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2006年09月23日

花嫁は厄年ッ! 最終話 「女32歳!災い転じて幸せわしづかみ!!」

明子(篠原涼子)と一郎(矢部浩之)たちが、幸恵(岩下志麻)が
入院する病院へ駆けつけると、病室には面会謝絶の札がかかってい
た。
「ごめんなさい私がついていながらこんなことになっちゃって」
と桃子
「おまえのせいやない」と一郎が気遣う。
「お袋時間とか約束とか守るタイプだから」
「私外に出て待ってる」という明子
「おまえもおったらええ」
「そうしなよ。そうして」と桃子
明子も幸恵のそばで目が覚めるのを見守る。

時計は、2時をまわる。
まだ幸恵の意識は戻らない
「明子さん一回返って着替えてくれば」と次郎
「大丈夫。それよりも桃子さんのほうが疲れてるんじゃ・・」
「明子さん休んで・・」
「なんやおまえら二人して譲り合って・・」と一郎
病室の外では、文代や香里が
心配そうに見つめる。
するとようやく幸恵の意識が戻る。

「お母さん!」
「何事ですか」
「あ・・あの・・」
時間は3時55分
「結婚式はどうしたんですか」
「お母さんが倒れたって聞いて急いでここに」
「式をしていないということですか?」
「お母さんがずっと目を覚まさなかったので心配で」

「なんですかあなたたちは
お客様をお待たせして
身内の都合で取りやめにするなんて何事です
きちっと式をしなさい」
「でも・・」
桃子は、「はい・・」と返事し行こう明子さんと促す
しかし、「嫌です。」と明子
「そんなの絶対嫌です」

「明子さん、今日はあなたたちにとって一生に一度の大事な日なん
ですよ」
「だからなんです。
一生の一度の大事な日だからこそ嫌なんです。
私は、一郎さんとの結婚式をお母さんに
安土の人たちに、農園の方々に私と一郎のこの3ヶ月間を見守って
くれた方に対してきちっと見ていただきたいんです。
だからお母さん、お願いします。」

明子は、安土家の家に来てからのことを思い出す。

「だから、だから私たちここで結婚式を挙げさせてください」
「どっちみち派手なことするつもりじゃなかったしうちでもここでも
いいやろ」と一郎
「お願いします」と明子は頼む。

「そういうことなら私が進行役やるかな」と文代が名乗り出る。
孝ニがやる予定だったが、ここに来るときにぎっくり腰になってし
まい治療してもらっているという。

文代が司会をして結婚式が病室で執り行われる。
結婚行進曲は、孝ニの吹くトランペット。
明子と一郎が病室に入り、親族たちが病室の中で迎える。
その様子を見て幸恵もうなづき微笑む。

二人は、愛の誓いをする。
「いろいろあったけど、ありましたけど
まこと幸せになりたいと思います。だからみなさんこれからも助けて
くださいよろしくお願いします。」
明子も
「お母さん、みなさん、あたし、一郎さんの妻になります。
そして、安土明子に安土家の一員になります。」
幸恵もほほえむ

「続きまして指輪の交換にうつります」
「あ、置いてきた」と一郎
しかし、
「こんなこともあると思ってポケットとにねじこんできた」と次郎
が取り出す
一郎は、シンプルなリング明子は、ダイヤ入りのリングだった。

「お母さん、三ヶ月間、ほんとにどうもありがとうございました。
こうして、無事に安土家に嫁ぐことができたのは
お母さんや、みなさんに嫁として3ヶ月間厳しく
暖かく修行させていただいたおかげだと思います
これからもどうぞ末永くよろしくお願いします。」
幸恵は、べッドから上半身をあげ
「明子さん、一郎と安土の家をよろしくお願いいたします。」
「はい」。
幸恵も目が潤んでいた。

