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2005年05月09日

「あいくるしい」第5話

ヤカンの火が沸いている。
唄(松本梨菜)が泣く
由美(原田美枝子)は、散歩にいったという

唄は、置いてけぼりで泣いていた。
豪(市原隼人)と幌(神木隆之介)が一緒で
若い男子と散歩したいと出かけて行ったという。
「お父さん(竹中直人)唄と一緒にデートするか」
唄は、泣き止みふりかえってTVを見る
みちる(綾瀬はるか)に誘っても
「さぁ、準備するか」と無視(笑)

幌は、母にぎゅーっとされる。

「恥ずかしがらないの」と
豪もぎゅーっとされる。

あなたたちは、男前になった。
パパに参加しなさい
その顔は、ハタチまでよ。
そのあとは、したことや、苦しかったことが顔にでる
やせ我慢でもなんでもいいから、かっこつけなさい」

「かっこつける」と幌
「単純だな」と豪
「男の子はかぶとむし。
間違っているといわれても進みなさい。

でも、くやしい
男前の息子たちをいつか誰かに取られちゃうなんて
イヤイヤ」

母は、仰向けになる
「手繋ごう」

3人手を繋ぐ
「恥ずかしい」と豪

「体が浮かんでるみたい」と幌
「風が気持ちいいな」と豪

『チリチリチリリ
こうしているとお母さんのお腹の中にいることが
わかります』

由美は、目をつぶる
由美の顔を見るふたり。
「幸せ」とつぶやく由美

『ぶくぷくぷく
こうしているとぼくたちは
お母さんのお腹の中で作られたことがわかります。
手や足が目や口が
そうして、最後に。』

母は、幌に顔を摺り寄せる。

学校の下駄箱。
「奈々(志保)遅いな」と愁(本郷奏多)と幌
「きっと女の子ね」と聖子(後藤果萌)
幌には、意味がわからない。
「ちょっと見てくる」と愁

「幌、私、昨日眠れなかったんだ」
「どうして?」
「幌は?」
「ぐっすり」
「信じられない」
「何怒っててるの?」
「怒ってなーい」

手を繋ぐ聖子
そして、幌は、じっと見ていた唄とも手を繋ぐ。

洗濯物を畳む由美とみちる。
「唄のパジャマこんなに小さくなった」とみちる
またくつした穴あいてる」

「変なもの食ったかな」と奈々
クラスに耕作がいる。
「なにやってるのおまえ、泣いてるの?」
たまねぎのせいだという耕作
しかし、ここは、教室。
聖子の笛の袋を持っている。
なにやら後ろに隠したのを奈々は見ていた。

ジャンケンをする
手を出した拍子に笛を出してしまう耕作。
「おれ、みちゃったんだ」と泣いていた

徹生が来ると何かを後ろに隠す豪
何隠したと聞かれる
ほらっと投げるフリをすると
受け取ろうと手を出した瞬間バチを出してしまう
豪は、太鼓のバチを隠していた。
奉納太鼓を叩くという

ほのか(沢尻エリカ)は、介護の手伝いをしていた。


遊泳禁止と書かれた場所で
この板すれすれのところまできたら勝ちだと奈々
チキンレースをするという。
「いいか、オレたちは、虹色の戦士
幌の母ちゃんの病気を消すために集まった。
愛だちゅーだなんていってる場合じゃない」という
耕作が偶然聖子と幌のキスシーンを見てしまっていた。

「聖子・・」と耕作
「もっと最低のこともしてたけどな」と奈々
青い玉を返すといったら困るだろ
勝ったほうが聖子と付き合うという条件を出す。
「幌やめて。下らないことよと」聖子

奈々は、「かっこつけなさいよ」という
母に言われたことを思い出す幌。
幌は、戦いを承諾する
聖子は、裕太(武井証)を連れて帰ってしまう。

板は、少し跳ねていた。

「アイラブゴー!」という奈々の掛け声で、
幌と耕作の勝負が始まる

板が跳ねて幌は、川に突っ込む
「負けた」と耕作
ブレーキが利かなかった
みちるの自転車は修理してなかったのだ。

ETネタのようですね(汗)

