Top 医龍 >医龍 第二話 「神の手と悪魔の薬」
2006年04月21日

医龍 第二話 「神の手と悪魔の薬」

「ただでさえ落ちこぼれなのに
朝田先生に巻き込まれてしまうかも」と研修医の伊集院は、
いつものように意識不明の患者に問いかけていると
返事が帰ってくる。
伊集院は、病室を間違えて違う患者に話しかけていたのだ。
伊集院は、慌てて病室を出ていく。


加藤は、朝田にこの間の手術の件が野口教授まで話がいかないようにした代わりに朝田に“ぼくちゃん”こと、伊集院と当直するように命じる。

深夜運ばれた患者は、虫垂炎だった
朝田は、「おまえが切れ」と指示。
「ぼくまだ新入りですよ」
「お前の年なら100例切って当たり前だ」
「急性虫垂炎だし、そんな難しい手術では・・」と看護師たちも伊集院を見つめる。

「万一の時頼みますよ」と伊集院が不安そうな声を漏らすが
「おまえのオペはお前の責任だ」という朝田。
「先生、落ち着いて」と看護師がフォローする。
その様子を見つめる朝田・・

「ない・・!」
伊集院は、腹部の中の虫垂が見つからないのだ。
「ダグラス窩に入れてみろ」と朝田が声をかける。
『ダグラス窩?たしか直腸と子宮の収まっているくぼみ・・』
「あった・・!」と伊集院は虫垂を見つけ、切除する。

「なんで僕に切らせたんですか?」
「教科書通りの症例など一つとしてない。だから外科医は実際に数を切ることでしか成長しない」と朝田は、話した。

朝田は、うめいている患者・佐々木文子(加藤治子)をみつける。
当直の看護師から抗がん剤の副作用で痛み出しているという。

その患者に使われている投薬は、ABC製薬が薦めているTMT3という抗がん剤で
激しい吐き気などの副作用があったが
新薬のデーターを取るために、文子に使用されていた。
文子は、末期がん患者のため、どうせだめだからと医者の都合で
患者を実験台にしていると看護師は、衝撃の告白をする。

野口教授らは、ABC製薬と接待ゴルフだった
ABC製薬は、TMT3の治験があと10例、有効のデータが出れば薬事審議会の審査に提出できると張り切っていた。

ミキは、看護師に復活していた。
朝田の白衣姿を見て、「やっぱり白衣が似合うよー」と喜ぶ。
ミキは、龍のぬいぐるみを持ってきていた。
バチスタチームのドラゴンで、
ミキは、メンバーの一人として、その龍に星印をつけた。

看護師は、文子の担当医の渋沢に投薬をやめるように訴えていた。
しかし、このまま放っておいても助からんと渋沢は辞めようとしなかった。

朝田は、文子のレントゲンを見ていた。
レントゲン上 がん細胞が減っていれば、薬の効果は有効になると朝田。
文子には、まだ告知はされてなかった。
そこに「担当医は、治験患者を離さない」と藤吉が加わる。

藤吉も文子の治験のことを知っていた。
抗がん剤の新薬は、家族たちにとっては、最後にすがる魔法の薬だった。
しかし、苦痛と吐き気がここまで強いとは知らされていない。
しかも、止めることは、患者や家族の同意がないと手出しすることができず
藤吉の循環器内科や、外科ができることではなかった。
朝田は、「外科、としてはな・・」とつぶやく。
伊集院は、そんな朝田を見てひやひやしていた。

朝田は、伊集院が文子と親しかったのを知っていた。
伊集院が、文子のところを訪れようとすると
朝田が、文子の手をそっとさすっていた。
文子は、だいぶよくなったと笑顔を見せる。
「先生もあのお若い先生の上の方・・
わざわざ様子を見に来てくださったんですよ
先生みたいな方ばかりだったらいいのにね・・」
その様子をドア越しで見つめる伊集院だった。

