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2009年12月26日

花より男子F(ファイナル)

超セレブばかりが集まる英徳学園に入学した超貧乏な牧野つくし(井上真央)は、学園を牛耳る御曹司4人組、通称"F4"【花の4人組・FLOWER4の略】と出会う。道明寺司(松本 潤)、花沢類(小栗 旬)、西門総二郎(松田翔太)、美作あきら(阿部 力)だ。自己チューで「金で買えないものはない!」と豪語する司だったが、つくしに出会い運命を感じて愛するようになり、つくしもまっすぐな司に惹かれる。高校卒業のプロムでは「このオレ様と結婚しろ!」と司からつくしへ感動のプロポーズがあった。
 
あれから4年・・・。二人の結婚発表の記者会見が全世界に向け盛大に行われた。
結納の席では、司の母・楓(加賀まりこ)が、道明寺家に嫁ぐ者に代々受け継がれているティアラ"ビーナスの微笑"をつくしに贈る。
推定価格100億円、永遠の愛を手にするという伝説を持つティアラだ。その夜ホテルの部屋で、つくしは輝くティアラを見つめながら、大財閥の跡を継いだ司との結婚にちょっぴり不安を覚える。
彼女の気持ちを察した司は「オレがお前を一生賭けて守りぬく。心配しないでついてこい!」と誓うのだった。
 ところが、そんな幸せもつかの間。2人の前に黒尽くめの男が現れ、大切なティアラを奪い去ってしまう。

あまりの突然のことに呆然とする二人。
いったん部屋に戻るとまたしても目の前の光景に愕然とする。
ついさっき割れたはずの窓ガラスも司と男がもみ合って荒れていた部屋がまるで何事もなかったように元通りになっていたのだ。
このままではティアラは、奪われたのではなく
つくしが失くしてしまったことになってしまう。
なんとしても取り戻さなければ結婚どころではない。
これはホテルのオーナーまでもがグルになった犯行なのか。
犯人の目的は高価なティアラ?それとも2人の結婚の阻止?
ティアラを取り戻すため、2人は、ホテルのオーナー・鏑木がいるラスベガスへ飛ぶ。

鏑木は、偶然にもしげるの友人だった。

鏑木は、差出人不明で、一切何もなかったことにしてくれと
翌日500万ドル振り込まれていたという。
差出人は、誰だろうと
考えていると、司の携帯に
美作から連絡が入る。
ビーナスの微笑みが、なんと香港のオークションに
かけられるというのだ。
出品者はわからないものの
司たちは、落札するために
香港へ飛ぶ。
しかし、資金が足りない。
するとそこに、鏑木から見ず知らずの人からの500万を
渡し、これを使って
カジノで儲けるのはどうだと提案する。

鏑木は、つくしに
結婚に悩まなかったのかと聞く。
つくしは、問題が山積みな上に
不安を抱えていることをいうと
鏑木は、「やめておいたほうがいい。
これからもっといい男に出会える可能性がある」といい・・。

カジノにいく二人。
しかし、そこで司は、ティアラを盗んだ犯人を見つけ
おいかける。
つくしは、ルーレットの玉が振動で移動したと
文句を言ったことから追い出されてしまう。

つくしが、外で泣いていると
F4のみんながやってくる。
つくしと司の一大事にかけつけてくれたのだ。

F4は、二人に結婚祝いだと飛行機を豪華な内装仕立てにし
ティアラを取り戻すための資金も用意立てしてくれるという。
みなと一緒にオークションの作戦を立てる。
オークション会場は個室になっており
足が着かないようにすべて現金でやり取りするという。

オークションが始まる。
ティアラはいきなり100億からスタート。
結局日本円で600億まで跳ね上がり
ティアラは、手に入れることができた。
しかし、つくしは、複雑さを隠し切れない。

つくしは、偶然ティアラを盗んだ犯人と
類が話しをし、握手をしている現場を見てしまう。
司に打ち明けるが、見間違いじゃないかと
信じてもらえない。

つくしは、なんとかして類に聞き出そうとするが
司は、ティアラは手に入ったと納得させようとする。
しかし、つくしは、あれだけのお金を持っていかれて
平然としている司たちが信じられなかったのだ。

つくしは、鏑木と会う。
鏑木もオークション会場に来ており
相談があったらいつでもと連絡先を
もらっていたのだ。

鏑木は、実はバツイチで
別れた理由を聞くと
妻の夢がデザイナーになること、
新しいブランドを立ち上げることなど
自分に関することが何も無かったという。

自分も夢を考えたとき
同じように仕事の夢ばかりで
彼女に関することが何もなかった。
「俺が本当に大事なのは彼女じゃないんだって
どっかで思ったんだな
彼女にとっても俺じゃないって
今のつくしちゃんみたいに
結婚する前だったらうまくいかない」と
つくしの気持ちを揺さぶる。

