Top 花嫁は厄年ッ! >花嫁は厄年ッ! 第十一話 「最高の結婚式の日にお母さん、倒れる!」
2006年09月16日

花嫁は厄年ッ! 第十一話 「最高の結婚式の日にお母さん、倒れる!」

明子は、首都テレビのアナウンス部長(剛たつひと)退職願いを出す。
「そう・・長い間ご苦労さまでした」と部長。
その様子を高橋も見つめる。
「やめてどうするんですか?いきなりすぎるじゃないですか
私は竹富先輩にあこがれてアナウンサーになったんですよ。
わたしの仕事が増えて睡眠不足なっちゃうじゃないですか
そっちのほうが迷惑なんです」と奈々。
「これからも頑張ってね」と声をかける明子だった。
そこに「ちょいまて」と高橋が声をかける。

「水臭いじゃないか
福島のほうがうまくいかなくてやけくそか?」
明子は、うまくいったと話す。
高橋は、「関東テレビから引き抜きの話が来ている。
一緒にやらないか?」と声をかけてきた。
「週末だけの枠での報道キャスター。
小さい局だから給料も今の半分、衣装も自前
こういうことがもともとおまえがやりたがっていた仕事じゃないか」
という高橋。
しかし、明子は、
「お気持ちはうれしいんですがお断りします。」
「何いってるんだ
おまえはアナウンサーの仕事がやりたかったんだろ
本当に欲しいものには、なりふりかまわずしがみつけよ
女が一人で生きていくには譲らない何かが
必要なんじゃないか?」
「もう決めたんです。
お世話になりました」という明子だった。

明子は、一郎のこと安土家のことを思い出していた。
「いつのまに一番大事なものが変わっちゃったんだろ」という明子
そこに電話が鳴る。

電話は希美からで希美の仕事の手伝いだった。
希美の言うとおりに服や鞄の整理をする明子
「もう冬物やねんなー
さびしいなと思って
季節をめぐって年をとる・・」
「そんなことないよ時間は戻ることだってあるよ」と明子
「あとは、在庫整理だけだから」と聞くと
明子は先に帰るという。
「明子ほんまに大丈夫?」
「大丈夫だよ。またね」と帰っていく。

明子は、引越し業者に電話し、明日来てもらうよう
手配する。
荷物の整理をしていると明子の名前の刺繍入りの麦わら帽子が
でてきた。
明子はその麦わらを『大事なもの』と書かれた箱に入れる。

翌日、インターフォンが鳴る。
引越し業者かと思うと、一郎だった。

ずかずかと部屋に入り
「ほんまにおまえは!」
「あのね、一郎・・」
「なんで勝手に帰ったんだ
自分だけさっぱりした顔して」
「ごめんなさいあたし、そうするのが一番いいと思ったから」
一郎は、「おまえに大事な話があってきた」という。

「あのさ・・なんか飲むよね」と飲み物を探す明子
しかし、冷蔵庫が空だった。
「昨日全部整理しちゃったんだ。コンビニいってくる」
「なんもいらん。
明子、はっきりいう
おれはおまえと」
「ごめん一郎、ごめん・・あたしの気持ちは
あの手紙に書いた通りなの
自分の気持ちは変えることはできないの
わかってほしい」
「わかってないのはおまえや
2ヶ月間田舎の連中だまして家の中めちゃくちゃにして
頼んでもないのにおふくろと仲直りさせて
まだわからないのか!家族なんや
おまえはもう安土の家族なんや
勝手におらんようになるのはもうやめろ
オレの前からおらんようになるのはやめろ
結婚しよう」
「ありがとう。すごくうれしい。
一郎とまたこうして会えて
なんだかあたし幸せもんだね」
「おまえにそういわれるとオレもうれしい」
「無理なの。家族なら、大切な家族に嘘をついた
自分が許せないの。
わたしには安土の家族になる資格はない。ごめん」
「それが答えか」
「うん・・」
「ほんまにそれがオマエの答えか」
うなづく明子

「正真正銘おまえの心からの答えか。
ああそう。
覚えてるか
いつか次郎と畑勝負したときおまえと賭けしたよな
オレが勝ったらオレのいうこと何でも聞く。
今聞いてくれるか
ベランダでろ」と一郎

