と島男が尋ねる。
「オレの?」
東條貿易を買収するのに54億必要
東條貿易は、800億の負債抱えている
854億の負債を抱えることになる
フロンティアの利益はない
教えてくださいと島男。
「なんだと思う?鈴木島男」
なんで徹は、島男のことを呼ぶときにフルネームなんでしょ(笑)
「わかりません」
「東條貿易の社長と父は仕事仲間で親友だった。
父親も貿易会社やってたが、オレが11のとき失敗して倒産。
その従業員を引き入れてくれたのは東條社長だった。」
そのあと父が死んだら東條貿易に恩を返したいと思っていた。
それは理由にならないかという。
家に帰る島男。
島男は、考えていた。
「なんかあった?
そんな顔してるから」とまり子
「社長がさ、事業に失敗して父親亡くしている」
「うちと似てるね」
「恩人を助けようとしてる
お金だけだっていってたのに」
「社長だって人の子だよ」とまり子
’情けは、人のためならず’という
「うちのことも龍太にいった?かわりにいっておこうか?」
「自分でいうよ」という島男だった。
フロンティアでは、東條貿易の買収のことを
記事にすっぱ抜かれてしまう。
「また神谷さんしゃべったんじゃないですか?」
「まずいな・・」
記事には、不可解な買収契約と書かれていた。
「どうします?」
電話が鳴り始める。
対応に追われる社員たち。
徹は、会見を開こうと言う。
300万株をひきうける
一株900円
854億円負債を抱えることになるが
よき協力なアライアンスとして受け入れると徹。
「どうして子会社化するんですか?」と記者から質問が出る。
「おやじさんのことじゃないですか?」とある記者が突っ込む。
「なんか隠してるんじゃないですか?
おやじさんの会社と関係あるんじゃないですか?」
「会見は以上とさせていただきます」と七海が慌てて締めるが
記者が押し寄せる。
フロンティアは、3日連続株が暴落する。
喜ぶ森村。
今日も下げ止まらないという
あの会見から一万円下がった。
つまり、一晩で一千万価値が下がったという
「納得のいくこと聞かせてください」と神谷
社員たちも徹の元に詰め寄る。
「質問をうけつける」と神谷
「この買収でいくらもうかるんですか」
「Oだ」
マイナスでしょうと声が出る。
「独断で行おうとしている」
「重々承知。」
「株主に訴訟おこされる」と神谷
「一時的なものだ」という徹
「他に質問は?」
「社長と東條社長が以前からの知り合いというのは」
「本当だ
父親が世話になった。
社長自身病気で、あまり長くはないらしい。」
「おれは、東條社長を助けたい」
「社長は、会社の利益よりも恩返しを取ったんですか?」
「そうとってもらってもかまわない」
「プレスにもそう対応してよろしいでしょうか」と裕美
徹は、OKを出す。
これから東條貿易に出向くと徹
島男と2人東條貿易に向かう。
「社長、今でるのは危険です」
「逃げる必要あるか
なにも悪いことはしてない。」と徹
記者が待ち構えるところを突きぬけていく。
入り口も記者が押し寄せる。
警備員が止める。
車の助手席に乗ろうとする島男
「おまえはそこじゃない
オレの横だ。
フロンティアの代わりだ。
オレと一緒にビジネスをしにいく」と徹
「人は変化を嫌う」
理解されないかもしれない。
東條貿易の組合員を説得しないといけないと徹
フロンティアでは、七海と香織が話していた。
「私、社長が東條貿易を救うって決断してくれてうれしい」と香織(松下奈緒)
「そうね」と七海
「あのお屋敷は社長のご自宅だったんですよね
どうして手放すことに?」
「社長のお父さんは、だまされて借金を背負うことになったって聞いてる。
情に厚い島男くんに似てるのかもね」と七海
「その後お父様は?」
「苦しい生活のあと病気になって惨めに死んでいったって
社長が言ってたわ」
徹と島男は、東條貿易の社員たちを説得していた。
「組合としては反対です
ITという仕事してる人にうちの仕事を任せられない」
「私が行おうとしてるのは
買収
友好的買収だ」という徹
東條社長も「人を騙すような人間じゃない信用してくれ」と言う
なにか証拠を見せてくれと東條貿易の社員が言う。
「出せないなら話し合いは終わりだ」
「待ってください。。証拠ならあります
通常フロンテイアが買収に見込む利益は等価格の2割です
今回のような800億リールなら最低でも100億件は欲しい
この案件で見こめる利益は、どのくらいだと思いますか?