香里は、屋上で感動して泣いていた。
「どうして涙が出てるの
あんな女大嫌いなはずなのに」

そこに明子が現れる。
「感動して泣いてくれてるのとか思ってないでしょうね。
錯覚だから」と香里
「香里さん、これからもよろしくお願いします」
「ふん、そんな顔で頭下げたってゆるされないから。
どうだった?
Aの桃、Bの桃どっちがおいしかった?
AがわたしのでBの桃があなたので
どうだった?味の違いあったはずよ」
「はい、Aの桃は甘くておいしかったです」
「ほんとはそっちがあんたの桃よ
Bが私の桃」
「Bの桃もとっても・・」
明子さんは東京生まれなのに感がいい
香里は10年もいるのに
だめだといわれ、香里は、明子に対し敵対心を持っていたのだ。
しかし、明子は、香里の桃を
「押し付けがましくなくて上品な味」と表現。
「あんたって、ほんとに口がうまいわ
さすが元アナウンサー
みんながだまされるはずだわ
一郎だまして、桃子だましておば様までだましてこの私までだま
すんだから」
「え?」
香里は、はーっと手に息をふきかけ、明子の前にさしだす。
「握手、しようか。あんな式まで挙げちゃってくやし〜
来年は負けないから。来年は絶対勝つから。
私、こう見えても執念深いから」と
香里は、明子の手を強く握り締めた。

桃子は、明子たちを呼びに来る。
家に戻って披露宴をしろと幸恵に言われたのだという。

明子は、幸恵の病室へ
「お母さん、それでは披露宴にいってきます」
「私はあとで写真を見せてもらいます」
「お母さん、お大事に
あの・・お母さん、私ずっと前からお聞きしたいことがあったんで
すけどいいですか?」
「なんですか?」
「あの・・どうして私をここに受けいれてくれたのかなってことな
んですけど」
「聞くの?
私があなたをどうして受け入れたか、あなた本当に聞きたいの?」
「聞きたいです。」

明子が安土家に嫁修行(当時、まだ番組のためだった)に来たとき
幸恵に明子を受け入れた理由が3つあると
聞いていたのだ。

1つ目は一朗のため。
息子の一朗が不出来な嫁をもらうのはかわいそう
あなたという人の根と葉を治したいと思った。
二つ目は私のため。
わざわざ一人で明子さんを預けようというのは一朗からの挑戦だと思っていた。
こうみえて負けず嫌いのため
一朗からの挑戦を受けて立ちたかったという。
3つ目は・・といいかけると明子は、
「お母さんはやっぱり泣きたいくらい正直な方なんですね」と
聞きそいびれていたのだ。

「私3つ目の理由を聞かなかったんです。
今、どうしても聞きたいんです。」
「では言います。
それは。あなたが、安土の桃を食べておいしいといってくれたから
です」
「は?」
「あなたに初めてお会いした日、あなたはその場で桃を食べて
おいしすぎといってくれたので」
「それだけ?」
「私はうれしかったです。
安土の桃は、私がこの土地に嫁いで以来私の夫と私の子供たちのす
べてですから。

「ところで明子さん、」
「はい。」
「あなたそのドレスを大広間で着るもりだったんですか
和室にはあんまり似合いませんね」
明子は、一目見て気に入ったという。
「それなら結構です
あなたのそういうユニークなところわたしは嫌いではありませんよ
一郎もあなたのそういう自由奔放なところに
惹かれたんでしょうね。
こんなあなたが今こうして本当の一郎の嫁として安土の長男の嫁と
してここにいてくれる
わたしは、とても安心しました。」
「そんな・・私のほうこそお母さんの前で
結婚式が挙げられえてほんとによかったです。
ありがとうございました。」
「ほんとに、本当に安心しました」と幸恵は、目を閉じる
「ありがとうございます。
それでは披露宴のほうに行ってまいります。
・・お母さん・・あれ?お母さん
もう寝ちゃったのかな・・
お母さん?お母さん?お母さん!
お母さん!お母さん!」


「なんですか耳元で想像しい。
私は少し疲れただけです。
その病人の耳元で大声で騒ぐとは何事ですか
あーほめたそばからもう
あなたには、これからも教えていかないことが
ありそうですね」
「すいません・・」

