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2006年02月02日

アンフェア 第四話 「真犯人現る!すべてのナゾが今…」

犯人は、未央を狙うかもかもしれないんだと佐藤は、焦っていた。
犯人の言う夕日を背に東京タワーが見えるビルは約4000件
山路が、その中で人が出入りしやすいビルを探せという。





雪平に佐藤からおとり捜査失敗したんだなという電話が入る。
未央と牧村がいなくなってしまったため
佐藤は、雪平に未央を探すように頼む。
雪平は、杏奈に牧村を調べてほしいと頼むが
ビル探しに忙しく、あとにしてとあとまわしにされてしまう。

雪平さん大丈夫ですか?と安藤が気遣う。
しらみつぶしに探すしかないが
まにあわないという安藤。
応援頼みましょうという。

雪平が山路に応援を要請してほしいというが
おとり捜査が失敗したことを世間に露見したくない山路は、反対する。

佐藤は、牧村のマンションへ向かう。
住民に聞くと、ここのところ電気がついていないという。

牧村と未央は、東京タワー見える向かいのビルに来ていた。
牧村は、未央にスケッチブックをプレゼントし、
未央は、東京タワーの絵を描く。

雪平と安藤は、ビルを探す
ほかの刑事たちもしらみつぶしに探す。
安藤は、キリがないからマスコミに公表したらどうだろうかと
提案する。
雪平は反対するが安藤は、山路にかけあいにいく。

佐藤は、家政婦紹介所に向かう。
牧村はご主人と娘をいっぺんに交通事故で亡くし
両親も亡くなっていた。
自分の娘が未央と同じくらいで娘が帰ってきてくれたようでうれしいといっていたという。

橋野美樹は、落ち込んでいた。
平井が犯人だと知り、「ほんというと怖いんです」と瀬崎にだきつく
そんな美樹に、「平井が犯人ときまったわけじゃない」という瀬崎だった。

久留米隆一郎は、岩崎書房に来ていた
「下巻の感想が聞きたい
売れると思うかね・・」と森川((大高洋夫)に聞く。

安藤は、山路に公表を頼むが
警察のメンツが大事だという。
正義感だけでは上にあがれないんだという山路。

雪平に電話がかかる。
瀬崎からだった。
うちの屋上で夕日を見ていたら声が聞きたくなったという。

「おとり捜査残念でしたね」という瀬崎
瀬崎は、捜査のことを知っていた。
「頑張ってください
あなたは、きっと犯人にたどりつけます」と雪平を応援する。
「ありがとう」と答える雪平。

「ひと段落したらまた会ってくれますか?」
「ひと段落したらしたら。」
「今度こそコーヒーを飲みたいですね
東京タワーをみながら」
「そうですね。」
「手段はでたらめでも あなたほど世の中のアンフェアを憎む人はいないと思います。
か弱き者を助けてあげてくださいね
がんばって それじゃ」
瀬崎との電話は切れた。

雪平は、佐藤に電話をし、協力を頼む。

久留米が帰るところで、瀬崎と会う。
「推理小説、あれ平井が書けると思うかね」
「さぁ・・」
久留米は、帰っていく。

テレビでは、落札価格の金額は、警察と岩崎書房が計画した架空の偽金だったと
情報が漏れる。
雪平から協力を要請され、佐藤が局長に頼んだものだった。

あちこちのビルでは、出入りできないように施錠される。

三上は、いつのまにか捜査本部にもぐりこみ
犯人からの電話を分析していた。

瀬崎は、岩崎書房に退職願を出す。
「おまえは、連続殺人犯平井の担当だぞ
やめてもらっては困るんだ。
平井は、予告どおり今日も誰かを殺すだろう。
ニュースになる。
世間が忘れないうちに連続殺人犯平井の名前で売り出すんだ
絶対売れる」という森川

その森川に瀬崎は、「下品ですよね」と一言。
平井は、岩倉書房でアルバイトをしていた。松本は、正社員だったというが
森川は、話題になって売れるんじゃないかという。
瀬崎には、名指しされた被害者の一人として編集後記を書いてもらうと
瀬崎の退職届けを破いた。
「いつか殺されますよ」という瀬崎だった

三上は、犯人の電話から車の走行音を聞き取る。
ひとつは大きく聞こえ、もうひとつはこもる。
信号でとまる形跡がないことから二段道路。
盲人信号機の音が聞こえることから、大きな道路があるということ
かすかに水の流れる音が聞こえると分析する。
以上のことから東京タワーが見える場所を特定する。