東條貿易をM&Aの対象とする起業は、他にない
今の東條貿易は魅力的な企業じゃない。
しかし、フロンティアは、利益を除外視して買収しようとしている。
27年前の恩を返したいという高柳社長の純粋な思いだからです。
従業員を誰一人路頭にまよわせたくないという願いだから」と島男
「株価です。
フロンティアは9万4千から8万まで下がっている。
高柳社長は、友好的買収から手を引こうとしてない
みなさんばかりでなく社員たちからも不満の声が上がっている。
社長は自分の父親の恩を返そうとしている
信じてください。
お願いします。」と島男
徹も頭を下げる。
その頃、
龍太がまり子の会社に乗りこんでいた
「谷崎部長呼んでください」
「お客さまのお名前は」
「安藤龍太、ドラゴンの龍にぶっといです」
「おまたせしてすみません」
「あんたが谷崎」
「そうですが」
「あんた妻子持ちの身でまり子とつき合ってるみたいじゃん」
「彼女とはどういう関係」
「関係・・ただのおさななじみ」
「そのあなたがなにを」
龍太は土下座する
徹と東條社長は、契約を交わす。
「ありがとうございました。」
「例を言うのは私のほうだ」と東條
正直いってここまでしてくれるとは思わなかった。
君をみてると君のお父さんを思い出す
本当にありがとう」
まり子が会社に戻るところに
龍太が会社からでてくる。
「あんた何しにきたの」
「ちょっと答えなさいよ。何しにきたの」
「信じられない」
龍太は無言だった。
リオハにて。
「乾杯」と島男と香織
「なにかいいことあったのか」と豊田(金田明夫)
「仕事が一段落したんです」
「それより僕は、高柳社長と仕事ができたのがうれしいです」
「オレみたよ
高柳社長の隣座ってたの」
「あの時は、ありがとうございました。」
「島男出世したな」
「出世しない男ってきらい」と守子はサービスを出す
「僕今回はじめて高柳社長の気持ちがわかったような気がする
それがとってもうれしいんです」
島男の携帯が鳴る。
病室。
「徹くん、東條貿易を頼む・・・」
「安心してください」
徹が病室から出る。
島男も出る。
会社に電話が鳴る。
徹の顔色が変わる
「ご愁傷様です
ご冥福をお祈りするとお伝えください」
即座に電話する。
「高柳だ
東條栄一が死んだ。
東條貿易は予定通り君のものだ。よろしく頼む」
「そういうことだ」
「売ったったのねどうして?
あなたあのとき・・」と七海
売った会社はある半導体会社だった。
東條貿易はラオスに採掘権を持っていた。
しかし事業縮小で放置されていた。
最近ラオスで半導体に必要なレアメダルが発見された。
東條貿易は気がついてない
半導体会社は、東條貿易の採掘権が欲しかった。
「いつから考えてたの?」
「東條社長と最初に会った時。
取引先を聞いてぴんときた」
「どうして嘘ついたの?」
「東條貿易の価値に一人でも気がつかれたら困る。
また神谷に漏らされたら大変。
採掘権のことがばれると、介入が跳ねあがる」
「すごい高柳ファンになってるから島男くん怒るわよ
あなたがいい人になったから」
「そんなことあるわけないだろ
おまえがよくわかってるだろう」
島男が来る。
「鈴木、東條貿易が買値の3倍162億円で転売されたぞ」と神谷
「東條社長が亡くなって即決」と宮沢
「どういうことですか」
「おまえ知らされてなかったのか?」と神谷
「社長!」と島男は徹の元に行く
「ノックして入ってくれ」
「東條貿易を売ったって聞きました」
「社長が死んだのは聞いたか」
お通夜は、明日だという
行けないからと徹
「東條貿易を救うんじゃなかったんですか?
従業員は?」
「先方は、採掘権が欲しかっただけだからリストラかな?」
「お父さんの遺言は
これが恩がえしですか?
父親が受けたものでしょ」
オレは、父親を認めていない。
あの男は、ただの負け犬だ
父親も東條も自分の会社をつぶす能力ない経営者だ
「平気なわけないじゃないですか
自分の会社がつぶれて平気な人なんていない」
「おまえもその能力のない一人だったな
鈴木島男」
「あなたは、託されたんですよ
東條社長から東條貿易と従業員たちを
死んでいく人が、あなたに託したんですよ
あなたは、死んでいくとき嘘ついたんですか」
「幸せに死ねてよかったじゃないか」
「あなた、人間じゃない」
「人になんと思われてもてもオレはかまわない」
島男は、リオハに行く
「僕は本当にあの人がわからなくなりました。」
七海がいた。
記者もいた。
「おやじさんの過去を探ればおもしろい話しが出てくると思ったら
いつものパターンかな
ちょくちょく顔出させてもらいますよ」といって
店を出る
新聞では、
フロンティアの株価急上昇
値あがり率トップという記事が踊っていた。
出社は午後になるという徹。
「最初から転売のために動いてたんですか?
わたしたちに嘘ついてたんですか?
