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2006年11月06日

セーラー服と機関銃 第四話 「愛した組員の死」

泉は、クラスメートに遭遇。
「組長って?」
泉は、ダッシュで逃げる。
組員も逃げる。
「怪しい・・」とクラスメートたちは、泉をみつめる。

「あそこで逃げるから怪しいんですよ」という武たち。
戻ろうとする泉に
「今戻ったら怪しまれます」と組員たち。
「ばれたら退学、油断は禁物」という泉に
「うんうん」と組員たちがうなづく。

こういう息の合ったところが楽しくていいですね(笑)

みんなで目高組に戻ると、事務所は鍵がかかってなかった。
中を見ると部屋は荒らされており状況を確認する。
特にとられたものもなく
道具(武器)も無事だった。
何も盗まれていなかったため、佐久間ら組の面々は、泉の父(橋爪淳)が関わっていたらしいヘロインを浜口組が探しにきたのではないかと動揺する。
浜口組が探しているヘロイン身に覚えのない泉。
「嫌な予感がしますね・・」という金蔵だった。

そのころ武はパソコンショップで部屋を荒らされたときに
壊された部品を買いにきていた。
求人雑誌を見ていると
システムエンジニア 月収40万という数字が目に入る。
そこに浜口組たちがやってきて武は襲われてしまう。

武はぼこぼこに殴られており病院にいた。
「組長のお父さんが持っているというヘロイン
早く出してくださいよ」と泣く。
そこに「星泉さんはいませんか?」と病院に電話がかかってくる。
電話は「あんたが出さないなら
目高組をぶっつぶす」という浜口からだった。

「無いんじゃ済まされないんですよ」という武。
しかし、マンションを荒らされても見つからず
父はかかわってないという泉。
明らかに浜口組の挑発だった。
そこに黒木がやってくる。

「病院から通報があったもので」という黒木だが
佐久間は、浜口のところでみかけたことを思い出すし
「先日浜口のところにいませんでしたか?」と聞くと
「暴力団担当なんで」という黒木だった。

黒木は、泉の父が麻薬の運び屋だったんですと話す。
海外に行くことの多かった父は
麻薬5キロの取引に失敗したのだという。
末端価格3億の取引だった。
「事件を解決するためお互い協力しましょう」という黒木だった。

「やっぱりかかわってたんじゃないですか」と武
「何かの間違いじゃないですか?」という他の組員。
「ありえませんよね?」と泉
うなづく3人。
「なんだよみんな・・」と武が浮いてしまう。
泉は部屋に戻り、「お父さん・・」とつぶやく。

武は目高組でとった写真を丸め
ごみ箱に捨てていた。
泉は学校へ向かうと
友達がやってくる。

泉は、この間寄り合いで花火をみていたというが
「ヤクザなんじゃないの」と聞く友人たち。
泉は、「実は、目高組っていうやくざの組長になったの」
と話す。
「目高組は人に迷惑かけないんだよ」と説得しても
「ごめん、巻き込まれたくない」と友人たちは
離れていく。

まぁ、当たり前の反応ですね。
ちなみに原作だと泉の周りには、男の子たちが
泉のファンクラブとして一緒についています。

泉は、武をみかける。
武は、スーツを買っていた。
「リクルートっぽいやつ」と店員に話しているの
「リクルート?」と泉が聞いてしまう。
武は、泉に気がついて逃げ出す。

「待って!武さん」
「夕べは暴言吐いてすみませんでした」と泉に謝り
武は、求人雑誌を見せる。
「今すぐってわけじゃないんですけど」
「昨日のことが原因で?」
「前から思ってたんです。
表の世界に戻れたらって
このこと佐久間さんたちには内緒にしておいてください」と
話しているのを今度は健次に聞かれてしまう。

「足洗うだと?」と驚く組員たち。
「もう決めたのか」と佐久間
「まだです・・」
「この弱虫やろう!
表だろうが裏だろうが尻尾巻いて逃げるだけだ」
「おまえは族だから戻れるところがないからだろう」と
英樹と武は言い合いになる。

「けじめつけりゃいいんだろう」と
武は、小指をカッターで切ろうとするところで
泉が止めに入って、手を少し切ってしまう。
「大丈夫です。武さんが受けた傷に比べれば・・」と泉。

「俺だって一緒にいたいよ!
でも迷惑かけたくないんだよ!
殴るのも殴られるのも苦手なんだよ!
つかまったとき、迷わずしゃべってるんだよ
襲われてそのことがわかっちゃったんだよ
こっちの世界でやっていく。
組長も組も守る勇気がない」
「武・・」と佐久間

