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2005年05月03日

「あいくるしい」第4話

明示(杉浦直樹)が帰ってくる。
「おじいちゃんおはよう」
豪が布団を干し、みんなで部屋中を片付ける。
「まるで大晦日みたいだね」と明示
明示は、「お母さんがこのうちに生きるために戻るんだ。
人間の体は心と繋がっている。
それは必ず体に伝わる。
生きたいと強く願うために戻ってくる。
医者は、万能じゃない。
学校の先生だって万能じゃない

警察だって政治家だって
神様に祈ったりしないよ

いや、おまえたちはいいんだ
笑って泣いてにぎやかに過ごせばいいんだ」という

徹生(竹中直人)が由美(原田美枝子)を連れて帰ってきた。
「おまえたちも行きなさい
お母さんの顔をちゃんと見て
一番いい笑顔で迎えてあげなさい」

「とびっきりのやつだね」と幌(神木隆之介)

『単純な僕たちは
おじいちゃんの言葉で勇気をもらったのです。
世界中の人に伝えよう
僕のお母さんは
生きるために戻ってきたんだよ』

唄(松本梨菜)は、由美の手を取りほほえむ。
おかえりと豪(市原隼人)
おかえりなさいとみちる(綾瀬はるか)
「おかえりなさい!」と幌

「ただいま」と由美

みんな笑顔で迎える。

学校。
緑のビー玉は、幌
紫のビー玉は、愁(本郷奏多)
青いビー玉は、耕作(春山幹介)
赤いビー玉は、奈々(志保)

「あと3つか・・虹色の戦士」
幌の願掛けががこめられているという愁
こんなのあれば医者はいらないと奈々
あと3つ。
「誰でもいいわけじゃないけど」
「聖子(後藤 果萌)には、なんで渡さないんだよ」と耕作
聖子が来ると、「やあ」とみんなはビー玉を口に入れる。

「浮気?」
「浮気って他の人のことを好きになること?」と幌
「聖子のママが?」
「きっとそう」
昼間に出かけていくという。

「女のカンはあたるのよ」と奈々
聖子は、パパに知られるまえになんとかしたいという。
「単なる火遊びならやめる可能性が高い」と愁
「火遊びって?」
「焚き火みたいなもの?」
幌と耕作は、まったくわかっていない(汗)

「虹色の戦士の出番だな」と奈々。
みんなは、聖子の母の跡をつけることにする。

由美は、芳夫(高橋克実)の店で、髪を切っていた
由美を褒めちぎる芳夫に
「それって私へのあてつけ?」と妻の京子(高橋ひとみ)
「こんなハゲと結婚してなかったわよ」と口ケンカの様子をみて
「おかしくて傷口が開いちゃう」と由美は、楽しそうに笑った。

しかし、鏡越しの由美の顔が少し曇ったように見えた。

聖子の母・千秋(南果歩)は、スーパーとは逆方向のバスに乗って出かけていた。
奈々は、聖子のスカートをひらりと見せ
車をヒッチハイクし、みんなを乗せる。
「あの運転手、秋葉系か」と愁
順に車に乗せる奈々
唄と聖子の弟・裕太(武井証)は帰っててと置き去りにする。

幌は、耕作に
車の天井を指差し
2人は、サンルーフから顔を覗かせる
ダンダカダンダンダン!と踊る。
聖子の顔は曇る。

残された唄と裕太は、泣いていた。

唄は、家に帰っていても、ずっと泣いていた。
帰ってきたらただじゃおかないと徹生
豪は、泣き続ける唄をオーバーだという。
「いちいち唄の問題を社会問題にするな」
豪と徹生が、またケンカを始める。

みちると由美は、ちらし寿司を作っていた。
「みちる、あとはお母さんやるから
みちるも座ってて。
豪、運んで」と頼む


「あそこの部屋入ったな」
間違いない」
千秋は、あるアパートに入っていった。
「ただ、会ってただけならたいした証拠じゃない
聖子、携帯持ってたよな」

「これで決定的なの納めてきてやる」と奈々と耕作
「本当にいいの?パンドラの箱さ。
知らないほうがいいこともある」と愁は、聖子に言う。

「お腹すかない?」と幌
おなかの音が鳴る
「空かない!」
聖子に怒られてしまう。

その頃、真柴家では、
「幌達なにしてるの?」と豪が唄に聞くと
「火遊び」という。
「あいつなにしてるんだ?」と徹生は、不思議そうな顔をする。

由美からみんなに報告があった。
「みちる、大学合格おめでとう」
国立の大学は、名前が新聞にでるという。
しかし、みちるは、複雑だった。
なぜなら、みんなには、不合格だと伝えていたからだ。