父は、太鼓の練習をしていた。
「内緒にしてたんだったわね
言っちゃっていいかしらね」と由美
徹生は、東京でバンドやってたと言う。

押し入れにある銀色の箱持ってきてと由美は、幌に頼む

「尊敬のまなざしよ」と由美
徹生が戻ると、トランペットが出されていた。
ばかやろうおまえ・・と徹生

吹いてよとみんな
吹くまえにおならが出てしまう徹生。
みんなくさーと食卓に戻ってしまう。

ほのかは、竜一(萩原聖人)と同じアパートに住んでいた。
ほのかは、豪のことを探していたが
竜一は、知り合いじゃないという。
一旦は言うのをやめようかと思ったが
警察で彼の名前は聞いたと
ほのかのメモ帳に真柴豪と書く。

奈々がアパートに帰ってくる。
「ガキのくせに遅いぞ」
門が無いから門限じゃないと奈々
竜一は、「ライバルに取られるぞ」と言う。

夜。部屋で
「お母さんにぎゅっとされたよね」と幌
「マザコンにしようって魂胆だな」と豪
「前より痛くなかったんだ」
「おまえの体がでかくなったからだ」
「それだからか。にいちゃん、僕ね、」
「もう寝ろ、お休み」
豪は、眠れなかった。

ほのかは、豪のことを思い出して
豪の名前を口に出していた。

幌は、おならをする
ごめんお兄ちゃんと謝る。

なぜか、今回は、おならがよく出てきます。
お腹がテーマだから???


トイレに起きる幌
由美が苦しそうにうずくまっていた。
台所で薬を飲む
幌は、動けない
由美と目が合ってしまう。

お母さんと駆けよっていくのかと思ったけど
動けなかったのかな?
由美は、普段元気そうだけど、やっぱりほんとは
かなり辛そうだったんですね・・、


明示と由美が外で会う。
おじいちゃんがここに寄り道してから来ると幌から聞いたという
いつもと同じものを頼む明示
由美は、チョコレートパフェを頼む。

若者がドンとぶつかる
昔ならああいうやつは放っておかなかったが
体力が落ちこんで考え方が変わった。
見て見ぬフリするようになった
同じ人間とは思わないと明示
やっちゃいますか?
2対2ですよ
ごめんなさいと笑う由美。


「後のことお願いします。」
「え?」
「といっても別に今までで通りでいてくださればいいんです」
「私じゃなくても・・」
あの家で大人なのお義父さんさんだけ
どんなときでも冷静ですと話す。
「そんな・・」
「こどもたちのこと心配です。
でも、一番心配なのはあの人が心配。
あの人が壊れてしまわないかと」
「まさか・・」
「幸せなことにそれだけ愛されてました
だから、不安です。
あのひとが壊れてしまうと
家族がバラバラになる
心配です。」

「あ、ごめんなさい
こんなに早く」と由美
政樹(田中幸太郎)がくる
主治医の先生ですと紹介する。

「3対2になりましたよ」

幸せなことにそれだけ愛されていましたって
素敵ですね。
いい夫婦関係だったんだなと思いました。


祭りが始まる
豪も太鼓を叩く。

みんなが幌をお祭りに誘いに来た。
「ごめんね、幌お腹が痛いって」
「仕方ないじゃん」とみんな
「唄のことお願いね」
唄もみんなと一緒に出かけていく。

「みちるも行ったら?それとも
約束の時間がちゃんとあるのかしら。
豪から聞いたわよ
最近姉ちゃんあやしいって」
「あのばか・・」
「今度紹介してね」と由美

「ただ、ううん
あの、まだそういう・・」
「着替えてらっしゃい
豪の写真撮ってきて欲しいし」

「みちる。
子供は、産みなさい。」
「何言ってるの私たちそんな」
今の話じゃなくていつか必ず。」
なんだ。・・そりゃ、いつか誰かと結婚して・・というと
「一人でいたとしても」
「なにそれ、未婚の母でも?」
うなずく母
お母さん?
ふっと笑う。

みちるには、子供を産みなさいということを
言いたかったんですね。
未婚の母なんていうからどきっとしてしまいます。
まさかそんな展開、ない・・ですよねぇ・・。


ほのかは、洗濯ものをコインランドリーから取り出していた。
お祭りの山車を見る。
豪をみつける。

「めんどくさいけどこういうのを参加しないと」と芳夫(高橋 克実)の妻・京子(高橋ひとみ)
狭い村だから、何言われるかわからないという。
「何言われてもいいけど」と千秋(南果歩)が言うと
あなたはいいけど、旦那さん役場の人だからと京子
「いい奥さんですね京子さんって。
あの人も京子さんみたいな人を奥さんにもらえばよかったのに」という。

