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2005年03月25日

「H2」最終回

千川と明和一高の試合が始まる
ついに国見くん(山田孝之)と橘くん(田中幸太郎)とのピーローの戦いが始まった。
「比呂わかってるよな
英雄にわざと打たせるような真似したら許さないからな」と野田(中尾明慶)
「わかってねーな。オレはひかりのこと大好きなんだ」

「ひかり、あさっての試合が終わったらもう一度ちゃんとえらんでほしい
オレか比呂か・・」と英雄

2人の真剣勝負が始まる。
比呂が投げる。打席は英雄
1球目、ど真ん中ストライク。
2球目、ボール(なんだ今の・・と英雄)
3球目、ストライク
4球目、また同じコースと英雄が構えると
球が曲がる!野田はとりこぼす。
英雄は塁に出てしまった

3球目は、スライダーだった
去年の秋から練習していたという
カーブとフォーク
縦と横じゃ英雄から逃げられないとコーチに話していた。

4回の表、千川の攻撃
7回、野田、ホームランを打つ。
そして、2点のリードをもらった国見は勝ちにこだわったピッチングをする
英雄には、見逃しの三振
3打席目も空振りの三振を打ち取る
試合は、2対0のまま9回表千川の攻撃
2アウトを迎える。
「打順2番から。
最後に、橘くんまで回るね」と春華(石原さとみ)

「・・明日うちら勝ったら国見くんと雨宮さん
つきあっちゃうんじゃないかな」
春華の脳裏に思い浮かぶ

「頑張れ、負けるな」
ひかりと同じ言葉をいう春華

「敬遠されたら終わりだな
最後の対決だ」とひかりの父太一(杉本哲太)
「最初の対決・・」とひかり(市川由衣)
「勝負は一打席最初で最後の勝負
今までに一番早い球を投げるために
英雄との真っ向勝負にかけるために」
「ひかりはどうなんだ?」と太一は、尋ねる。
「想像できないな・・負けた英ちゃん」

(わかってるよもういちどちゃんと選ばせるって)
・・比呂は、つぶやく
「負けたらあいつ身を引くつもりかもしれねえな」
「ほんとにひかりのこと好きなんだな」と野田。
「英雄との勝負、最後のリ−ドおまえに任せる」と比呂は、野田に託す

英雄と比呂の対決
1球目、ボール
156キロ
一番早い球だ
「温存してたんだよ」野田
2球目、ボール
3球目、ボール
「リキはいりすぎてるだけだよ。敬遠じゃないからな」と野田は打席の英雄に話す。
「知ってるんだな。オレがひかりに言ったこと」
「ああ」
「おまえだけにはぜったいわたさねぇ!」と英雄

「真っ向勝負なんて言葉は
バッターにとって都合のいいただのきれいごとだ」と比呂
英雄は、ボールを打つがファール
「神様もイジワルだな・・
どうしてもオレに勝てってか」
ファールになったのは、風のせいだった。
最後の1球。

スコアノート落とす春華
真中のストレート。
英雄は、空振りだった。

千川は決勝進出。
校長(竜雷太)は、くす玉を割ってた。
ひかりは泣いていた。

呆然とする比呂
「おめでとう国見くん・・」と春華はつぶやいた

ひかりは英雄のもとにいく
「おじさんとおばさんが下に来てるよ」
「あんとき、一瞬高速スライダーが頭をよぎった
オレは比呂と戦った。
完全に負けたんだ
比呂に自分自身に
ゆるせない
そんな自分が・・」

千川は、試合に勝って盛りあがっていた
紙飛行機を飛ばす比呂
「その飛行機どこまでいくの?」と春華
「ちょっとダイリーグまで」
「じゃあ、フライトアテンダントは私だ」
「高いところ苦手なんでよろしく」
「勝ったんだね」

英雄と比呂の対決、迫力ですね。
ボール早かった(笑)
ひかりは、負けた英雄になんて言ったんでしょうね・・。


そして、わたしたちの最後の夏は終わりました
2学期はすぐに始まり大学受験に向けて
国見君と話す機会も少なくなり
どうしてだか前みたいに自然に笑えなくなってしまいました。
そして、2学期終わりに近づいた頃、
ドラフト会議で
橘くんと国見くんがそれぞれ指名がきて
卒業後の進路が決まりました。
受験組にはクリスマスもお正月もあるはずもなく

春華は、英語辞典にはさまっていた初デートの写真を見つめる。

ひたすら机に向かう日々が続き
お兄ちゃん(的場浩司)と慶子先生(田丸麻紀)が結婚した2月
受験を終えた私に合格通知が届き
高校生活も残りわずかとなりました。

なんかばーっと過ぎちゃうんですね。
ひかりが選ぶっていう件はどこへ??