「だから表の世界に戻ろうと思ったんです。
それが組のためだと思って
それが今の俺の本当の気持ちです。」
武は土下座して
「組抜けさせてください」と頭を下げる。

佐久間は、武をひっぱりあげ
屋上につれていく。
「表の世界に戻って人の役にたてるのか?
おまえが組に来た時、暴力が苦手だがそれ以外で人の役に立ちたい。
そういってたよな」

「俺昔から任侠映画が大好きで
もしかしてこっちの世界なら自分を
必要としてくれる人がいるんじゃないかって
でも俺度胸ないしすぐびびるし」
「武、こっちの世界でやってく勇気がないっていってたけど
おれは表の世界に行く勇気がないんだよ
うらやましいよ武」

「佐久間さん・・」
「おまえには勇気がある。
受けてみろよ就職試験」
「いいんですか」
「おまえの人生だ」

「オレはみとめねー!」と英樹がやってくる。
「組長一人守れねー人間が表の世界でやっていけるわけいかないだろ」
「いくじなしだって生きていくしかないんだよ」
「武さん・・」と泉
武は組を出ていった。

武の本音がなんだかイタかったですね。
そして、佐久間も『表の世界に行きたくてもいけない』という本音。
みんなそれぞれ傷を抱えてます。
英樹もわかってると思うんですけど、違う寂しさから
反対してるのかな。


佐久間との帰り道
「あたしのせいですね。
父のことでみなさんをまきこんじゃったこと」
「ヘロインに手を染める方じゃないはずです」と佐久間
「みなさんがかばうから武さんが」
「みんなうらやましいんです。
誰もここにいていいって思ってないんです。
できるなら武のようになりたいって思ってるんです。
けど行きたくてもいけないんです。
表の世界に・・。
そんな勇気があればやくざなんてやってません。
いくじなしなのは武じゃなく私たちのほうなんです。
組長、武足洗うこと許してやってくれませんか?」

「あたしはこのままやめてほしくありません。
けんかしたままやめてほしくないから
明日武さんに会って話してきます」
「私も」
「一人で行かせてください」という泉だった。

その様子を聞く柴田。
浜口に報告すると
「あの高校生には手を出すな。そう言われている」という浜口だった。

“誰”?に言われてるの?浜口さん・・
浜口の裏にいる人物は?


泉が帰ると真由美がいた。
「こんな時間までどこいってたの?」と心配する

「コンタクトにしたんだ。いいじゃん」
「今日は?」
「今夜からここに住むことにしたから」
「ちょっとまってくださいよ」

真由美は、泉を見張りにきたという。
「あたしはあなたのことお父さんに頼まれたの。
この間言っていたヘロイン?そんなものにかかわってほしくないから」
「父のこと知るのが怖くなりました。」
「どうしたの?」

黒木は、マンションの下で見張っていた。

真由美は、お父さんが運び屋?と聞き
驚く。
「ばかみたい。あなたも頭が悪いよ。
お父さんのこと一番わかってるのは娘のあなたでしょ?
「わかってるつもりでいたんですけど
信じたいんですけど・・」

「あたしね、世の中で一番信じられないのは
自分の父親だったな。
あなたと同じように小さいころ母をなくして父と二人で暮らしてたんだけど
どうしても好きになれなくて
自分の父親信じられないのに周りの人間信じられるわけないわよね。
あなたのお父さんに出会ってね
なんかこの人信じられるって思っちゃったの
貴志は、素敵な人だったよ」
泉は涙をながす。

「あなたが信じてあげられなくてどうするの?
一番大事な人なんでしょ?
警察がなんていおうと世の中を敵にまわそうとあたしたちが信じてあげよう
ね?」という真由美
泉は、真由美と父の位牌の写真をみつめる。

佐久間と金蔵は、泉が武のことで責任を感じていると思うと
話す。
金蔵は、「もっと怖いものが隠れてると思います。ふとっちょって
ご存知ですか?」と佐久間に聞く。

真由美が起きると朝食が置かれており
『鍵と戸締りよろしくお願いします』と
書かれていた。

泉は学校へ向かう。
武は、会社の面接にこぎつけ、履歴書を書いていた。
ごみ箱をみつめ、くしゃくしゃんした
組の写真を取り出す。

インターフォンが鳴り、泉は武に会いに行く。
武は、泉の手のばんそうこうを見て
「すいませんでした」と謝る
意気地なしのほうは私のほうです。
父は関係ないって胸を張ってやれる自分でいられればいいのに
心のどこかで信じられなくて・・と泉