朝田にもこんな一面があったんですね。
オペばかりやってると思ってたので、意外でした。


伊集院が歩いていると、文子の夫の五郎(井川比佐志)に捕まる。
五郎は、文子から若い先生が来てくれていると
聞いていた。
「すいません、これからもちょくちょくお顔をだしていただけませんか?
あんなにうれしそうに病院のこと話すのは入院して初めてだったんで
我慢強くて苦しいなんていわないんです。
薬が効いてくれるといいんですけど」そういう五郎だった。

文子は、そばにいた朝田に、「これ召し上がります?」と
引き出しの中から、和菓子を出した。
いつも主人が買ってきてくれるのだが、薬のせいで吐き気がひどく食べられないため隠していたのだ。
「食べたいんですけどね・・」と文子は、つぶやく
朝田は、ふと考える。

朝田は、渋沢らに抗がん剤について口出しする。
「君も組織の人間なら」
「組織の人間の前に医者だ」と朝田
加藤も止めようとする。
「素人が口出しするな!」と渋沢は怒鳴りつける。

文子は、五郎とに車椅子で外にいた。
五郎は、伊集院をみかけると
ちょっと見ててやってくれませんか?とトイレにいってしまう。

文子は、「先生、あの人行きました?」と伊集院に確認する。
「ええ。」
すると、痛み出す文子
「大丈夫ですか?苦しい?」
文子は、「あの人の前だと心配しちゃうから」と我慢してたのだ。

「おかげさまでおさまった。
さすが先生ですね。
お若いのに、すごいわ」と文子。
伊集院は、そばに付き添っていただけだった。

伊集院は、文子が携帯を持っていることに気づく。
「なにかの時のために息子がくれたんだけど
使い方がわからなくて」と文子
「簡単ですよ」と伊集院
「年寄りだから無理よ。
年寄りになるとだんだん何もできなくなるの
新しいことなんてなにも
迷惑ばかりかけてさっさと死んでしまえばいいのに
こんなおばあちゃん・・」

加藤は、着衣をつけず、ノートパソコンを打ち続けていた。
その後ろから、霧島が、ふわっと白いワイシャツを加藤の肩にかけ
後ろから抱きしめる。
「邪魔」と仕事に夢中な加藤

霧島は、「バチスタは、進んでいるのか?」と聞く
あとは適応患者を探すだけだったが
まだメンバーは、連れてきた看護師だけと答える。
「このままでいいのかな。人に頭下げたことないからわからない」という
加藤。
霧島は、ふと考える・・

病院には、交通事故患者の受け入れ要請がはいり、伊集院は受けてしまう。
しかし、怒られる伊集院。
伊集院が受けた患者は、国籍不明の外国人のため保険証がないと
治療費は、病院が負担しなければならない。
病院は、偽善団体じゃないと叱られたのだ。
人の命なのに・・と矛盾に立ちふさがれる伊集院。

医師は、到着した救急車にうちのミスで、処置できないと
救急車を追い返してしまう。
その現実を目の前で見つめることしかできない伊集院
しかし、その救急車を朝田は、体を張って止めた。
「何してるんだ!早くおろせ!」

朝田は、反対する医師を退け、患者をオペ室に運ぶ。
交通事故のショック状態の患者だった。
出血が多く損傷もひどかったが、
朝田は、冠動脈を止め、損傷箇所を縫うと言い出す。

手術は、麻酔医の荒瀬も覗きにきた。
損傷箇所は、3箇所。
朝田は、1箇所を5分もかからないスピードで縫い上げていく。
あっというまに、2箇所目、3箇所目も縫合完了。
朝田は、伊集院に他の損傷箇所がないか確認させる。
もうないかと思われたが、まだ、ぱっくりと開いた損傷箇所を発見
血があふれ出し伊集院は、慌てる。