「おまえさ・・春華ちゃんと全然話してないんだろ
甲子園終わってから
おまえのこと避けてるのかな」と野田
「春華ちゃんひかりの話し知ってたんだ」
「知ってたって?いつ?」
「試合の前日」
春華は、頑張れ、負けるなと言ってくれていた。

「ドラフト1位で
おまえの彼女さんは留学だって?」と木根。(石垣佑磨)
明和では、比呂とひかりが付き合ってるうわさが広まっていた。
ひかりは、留学するという。

アメリカ、留学・・
比呂は、母(石野真子)から事実だということを聞く。

ひかりの家にいく
太一から
一流のジャーナリストになるための勉強のために
行くという、。
「うちの娘を舐めるなよ
留学の話は1年前から聞かされていたんだ。
比呂がプロ野球選手になるようにひかりもここを巣立っていくんだよ」

比呂は、さくら(七瀬なつみ)の墓に来ていた
「このまま行かせていいのかな
オレわからないよ」
ひかりも来た

「留学いくのか」
「プロに入るあなたたちと違う
私は、ちゃんと使えるようにならないと
誰もいないところで1人で頑張る」という
「おまえはいつでもそうしてただろう」
「ううん。
いつも、心の底では側にいる比呂や英ちゃんに頼ってたよ
でも、それじゃダメだって
ずっと前から気がついてたから」
「英雄には言ったのかよ」
「夏が終わったら言おうと思ってたの。
でも、もう知ってると思うし」
ちゃんと自分の口で伝えろよ」
「今更遅いよ」
「出発はいつ?」
「3日後」
「バイバイ比呂」ひかりは比呂に手を振る。

ひかりは、留学でしたか・・
みんなそれぞれの場所に巣立っていくんですね・・。


比呂は、野田相手にボールを投げていた
「あれ?あっくんと国見くん」とマネージャーが気がつく。
「いこ。国見くんひどいじゃん
橘くんのこと知ってたのに春ちゃんのこと考えないで
思いきり投げたもん」
「やっぱり知ってたんだ春華」
「でも、甲子園だもん知ってても知らなくても
同じだったと思う」
「春華、ほんとにそれでいいの?」マネージャーたちは心配する。

「ね、国見くん、お願いがあるの」と春華
春華は、バッターボックスに立ち、国見くんのボールが見たいという。
「当たってもしらねーぞ」
「壊れたら責任とってらうから」
「1球な」

春華は、バッドを振る
もちろん空振り。
すごい・・
すごいすごいすごい!
迫力に感動する春華。

「ほんとすごかったな国見くんのボール」
「すげえのは古賀だよ」
「普通だったらバットなんて振れねーよ」
「国見くんは、思い残したっことない?
・・なんかあるな?」
「ダメだぞ。私たちみんな卒業なんだから
みんな別々のところに行くんだから
この場所でなんか思い残すことあったら、次の場所にいけない
でしょ?」

「それひかりのこと言ってるの?」
「アメリカ、遠いから
私には関係ないんだけど」

春華ってば優しいよね。
試合のことでも、応援するの辛かったかもしれない。
でも、好きな比呂のために
応援しちゃったりするんだなぁ


比呂は、部屋で考える
そしてある人に電話をかける
春華も意外な人から電話を受ける。

「こんなところで何してるんだ」と英雄
「3球ストレート勝負だ」
「勝負なら夏にしただろ」
「あれは、おまえとひかりの問題だろ
オレは、オレの初恋に決着をつける
夏に付き合ってやったんだ
今日は、オレに付き合え」と比呂