一方、篤(浅野和之)も荒れていた。
「てっチャンがうらやましい
病気がさ、だってそうだろ」
いちいち女衆の集まりもしょうがないということになる。
自分の女房も仕切れない男が陰口聞かれることない。
今日、来てるじゃないかと芳夫
徹生は篤のクビを掴む
徹生は、怒っていた。

豪は、竜一と夕子(桜井幸子)を見かけた。
竜一が相手を打ちのめしたことを思い出していた。

豪、太鼓うまかったですね。
練習したのかな


付けてくれたんだと淳一(小栗旬)
みちるは、この間のデートで買ってもらったブレスレットをしていた。
大伴(塚地武雅)は、それを見て金魚すくいの水に突っ込む。

・・いつからこういうドラマになったんでしょう(汗)

徹生は、神社でお参りをする

真柴家。
「幌、お腹の具合どう?」
「まだ、痛い」
「ずっと留守番でいいの?」
「うん」
「じゃあ、お母さんいっちゃうわよ」
「え?」
「あんずあめ食べたくなっちゃった」

「幌、お母さんどう?きれい?
浴衣を着ている由美。
うなづく幌
「病気に見える?」
クビをふる
「じゃあ幌も治ったわね」
うなづく幌。

手を差し伸べる由美
由美に抱きしめられる。

由美と幌は、手をつなぎお祭りへ

みちると淳一
わたあめを持つ
「敬語じゃなくていいよ」という淳一
「ちょっと・・」とみちる。隠れるように歩く
徹生がいた。
神社でお参りする二人

「ほんとによかったの?」
「特別何か目指してたわけじゃないし」
「後悔しない?」
「しない。行くほうが後悔する。
やりたいことは、うちのことしてても、どこにいても見つかる
人生長いから。
少なくともうちで私は必要。
この年で必要とされるなんてすごくないかな
実際電車に乗って東京に行くまで思わなかったし」

「さっきのお父さん?」
「実は・・
うるさいから顔合わせたりするつもりないから」
「お父さんは、僕じゃ不満だろうか
ぼくが君の恋人じゃ」
「あの・・それって・・」

「うわー」とみちる
唄がお面をつけて淳一の後ろにいた。
妹なんです。一番下の
「うんち」
「トイレね」とみちるは、唄を連れていく

みちるは、唄をトイレに入れて、手鏡をみる。
「告られちゃった」とうれしそうだった。

「幌!」と聖子たちと合流する。
「ぼくたち虹色の戦士なんだ」と由美にビー玉を見せる。
あと2色オレンジと紺色で揃うと愁
病気という雨雲は消え去り虹がかかると奈々
「私のためなの、心配してくれありがとう
私は、もうすっかりいいの
幌のことお願いね
ずっと仲良くしてね」

「友達でいます
うれしいときも悲しい時も支えていく」と愁
「教会の神父さんみたいだな」と耕作
唄と裕太も合流する

竜一と夕子がきてた
「そういえば、おまえが助けた・・」と竜一が言いかけると
「ボクシング教えてもらえないですか」と豪
「ふざけんなよ」
「お願いします」
「なんの思いつきか知らないけどやめておけ」
「あんたは、違うのかよ
ゴミじゃなかったんだ」
「彼は英雄だったのよ」と夕子
「だれも覚えちゃいねーよ」

「おまえの言うとおりだ
オレはゴミだ
吐いて捨てればいいけど戻ってきた
「オレはゴミじゃない
あんたとは違う。
あんたがゴミなのは、自分のためにしか戦ってこないからだ」

「自分のためにか
あげく逃げた
調度よかったんだ」
「罪滅ぼしに奈々をひきとった。かっこ悪い
自分でみとめてるのがさらにかっこわるい」

「挑発してるのか?
オレになぐられてオレが謝罪の意味で教える
ひっかかるところだった」と竜一
豪は、竜一に殴りかかるがすかされてしまう。
そして、ほのかが近くにきて、ほのかのお腹に当たってしまう。
「なんだ、こいつ?」と奈々