他に損傷箇所があるはずだ
おれは両手がふさがってる。おまえが探せるはずだ
「僕が患者を・・」と伊集院は、おののく

損傷箇所を見つけても無理だとあきらめる医師
荒瀬は、「どうかな・・」とオペを見つめる

「伊集院、おちつけ」
「時間が・・」
「オレにまかせろ」
朝田は、伊集院に集中させる。
荒瀬が、朝田の処置に関心する
伊集院の手が震える

「おまえならできる。
落ち着いて探せよ」と朝田
伊集院は、落ち着き始める
「頑張って・・」と看護師たち

「ありました!ここです!」と伊集院は、損傷箇所を見つける。
朝田が縫合を始める。
荒瀬は、朝田をじっと見つめていた。

「別の医局のくせして、ただですむと思ってるのか」と医師が朝田に怒鳴りつけようとすると
「もうそのへんにしといたらどうですか?」と
朝田とオペを共にした看護師たちが医師を取り囲んでいた。

朝田は、付き添いの外人に
OKサインを出す。
伊集院は、外でしゃがみこんでいた。

教授会では、胸部心臓外科がER(救命救急部)の患者を助けたことに対して話題になっていた。
「もとはといえば、こちらの失態
ERが全額負担させていただきます」という鬼頭
鬼頭は、お金で教授たちをだまらせたのだ。
もちろん加藤にもお咎めなしと伝える。

「どうして?」と聞く加藤に
鬼頭は、手術の様子聞き
うちだったら間違っても救えなかった。
その技術は、とても魅力的だということ。
あなたには、もったいないくらいにね。」と加藤に告げる。

鬼頭も朝田が欲しくなったんですね。
朝田争奪戦勃発です(笑)


「これで、よし」と伊集院は、文子にメールを教える。
「メールください!文子さんもできますよ」と伊集院。
その様子を朝田がそっと見守る。
「できますよ。やればできます!」と
伊集院は、自分が朝田にいわれたように文子に教えていた。

「先生、私末期がんなんでしょ?
いいの。わかってるのそれくらい。
ただ、命は惜しくないけど もうちょっと楽に死にたいわね
あの人・・主人は、とても優しい人であたしが苦しがると
おろおろしちゃうの。
かわいそうなのよ あの人が」
朝田もその会話を聞く

朝田は、その話を五郎に伝える。
「やっぱり知ってましたか」
あとはご夫婦の問題ですが、朝田は、今使っている
TMT3の効果は、既存の抗ガン剤以上のものではないと伝える。
新薬なんでしょ?と効くんでしょ?と五郎
朝田は、「大学病院で使っている副作用の強い新薬は、奥さんをさらに苦しめるだけです」とはっきり伝える。
「よくそんなこと・・家族の気持ち・・」

五郎は、タバコを吸おうとするが落としてしまう。
朝田が拾って手に乗せる
「・・うすうすわかってはいましたがそこまではっきりとは聞きたくなかった。
でも、この病院で本当のことをいってくれたのは、先生だけです。」

五郎は、他の病院に移りたいと話す。
渋沢は、慌てて引きとめようとする。
「新薬にかけたいっていってたじゃないですか
奥さんは、末期のガンです。
そんなに簡単に効くわけないでしょ
誰かに吹き込まれましたね?
朝田ってやつでしょ」
五郎は、「先生、私は、あいつを楽に逝かせてやりたいんです」と伝える。

渋沢は、慌ててかけおりていく。
「余計なことしてくれましたよ」と渋沢は
文子の病室にTMT3を打とうとしていると朝田がいた。
「患者はモルモットじゃねぇんだよ
そんなに好きならおまえに打ってやる
患者の気持ちがわかるかも・・」
渋沢は、顔を引きつらせていた。

転院の日
伊集院と文子は、写真を取る
「お元気で」と別れる。
五郎は、少し離れたところで見ていた朝田にもそっと顔をむけていた。
佐々木夫妻は、静かに穏やかな余生を過ごしていた。
伊集院は、朝田のもとで修行を積む。

伊集院は、医局でさくら餅を食べていた。
朝田もいた。
そこに加藤がくる。

「佐々木文子さん、さっき亡くなられたそうよ」と知らせに来る
加藤は、朝田に「あなたがやったことに意味があったの?」聞く。
「何がいいたい」
「呼吸器内科と揉めて転院させたこと意味があったの?結果は同じじゃない」