「出たけど・・」
「おーい」と下からは桃子の声
下を見下ろすと
「嘘・・」
明子は、思わず一郎にふりむく
安土家のみんなが来ていたのだ
幸恵もだ。
「ちょっと糠床かき混ぜないで帰ったでしょ!あたしやるのやだか
らね!」と桃子
「オレ寝起き悪いの知ってるだろ」と次郎
「あんな広いうち私一人に掃除させる気か?」と文代
香里も明子を見上げる。
そして、幸恵は
「明子さん、あなたはずいぶん人騒がせな方ですね
ですが、一郎を幸せにできるのは明子さんただ一人だと
思ってます。」
明子は泣き出す
「どうか、一郎をよろしくお願いします」と頭を下げる
幸恵は、笑顔だった
明子の肩をつかむ一浪
明子は一郎の胸で泣く。
一郎は、幸恵をみると
幸恵は、親指を立てるジェスチャーをしていた。
みんなも親指を立てる。

みんな明子を迎えにきたんですね。
ほんとに明子は安土家の家族なんだな・・って思いました。


明子は、式場のウエディングドレスの前にいた。
「おまえまだ用意してないのか」
「ほらネクタイ曲がってる」と明子が一郎のネクタイを直す。
「ラブラブですねーいいなー」という東海林。
「あれ?あれれ?
式の前から奥様気取りですか」と希美も冷やかす。
「式まで花嫁さんを見ちゃあかんねんね」と希美は、二人を追い出
す。
「ほんまにいいの?と希美
安土家で明日披露宴なんやろ?」
「そのことか」
「一生一代女の晴れ舞台なんやで
大事な式を旦那の実家でするなんて」
「安土家でするのに意味があるの」と明子
「人は苦労すると客観的に物事が見えるようになるんやね。
福島いってよかったな
ハネムーンじゃなかったら行ったのにな」と希美
そこにロビーで明子を待つ人がいるという

いつのまにか希美も結婚することになってる?

そのころ安土家では式の準備で大忙しだった。
「わざわざこっちで結婚式あげることないのに」
「あの人たちがめんどくさいのは今にはじまったことないしね」と
桃子。
みんなは、香里さんより明子さんのほうがいいと話していた。

ロビーに来ていたのは香里だった。
「香里さんが東京だなんてよくここがわかりましたね。
もしかして安土家でトラブルとか・・」
窓越しに一郎が二人に気づく

「一度だけ、一度だけあなたと勝負するわ
あなたは何もかもすっきりしたろうけど
私はすっきりしない
私が作った桃よりそっちが作った桃のほうがいいって
面目まるつぶれなのよ
あなたのニセ嫁にわたしは2ヶ月も付き合わされたのよ
それなのに私との勝負は
絶対に嫌とはいわせないわ」

明子は香里が持ってきた紙袋をみる
AとBとかかれた桃があった。

この桃は一体?
ちなみに、香里のべたべたな福島弁が直ったのは
前回の一郎の「ええ加減にせえ!そのあてつけみたいな福島弁!」と
一喝されたからのようですよ。


そのころ農園には幸恵が桃の収穫をしていた。
すると胸の痛みを覚え
倒れてしまう。
幸恵は、桃子と次郎に発見され救急車で運ばれる。

幸恵は意識を取り戻すが、ただの過労かどうか検査しないとわから
ないから、2.3日入院すると言われてしまう。
「言ってませんね このこと
一郎と明子さんには」
「ばたばたして言ってないの」と桃子
「明日の結婚式までには戻ります。
一郎と明子さんいは言わないでください
明日は特別な日です
あの二人に無用な心配はかけたくないのです
わかりましたね。」

式の準備は着々と進む。
幸恵の元には、桃子が残り、次郎がみんなに事情を説明する。
「昨日お袋が倒れて入院したのは兄貴と明子さんには内緒というこ
とで」
「もし来られなかったら結婚式中止?」
「お袋は披露宴の正午までには帰ってくるって
まだ2時間あるし中止なんてありえない」
「昨日の今日でほんとに大丈夫なのか?」
「これはおふくろの命令でもあるんだ
あのお袋に逆らえるやつはいないとい思うけど
もし二人にばれて式が中断するようなことがあったら・・」
と次郎・・

桃子は、「今日一日、半日でもいいんです
今日兄の結婚式なんです」と外出を認めてもらおうとするが
「残念ですが、医師として認められません
無理をしてしまったら最悪の状態を招いてしまうかもしれません。
結婚式も大事ですが命より大事ということはないでしょう」といわ
れる。
しかし、桃子が病室に戻ると幸恵は、服をきていた。

「私は行きます。」
しかしよろける幸恵
「私は、約束しましたからね
一郎と明子さんに必ず結婚式には出席し、二人を祝福すると
式には、間に合うように帰ります。」
「約束しても時と場合にもよるんじゃないの?」
「もう一つあります。親だからです。
誰よりも一郎と明子さんの新しい出発をこの目で見届けたいんです。
おかしいですか?」
「手伝うよ。着替え。
式が終わったら即効病院に帰ってもらうからね」という桃子だった。