「みちる、何も気づかずすまなかった」と徹生
由美は、
「春子おばさん、明日からあなたにつきあってくれるように
頼んでおいたから」という
大学の寮か、アパートか
入学金はおじいちゃんが内緒で払っておいてくれたという。

「市立に比べたら大丈夫」と明示
「お父さん、すまなかった」
せっかく入ったんだ
お父さん、仕送り頑張る
家のことは、豪や、幌に分担してもらうけど
大丈夫と由美

「私のことも大丈夫
1年や2年大丈夫」
「なにかあったらすぐ連絡するよ
東京だって半日もかからずに戻れる
母さん自分のせいで人生変わるのはいやなんだ」と
みんなも応援する。

「行きなさい」と背中を押されるみちる。

聖子の携帯で撮った写真は
ボケていてよくわからなかった、

「平気なの?」と聖子は、幌に尋ねる
「なにが」
「もしかしたら、うち離婚しちゃうかもしれないのよ
そしたら、引越して
幌の側からいなくなっちゃうかもしれないんだよ」

「僕の側から・・?」

『母さんは死んだりしない・お前ももうわかる年だろう。』
と言われたことを思い出す

「お腹すいたとか・・・
幌のバカ!大嫌い!」
「わお・・」

幌が家に帰る。
「おねえちゃん?」
みちるは、庭のブランコに揺れていた。

「遅いから心配で?」
クビをふるみちる。
「星みてたの?」
「幌のバーカ大嫌い」

聖子は、携帯で撮った写真を見ていた。

豪は、ガソリンスタンドで車を洗う。
「おまえ、卒業したらどうするの
専門とかいくの?」と友達と話す。
「おまえは?」
「おれも考えてない」と豪
「とりあえずフリーターかな
ねえちゃん大学いくから
おれも考えないと」と豪

品川ナンバーの車の後ろの席に女性(沢尻エリカ)がいる。
なにか指で必死に豪に合図する。

みちるは、淳一(小栗旬)に相談していた。
「みんな応援してくれてるってことじゃない?」
「全然平気な感じ。
それがちょっと、ムカツク」
「なるほど。
結局、感謝されてないって?」
「自分犠牲してたのにって自負があった」
「誰かひきとめてくれって?」
「そうじゃないけど」
僕もときどき東京で研修ある
そこで会うのを楽しみにしてると淳一
「きれいな子かなって振り返るられるよ」

みちるは、ジュースをこぼす
「大丈夫?」
豪からの電話が鳴る。

「ねえちゃん、手話習ってたよな
ちょっと教えろよ」
豪は、車の後ろに乗っていた女性のサインを伝える。

「助けて、助けて」とみちるは教える。

豪は、バイクを出す。
「どっちいった、今のワンボックス!」
しかし、肝心なバイクが動かない。
「だからポンコツ・・」
何度かエンジンを回すとようやく動く
「いいこだ」
バイクは、走り出す。

車の中の女性は
襲われていた
「なにする!」
豪は、ドアをおさえる
「早く逃げろ!」

豪は、体をはって
男たちを止めていた。

「知ってる?この湖の伝説」
「伝説?」
夕子(桜井幸子)と竜一(萩原聖人)が湖に来ていた。
当時の女の子たちの間で流行っていたという。

「二つの木がある
木の枝の影が重なるの」
今時分かな
枝の間でハートができるという
「ないな・・」と夕子
「それが?」
その時に好きな男の子とファーストキスをすると
初恋のまま幸せになれるという
「私たちは別れちゃったけど」