「やめてください組長」と武。
泉は組のはっぴを持ってきていた。
「もし、くじけそうになったらこのはっぴをみて
目高組を思い出してください。
武さんには、いつも目高組がついています。
英樹さんだってほんとは応援したいと思います。
だから仲直りだけはしてくださいね。
頑張ってください。表の世界で
武さんだったら絶対やりなおせると信じてます。
人の役に立ってください」

「組長・・」
「約束ですからね」と泉と武は
小指で指きりをする
「指をつめるよりいいでしょ?」

健次と金蔵が酒を運んでいると二人が襲われる。
泉の元には電話がかかる。
「明日の午前10時、4丁目のコンクリート工場へ
ヘロインもってきてください。
あなたが持ってきてくれないから
じじいと金髪のガキおしおきしておきました」

泉は、そのことを武に隠し
「明日の面接がんばってくださいね」と
帰っていく

泉が組に戻る。
「おじさんオレをかばって・・」と健次
金蔵と健次は、怪我を負っていた。
「浜口がここまでしはることは焦ってる証拠。
向こうの出方をまちましょう」という金蔵。
泉は、明日の呼び出しを思い出す

浜口ははい、「わかりました」と電話を受ける。
「明日に期待してるそうだ
ふとっちょが・・」

この“ふとっちょ”というのは何者?

「黒木さんここにいたんですか?
単独行動多いじゃないですか?」という稲葉。

黒木の様子がおかしいですよね。
何を調べてる?


佐久間は泉をマンションに送っていた。
「何かあったら困るので明日またうかがいます」
「佐久間さん明日・・
明日・・武さん面接うけるんですって」
「あいつなら受かりますよきっと」
「あたし、武さんの勇気を少しもらいます。
送ってくれてありがとうございました。
お休みなさい」という泉だった

泉は、父の仏壇にお線香を立てる。
『あなたが信じなくてどうするの』という
真由美の言葉を思い出す。

翌朝。真由美が帰ってくる
手紙がおかれていた。
真由美は慌てて飛び出すと
佐久間とぶつかる。

佐久間は落ちた手紙をみて
「それ・・」
「あなた佐久間さん?
なにがあったの?星泉をどうする気?
これどういうこと?」と聞く真由美

『あたし父を信じます。
ほんとうのことを知りたいです。
もし私になにかあったら、目高組の佐久間さんに知らせてください。
私やくざの組長になったんです。』

「なんであの子が組長なの?なにがあったの?」
佐久間は
『あたし武さんの勇気を少しもらいます』といっていたのを
思い出し駆け出していく。

武は面接会場にいた。
そこに携帯が鳴る。
「昨日組長なにかいってなかった?組長がいなくなったんだ」

武は「話してなかったんだ・・」と気づく
しかし、面接で名前をよばれてしまう
「すいません今から面接なので」と電話を切ってしまう。

「とにかく探しましょう」というみんな
泉は一人コンクリート工場にやってきていた。
浜口組がずらりと並ぶ。
「おまえ一人か」と柴田
「はい。組の人たちは関係ありません」
「あ、そう。」
浜口が車から降りてくる。

面接中の武。
「どうしてわが社を受けようと思ったんですか?」
「もう一度表の世界・・いや自分を試したいと思いまして・・」

「ヘロイン!ヘロイン!どこにある!」
「ほんとに父が運び屋だったんですか?
わたしは父の無実を確かめるために来たんです」
「このやろう!」
「キャー!」

「最後の質問です
あなたの生きがいはなんですか?
仕事でもプライベートでも」
武は、
『暴力は苦手でもそれ以外で役にたちたい』
「組長一人守れねーやつがやってけるわけないだろ』という
言葉を思い出す。

「僕の生きがいは・・」
小指をみつめながら「大切な人を守ること。
ここで逃げたら一生後悔します。
組長は僕が助けなきゃいけないんです!」
「組長?」
武は、はっぴを広げスーツの上から羽織る。

健次たちが稲葉にとりあっていると
浜口組から通報があったという。

泉はクレーン車でつるされ
コンクリートの泥につけられていた
「ヘロインなんて知りません!」
「沈めろ!」といわれていると
「ヘロインはここだ」と武がリュックをもってやってくる。

泉はおろされる
「どうして・・」
「組長と交換してください」

「武さんあれ・・」
「すぐ逃げてください!はやくいって!」
浜口組は、リュックの中身がヘロインでないことを知ると
「からかってのかてめー」と大激怒。
浜口組舐めてるんじゃないぞ!」