幸恵の気持ちうれしいですね。
体も心配ですが・・。


明子と一郎は、手をつないで農園にきていた。
まずは、二人でお墓参りをする。

次郎は桃子から連絡があって、幸恵の着替えが始まったと
みんなに伝える。
次郎は、まだ幸恵が本調子じゃないため
ぱぱぱで病院に戻しちゃおうと話していた。

しかし、そのぱぱぱを明子たちが聞いてしまう。
「なにがぱぱぱなの?」と一郎と明子
「ずいぶん早く着いたのね」
「なにか私でよかったらお手伝いすることあるかなって思って」と
明子
次郎は、部屋に荷物あるから
準備してと一郎と明子を部屋に行かせる。
明子は「一日甘えちゃおうかな」とようやく二人部屋へ。
みんなは、ほっとする
しかし
「あの・・お母さんは?
最初にあいさつしておかなきゃ」と明子たちが戻ってくる。

「姉貴と桃売りにいった」と苦しい嘘をつく次郎
「こんな日まで行くことないっていったんだけど」
「じゃあ式の前だね」という明子たちだった。

明子はドレスをみつめる
その横に一郎がたち、顔を近づける。
しかし、
「やっぱり先だよね。ちゃんとお母さんに報告しないと
迎えに行こう!桃売りのところまで」と張り切る明子
「あとでいいやん・・」と呆れる一郎

なぜかいつも一郎からのキスはかわされている・・・(笑)

その頃、次郎が桃子に
「今さっき兄貴たちがついたところ
そっちはどう?」と連絡を取り合っていた。
「着替え終わったところ。すぐ出発する」と桃子
「倒れて入院するってきいた時は
驚いたけど
ぱぱぱって戻すからね
みんなにいったから」と話していると
その電話を明子が聞いてしまう。

「なんでもねぇ!」と次郎
「帰ってくるっていってるんだから
あんたは式に集中してよ」と
明子を部屋に閉じ込める。
「ちょっと次郎くん!」

幸恵が倒れたことは、明子から一郎に知らされる。
「なんで?お袋が倒れた?」
外では次郎が明子と一郎を部屋にとじこめる
「やっぱりさ、結婚式やめて病院いくべきだって」
「さっさとどけ!」と明子と一郎

「お袋は、なによりも嘘が嫌いなんだ
お袋が間に合うというなら絶対間に合うんだ。
兄貴たちに心配かけたくない
だからだまってるように頼まれたんだ。
私のことで心配かけたくない
お袋の親心をわかってやってくれよ
お袋が倒れたことをせめて知らなかったことにしてやってくれよ!」
次郎は強く訴える・・

ほんとは病院にかけつけたい明子と一郎。
これも大事。でも、次郎は
幸恵の意思を尊重したんですね。
さすがそばにいるだけあって、幸恵のことよくわかってます。


病院で留袖に着替える幸恵。
安土家にはぞくぞくと親族が集まる。
まだ幸恵は来てなかった。
11時20分。
幸恵は、病院の廊下を歩いていた。

明子はドレスを着て一郎と並ぶ
しかし、まだ幸恵は来ない・・。

幸恵は、エレベーターに乗ろうとするが
意識を失い倒れてしまう
ストレッチャーにのって運ばれる幸恵・・

その頃「おせーじゃねーか・・」と式場の次郎が焦っていた。
次郎の携帯が鳴る。
「姉貴・え?
うん・・それで?なんだよ」
「次郎くん」
「おい、次郎」電話の様子に注目する明子と一郎

「なんかさ、おふくろ完全に体調治ってきてるって
ただ、なんか医者のヤツがうるさいみたいで
出られないって
お袋大丈夫だっていってるんだけど
医者が頑固みたいで
頑固な医者も参ったよね。
式はこっちで始めてくれって
おふくろは、写真とかビデオとかで」
「おかしい。お母さん嘘つく人じゃないもん
一郎、病院行こう!」と
明子はそのままの姿で病院に向かってしまう。
親族一同もぞろぞろと病院に向かう。

ウエディングドレスの花嫁が病院なんて
仮装行列のようでしたよ(笑)


病室のドアには、面会謝絶とかけられていた。
ドアを開けると幸恵は、酸素マスクをつけていた。
「明子さん、兄貴!」と驚く桃子
「お母さん・・」
「おふくろ・・」
「お母さん・・
お母さん!
お母さん!」
明子は叫び続けた。