「ガキの頃の話しだ
付き合っているうちにはいらないよ」と竜一

そこに襲われた彼女がやってくる
「あーあー」と助けを呼ぶ

豪は、殴られていた
「なに見てるんだよ!」
竜一がくる

「二言目には田舎モンだのって」
豪は、男たちと戦う。
竜一は見てるだけだった。
「オレの地元で悪さしたら許さないからな!」

そこでナイフを持つ男がいた。
竜一は、気づきその男を一発で倒す。
しかし、腕にナイフの切り傷がついてしまった。

『幌の側からいなくうなってしまうかもしれないんだよ
僕の側から・・』
幌は、聖子から言われた言葉を思い出していた。

「オレも一緒にいてやりたいけど」と徹生
徹生は、みちるを駅まで送っていた。

「手続きして、週末には戻る
夜電話するね」というみちる。

「お父さん
私、ほんとに行ってもいいのかな?」
「母さんがいいっていってるんだ
あとのことは心配するな」

「わたしね」
「どうした?
なんだよ。今生の別れじゃないんだからよ」
「そうだけど・・」
「母さんに言われて反省してたんだ
ここのとこずっとおまえにまかせきりで
受験のことさえ忘れてた」
「いいの」
「父親失格だ」
電車がホームにつく
「早く乗れよ」
唄は、バイバイと手を振る

電車を見送ったあと、
「いいぞ唄。もう泣いても」と徹生
泣き始める唄

みちるも家族の顔を思い出していた。
電車が通ると、幌が踏みきりにいた。

しかし、踏みきりを渡らず立ったままだった。

「僕が家まで送っていきますから」と巡査の大伴(塚地武雅)。
彼女は手話で何か合図する
「多分ありがとうって」と夕子
豪は、走り去る。

塾で、みんな挨拶をする。
みんなは座ったのに、聖子は、立ったままだった。
先生をじっと見つめる。

塾が終わったあと、みんなは、塾の側で集まっていた。
「なんかの間違いなんじゃないの?」
聖子は、千秋の携帯を見たという
「ママに先生からの着信があって、それから出かけてたの」

「まだ残ってのたか」と先生が出てくる。
「もうママに会わないで」
「おい、聖子」
「パパに言うわ。
そうなったら先生首だよ」
笑う先生
「ごめんごめん、先生クビになりたくないから
会わないようにするよ」

「これでちゃんちゃんだな」と耕作
「僕は全然かまわないけど
きみのママはどうかな
もともと誘ってきたのは、君のママだから」

普通塾の先生がそういうこと言うかなぁ・・・
嘘でも、隠すと思ってたのに
これはこれで、またショック。。


原沢家では
「裕太、大きすぎる」とコロッケを作っていた。

篤(浅野和之)は、車の中で調査票と写真を見ていた。
妻の浮気のことを興信所を使って
調べていたのだ。

聖子は、泣いていた。

千秋は、普通どおりに、夕食の支度をする。
「裕太、お片付けして」

「あら、早いのね」と篤が帰ってくる。
篤は、会社から資料持ってきたからと
部屋に行く。

千秋の不満って一体なんでしょうね。
篤も妻の浮気を知っていた。
これからどうなるのでしょう?


「ごめんなさい、わざわざ往診してもらって」と由美
政希(田中幸太朗)が来ていた。
「医者の真似事みたいなので、内緒にしておいてくださいね」
主治医の先生も内緒にしてたのに
本当のこと教えてくれて・と由美
政希は、本当の病気のことを由美に伝えていた。

「それがばれたら医師剥奪だって」
と笑う政希
優秀だってウワサよと由美
しかし、政希は、淳一の側を離れるわけにはいかない
おれがドロをかぶるとまでいう

「友達なのはわかるけど、どうして?」
「あなたと一緒で生きるために」

ここら辺の下りは、ちょっと謎ですね。
どうして、淳一のドロをかぶるつもりでいるのでしょう?
何か秘密が?


愁と幌は、また天文台に
星を見に来ていた。
南雲くんという幌に
「愁でいいよ」という愁

「人間なんて目にみえないチリみたいなものだ
他人と争うことなんてなんて無意味なことだと思うよ」
「でも、不思議ですね
そのチリみたいなぼくたちは生きている」
「不思議だ」

唄は、徹生と由美に勉強をみてもらっていた。

お母さんとお風呂に入りたいと唄
「そうね、久しぶりに入ろうか」
「お父さんも一緒に入ろうかな」
「エロいんだよ」と豪
「自分の女房と娘と入ってどこがエロいんだよ」
唄は、お母さんと2人で入ると
にっこり笑う。