伊集院にメールがきた。
メールを見た伊集院は、泣き崩れる。
朝田がメールをみる。

「それって佐々木さんの?」と加藤も覗き込む。
今朝のメールだった。
メールは、ひらがなばかりだったが、びっしりと
打たれていた。

『せんせい おせわになりました
ほんとにありがとう
せんせいのおかげで さくらもちもたべられるようになりました。
楽しい毎日でした。
これからも、がんばってください
ささきふみこ』

「一生懸命打ったんだな
伊集院、このメールはお前の勲章だ」
伊集院の机には、文子との写真が飾られていた。

野口の部屋
「やっかいな人だね」と野口は加藤と話す。
「バチスタには、僕も期待してるんだけどな」
「必ず成功して明真の総長にしてみせます」と加藤
「口だけじゃだめだよ
必ずバチスタ成功させないと朝田くんときみも
エントラッセン(退院)だからね。

朝田は、伊集院をバチスタチームに入れようとする。
「なにいってるの研修医よ」と驚く加藤
「だからだ。あいつはまだ医局に染まってない
腐った医局に有優秀な人材なんかいない
おれがあいつをスペシャリストに育ててやる」

ミキのドラゴンのぬいぐるみには、星が二つついた。
ミキは、ドラゴンの頭をなでる。
その姿を見る霧島
「こんなところにいたのか」
霧島は、何もいわずそのまま立ち去っていった。

前回は、新鮮味がないな・・とがっかりしましたが
今回は、朝田が、医師に見えました。
朝田のオペ技術、医学知識がないことがくやしい!
もっとわかれば、もっともっと朝田の技術の高さを認識できるのに
と思ってしまいます。
(できる範囲で聞き取って、調べながら書いてますが
間違ってるところがありましたら教えてくださいm(__)m)

決して、こびず、ひたすら患者の命を救うために立ち向かっていく。
その姿がやっぱり素敵ですね。
人間、どうしても欲に目がくらみます。
失敗を恐れてしまう。
朝田の強さは、やはり経験から来るものなんでしょうか。

新薬は、末期患者にとっては魔法の薬。
しかし、それは、副作用が強く医者によってのモルモットでしかなかった。
新薬は、効かないとはっきりと伝えた朝田。
それは、もう希望がないという意味でもありましたが
吾郎は憤慨しつつも事実を知ることができ
朝田に感謝してましたね。
どういう医療を選ぶのかは、患者が選ぶこと。
残りの人生を五郎と二人、笑顔で過ごせたのがよかったですね。
桜餅も食べられるようになりほんとに残りの時間を
幸せにすごしていたように思えました。

そして、伊集院の元に届いた最期のメール
泣けましたね・・
伊集院は、そばにいただけかもしれない。
メールを教えただけかもしれない。
けれども、文子にとっては、とてもうれしかったんですね。
そして、そのメールは、朝田のいうとおり、伊集院の勲章になりました。
伊集院は、バチスタのメンバーに加わります。
まだ、医局の泥臭さに染まってない研修医。
朝田は、伊集院を育てるそうですよ。
これも見てみたいですね!

朝田の影響を受けていく人が一人二人と増えていきます。
さて、あとバチスタメンバーに加わるのは誰かな?


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆
TV DramaRanking

視聴率
14.1→14.1
「弁護士のくず」
14.1→11.9


キャスト
朝田龍太郎 (33)坂口憲二…天才外科医
加藤  晶 (35)稲森いずみ…野心的な助教授
伊集院 登 (26)小池徹平…朝田の影響を受けていく実直な研修医
霧島 軍司 (39)北村一輝…朝田のライバル・胸部心臓外科助教授
荒瀬 門次 (34)阿部サダヲ…麻酔でラリっても腕は確かな麻酔医
里原 ミキ (25)水川あさみ…優れた医療知識と腕を持つ天才看護師
木原 毅彦 (35)池田鉄洋…バチスタチームを邪魔する助手
藤吉 圭介 (38)佐々木蔵之介…患者を思うあまりトラブル多い内科医
鬼頭 笙子 (45)夏木マリ…朝田を救急救命部に引き抜こうとする教授
野口 賢雄 (59)岸部一徳…大学総長の座を狙う胸部心臓外科教授