由美は徹生の太鼓を見る
神社で母と幌、唄がお願いする。

母は、幌、唄と手つなぐ
「人の悪口を言ってだめ
思っちゃうのは、いいけど言ってはだめ」
「言わない」と二人
「口に出さなければそのうち思うこともなくなるわよ」

金魚すくいをする。
「人をゆび指してはだめ。
中指、薬指、小指が自分をさしてるでしょ
優しい人になってね
傷つけられても優しい人に」

みずあめを舐める。
「好きって言葉は、魔法なの
言われた人を幸せにする魔法。
友達でも誰でも」
「好き」という2人

「悲しい人はね
好きって言われたことがないの」
「お母さんも好きっていって」
「好き。」と少し照れながら言う由美。
笑い会う3人。

ほのかが気がつく。
友達か親探したんだけどいなかったと豪
筆記で話しをしようとほのかの荷物を
開けると、ブラジャーが入っていた
慌てて隠すほのか。
そこに「お母さん来てなかった?」とみちる

唄がおねむだから帰ったという
いい機会だから彼氏紹介するって?と豪はからかう。

幌が、唄を抱えて家にいく

由美は、お茶が飲みたいと
やかんにお湯をわかすよう幌に頼む。

唄を横にする
「 唄、ごめんね・・」

由美の目から涙が落ち、唄の頬を伝う。
「神様・・」

やかんのお湯が沸く

「あいくるしい・・・」

「お母さん、お湯沸いたよ
お母さん」

「おか・・・」
由美の目に涙が残っていた。
唄を抱えるようにして動かなかった。

明示に電話をかける
「おじいちゃん」
「幌どうした」
「おじいちゃん!」

唄が目を覚ます

幌は、みんなに知らせに走る。

唄は、隣にいる由美に気がつく。

『こうしているとお母さんのお腹の中にいることを感じます』

唄は、泣く

『こうしているとぼくたちは、お腹の中で作られたことがわかります。
ほら手や足が、ほら目も口も』

唄は、泣き続ける

『だけどもうそこに戻れることはありません
どんなに探しても
もう2度と』

幌は、みんなを探しまわる

太鼓を叩き続ける徹生
風車をみつめるみちる
神社でお参りする豪だった。


相変わらず下ネタが多いんですけど
これは仕方ないんでしょうか。
あまり必要ないと思うんですけどね・・

一方、由美の愛情が溢れる回でした。
みんなに言葉を残す。
どれも暖かいものばかりでした。
徹生には、言ったのかな?

でも、こんなに突然、しかもお祭りの日に
亡くなるなんて、辛いですね。。
みんなに見守られて亡くなるかと思ったのに
知らせに走る幌は、もっと辛かったと思います。

母の死を迎えて、それぞれどんな受け止め方をしていくのか
興味深いですね。
実は、一番もろい徹生がどんな風になってしまうのか
幌は、どうするのでしょうか。
虹色の戦士も、無駄になってしまいましたよね。
7人集まらなかったから?
そんな風に悔いてしまわないか心配です。

いつだって、残されたものも辛いです・・。


これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆



野島 伸司監督作品です。
見たことがあるのも多いかも?


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posted by まりこ(^▽^) at 17:32 | 東京 🌁 | Comment(6) | TrackBack(5) | 2005年(4月〜6月) | Edit

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コメントありがとうございます。
失礼します。
今日からオープニングです。
無料フリーメールアドレスでも登録できますので
良かったらご参加ください。
Posted by Elog Ranking at 2005年05月09日 22:28
こんばんは(^_^)TBさせていただきます♪
お母さんの死を真柴家は家族一緒に乗り越えていってほしいし、虹色の戦士が幌を支えてあげて欲しいなぁ(^_^*)
今回は、お母さんのみちるへの最期の言葉が気になりました。「子どもは産みなさい」、みちるの未婚の母でも??って言う言葉も(>_<)今後、このお母さんの最期の言葉が家族にどの様に響いていくのか気になります!!
Posted by yuko at 2005年05月09日 23:52
yukoさんへ
コメント・TBありがとうございます。
辛いけど、由美の死を受けとめていって欲しいですね。
みちるに残した言葉、私もなんだか嫌な予感がします・・。
Posted by まりこ at 2005年05月10日 11:09
『Elog Ranking』
ぜひご参加ください。
Posted by Elog Ranking at 2005年05月10日 12:07
まりこさん、こんにちは!
がーん、またまた遅れました。
TBだけでもぶん投げといてください(苦笑)。

由美の死については、
こちらでも充分触れられているので割愛します。
それにしても下ネタ、多いですよね・・・。
まだ引っ張るつもりなのかな?
Posted by ads(あず) at 2005年05月15日 22:20
あずさんへ
コメント・TBありがとうございます。
下ネタ多いですよね(^_^;)
仕方ないのかなと思う今日この頃です。
日曜の夜なのに・・。
Posted by まりこ at 2005年05月16日 01:26
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