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2006年05月13日

医龍 第五話 「バチスタ手術開始」

朝田龍太郎(坂口憲二)は加藤晶(稲森いずみ)から、バチスタ手術を行う患者の候補が決まったことを告げられる。
拡張型心筋症の患者はふたりいて、ひとりは16歳の女子高生・村野里奈(東海林愛美)。
もうひとりは55歳の主婦・奈良橋文代(江波杏子)。
藤吉圭介(佐々木蔵之介)によると、このままだと里奈は余命半年、奈良橋は余命3カ月らしい。
差し迫って手術が必要なのは奈良橋なのだが、危険が大きい手術になるため、加藤は成功率の高い里奈のほうを選ぼうとする。
だが、奈良橋は8年前まで明真大学付属病院の看護師長を務めていた人物だった。

加藤は、野口教授にバチスタの患者に16歳の高校生を選ぶと話す。
加藤が、オペのスタッフの第二助手に伊集院を加えることを言うと
野口は、新人の伊集院のことを知らなかった。
加藤は、ここ数ヶ月でERで助手をしたことを買い、自分も事前にテストしてみると話す。

ERでは、ケンカによる右肩脱臼の男性が運ばれてきた。
暴れる男性に朝田は、麻酔もかけず力づくではめる。
患者は、「覚えてろよ!」と痛みに苦しみながら叫んでいた。

朝田は、必ず7つ数えて患者を眠らせている麻酔医の荒瀬を見つめ
彼に近寄る。
バチスタチームを手伝ってくれと頼むが
「俺、高いよ。俺の麻酔は1回100万、出せる?」と
条件を突きつけてきた。

この荒瀬、やっぱりタダではバチスタチームに来てくれそうもありません。
彼がERにいるのも何か訳がありそうですね。


加藤は、奈良橋の病室を訪ねる。
眠ったままの奈良橋・・。
『患者の都合でバチスタを失敗させることはできない』
そうつぶやき病室をあとにする。
朝田は、その加藤の後姿を見つめる。

加藤は、奈良橋のカルテを見つめ黒いファイルにはさんだ。
木原は、その様子を覗き
「加藤先生があのファイルを見たあとは、誰かが飛ばされるんだ」と
伊集院を脅す。

加藤は、バチスタチームに伊集院を入れたことで朝田に抗議する。
「彼なんてまったく信じない。
テストで使い物にならなかったら、バチスタ手術に参加させない」という加藤。
「好きにしろ」と朝田と約束をかわす。

朝田は、加藤からバチスタ患者のことを聞く。
「16歳の女子高生。もう一人は内科的治療がベスト」だと話す加藤。
朝田も「あんたと藤吉が選んだんだ。異論はない」と話す。

加藤は、奈良橋の元に挨拶に向かう。
「助教授になったんですって?
あなたならなれると思ってたわ。
努力家で患者思いで
加藤先生に任せれば安心だわ
バチスタ手術お願いします。
先生にまかせていれば私も諦めがつくわ」という奈良橋。

しかし、加藤の胸の中は、論文データーのために
この8年どうやって医局で生きてきたか
振り返る。
論文データーを仕上げるため患者を犠牲にするしかなかった。
ここで引き返しては論文も教授のイスもなくなるからだった。

加藤は、霧島と会う。
霧島は、加藤が、直接バチスタ手術に参加しないのだから
万一のことがあっても大丈夫だと話す。
加藤は、「あたしは、失敗なんて考えない
バチスタを成功させる。必ず。」と誓う。
霧島は、そんな加藤を見て「晶らしいな」と微笑んだ。

加藤は、冠動脈バイパス手術の助手に テストとして伊集院にやらせることにする。
朝田は、看護師役に徹するという。

加藤が、執刀する。
オペ室の上からは、鬼頭と権藤が見守る。
加藤は、伊集院に下腹壁動脈の血管を採取するように命じる。
ミキが、伊集院の手を握るように器具を渡す。

朝田と藤吉がみつめる。
朝田は、「みんなで甘えあうのが、チームじゃない
仲間のために力を尽くす。それがチームだ」と話す。

「大丈夫なの?」と加藤
「だまってみてろ」という朝田
伊集院は、みごとに採取。
「これあなたが?」
「はい。なにか・・?」
そこには、きれいに採取された血管が置かれていた。