医龍-Team Medical Dragon-
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

原作のネタバレがちょっとあります。

原作です。
医龍 11―Team Medical Dragon (11)
医龍 11―Team Medical Dragon (11)乃木坂 太郎 永井 明

小学館 2006-03-30
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
医龍 10―Team Medical Dragon (10) 医龍―Team Medical Dragon (9) 医龍―Team Medical Dragon (8) 医龍―Team Medical Dragon (7) PLUTO 3―鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (3)


主題歌です。
B000EMS5GABelieve
AI Rain(ピ) Trey Songz
ユニバーサル・シグマ 2006-04-19

by G-Tools









posted by まりこ(^▽^) at 13:15 | 東京 ☔ | Comment(4) | TrackBack(15) | 医龍 | Edit

『どらまにあ』トップへ▲

コメントありがとうございます。
まりこさん、こんにちは!
うん、こういうストーリーなら歓迎(?)ですね。
初回話よりグッと面白くなりました。

視聴率だけど、「くず」の方は落ちてますね。
今回で言えば、勝負はその数字の通りかも?
Posted by ads(あず) at 2006年04月21日 22:56
朝田って、協調性とか、社交性には欠けるけど、
患者という立場で見た場合、かなり信頼出来る
先生ですよね〜♪
自分が全て前面に出るのではなく、伊集院を
育てる姿勢、陰から支える優しさにじ〜んでした!
Posted by まこ at 2006年04月22日 09:26
あずさんへ
私もぐっと引き込まれました。
「くず」の評判は、落ちませんよね。
ジャンルが違うだけに比べるのも難しいですが
木曜の9時10時台は、接戦ですね(^_^;)
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年04月24日 16:04
まこさんへ
>協調性とか、社交性には欠けるけど、
患者という立場で見た場合、かなり信頼出来る
先生ですよね〜♪
ほんとに(笑)
伊集院は、朝田に育てられて幸せだと思いますね^^

Posted by まりこ(^▽^) at 2006年04月24日 16:06
コメントはこちらからお願いします。
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

どらまにあ ストア


この記事へのTrackBack URL


「医龍 Team Medical Dragon」の話2
Excerpt: 「医龍 Team Medical Dragon」 [Official site] KARTE:02・「神の手と悪魔の薬 」(視聴率14.1%)加藤「罰としてしばらく当直やってもらうわ、ボクちゃんと。」..
Weblog: のらさんのうだうだ日和
Tracked: 2006-04-21 17:11

「医龍」2話〜神の手と悪魔の薬〜
Excerpt: 先週は「弁護士のくず」をリアルタイムで見て「医龍」を録画で見た。 困った。。。。どっちも面白いじゃん(苦笑)ただ内容からして「医龍」はリアルタイムで見た方がいい。これ録画だと再生するのが億劫になるか..
Weblog: アンナdiary
Tracked: 2006-04-21 17:16

『医龍』 Team Medical Dragon 第2話「チーム三人目は新星ルーキー!」
Excerpt: 伊集院君って・・・このドロドロとした大学病院の中で思いっきり・・・ ゆるキャラしてます! いつものように深夜の患者さんの所にいってグチをこぼす所から始まりますが、OPから暗い雰囲気..
Weblog: レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞNプロジェクト(o`・ω・)ゞ
Tracked: 2006-04-21 19:15

医龍 第2話
Excerpt: 亡くなったあとに伊集院(小池徹平)に届いた 佐々木さん(加藤治子)からのメールに泣けました。 自分がもう永くはないことを知りながら気の弱い夫を気遣って 痛い姿さえも見せない佐々??
Weblog: 塩ひとつまみ
Tracked: 2006-04-21 19:27

医龍 第2話
Excerpt: 第2回は「神の手と悪魔の薬」 今回は伊集院ネタでしたね。 このドラマ結構はまります。 今回のストーリは ・末期ガン患者と新薬とその家族 ・国籍不明の外国人の救急患者 ってとこでしょうか? 手術..
Weblog: こあくまパパの生活
Tracked: 2006-04-21 22:11