今日で最終回じゃなかったんですね(^_^;)
一郎と幸恵が和解し、一郎と明子も
結ばれることに。
これで何にも問題ないと思えば
幸恵が倒れてしまうとは。
でも、まさか生死にかかわることじゃないですよね?
ハッピーエンドを期待してます。


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆
TV DramaRanking

引用元…公式HP

視聴率
13.2→12.8→12.3→11.3→12.1→10.4→10.7→12.5→13.1→11.6→11.2
『不信のとき』
14.0→13.5→12.5→12.5→11.5→10.3→11.5→12.9→12.0→15.5→13.7
いい勝負です(笑)

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花嫁は厄年ッ!第八話
花嫁は厄年ッ!第九話
花嫁は厄年ッ!第十話

キャスト
《首都テレビ》
竹富明子(32)篠原涼子 …人気キャスターだったが、32歳の本
厄の歳にレギュラー番組を若いアナウンサーに奪われてしまい、
バラエティ番組で農家の花嫁修業の潜入取材を担当することに。

高橋 浩(46)宇梶剛士…バラエティ番組のプロデューサー。
明子に農家の花嫁修業潜入取材を命じる。

唐木奈々(23)工藤里紗…明子の後輩アナウンサー。
明子に代わってニュースキャスターに大抜擢される。

佐久間富吉(25)澤田俊輔…高橋が担当するバラエティ番組のアシスタン
トディレクター。

《ホワイトランジェリー》
安土一郎(32)矢部浩之 …明子の元カレで安土家の長男。
母親の幸恵への気持ちの行き違いから実家とは絶縁状態だったが、明
子の頼みを受け協力することに。
3年間の関西出張から、関西弁になってしまっている。

東海林 潤(27)平山広行 …一郎の後輩社員。
明子と一郎が再会するきっかけとなった合コンを企画。

若井玲奈(27)黒瀬友美…一朗の後輩OL
鈴木さやか(23)藤岡麻美…一朗の後輩OL
田山千佳(22)はるの…一朗の後輩OL

《香里の彼》
大石直樹(29)川端竜太
香里(小沢真珠)が付き合っている年下のイケメン彼氏。
香里と一緒に桃農園を手伝っている。

《明子の親友》
本村希美(32)松嶋尚美…明子の親友。
明子と同じマンションの隣の部屋に住んでいて、いつもベランダ
から明子の部屋へやってくる。

《安土家》
安土幸恵(59)岩下志麻 …福島県にある桃農園「安土農園」の
家長で一郎の母親。
とにかく正直な人で、歯に衣着せぬ言動により周囲を緊張させてしまうが、本人はまったく意に介せずマイペース。

安土香里(32)小沢真珠…孝二と文代の娘で、密かに安土農園
の乗っ取りを狙っている。
一郎曰く、別名“歩く火曜サスペンス”。

安土次郎(22)小山慶一郎 …一郎の弟。
桃農園の息子なのに桃アレルギー。東京への憧れが強く、子ども
の頃から東京へ出るための貯金をしている。

片桐桃子(28)佐藤仁美 …一郎の妹。
小さい頃から作り話が大好き。
結婚しているが現在、夫とは別居中。

安土文代(57) 銀粉蝶…孝二の妻。
おせっかいなところがあり、火のない所に煙を立てるのも大好き。

安土孝二(62) 笹野高史…幸恵の義弟。
口下手で、なにか不満があっても口で言えないのでトランペットを吹く。

《スタッフ》
脚本 秦 建日子
秦建日子のブログ
脚本家の秦先生のブログです。
ドラマの裏話も聞けるかも?


オープニングで使われているトランクです。
ファーストクラス気分 * プチトランク43cm【メーカー直送品・送料無料】

主題歌です。
B000GI3PT4Astaire
SUEMITSU & THE SUEMITH
KRE 2006-08-23

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サントラです
B000GI3PTETBS系ドラマ「花嫁は厄年ッ!」Original Sound Tracks Presented by SUEMITSU & THE SUEMITH
TVサントラ
KRE 2006-08-23

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企画原案です。
4396612419奥さまは毒舌―農家の長男と結婚したら…すごいよ!
青月 ぱそる
祥伝社 2005-04

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posted by まりこ(^▽^) at 03:00 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(1) | 花嫁は厄年ッ! | Edit

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コメントありがとうございます。
まりこは、竹富で奈々とかを睡眠したかもー
Posted by BlogPetのあやの at 2006年09月16日 13:54
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Posted by アフィリエイトプログラムのご紹介 at 2006年09月17日 19:31
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花嫁は厄年ッ! 第11回 感想
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Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2006-09-16 09:44
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