明子のドレス姿は、私も違和感がありました。
安土家でするなら、和装でもよかったのでは?
それにしても、幸恵にはちょっと驚かされました。
ここで亡くなってしまったら、違う番組になってしまいますよね。


3年後。
一郎は、まだ東京でサラリーマンを続けており、
週末に福島に帰ってくるという生活を続けていた。
次郎は。「この忙しい時期になんで帰ってこないんだよ!」と電話
口で怒鳴る。
桃子も「あまり明子さんに甘えていると離婚されると思います」と
話す。

朝食時。
「明子さん、あなたずいぶんお料理が上手になりましたね」と幸恵。
「ほんとですかうれしい〜」
「これだけ上手なのに一郎はあなたと別居していて大丈夫なんです
か?
夫婦はいつも一緒にいるのがあたりまえだと思うのですが」
「メールとか電話とかしてるので大丈夫です。」
「なにが大丈夫なんですか」
「情報交換とか」
「食事の面倒はみられませんね
夫の健康管理も妻の仕事のうちです。
栄養のとれたバランスを取らせないといけないんですよ」
「栄養バランスのこととか考えて
タッパーにいれて冷凍保存してますから」と明子

「なんだか最近の一郎は疲れきっているようで」
(だからなかなか孫の顔が見られないのですか?・・と
幸恵の心の声)
「じゃんじゃん食べてますから」
(最近は、遠まわしに嫌味言うんだよね・・と明子の心の声)

「それで?二人は仲良やってるんですか」
「仲いいところとかすごいんですよもう・・」
「それならよかったです。
ならどうしていつまでも週末婚なのですか」
「子供の催促はもう少しおまちください」と明子
その二人の会話を、桃子や、次郎、親族たちが
ひやひやしながら見守る。

明子は安土家の嫁にきて3年。
幸恵には、初孫はまだかと言われ続けていた。
過労で倒れた幸恵だったが、退院した次の日から農園に立ち
土や、桃と会話をしていた。

「桃を育てるのは子供を育てるようなものです
手をかければかえるほど、わが子のように思えるようなものです」
「私お掃除しなきゃ」と明子が逃げようとする。
「障子のさん、大広間のだるまにほこりが溜まってましたよ」

次郎は、唐木アナと遠距離恋愛中だった。
今から東京にいくから金貸してという次郎だったが
明子もあのまま首都テレビを退職してしまったと話す。

あのプロデューサーだった高橋は、
本当に結婚したんだから嫁入り大使を放送するといきまいていた。

桃子は、こういうのは実家で読むしかないと
資料を大量に持ってきて息子の受験に取り組んでいた。
受験にこだわらないほうが・・という明子に対し
「子供がいないからよ」とここでも子供の話題に。

しかし、そんな一郎もついに福島に帰ってくることになったのだ。
その頃、東京では、一郎が、退職祝いの飲み会の最中だった。

そして、明子も、平日は、桃農園を手伝いながら
福島のローカル局でアナウンサーの仕事もしていた。
小さい局なので、取材も編集も自分でやらなければいけないが
明子は充実した日々を過ごしていた。
そこに実家からだと電話が入る。