転売してほしくありませんでした。
・・余計なこといいました」と香織
「だって、僕らの会社はこうやって金儲けしてるんだよ
大切な社員の給料が払えなくなる。
君の給料もね。
おつかれ」
「お疲れさまでした。」
島男は、落ちこんでいた。
「あの人は鬼です。
いくら口約束でも、あの病室でどうしてああいうことが言えるんだろう。
人としておかしいです。
あいつは人間じゃありません」
「でも、ちょっと手は込みすぎてると思わない?
普段の高柳なら買収したその足で売りに行くと七海。
「東條社長を油断させる手じゃないですか」
「あなたには悪いけど
この仕事は神谷さんが担当してもおかしくない物件だったわ
それをなんであなたに?
高柳は、迷ってたんじゃないかしら。」
徹は、
カメラで撮られたフイルムを見る
父と遊ぶ小さいころの徹がうつっていた。
フイルムは回り続けていた。
心のどこかで、徹のやり方に
絶対裏がある、裏があると思いながら見てましたが
やっぱりちょっとがっかりだったかな。
でも、唯一、希望が持てたのは
七海のいう
「高柳が迷っていた」ということでした。
確かにわざわざ手の込んだことしたと思う。
東條貿易の社員に説得までして
買収を進めた。
最後まで東條社長にはいい夢を見させてあげたかったのかな。
最初から売るつもりで、死ぬ間際の東條社長に
どうしてあそこまで言えるのかは、人格を疑うしかないと思うけど
徹は、徹のやり方でフロンティアを守ったってことなのかな。
ビジネスは、すごい世界です。
被害を受けたのは、東條貿易の社員たちでしたね・・。
M&Mについて参考HP
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TBありがとうございました。
高柳社長が島男をフルネームで呼ぶのは、
私もずっと気になってました(笑)
なんか意味あるんでしょうかねぇ。
今回の高柳さんの本心は、本人しか分からないん
ですよね。私は七海の言葉を信じたいです。
ビジネスはここまでしないといけないのかなぁってちょっと高柳社長の心を思うと寂しくなりました(。_。)
来週はもう、島男が取締役?ヘッドハンティング??島男そこまで、ITっぽいことしてないぞぉ(笑)島男が取締役に出世の裏には何か高柳の企みがあるのかなぁとも考えます〜
「迷ってた」んだと信じたいけど、裏切られるのがオチだから止めときます(笑)。
余命わずかの人を騙すなんて、人としてどうなのよ!
などと考えながら見ていました。
でも七海だけは、高柳を理解しているようで。
彼の心の傷の深さが見えてくることに期待しています。
ところで、コメントスパムの記事、参考にさせて
いただきました。
私も削除に疲れました。(笑)
みんとさんへ
徹が島男のことをフルネームで呼ぶのは
なんでなんでしょうね(^_^;)
徹の本心は徹にしかわからないけど
私も七海の言葉を信じたいです。
yukoさんへ
ビジネスの世界ってほんと厳しいです。
島男の出世は、早すぎですよね〜
私も徹の企みがあるような気がします。
嫌な予感です・・。
まこさんへ
迷っていたと信じたいけど
やっぱりまた裏切られちゃうかな(^_^;)
人間としては情とかいう感情は
無さそうですもんね(哀)
ちーずさんへ
私もよくあの病室で約束できたなと思いました。
しかも、亡くなってから即決の転売でしたからね。
島男が怒るのも無理ないです(^_^;)
スパム記事は、おもしろいように釣れますよ〜(笑)
ぜひやってみてくださいね!
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宜しくお願いします。
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アイランドと香織の恋の行方に見通しが出てきたところで、高柳と香織の今までの関係はうやむやのまま、一挙にストーリーの方向性を変えてきましたね。二人の感じ方、考え方がシンクロしているのは面白いけど。
来週は予告を見る限りは、宮沢(と鶴見辰吾?)がフィーチャーされるようですね。
トラバ、ありがとうございました!
高柳、やっぱ、人間なんですよね〜
で、経営者としても、、、の葛藤があったんじゃないかなぁ〜???
本当に高柳という人はひどい人ですよね。
でもきっと何か裏があると思って
まだ高柳はすべてを出していない
と思って島男のようにちゃんと信じてあげたいなぁと思っているけど・・・
どうなんでしょうね。
これからその素性が少しずつ明らかになるのかな?
楽しみですね。
おとこのおばさんへ
そういえば、高柳と香織の関係って
微妙ですね。香織は、どちらかというと
島男に惹かれているように思いますもんね。
来週も楽しみです^^
ルーシーさんへ
徹が迷ってたいた部分っていうのは
経営者としてだったかもしれないですね。
徹なりにフロンティアを守ったのかな。
(やり方は、相変わらず・・ですけどね(^_^;))
みのむしさんへ
今回は、徹の父のことが出てきましたが
私も、きっとまだ語られていない秘密?があるように
思います。
その秘密見てみたいですね!