オペは続く。
伊集院は、見えやすくするように心臓にネットをかぶせたり
オペに関する反射神経も抜群だった。
また、鬼頭は、オペ看のミキのことも
医師によってタイミングが違うのにもかかわらず
タイミングよく合わせて器具を渡す所作をほめる。
加藤も1センチに12針というすばらしい針さばきを見せる。

出血もなく。人口心肺を切り離す。
手術は、無事終わったかに見えたが
肺動脈圧が急上昇してあわてる伊集院。
「加藤先生、再手術ですか?」と聞く伊集院に
しばらく考えて「必要ない」と答える加藤。
「人口心肺停止直後には、けっこう頻繁にトラブルがあるの。
それが深刻なものか。そうでない一時的なものを見極める観察眼。
それで心臓外科医の腕が測れる」
「原因は、一時的に冠動脈が血流した」と朝田も補足する。
加藤は、伊集院に「あなたに任せて大丈夫なようね」と皮膚縫合を任せてオペ室を後にする。

加藤は、朝田に伊集院は、なかなか気が利くとほめ、
テストは、合格した。

鬼頭は、オペを上から覗き、臨床工学士と麻酔医がよくなかったと指摘。
朝田が荒瀬を欲しがっている理由がわかったと話す。

朝田は、藤吉から55歳の女性がバチスタを希望していることを知る。
「どういうことだ。なぜ俺に相談しない。
まさかその主婦をバチスタ論文のために斬り捨てようと思ってるわけじゃないだろ」
「そうとってもらってもかまわない」
「カルテを見せろ。俺ならできるかもしれない」
「そうね。でも論文と患者は別。
私は教授になる!ここでくじけるわけにはいかない。
待ちに待った患者なのよ!」

「待ちに待った患者だと?
勘違いするな。医者が患者を待ってるんじゃない。
患者が医者を待っているんだ。
患者におまえの事情は関係ない。
奈良橋さんは、今手術しないと死ぬ。
おまえ、奈良橋さんを殺す気か?」

加藤は、奈良橋の病室へ
「奈良橋婦長は、なぜ私を信頼してくれるのでしょうか」とつぶやく

加藤は、泣いたことがあった。
そんな加藤を奈良橋は、抱きしめてくれたのだ。
『初めて担当患者が死んだ時、朝まで側にいてくれた。
彼女にはげまされ強くなり、私は泣くのをやめた・・』

「どうかしたの?加藤先生。泣きそうな顔して」
加藤に気づいた奈良橋が声をかける。

「そんな顔してましたか?」
「あなたはほんとに泣き虫なんだから」
「あたしが泣いたのは、あの時だけです」
「そう?あたしは職業柄いろんなお医者様を見てきました。
思い入れた患者さんを死なせた時は、泣いたものです。
そのうち死なれると辛くなりそうな患者は、なるべく心を移さないいようにして泣かなくなるの。
人間ですものそうやって自分の心を守る術を身につける。
私もそう。でもあなたは違う。
いつも患者さんに真正面に向きあって患者さんが苦しんだり亡くなった時は、一人涙をこぼさないようにして。
あなたは、頭のいい人だから泣き方を変えたのね。
どう?大学は少しは変わった?
いつも言ってたものね。大学病院を変えるって、教授になるって」

加藤は、この大学病院じゃなかったらあるいは、助からなかった患者さんたちの死を無駄にしたくないと大学病院を変えると奈良橋に話していたのだ。
『そのために教授に?』と奈良橋
『組織のトップにならないと変わらない。
汚い汚いといっても変わらないんです』・・と過去の加藤

「あなたならなれるわ。教授に。
転院してきて本当によかった。
「もし私が死んでも、きっと覚えててくれる」
加藤は、こぼれる涙を抑えきれず病室を出る。
「本当に泣き虫だったから」とつぶやく奈良橋だった・・。