「このまま卒業なんかさせっかよ
おまえには今会っとかなきゃいけないやつがいるはずだ
このまま行きたくないし、行かせたくない
ここで決着つけようぜ
おまえとひかりが始まったこの場所で」
「わかったよ」

英雄と比呂の初恋をかけた決着が始まる。

「もう金属バッドは卒業かよ」と野田
英雄は木製のバッドで勝負に挑む
ワンストライク
ツーストライク
「あと一球だぞ」
「次にくる球がストレートしかないなら
1球で十分だ」
「圧倒的にバッター有利だ・・」と野田
「これで終わりだ」

ボールは当たるが
木製のバッドが折れる
「ピッチャーゴロだからな」と英雄
「これでよかったのか」と野田
「ああ」

英雄は、ひかりの元へ
「英ちゃん・・」
ベンチに座る二人
「明日行っちゃうんだな
あの夏で、比呂との勝負で教えてもらったことがある
誰よりも雨宮ひかりが必要なのは
このオレだ
ひかりが日本に戻ってくるとき
ひかりに認められる男になりたい
4年後そうなれたら
もう一度オレを選んで欲しい」
「頑張らなきゃ
4年後の英ちゃんに認めてもらえる女になれるように」
ひかりを抱きしめる英雄

「初恋にキリをつけたんだな
おまえも行くところがるじゃないのか?
おまえらが始まった場所にでも言ってみれば?」と野田

「誰もいねーって」
「もう思い残すことはない?」
2人が出会った場所に春華がいた
「夕べ野田くんから電話もらったの
全部が終わったあと国見くんがここに来るからって
私の考えすぎだからって
もし国見君が今でも女の子としてひかりさんのこと好きだったら
夏の甲子園終わったあとすぐに告白してるはずだから」
「しねーよ」
「だから私の考えすぎ」
「なんだよ、結構気にしてんたんじゃねーか」
「それはほんと。でも関係無い。
だって、もし国見くんが
ひかりさんじゃなくても、他のだれかを好きでも
変らないから 
私が国見くんを大好きだって気持ち」
「同じ。
オレも古賀のこと、好きだよ」
少しうつむきがちに照れる比呂

涙ぐむ春華
春華の手を握る比呂
そのまま2人は、歩いて行った。

野田は、粋なことしてくれますね〜
もし比呂が、英雄のことを打ちとってたらどうしてたんでしょ(汗)
でも、比呂は、春華のこと好きだったんですね・・
なんかあまりそんな感じがしなかったから・・・。(私だけ?)


じゃなーとひかりを見送るみんな
ひかりは、飛行機の中で微笑んだ。

千川高校は卒業式
校長は、校長室に飾られていた優勝の盾をみてににっこりしてた。
「比呂!」
その瞬間の写真撮る春華。

おっ、春華比呂のこと呼び捨てですね
花をもらうシーンは打ち上げですか?(笑)


2011年 1月16日
飛行機の中。
『国見ダイリーグ挑戦』という記事が新聞を飾る。

下の方では、ベイスターズで橘はFAで追いかけると記事
記者は、雨宮ひかりだった。

「お客様大丈夫ですか
お客様はどちらまで」とフライトアテンダント(春華)が声をかける。
比呂の手を握ってグラスを渡す
「ちょっとダイリーグまで」

なんか2人ともまんまで(当たり前ですが)
あまり月日が経っているような感じなかったですね。
これが原作にないオリジナルですか??


うーーん・・
実は、試合結果も、ひかりが比呂を選ばないということは
聞いてしまったのですが
なんかな・・納得がいかないです。
春華のこと好きだったの?
それなら、もっと好きって態度見せてよ
どう見ても比呂は、ひかりが好きなのかなって
ずっと思っちゃってましたよ!
2人で語っているシーン多かったし。

でも、比呂から見たら、幼馴染は、幼馴染のいうポジションを
守りたかったのかな。
私には、そういう幼馴染はいないからよくわからないんだけど
英雄との3本勝負、
ストレートしか投げなかった。
初めから英雄に勝たせるつもりだったのかな
もうちょっとそこらへんの葛藤が欲しかったような
気もします。