明子は、アナウンサーの仕事も続けてたんですね。
小さい局ですが、うれしいですね。


明子が帰ると希美が来ていた。
希美は、しょっちゅう福島に遊びにくるようになっていた。
明子は、私、最近顔が割れてるから・・と
希美にあることを頼む。

安土家では、恒例の桃の味比べをしていた。
明子の桃か、香里の桃か
幸恵が判定するのだが、去年も、おととしも
明子が勝っていた。
三連敗だけは避けたい・・と願う香里の下に
モモエという香里の娘がやってくる。
むんずと皿にあった桃をつかみ食べ始める。
「おいしい?」と幸恵
「この子は、迷わず香里さんのを食べました。
今年は、香里さんの勝ちです」と幸恵。
あわてる明子だが
「あなたもモモエちゃんのような味方が必要なんじゃないですか」
とまたもや、嫌味が。
明子は、「子供の心配をされているようですが
もうその心配はないようです。
100%じゃないですけどたぶん・・」
「え?!」
そこに希美が
「絶対やって」と後押しする。希美が
買ってきた検査薬で、陽性反応が出たというのだ。
すると、幸恵が
「今すぐ病院にいって診察してもらいましょう」と張り切りだす。
「いよいよ安土家にも跡取りができるのね。
それで男の子と女の子、どっちがいいの?」と幸恵がいうと
「聞くの?」と明子は、幸恵の物まねをする。
「は?」と幸恵
明子はにっこり笑った。

そこに一郎が帰ってくる。
みんなは子供子供と大騒ぎ。
「これから明子さんと産婦人科にいきますから
あなたはだめです
この車は二人乗りですから。あんたは走ってきなさい」と幸恵

「男の子なら一郎に似てハンサムでしょうね。
女の子も父緒に似ると
美人になるというから女の子もいいわね」
「なんか忘れてないですか?わたしのこと」

「厳しくしすぎますとかわいそうだから
あなたが厳しくしつける分わたしが甘くします
名前は、考えましたか?」と幸恵は、早くも
名前を考えはじめる。

車を追いかける一郎は
「ほんまの厄年オレちゃうかー」と叫ぶ。

みんなが出計らっている頃、
嫁入り大使がテレビで流れる

明子は、「引き続き頑張ります!」と
seeyouという字幕で終わりました。

(終)

ちょっと間延びしたかな・・
最終回だったら前回でもよかったのかも・・と思いました。
特に最終回までひっぱってくるネタがなかったんでしょうね。
ただ、最後までどたばたでした。結婚式のあとに
なにがあるのだろうと思ってましたが
明子の3年後の安土家の暮らし
やっと子供ができたところで終わりました
幸恵は、相変わらず手ごわそうな姑ですが
明子となら、裏表なく、あっけらかんと嫌味をいっても
笑い飛ばせるような関係なんでしょうね。
seeyouと書かれてありましたが、
続編あるの?!

裏ドラマが盛り上がっていたようなのでちょっぴり残念でした。


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆
TV DramaRanking

引用元…公式HP

視聴率
13.2→12.8→12.3→11.3→12.1→10.4→10.7→12.5→13.1→11.6→11.2→13.1
『不信のとき』
14.0→13.5→12.5→12.5→11.5→10.3→11.5→12.9→12.0→15.5→13.7→14.8
いい勝負です(笑)

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花嫁は厄年ッ!第ニ話 
花嫁は厄年ッ!第三話
花嫁は厄年ッ!第四話
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花嫁は厄年ッ!第六話
花嫁は厄年ッ!第七話
花嫁は厄年ッ!第八話
花嫁は厄年ッ!第九話
花嫁は厄年ッ!第十話
花嫁は厄年ッ!第十一話

キャスト
《首都テレビ》
竹富明子(32)篠原涼子 …人気キャスターだったが、32歳の本
厄の歳にレギュラー番組を若いアナウンサーに奪われてしまい、
バラエティ番組で農家の花嫁修業の潜入取材を担当することに。

高橋 浩(46)宇梶剛士…バラエティ番組のプロデューサー。
明子に農家の花嫁修業潜入取材を命じる。

唐木奈々(23)工藤里紗…明子の後輩アナウンサー。
明子に代わってニュースキャスターに大抜擢される。

佐久間富吉(25)澤田俊輔…高橋が担当するバラエティ番組のアシスタン
トディレクター。

《ホワイトランジェリー》
安土一郎(32)矢部浩之 …明子の元カレで安土家の長男。
母親の幸恵への気持ちの行き違いから実家とは絶縁状態だったが、明
子の頼みを受け協力することに。
3年間の関西出張から、関西弁になってしまっている。