飛行機に戻るつくし。
司に、昨日の夜どこにいってたんだよと
突っ込まれる。
「ほんとに結婚すべきなのかなあたしたち」と
不安をもらすつくし。
「マジで迷ってるのかよ」
二人は用意された飲み物を飲む。

「ティアラだってせっかく取り戻せたのに」
「私と結婚して道明寺はほんとに幸せになれるのかな」
「そんなこと考えないで前だけ向いてればいいんだよ」
「道明寺の夢ってさ何?」
「俺の夢は・・」

二人は夢の中へ。
ティアラは、またしても男の手によって
持っていかれてしまう。

目がさめると外は青空。
二人は砂浜の上に寝かされていた。
ティアラも無くなっていた。
二人は、その場所が無人島だと確認すると
司は、洞窟内で火をおこし
海に潜って魚を取ろうとする。
つくしも森の中で実を拾おうとするが
すべって川に落ちたりし、
「もう帰りたい・・」と凹んでいた。
「大丈夫か?」と心配する司に
「無理しなくちゃ生きていけないでしょ」とつくし。
「何やってるんだろうあたしたち。
やっぱ、道明寺と結婚しようというのが
そもそも間違いだったのかな」
「なんでそうなるんだよ」
「だってそうでしょ?そもそもあんなティアラなんて
なければ」
「おまえ本気で言ってるのか?」
「ずっと道明寺と一緒にいて、はっきりわかったっていうか
最終的には、やっぱり価値観が違うっていうことになるんじゃないかな?
この先ずっと一緒にいて私達は本当に
うまくやっていけるのかな・・」

「うまくやっていく気があるかどうかだ。
俺はおまえと一緒に人生を歩いていくことに
何の迷いもねぇけどな」と
司は歩いて行ってしまう。

翌朝。
司は、魚を捕まえに海に出ていた。
つくしも森の中を歩いていると
熊らしき動物と遭遇してしまう。
逃げるつくし。
「冗談じゃないよー!
なんでこんな目に遭わなきゃならないのよ!
私は、ただ平凡に
幸せになりたいだけなのに
なんで、なんでみんな寄ってたかって・・」

つくしは、ファイティングポーズを
取りはじめる。
「ありえないっつーの!!」と
動物を殴ってしまう。
その瞬間、つくしは、最初に司を殴ったこと
を思い出していた。
なにげなく首元に手を当てると
土星のネックレスが無くなっていることに気がつき
慌てて探す。
司もなかなか戻らないつくしを探し出す。
つくしは、ネックレスをもらった時のことを思い出し
涙を流す。

司は、倒れているつくしを発見。
「何やってるんだよおまえは」
「ごめん・・・あたし・・・」
「いいから帰るぞ」
司は、つくしを背負う。
「私、無くしちゃった。
土星のネックレス。
二人の大事な大事なネックレスなのに・・・・」

司は、一瞬無言になるが
「牧野、俺にとって一番大事なのはおまえだ。
つまんねーことで心配かけるんじゃねぇ」と
その場を後にした。

翌日。
司は、食料発見と
鳥の巣から卵を発見する。
「これ食ったらちょっとは
元気になるだろ」と
つくしに食べさせ
「それからな」と
土星のネックレスを見せる。
「どこにあったの?」と驚くつくし。
鳥の巣の中にあり、鳥が拾っていたのだ。

「よかった・・」とほっとするつくし。
「最近ちょっと忘れてたのかもしれないな。
俺様としたことが。
俺たちって運命共同体だったよな」
「うん・・」とうなづくつくし。

司は、細い板状のもので、ナイフがわりに髭をそり
二人は追いかけっこをする。
お互い髪を洗いあったり
二人は楽しい時間を過ごす。

海の中を泳ぐ司を
つくしが浜辺で見ていた。
「ねぇ、ここに来てどれくらい経ったかな?」
「1ヶ月くらいか?」
「もっと経ってるでしょ」
「もうどれくらいいたかわかんねーな」
「日本はもうすぐ春かな。」
「牧野、卒業式!」
「あーすっかり忘れてた。
どっちみちテスト受けてないから卒業無理かー」
「ちくしょー!卒業式の日に結婚式しようと思ってたのに
過ぎちまったかよ。ちくしょー!」
「ここにいて思うんだけどさ、
つらいこと、悲しいことは半分になって
楽しいこととかうれしいことは
二人で喜んで2倍になるね」
「そうかもな」
「この島暮らしもほんと悪くねぇかもしれないな。
牧野とずっと向き合ってられるし
誰にも邪魔されねぇ」
「そういえば、道明寺の夢ってさ
夢ってなに?」