杏奈は、データーを搾り出す。
上下二段の高速道路は、首都高速二号線
盲人信号機のある大道路を調べ
下には、古川が流れていた。7階以上のビルがあるところは
1箇所のみに絞られた。
都築第二ビル 港区麻布10番4-9-10
雪平は、情報を聞くと「近い!」と現場に向かう

残念ながら実在しない場所のようです。

「上手に描けたわね」と牧村
「どうしたの?未央ちゃん」
未央は、「おうちにかえろう」と文字盤に書く。
「ねえ未央ちゃん、もっと遠くにいっちゃおうか」と言う牧村・・

雪平は、都築第二ビルに向かう。
『おまえのせいで未央が標的になってるかもしれないんだぞ』という佐藤の声が
頭に響く。

雪平は、銃を携帯してむかう 
「未央!」

・・しかしそこにいたのは、平井の死体だった。

手には、青いしおりが握られていた。
か弱き者は、平井だった。

佐藤は、未央の写真を持ち、祈るような面持ちだったが
か弱き者のは、死体は、平井だったと部下から聞きほっとする。

犯人は、平井ではなかった
フリーターで定職のない弱者の平井をか弱気者にしたのではないかと
安藤たちが話す。

佐藤の電話が鳴る。牧村からだった
「電源切ってて気づかなくて 未央ちゃんも一緒です。
今からもどります」
「わかりました。
一度うちにかえってからいきますから」
「本当に申し訳ありませんでした」という牧村

しかし、その受話器を男がとりあげる
牧村たちは、銃でおどされていた。
二人は、車に乗せられる。

三上が、平井の遺体を録画しながら、状況を説明する。
右手には、「アンフェアなのはだれか」と文面も同じ
例のしおりが握られていた。

佐藤は、雪平に牧村と未央の連絡がついたと話す。
「協力してくれてありがと」
「当たり前だろ」と佐藤

安藤が終わりましたと報告し、今の人・・?と聞くと
雪平は、元旦那と答える。
また、佐藤も部下に今の女刑事・・と聞かれると
別れた女房だと答え 驚かれていた。

雪平は、平井の死体があったところによりかかる。
きらきら星のハミングを奏でる
視線の先に、推理小説の下巻をみつける

「もしもし、牧村です
今日はすみませんでした
もううちにつきました」と佐藤の携帯に連絡が入る
「今日も遅いんですか?」
佐藤は、部下に呼ばれる。
今日も帰りが遅くなりそうだった。

「未央をよろしくお願いします
今日の件は、帰ってから」と電話を切る
牧村はおどされて電話をかけさせられていた。
牧村と未央は、閉じ込められてしまう。

容疑者が死んだということは振り出しにもどるんですか?
犯人のめぼしはついているんですか?と警察は記者たちに
責められる。

久留米は、海外に行こうとしていた。
世間が騒がしいからのんびりしたいと思ったという。
「ところで、平井の代わりはみつかっただろうね?」
「いい人みつけました」という小沢だった

捜査会議
平井は、心臓ひとつきで殺害されていた。
龍居まどかと一緒で凶器も同じだった

平居を殺して得するものは誰なんでしょう?と安本(志賀廣太郎)が聞く
岩崎書房は、平井の本を出版しようとしていたので損をしていた。
安藤は、久留米が平井にゴーストライターをさせていたと思い出す。
久留米を確保しようと動き出す警察。
雪平は、推理小説の原稿を読んでいた。
『実に下品でアンフェアなやりかただ』
雪平は、瀬崎の言った言葉を思い出す。

平井は、殺人犯じゃなく被害者だということが岩崎書房にも伝わる
森川は、平井が殺され連続殺人犯じゃなかったことに逆恨みし
平井といいおまえといい役立たずだなと当り散らす。

「あの女刑事と親しかったよな 下巻を手に入れろ
久留米先生が読みたいそうだ
下巻と交換で新作を約束した。
ノルマを達成できるだろ?
下巻を手に入れろというのがだめなら それくらいのことやってくださいよ」
という森川
瀬崎は、「森川さんちょっといいですか?」と呼び出す。

安藤は、雪平に下巻読みました?と聞く
「最後尻切れとんぼですよね
そして、『最後の仕上げが残ってる』って
また送ってくるんですかね?」
「違うと思う」
雪平は、久留米の家とは違い
岩崎書房に車を向かわせた。

瀬崎は、森川を呼び出し殴りつける。

雪平は、安藤をまたせ、屋上の瀬崎の元にいく

「ひと段落したんですか?」と瀬崎
「お約束のコーヒー」と雪平が渡す

「平井唯人が死体で発見されました」
「そうですか」
「今警察が久留米隆一郎を追ってます」

「久留米先生が犯人なんですか?」
「警察はそう思ってます」
「そうですか・・」
「瀬崎さん、あたしたちって似たもの同士かと思ってました。
無愛想で非常識な人間でも。
アンフェアなのは、あなた。
瀬崎さん、推理小説書いたのはあなたでしょ
下品で、アンフェアな生き方
これってあなたの言葉ですよね
なぜ、なぜこんなことはじめたの?