東海林 潤(27)平山広行 …一郎の後輩社員。
明子と一郎が再会するきっかけとなった合コンを企画。

若井玲奈(27)黒瀬友美…一朗の後輩OL
鈴木さやか(23)藤岡麻美…一朗の後輩OL
田山千佳(22)はるの…一朗の後輩OL

《香里の彼》
大石直樹(29)川端竜太
香里(小沢真珠)が付き合っている年下のイケメン彼氏。
香里と一緒に桃農園を手伝っている。

《明子の親友》
本村希美(32)松嶋尚美…明子の親友。
明子と同じマンションの隣の部屋に住んでいて、いつもベランダ
から明子の部屋へやってくる。

《安土家》
安土幸恵(59)岩下志麻 …福島県にある桃農園「安土農園」の
家長で一郎の母親。
とにかく正直な人で、歯に衣着せぬ言動により周囲を緊張させてしまうが、本人はまったく意に介せずマイペース。

安土香里(32)小沢真珠…孝二と文代の娘で、密かに安土農園
の乗っ取りを狙っている。
一郎曰く、別名“歩く火曜サスペンス”。

安土次郎(22)小山慶一郎 …一郎の弟。
桃農園の息子なのに桃アレルギー。東京への憧れが強く、子ども
の頃から東京へ出るための貯金をしている。

片桐桃子(28)佐藤仁美 …一郎の妹。
小さい頃から作り話が大好き。
結婚しているが現在、夫とは別居中。

安土文代(57) 銀粉蝶…孝二の妻。
おせっかいなところがあり、火のない所に煙を立てるのも大好き。

安土孝二(62) 笹野高史…幸恵の義弟。
口下手で、なにか不満があっても口で言えないのでトランペットを吹く。

《スタッフ》
脚本 秦 建日子
秦建日子のブログ
脚本家の秦先生のブログです。
ドラマの裏話も聞けるかも?


オープニングで使われているトランクです。
ファーストクラス気分 * プチトランク43cm【メーカー直送品・送料無料】

主題歌です。
B000GI3PT4Astaire
SUEMITSU & THE SUEMITH
KRE 2006-08-23

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サントラです
B000GI3PTETBS系ドラマ「花嫁は厄年ッ!」Original Sound Tracks Presented by SUEMITSU & THE SUEMITH
TVサントラ
KRE 2006-08-23

by G-Tools


企画原案です。
4396612419奥さまは毒舌―農家の長男と結婚したら…すごいよ!
青月 ぱそる
祥伝社 2005-04

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posted by まりこ(^▽^) at 02:25 | 東京 ☁ | Comment(3) | TrackBack(2) | 花嫁は厄年ッ! | Edit

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コメントありがとうございます。
あやのはまりことここに面会した。
ここにまりこはここにまりこのお袋みたいな入院するはずだったみたい。
ここへまりこがここへ病院っぽい約束された!
Posted by BlogPetのあやの at 2006年09月23日 15:53
まりこさんとまったく同じ感想だったのでビックリしています。
ということは、そう思った人がかなりいたのではないかしら?
いつものことですがTBさせていただきました。
次クールもよろしくお願い致します。
Posted by かるまんぼう at 2006年09月24日 16:26
かるまんぼうさんへ
ほんとに同じ感想でしたね(笑)
きっと同じように思った人多かったと思いますよ。
私なんて、「え?来週もあるの?」って
びっくりしましたし・・(^_^;)
いつもTB、コメントありがとうございます。
こちらこそ次クールもよろしくお願いします。
Posted by まりこ(^-^)ノ at 2006年09月29日 15:25
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花嫁は厄年ッ! 最終回 感想
Excerpt: 『女32歳!災い転じて幸せわしづかみ!!』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2006-09-23 12:57

『花嫁は厄年ッ!』全12話 視聴完了
Excerpt: 花嫁は厄年ッ! 最終回はいらなかったんじゃないの?というのが率直な感想。 今まで能面のような顔しかしなかった母親役の岩下志麻が 安土家のみんなとわざわざ東京までやってきて 「息子をしあ..
Weblog: Jump Over the Borderline
Tracked: 2006-09-24 16:33
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