司は、まっすぐつくしを指差す。
「もう叶った。愛してる・・」

司は、海から上がり、つくしを抱きしめる。
「もう絶対離さない」
司の背中に手を回すつくし。
二人は浜辺で眠る。
「おまえの夢ってなんだよ」
「私の夢?
私の夢は・・・・・え?!!」

ヘリコプターが
島に向かっていた。
助かったよというつくしだが
「おかしくねぇか?」と司。
「お迎えに上がりました。ラストステージを
ご用意しました」と
ティアラを盗んだ黒ずくめの男が現れ・・。

二人は、ある紳士のもとに連れて行かれる。
「あんたが黒幕か」
「どうだった無人島サバイバル生活は
腹がへったろ
存分に食べたまえ」
「あんた何者だ?」
ティアラが置かれており、
司は、庭に投げ捨てる。
「てめーらの遊びに付き合うのは終わりだ!」
「あれはイミテーションだ」
二人はそこで改めてティアラの秘密を聞くことになる。

ビーナスの微笑みなんてものは
はじめから存在するものでなく
つくしの結婚に不安を抱いていた
つくしの両親が楓に相談し
楓がこの紳士に相談した結果
二人の愛が本物であるかどうか
確かめるための芝居だったのだ。

「つくし!」
つくしの両親がつくしを抱きしめる。
「大丈夫だったか?」
「道明寺さんとずっと一緒にいてつくしが
幸せになれるかどうか、自分で確かめてもらいたかったの」と
つくし母。

「ごめんなさい。道明寺さん!」
土下座するつくしの両親。
「俺の目に狂いはねぇ。
こんな素敵なかあちゃんととうちゃんの娘なんだから
俺は必ずつくしさんを幸せにします。
二人で人生を歩んで行きます。
牧野を生んでくれて
牧野を育ててくれて
心から感謝します。
ありがとうございました」
司が両親に土下座する。

黒尽くめの男が「いろいろご無礼失礼いたしました」と
司に謝る。

「一発殴らせろ
それで全部ゆるしてやる」
「ちょっと!」焦るつくしに
司は、殴ることはせず
寸でで止め
「あんたのおかげで最高に楽しませてもらったよ」と礼を言う。

「最高な気分だけど、ちょっと悔しいな」と司。
「でもさ、永遠の愛っていうのはお互いが
信じていれば存在するんだね。
やっぱり信じあうことが大切なんだよ
永遠の愛っていうのは目に見えるものじゃない。
イミテーションのティアラはそういう意味じゃないのかな。
この旅を経験して、永遠の愛を手に入れることが
ビーナスの微笑みだった。
私たちはきっと女神に微笑んでもらったんだよ」
「そうかもな」
二人は縁側で寝転びながら微笑む。

そこに楓が通りかかる。
「お帰りなさい」
「ただいま」と司
「お母様・・」とつくし。
楓は二人を抱きしめ・・・。

司とつくしは、「おかえり」と美作と西門に迎えられる。
「類から聞かされて
あのあと、お金は返してもらったよ
だましたみたいで悪かったな」と謝る。
「おまえらは最高だったよ」

「花沢類は?」
あいつは照れ屋だから
おれたちの最後のプレゼントだ」

車で爆睡するつくしと司
到着すると
「これからF4プロデュースの結婚式。
最高の二人は
最高の結婚式をしてやる」と言われる。
「バンザーイ」とケンも来ていた。

新婦入場。
つくしが父と共にバージンロードを歩く。
しげるがオルガンを弾き、桜子が照明。
千石の女将と優紀が花吹雪を散らす。
みんながおめでとうと祝福。

つくしは、父から司に託されると
ライトが一斉に落とされる。
再びライトがつけられると
「二人ともおめでとう」と
神父・類が登場していた。

「二人の誓いは俺がきちんと聞くべきかなと思って」
「おまえらしくないじゃないか」
「すべてをまかされたとき、何をするか考えたっていったでしょ」
「なんだよ類、そういうことかよ」
「何の話?」
「いいのいいの」と類。

これは、司が、ティアラの件で
自分にもしものことがあったら、すべてを
任すと類に頼んでいた伏線です。


「二人とも本当におめでとう。
やっぱり目の前でおめでとうっていいたかったからさ」
「ありがとう花沢類。」
つくしの目に涙が・・

二人は、指輪の交換をし、
お互い生涯の伴侶として誓い合う。
「では、誓いのキスを」
司は、ベールを上げて、つくしにキスをする。
二人とも笑顔。
司は、つくしを抱え上げると
つくしからも司にキスをし・・。