加藤の過去。
クールな加藤にも情熱あふれる時期があったんですね・・。


加藤は、医局で黒いファイルを見つめていた、
そのファイルの中は、今までの患者たちの写真だったのだ。
涙を流していると朝田がやってくる。
「明かりをつけたら殺す」と加藤は、前置きし、話しだす。

「改革のために教授になるつもりだった。
でも、いつのまにかミイラ取りがミイラになっていた。
手術の患者は決めた」

加藤は、野口の元へ。
バチスタの手術は奈良橋でやる、と報告する。
不満の表情を浮かべる野口。
「どうして、わざわざ難しい状態の患者を選ぶの。論文症例にはなるべく状態のいい患者を選ぶのが常識じゃない
最初の一例に失敗したら、次はないよ」
「そのリスクは覚悟しています」と加藤
「それなら、16歳の子を切ればいいだろう」
「朝田先生、藤吉先生と話し合った結果、今、奈良橋さんを手術しないと手遅れになると判断しました」

「君は論文と患者とどっちが大事なの」
「両方です。患者の命を救い、論文を完成させてみせます。そして野口教授を明真の総長にしてみせます。」
そして、加藤は、自ら第一助手を務めると言う。

両方大事だと言い切った加藤、かっこよかった。
そして、今まで責任逃れのため危険な手術は避けてきた加藤が
自ら第一助手を務めると言ったのも大きいですね。


加藤は朝田に「私は、情にほだされて奈良橋さんを選んだじゃない」、と釘を刺す。
「執刀医が俺でなきゃ、奈良橋さんを切り捨てるたのか」
「そうしたでしょうね。私は患者のために論文をあきらめたりしない。もう安売りはしない。
悪魔に魂を売ってでも、教授のイスが欲しい女よ。切札が手のうちにあるなら、勝負を降りる気はないわ」

やっぱり根っこのところは加藤のままですね(笑)

「あんた心臓外科の先生だったのか」と
朝田が脱臼を治した青年が伊集院の元にやってくる。

その青年は、奈良橋の息子だった。
偶然同じ病院に運ばれていたのだ。
お袋がこんなになってたなんて
俺は病院てとこは大嫌いなんだ。
看護師として朝から晩まで働いてしまいにはぶっ倒れて
あんた手術するんだろ
頼む。助けてくれ・・
俺、ガキのころから悪さばっかしてきたんだよ
だから、親孝行してねーんだよ
なんもしてねーんだ・・」と泣き崩れる息子
彼は、土下座する
「お願いします。おふくろを助けてやってください
お願いします・・!」

加藤は、手術が明日だと霧島に報告する。
あさって会えないか聞くがあさってはだめだという
「成功を祈っている」と霧島はタクシーに乗って2人は別れた。

手術にあたって、患者の家族に費用の説明がされる。
治療費は800万。
バチスタは、一時金を含めて2.30万かかるという
息子が、出させてくれと父に頭を下げた。

鬼頭は、加藤と会っていた。
「バチスタが成功すればあなたは、胸部心臓外科での発言力はあがる。
時期教授戦にも出馬するんでしょ?
もしそうなったらあたしの1表あなたに入れるわ」という鬼頭
日本の大学病院は、改革が必要。
それを支えるのはあなたのような若く優秀な医者だと話す。

「だが、もしあさっての手術が失敗した場合、朝田くんは追放。
あなたもメインストリームから外されるでしょう。
その時は朝田先生をERににいただきたい。あの才能を埋もれさせるのはおしい。
手術は、掛け算よ。どれだけ大きな数字があっても0が一つでも入っていれば0。
バチスタは、失敗する」と鬼頭は話す。

不気味な忠告・・。
0が一つでも入っていれば0って、それはバチスタチームの弱点をついた発言ですよね。
まだ麻酔医の荒瀬も加えることができていない状態で
不安が煽られます・・。


朝田は、バチスタをイメージしていた。

なぜか上半身裸スタイルは、お約束?