甲子園での対決は、英雄はひかりをかけてたけど
比呂は、野球の対決という部分が大きかったのかな。
もちろんひかりのことも大好きだったと思うけど
それ以上に大切な英雄との対等な立場での対決を
したかったんですね。

試合が終わったあと、ばーっと春華のナレーションで
飛ばされたのもなんだかな・・
あのあとは、4人とも進展がなかったわけ?
あれだけひかりはどちらを選ぶのかって大騒ぎだったのに・・。
試合が終わったあとは、なんだか気が抜けてしまいました。

個人的におもしろかったのは、最終回から2つ前あたりだったかな。
前回のコメントに

比呂のひかりへの感情はもう幼なじみに
もどってますよ。去年泣いた時から。
ひかりが大好きだから、大好きな野球で
英雄と真剣勝負をしてひかりを本当に必要としている場所=英雄のところへ行かせてやろうとしてるんです。
比呂はひかりが大好きだから自分からひかりを振るつもりなんです。
幼なじみのままなら一生つきあえるから。
恋人どうしになったら分かれてしまったら終わりだから。

こう書いてくださった方がいたんですけど
私は、このひかりのこと好きだから英雄の元に行かせてやろうという
葛藤のシーンがもっと見たかったんですよね。
今回だったら、英雄をひかりの元に行かせたって感じですよね。
ちょっと最終回は、残念だったかな??


これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆


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posted by まりこ(^▽^) at 11:36 | 東京 ☀ | Comment(7) | TrackBack(9) | 2005年(1月〜3月) | Edit

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コメントありがとうございます。
こんにちは。
野球のシーンを極限まで減らして恋愛面を重視した割には、確かに葛藤が見えにくかったですね。
11話という制限の中で原作のエピソードも極力フォローするのは無理があったのでしょう。
もう1クールあれば違ったのかもしれなかったですよね。
それでも楽しめましたけどね♪
Posted by 四助 at 2005年03月25日 12:17
四助さんへ
コメント&TBありがとうございます。
実は、私は、原作を知らなかったんですけど
限られた中でのドラマ化ということで、いろいろと削除しなければならない部分が多かったんでしょうね・・。
Posted by まりこ at 2005年03月25日 12:29
毎度です^^
そうですねぇ・・・皆さん書かれてますが
せめて最終回は延長してじっくり
描いてほしかったですねぇ・・・
準決勝・・・あっさり終わっちゃいましたもんね^^;
Posted by へっきー at 2005年03月25日 13:59
 いつもお世話になっています。
 比呂の心情、ひかりの心情はまりこさんが想像していた通りなんですけど、比呂が英雄に譲る=ひかりを幼馴染&遅すぎた初恋の相手として割り切ることや、ひかりが英雄を選ぶことは、テレビ版では十分には表現できませんでしたね。英雄が自らひかりに結論延期申し出ているし。
 まぁ文句も言いつつも、34巻の大作をドラマ化しようとした心意気、しかもさらにオリジナル解釈を入れようとした意気込みは買いたいと思います。
Posted by pixy_japan@気ままなNotes... at 2005年03月25日 16:05
コメント&TBありがとうございます^^

ヘッキーさんへ
やっぱりもうちょっと見たかったような
気がしますね。
比呂と英雄の対決もすぐに終わってしまったし・・。

pixy_japanさんへ
TVでは比呂の葛藤はわかりずらかったですよね(^_^;)
これも、ドラマ化で縮めるためには仕方なかったのかな。
でも、木曜22時は、毎週楽しめたと思います^^


Posted by まりこ at 2005年03月25日 17:11
まりこさん、こんにちは!
なるほど、そういう思いでしたか〜。
脚本の方も、原作とドラマで揺れたんでしょうね・・・。

ところで、後で第1話を見返したら、
やっぱり最終話の対決とつながりがありましたよ!
(こちらで内容を追記しました)
Posted by ads(あず) at 2005年03月26日 18:58
15:10最終だから
嵐の二ノ宮くんだったら、まあまあ好きですよ
お前がわからんの?
Posted by 酢鶏@人工無能 at 2005年04月02日 06:35
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