一年後。
西門は『一期一会』の本を出し
サイン会をしていると優紀がやってきて
急に逃げ出し・・・。

裏家業の父の仕事を手伝っていた美作だが
われわれは汚い仕事は一切やらないと
舎弟たちに誓わせる。

類は、写真たての中の写真に
「行ってきまーす」と声をかけ出て行く。

そして、司とつくしは、以前放り出された
無人島に来ていた。
「なぁ、そういやおまえの夢聞いてなかったな」
「今でも道明寺は私より大事な人ってほんとにいない?」
「当たり前だ。寝言は寝て言えって」

「これからもずーっと?何があっても?」
「確かにあの日ここで誓ったけど
ここで駄目押しで誓っても何の問題もない」
「でも私は二番目でもいいかな」
「なんだよそれ。」

「私も道明寺が二番目に大事な人になっちゃうなー」
「おまえ、何言ってるんだよ」

つくしは、海に向かって叫びだす。
「大きくなって俺様のようにはなりませんようにー」
「は?」

「でも、くるっくるパーマでもいいからねー」
「え?」

「あたしの夢もね」
そっと自分のお腹に手を当てるつくし
「叶ったよ」
「あ・・
ありえないっつーの!」と
司は、つくしのお腹に耳を当てる。
「うぉっしゃーー!
やったー!!」
司は、つくしを抱きしめる。

砂浜にはLOVEの文字が大きく描かれていた。

『私達の物語は
これで終わりじゃない
ここからはじまるんだ』

類が「行ってきます」と
言った写真たてには、
司とつくしの結婚式の写真で
周りにはみんなの笑顔が輝いていた。

(終)

※※
すべては、楓でなく
つくしの両親の依頼での
お芝居だったのですね。
さすがに、これは、意図的なものだろうと
思ったので、なるほどなオチでした。
無人島のシーンがあるのは知ってたのですが
道明寺の「もう叶った。愛してる」という
セリフには、モロ原作の道明寺とかぶりました。
松潤最高です。

全体を通して、前半は移動ばかりでなんだろ?と
思いましたが、グラグラ自分の気持ちに揺れるつくしに対して
司は、まったくブレませんでしたね。
前半の方で、つくしが、おいしいそうに
食べているシーンで、

「牧野あれだな
結婚してもきゅうにブクブクして今の面影なくなるかもな」
「そしたらどうする?」
「まあ、いくらブクブクなデブでも牧野は牧野のだからよ
俺にはデブとかブスとか関係ない
牧野って存在にほれてるんだ
それにおまえみたいな不細工なヤツと結婚しようと思わないだろ?」
「不細工って・・やっぱり私のこと不細工って思ってるんだ」
「俺の中でもおまえがはダントツだよ。世界の中で」
「世界の中で何が?」
「何もかもだよ」

他にもつくしに対して自分の気持ちを言っているセリフは
いくつかありますが、こんなに惚れられてたら
女冥利につきますよね。

今回のティアラ探しで一番いいたかったのは、
つくしも言ってましたが
『永遠の愛っていうのはお互いが
信じていれば存在するんだね。
やっぱり信じあうことが大切なんだよ』ってことですね。
観終わったあとは、心がほんわかしました。
おもしろかったです。


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆
TV DramaRanking

視聴率
9.0

引用元…映画「花より男子ファイナル」公式サイト
花より男子Wikipedia



キャスト
牧野つくし:井上真央
F4
道明寺司:松本潤(嵐)
花沢類:小栗旬
西門総二郎:松田翔太
美作あきら:阿部力
藤堂静:佐田真由美
大河原滋:加藤夏希
三条桜子:佐藤めぐみ
千石幸代:加藤貴子
松岡優紀:西原亜希
西田:デビット伊東
ケン内田:鶴見辰吾
サニー:AKIRA (EXILE)
タマ:佐々木すみ江
三雲孝江
小林麻耶 (TBS)
広重玲子 (TBS)
ホテル従業員:竹中直人
記者:田口浩正
乗務員:ベッキー
家電ショップ客:高橋ジョージ
謎の紳士:北大路欣也(特別出演)
鏑木和:藤木直人
牧野進:冨浦智嗣
牧野晴男:小林すすむ
牧野千恵子:石野真子
道明寺楓:加賀まりこ

スタッフ 
監督:石井康晴(TBS)
エグゼクティブプロデューサー:濱名一哉
プロデューサー:瀬戸口克陽、三城真一
脚本:サタケミキオ
音楽:山下康介
配給:東宝
製作委員会:東宝、TBS、ジェイ・ストーム他

主題歌・挿入歌  
主題歌:嵐『One Love』(ジェイ・ストーム)
挿入歌:aiko『KissHug』(ポニーキャニオン)

posted by まりこ(^▽^) at 16:46 | Comment(1) | TrackBack(0) | 2009年(10月〜12月) | Edit

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コメントありがとうございます。
DVDを見て潤ちゃんと真央さんのキスシーンに圧倒されましたドキドキしているハート
Posted by 松潤ちゃん at 2013年08月29日 17:57
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