武は、いっきに殴られる
「早くにげてください!
逃げろー!」と泉を逃がす
組長にげてください!」といってると
武は刺されてしまう
武は、刀を自分で引きぬくと倒れる
黒木がその様子をみつめる・・。

「武さん!」
「すみません・・」
浜口組が去っていく
そこにパトカーに乗った佐久間たちがやってくる。
「武しっかりしろ!」
「佐久間さん俺役に立ちましたよね?」
「おまえが組長守ったんだ。」
「俺はいくじなしだからな」
「いくじなしなんかじゃないよ!兄貴!」と呼ぶ英樹

「今ごろ兄貴なんていってますよ」
「おまえ兄貴だよ」と金蔵
「誰が給料稼ぐんですか」と健次
「組長」と武が小指を出す。
「すみません約束やぶって
でも幸せです。
よかった・・組長が無事で」
武は、息絶える。

「表の世界に行けるところだったのに・・
約束の指切りしてくれたのに
あたしのせいです。」
「組長・・」と佐久間
「あたしのせいで、武さんが・・
わたしのせいです!」

その様子に黒木があとからやってくる
「すいません遅れて」という。

真由美は父に電話をかける。
「お父さん、ヘロインのことで話しがあるんですけど」
真由美はロッカーのかぎをもっていた

武が・・死んでしまいました。
まさに組長を守るため。
こうやって泉を守るためどんどん亡くなっていくのでしょうか?
ヘロインの行方はどこに?
そして、いつも遠くから見つめている
黒木は?
真由美の行動も気になります。
もう誰も死んでほしくないのですが・・・・。


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆
TV DramaRanking

引用元…セーラー服と機関銃公式HP

視聴率
17.3→14.2→9.6

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原作です。改めて読み直すと新鮮かも?
ちなみに、薬師丸さんが主演の時の佐久間役は、渡瀬恒彦さんでした。

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キャスト
星 泉:長澤まさみ…高校2年・目高組8代目組長
星 貴志:橋爪 淳 …泉の父親
《目高組》
佐久間 真:堤 真一…若頭
酒井健次:中尾明慶 …元ひきこもり
西野 武:田口浩正…元SE
酒井金造:山本龍二…元刑事
剛田英樹:福井博章…元暴走族の頭
《警視庁》
黒木幸平:小市慢太郎…警視庁組織犯罪対策本部組織犯罪対策第六課
警部補。
稲葉通男:井澤 健 …青森弁が抜けない刑事
《赤川学園》
岩倉智男:おかやまはじめ…泉の担任
金田麗華:森本ゆうこ …泉の同級生
常盤和子井:端珠里…泉の同級生
小林朱美:谷 亜里咲…泉の同級生

目高辰雄:桂 小金治…目高組7代目組長 
1階住人:杉浦双亮(360°モンキーズ)
《浜口組》
浜口 昇:本田博太郎…浜口組組長
柴田光明:中野英雄…浜口組の若頭
森 蘭丸:森 廉 …浜口組の小姓

真由美:小泉今日子…謎の女
三大寺 一:緒形 拳〈特別出演>…民和党所属衆議院議員。
麻薬撲滅を掲げ時期総理の座をねらう。





posted by まりこ(^▽^) at 01:24 | Comment(3) | TrackBack(3) | セーラー服と機関銃 | Edit

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コメントありがとうございます。
こんにちは。まりこさん
やっぱりやくざの世界の話なんだな。という
結果に終わりそうですよね。
昔一度だけ見たことがありますので、話は
大体わかっているのですが、それでもやっぱり
武が死んでしまったのがすごくつらかったです。
これからもどんどんと泉の家族が減っていくと
思うとつらいです。
Posted by みのむし at 2006年11月06日 11:43
まりこさんこんにちはー。これからラストまではシリアスドラマになっちゃうんですかね。さみしいなぁ…。
Posted by lovelytelly at 2006年11月06日 13:22
みのむしさんへ
私もちらっと原作読み直してきました。
前半が明るかっただけに、後半は・・。
組長のためを思って死んでいくには
つらすぎます・・。

lovelytellyさんへ
ラストまではシリアス続きなんでしょうね。
目高組のほんとの家族みたいなところが好きだったのに、涙涙になりそうです。。
Posted by まりこ(^-^)ノ at 2006年11月07日 14:07
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Weblog: たまちゃんのドラマページ
Tracked: 2006-11-06 20:17

セーラー服と機関銃 第4回 感想
Excerpt: 『愛した組員の死』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2006-11-07 22:26
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