医龍 Team Medical Dragon・第2話
Excerpt: 今回の放送直前に、同局系番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」の名物コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」で、このドラマの主人公・朝田を演じる坂口憲二さんが出演していました(ノリさんチーム)。勝負の相..
Weblog: あずスタ
Tracked: 2006-04-21 22:53

【ドラマ雑感】医龍-Team Medical Dragon- KARTE:02 「神の手と悪魔の薬」
Excerpt:  医龍 -Team Medical Dragon- (第2話/全11回)「神の手と悪魔の薬」◇龍太郎(坂口憲二)は晶(稲森いずみ)から、研修医の伊集院(小池徹平)との当直を命じられる。そこへ急性虫垂炎..
Weblog: 気ままなNotes...
Tracked: 2006-04-21 23:44

医龍 第2話
Excerpt: うぉぉぉぉん。゜(゚´Д`゚)゜。 第2話で号泣しちまったでよ(泣)
Weblog: まいにちおきらく!
Tracked: 2006-04-21 23:51

医龍 カルテ2
Excerpt: 今週のテーマはアニマルセラピー!? てくらいの、伊集院の仔犬ぶりに大興奮(屍)! もう、仔犬の実況でうるさいテレビ前。 ポチタマか!?くらいの、仔犬の実況をしてたのは、わた
Weblog: 山葵の無駄遣い日記
Tracked: 2006-04-22 00:16

医龍 Team Medical Dragon 第2話
Excerpt: 医龍―Team Medical Dragon (2) マズイですねぇ。 ・・・小池徹平と一緒に泣いてしまいました。 弱いんです、こういうのに[:ポロリ:] 予約録画して、お昼ゴハン..
Weblog: 稲葉以外♪
Tracked: 2006-04-22 00:32

『医龍 Team Medical Dragon』第2回感想?
Excerpt: 難しい話だあぁねぇ。 しばらくはこんな感じの話みたいだあぁねぇ。
Weblog: つれづれなる・・・日記?
Tracked: 2006-04-22 00:45

「医龍」#2
Excerpt: 初回ほどのインパクトはなかったけども、今回もなかなか良かった。 末期癌患者への治験だとか、国籍不明の外国人の受け入れ拒否の話とか、医療ドラマではよくある話だけども、まぁ良かった
Weblog: 風の便り
Tracked: 2006-04-22 02:31

医龍-Team Medical Dragon- 第2話:神の手と悪魔の薬
Excerpt: 。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん、泣けた! 佐々木文子@加藤治子さんからの初メール{/mail/}結局は最後のメールになっちゃった{/face_naki/} でも朝田が言うように大事な勲章だね!..
Weblog: あるがまま・・・
Tracked: 2006-04-22 09:29

「医龍」2
Excerpt: こんにちはー!! 「医龍」2話を見ました。 やっぱりこういうドラマのすきなのだ!! 何故、好きなドラマが同枠なんだ・・ 曜日をずらしてくれ~~~ 今回は徹平ちゃん大活躍ですね。 やっぱり若い。 お..
Weblog: 雅日記
Tracked: 2006-04-22 18:09

医龍 ~小池徹平がいいねぇ!!~
Excerpt: 木曜劇場「医龍」。 予想を超える良作の要素を多分に持っている。 予想外?? 坂口憲二がそこそこいい。 演技は相変わらず??だけど、雰囲気は出ている。 今後も期待できそう。 予想外?? 小池徹平がか..
Weblog: ドラマ!テレビ!言いたい放題
Tracked: 2006-04-23 11:32
トラックバックありがとうございます。
トラックバック大歓迎です。
重複したものは、こちらで削除しますので、お気になさらないでくださいね。
スパムや宣伝目的のもの、記事に関係ないものは、削除させていただきます。
同様にコメントも削除することがあります。ご了承ください。

『どらまにあ』トップへ▲

アクセス解析 アクセスランキング
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。