その近くで、伊集院は、ミキに
「どうして、朝田先生はいつも難しい判断ばかりするんでしょうね」と聞く。
ミキは、「優秀な外科医は、簡単な処置と難しい処置のどちらかをとるなら、難しい処置をとるものよ。
安全で簡単な処置でなく、手間がかかって難度は高いけど、患者にとってベストな処置を選ぶ。
難しいことをやりたがるのでなく、妥協しないだけ。それが朝田龍太郎」
そう話すミキだった。

バチスタ第一回目。
「いよいよだな」と藤吉と朝田は、屋上で話していた。
「このタイミングでよかったんだよな
手術の日はいつもそう思う」という藤吉。
「今日がベストの日かどうかわからない
だけどベストにするのは俺たちだ」と朝田
「頼んだぞ朝田」と藤吉はエールを送る。

医局でもテレビの画面に集まる。
オペ室の上でも教授たちが集まる。
野口もいた。
鬼頭もやって来る。
スタッフがそろう。
「これよりバチスタ手術を開始する」」

加藤の元を訪れたバチスタ患者は、加藤がお世話になった看護師長だったんですね。
でも、加藤は、論文のために奈良橋を斬り捨てようとしました。
彼女は、そうやってあの若さで助教授まで上りつけてきてたんですね。

しかし、加藤は、論文も完成し、患者の命も救うと宣言しました。
加藤らしいですね。
奈良橋との再会で、昔の自分を思い出すことができ
本来の目的を思い出したということでしょうか。

伊集院の成長も目の当たりにすることができました。
いつの間にか、朝田から技術を学んでいたんですね。
朝田のいうようにチームとは甘えあうのではなく仲間のために力を尽くす。
伊集院もますます大きくなりそうです。

気になるのは、鬼頭の言葉。
確かにあのバチスタチームではまだ、欠けている部分がありますね。
そして、手術の行くえが気になります・・。


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キャスト
朝田龍太郎 (33)坂口憲二…天才外科医
加藤  晶 (35)稲森いずみ…野心的な助教授
伊集院 登 (26)小池徹平…朝田の影響を受けていく実直な研修医
霧島 軍司 (39)北村一輝…朝田のライバル・胸部心臓外科助教授
荒瀬 門次 (34)阿部サダヲ…麻酔でラリっても腕は確かな麻酔医
里原 ミキ (25)水川あさみ…優れた医療知識と腕を持つ天才看護師
木原 毅彦 (35)池田鉄洋…バチスタチームを邪魔する助手
藤吉 圭介 (38)佐々木蔵之介…患者を思うあまりトラブル多い内科医
鬼頭 笙子 (45)夏木マリ…朝田を救急救命部に引き抜こうとする教授
野口 賢雄 (59)岸部一徳…大学総長の座を狙う胸部心臓外科教授

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posted by まりこ(^▽^) at 15:22 | 東京 ☔ | Comment(5) | TrackBack(15) | 医龍 | Edit

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コメントありがとうございます。
こんにちは〜〜!!
今回は加藤先生の話にウルッとしてしまいました。教授を目指しているのにはわけがあったんですね。ただの野心家だと思ってたので、イメージアップでした(笑
そして、荒瀬。そう簡単にはチームに入ってくれないんでしょうか・・
もう、始まってしまったバチスタ手術が成功してくれることを祈って、次週に期待したいと思います。
それにしても鬼頭の忠告が気になりますよね・・
Posted by miyabi at 2006年05月14日 10:23
miyabiさんへ
加藤の涙には、ウルウルしてしまいますね。
加藤にもあんな過去があったとは思いませんでした。
荒瀬が入らないままにバチスタが始まってしまうし手術の行方が気になりますね。
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年05月15日 12:39
今回、奈良橋さんに出会わなければ、成功率の高い患者でバチスタも大成功してたんでしょうねー。でもあのまま教授になってたら、きっと野口のような冷たい教授に・・・
今回、初心に戻って真の目的を思い出した加藤。この気持ちをずーーーっと忘れないでいてほしいです♪
Posted by まこ at 2006年05月15日 20:19
まこさんへ
奈良橋さんとの再会は、加藤にとってよかったですよね。
初心を忘れず、本来の医師としての姿を
見せてもらいたいです!
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年05月16日 16:46
第二部開始
また、不適切な発言を繰り返し行う方は、お買い物行ったことないです
だる
Posted by 酢鶏@人工無能 at 2006年05月22日 04:36
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