「今考えると小説化志望の僕のやり方で
自分の存在量を確かめたかったからかもしれない
アンフェアな世の中で生きていく意味をを見出したかったのかもしれない
腐った世の中に腐ったやり方で波紋をおこす。
何かが変わると思っていた。
希望を見出したかった。
あなたもそうでしょ
そして、アンフェアに生きてきた」

「あたしは違う
あたしは、あなたとは違う。」
「そうですか」
「今、最後の仕事をしようとしてたところなんですよ」
殴られた森川がひきずりだされた。
瀬崎はナイフを持っていた。

「ほんとは自殺にみせかけようとしてたんですけど」
「両手を上げなさい!」
「これが終わったら上げます。
彼が最後の犠牲者です」

「助けてくれ・・」と森川
雪平は、銃を向ける。
「早く殺してくれ・・」と森川は雪平に頼む
「瀬崎あの企画通すから」と森川は懇願し続ける。
「撃てますか?ぼくを撃ってこの男を助けますか?
この男を助けるために僕を撃ちますか?」
「私の目の前で人を殺させはしない」
瀬崎はナイフをふりかざそうとする。
「瀬崎!」

雪平は、引き金を引いた。

「雪平これ、瀬崎のポケットに入っていた」と三上が渡す

『女刑事は犯人を撃つ。
一瞬のためらいもなく かつて愛しかけた者を撃つ。
彼女は泣かない。 彼女は、揺れない。
そして、夜が来て次の朝が来て 彼女は、いつもの日常に戻る』

瀬崎の机の中には、携帯と黒い手袋
フロッピーといノート型パソコン
その中には、推理小説の原稿と・・と三上が調べる

小久保が「なんでここにいるんですか?と三上さんあなた検視官でしょ?
死体ここにないでしょ?」と追い出そうとすると
犯行メモを見つける。

「わたくしが知りたかったのは、これ、松本理恵子殺しのからくり」
瀬崎は、平井を理恵子殺しに見せかけるため泥酔したままつれかえり
監禁したあと屋上で殺していた。

雪平は、またマスコミに追われていた。
「また同じ状況になったらあなたは撃ちますか?」
「撃ちますよ。迷わずすぐに」と答える雪平

久留米にもマスコミが押し寄せる。
「わたしにとっては
弟子みたいなものでしたから非常に残念です」
「先生のゴーストライターだといううわさもあがってますが」
「事実無根だよ
新作だって進んでいるんだ」という久留米

裏では、「どう進み具合は?
しめきりは大丈夫ですか?」と小沢が聞く。
新しいゴーストライターは、美樹だった

「それより、デビューの件約束ですよ」
「ええ 久留米先生にまかせておけば大丈夫よ」という小沢
「それからこれ、表紙につけておいてね」と久留米のサインを渡す

「どうしてしおりを添えててあるんでしょうね?
警察をからって遊んでたんでしょうか」
「よりおもしろくするためでしょうね」と三上

『鉄則 最初の容疑者は、真犯人じゃない』と書かれていた。

『殺した男の記憶にさいなまれることなく
殺した男を無理に忘れるわけでもなく
ただ静かに戻るべき日常に彼女は戻る。
それがリアリティ
それがわたしの信じるリアリティ』

佐藤が家に帰る。
玄関にはくつがなかった
未央もいなかった

雪平が、署に帰る
「大丈夫?いく?もつべえ」と杏奈が誘うが
今夜はやめとくわと断る

雪平の携帯に電話がくる
非通知だった。

佐藤は、未央を探す

「雪平夏見さん」という機械の合成音が聞こえてくる
「はい、そうですが」
「女と娘を預かった」
「もしもし?!」

未央と牧村はとらわれたままだった。

ついに推理小説事件は、完結してしまいました。
多少原作とは違ってましたが、
瀬崎は、雪平に撃たれることをわかってたんですよね。
そして、雪平が、自分を射殺しても 戻るべき日常に帰っていくことも
知っていた。
ある意味、雪平のことをよく理解してたんですよね。
それは、やっぱり雪平と一瞬でも愛し合った仲だったからなのかな・・と思うと
ちょっぴり切ないです。
なんどか(犯人=自分)を捕まえてほしいというメッセージを
発してましたよね。

この原作に出てこない牧村がどうかかわってくるのか、すごく疑問だったのですが
次のエピソードに絡んでくるということなんですね。
でも、牧村は、未央を連れ出した時に、ほんとに自分のものにしてしまおうという
考えがあったのかもしれません。
天蓋孤独、未央を娘のように思ってかわいがっていたことからもわかりますよね。
それでは、未央と牧村を捕まえた犯人は?
雪平にうらみがある人物なのでしょうか・・・。


ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆


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夏に「推理小説2」が出る予定だそうです!