「みちるが東京にいったって
思ってる?」と由美。
「この家にみちるは必要よ
あの子には、母親がわりになってもらわないと
でも東京に行かせた。
そうね
あの子は、試験に落ちたっていうくらいだから
きっと大学をあきらめて家のことしててくれたでしょう。
それじゃだめなのよ。じぶんが犠牲になっている。

それじゃダメなのよ。
ストレスが雪みたいになって
いつか雪崩れて崩れてしまう。
この家にいることが
みんなの面倒をみたりすることは
犠牲だと思わなくて
自分が望んでしてると思わないとだめ。

東京へは行かないわ
もちろん悩むでしょうけど
あの子はいかない
自分本意に生きて
そこに幸せはない。
私はそういう子に育てた自信があるの
誰かの為に生きることは犠牲じゃなく
むしろ喜びなんだって」

電話が鳴る。

「みちるは高校卒業したばかりの子供じゃないか」と徹生

電話は、みちるからだった
「どうしたんだ
なんで泣いてるんだよ
どこなんだよ」と豪

「そこにいろよ!」
「駅にいるって
東京にいきたくないって
家に帰りたいって
オレ迎えにいってくる」

「さあ唄、お風呂に入ろうか」と由美


「だけど僕、君のおかあさんを尊敬するよ
だって、死ぬのが怖くないみたいじゃないか」と愁
「それはちがうよ愁くん
きっと怖いさ
きっと怖い。
だって、人間だもの
だけどね、
神さまは、それを乗り越えるためにひとつだけ
強い力を教えてくれる。」
「ゲームみたいなもの?」
「もっとはるかにすばらしいものだ」

「母親ってすげーな
子供のことお見通しで」と徹生
お風呂に上がった唄の体を拭く。
「可哀想ね・・
可哀想なみちる
ほんとは普通の子のように好きなこと
させてあげたかった
私がもうすこし長く、せめて
あの子の花嫁姿見るくらいに・・」

「なにいってるんだ
できるさ
ばかやろう
オレの命分けてやっても
オレが絶対生かせてやる
生かせてやる!」
由美は、お風呂で泣いていた


「いたわり会う
想いの力をくれたんだよ」と明示
「それは無敵だね」と幌
ビー玉をとりだす

原木駅
みちるは座っていた。

「ねえちゃん
いつからここに」
「わかんない」
「バカじゃねーの。なにしてるんだよ
自分ちがちゃんとあるだろ」

「ちょっとばつ悪くて
1日ももたない
ホームシックみたいで」
「なにいってるんだよ」
「だって、みんな私がいなくても
平気みたいで」
「寂しいよ。みんな無理してただけだ」と豪
みちるは、豪にだきつく

「ほんと?」
「ねえちゃんは、太陽みたいなもんだ。な?
家ん中にいないと暗くなる」
「もっと言って」
「おまえは、最近じゃめったにいない
いい女だよ」
「ありがとう・・・」
「ああ」

「だけど」
「だけどなんだよ」
「実の姉におまえ言うな」
「もう離れろよ
誰かみたら勘違いする」

「おまえねえちゃん大事にするか?」
「何人だよ
ああするよ。」
「だけど」
「だけどなに?」
「かわいい弟に、」
「おまえいうな」と2人で言う

豪に抱きしめられるみちる

なんか、姉弟に見えなかったのは
私だけでしょうか・・(汗)


由美が眠る。
徹生は、由美の横顔を見ていた。

『いたわり会う、想いの力をくれたんだよ』

いってきまーすと幌
幌は、聖子を誘って湖に行く。
「君に似合う色が思いつかなくて」
「どうして黄色?」
「幼稚園って覚えてる?黄色い帽子」
幌は、聖子のことをひよこちゃん
聖子は、ピヨくんと呼んでいた。

「僕ね、ほんとはいけないんだけど
お母さんの近くにいられないんだ
きっと怖いんだと思う。
不安でとても、
それはさみしいとかじゃなくて、怖いんだ
恐ろしいんだ

ごめん、だからどこかにいなくなるなんて
ちゃんと聞いたり考えたりできなくて
ごめん」

「わたしのほうこそごめん
自分の事ばかり押しつけて
もう言わないよ
ごめんなさい」と聖子

「あ、私バカだ
幌のお母さん病気なのに
もう言わないよ
幌がいなくなっちゃう
2匹のひよこは離れたら危ないもの
どんなことがあっても
幌から離れない
それに、きっと私も幌のママと一緒だから」