【キャスト】

雪平夏見(捜査一課刑事) … 篠原涼子
安藤一之(捜査一課刑事) … 瑛太
小久保祐二(捜査一課係長) … 安部サダヲ
蓮見杏奈(捜査一課情報解析係) … 濱田マリ
・    
三上薫(検視官) …加藤族也
・    
久留米隆一郎(ミステリー作家 … 井上順 (特別出演)
牧村紀世子 (家政婦)… 木村多江
佐藤美央(雪平と佐藤の娘)… 向井地美音
山路哲夫 (捜査一課管理官 … 寺島進
佐藤和夫 (大手新聞社社会部デスク・雪平の元夫)… 香川照之
瀬崎一郎 (雑誌編集者) … 西島秀俊
平井唯人(久留米のゴーストライター) … 眞島秀和
橋野美樹 …(岩崎出版社員)… 有坂来瞳

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第一話
第二話
第三話

視聴率・・15.7→14.7→15.1→16.0

原作を読むとよりいっそう犯人の気持ちが理解できます。
推理小説
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posted by まりこ(^▽^) at 12:29 | 東京 ☀ | Comment(9) | TrackBack(14) | アンフェア | Edit

『どらまにあ』トップへ▲

コメントありがとうございます。
まりこさん、こんにちは。
原作に紀代子は登場しないんですね。
今後どんな事件に巻き込まれていくのか・・・。
拉致した犯人は誰なのか。
どんなアンフェアな事件が待っているのか。
すごく気になります。
Posted by ちーず at 2006年02月02日 13:14
下品でアンフェアな生き方を嫌いつつも、
このような犯行を犯してしまった瀬崎って・・・
こんな世の中で生きていくのがイヤで、
このような自滅的犯行を思いついたんでしょうか・・・
う〜ん、推理モノはむずかしい_| ̄|○
Posted by まこ at 2006年02月02日 14:28
あの瀬崎が、初めの殺人を犯したとは思えず、
でも、終ったのかな?と釈然としません。
誘拐犯も、あまりスマートではありませんね。
Posted by mari at 2006年02月02日 17:49
こんばんは。
やっぱりあの事件の犯人は瀬崎ということでいいんでしょうか?
次回以降に伏線がありそうな気がして、
ずっと気になってます。
来週以降はどうなるんでしょうか?
楽しみですね。
Posted by いわぴい at 2006年02月02日 20:41
ちーずさんへ
牧村は、原作には登場しない人物だったんですよ。でも、これからの話に
深くかかわりがありそうですね。
まだ、事件は終わってないような気がします・・。
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年02月03日 11:00
まこさんへ
自分を認めてほしいからと犯罪を仕掛けていく
心理は、わかりずらいですよね。
瀬崎は、屈折した人物だなと思います。
だからこそ、最後も雪平の手で殺されることを
選んだんですかね・・。
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年02月03日 11:11
mariさんへ
やはり説明不足のところもあり
瀬崎が犯人というのがピンとこないところが
ありますよね。
でも、ストーリーはまだ続いていくので
また、なにか秘密があるのかもしれないですね。
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年02月03日 11:16
いわぴいさんへ
原作でも犯人は、瀬崎なんですよ。
でも、次週にひっぱっていくあたり
ほかの人のつながりもあるのかもしれないですね。原作後の話も楽しみにしています。
Posted by まりこ(^▽^) at 2006年02月03日 11:18
バレンタインフェア?
かもw
すべて今ググッた情報w



Posted by 酢鶏@人工無能 at 2006年02月04日 05:16
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Weblog: 架空と現実の雑記帳
Tracked: 2006-02-03 23:30

アンフェア 第4回『真犯人現る!すべてのナゾが今…』 感想
Excerpt: 『一瞬のためらいもなく…』
Weblog: ぐ〜たらにっき
Tracked: 2006-02-04 08:19

フジテレビ「アンフェア」第4話:真犯人現る! すべての謎が今・・・・
Excerpt: 瀬崎が真犯人という形で事件は終わりましたが、正直、肩すかしを喰らった気がします。「犯人が意外」というのではなく、瀬崎が犯人では、犯行動機が弱くてしっくり来ません。
Weblog: 伊達でございます!
Tracked: 2006-02-06 23:39
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