『正直いって女の子のことを好きとか嫌いとか
よくわかりません』
 
「幌、愛してる」

『でも、いたわり合う気持ちを持ちたいとは思ってます。
それが世界でいいえ、宇宙で強い力だから』

聖子は、そっと幌の唇にキスをする。
木の枝が重なって、ハートの影ができていた。


母の目ってすごいですね。
入学金まで払ったのに
みちるは、東京に行かないってわかってたんですね。
それとも、わざわざ自分で選択させるため?
自分が重荷になるのがいやだったのでしょうか。
でも、本当は、東京に行かせてあげて、
好きなことさせげあげたいというのが
親心ですよね・・・。

ようやく出てきた、耳の不自由なほのか。(沢尻エリカ)
豪が果敢にも助けました。
この出会いがどんな風に展開していくか
楽しみですね。

豪が、東京の男たち相手に戦っている間
竜一は、手だしをしませんでした。
豪の動きを見ている感じ?
もちろん、ナイフのところでは、助けましたが
ここでも、豪と竜一との繋がりがあったりするのかな?


今回の明示の『いたわり合う、想いの力」
って素敵でした。
まだ、幌は、大人になりきれていないんですよね。
そういう面では、聖子(というか、一般的に女の子?)の方が大人です。
2人のファーストキスでは、夕子が言っていた
湖の伝説のハートの影ができていた。
きっと2人は、ずっと幸せでいられますね。
ほほえましいシーンでした。


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆


野島 伸司監督作品です。
見たことがあるのも多いかも?


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posted by まりこ(^▽^) at 01:11 | 東京 ???? | Comment(8) | TrackBack(7) | あいくるしい | Edit

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コメントありがとうございます。
まりこさん、おはようございます。
第4話、お母さんの想いの深さが切なかったです。
自分なら、そこまで考えられるだろうか。
お風呂に入りながら声を立てずに泣く由美が
本当に切なかったです。
TBさせていただきました。

Posted by ちーず at 2005年05月03日 10:16
ちーずさんへ
コメント・TBありがとうございます。
ほんとに由美の思い、切なかったです。
あんな風に娘を試せるだろうかって思ってしまいました。
親の深い愛情ですね・・。
Posted by まりこ at 2005年05月03日 14:50
はじめまして〜
コメントありがとうございました〜。
又TBさせていただきました〜。(_ _)

私も、姉弟には全く見えませんでした^^;

先生・・・
笑って、もう会うのやめるよ
って言ってたので、良い人だと思いきや
あの発言・・・
参りましたよね。。
野島らしいです^^;
Posted by おれんじ at 2005年05月03日 20:56
おれんじさんへ
コメント・TBありがとうございます。
やっぱり姉弟には見えなかったですよね(笑)
他のドラマの見すぎかなぁ・・(^-^;

聖子の先生の発言には、びっくりでした。
これが野島ワールドなんですねぇ・・・。
Posted by まりこ at 2005年05月04日 17:35
こんばんは(^_^)TBさせていただきます!!
幌と聖子のキスシーンはびっくり&私も恥ずかしくなって、画面が直視できませんでした(笑)きっと、幌は心の中で口癖の「わ〜ぉ!!」を言っていたのかな(*^_^*)
Posted by yuko at 2005年05月04日 22:02
yukoさんへ
コメント・TBありがとうございます。
幌と聖子のキスシーン、見てるこちらは
照れてしまいますね^^
幌もきっと舞い上がっていたはず(笑)
こんな風に少しずつ大人になれると
いいですね♪
Posted by まりこ at 2005年05月06日 10:01
まりこさん、こんにちは!
由美の発言には毎回驚かされました。鋭過ぎて・・・。
それから、終盤のみちるのセリフで、
「ばつ悪くて」が最初聞き取れませんでした(笑)。
いや、自分が使ったことのない言葉だったので・・・。
こちらでのあらすじで分かりました!
Posted by ads(あず) at 2005年05月07日 23:31
あずさんへ
由美ってすごいですね。
ここまで娘のことを見通せるものかと
びっくりしました。

言葉は、聞き取れないことありますねー。
早口なのは、ほんと難しいです(苦笑)
Posted by まりこ at 2005年05月08日 22:28
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