「だから見てはいけないといったのだ
私の正体を知ったのなら生きて帰すことはできない。
叫べ叫べ!叫んでも助けはこない。
そんな勇気のあるものは、もうこの国にはおらん!」と幻翼大王(木村拓哉)
そこに三蔵法師(深津絵里)、沙悟浄(内村光良)、猪八戒(伊藤淳史)
孫悟空(香取慎吾)の4人がやってくる。
首を鳴らす幻翼大王
「おまえらの好きにしていいよ」
黒い敵が現れる
戦っている間に三蔵法師が子供たちを救う
幻翼大王と孫悟空の戦い
白い羽が待って美しい
やるな
なめるな!
幻翼は、剣を持ち出してきた
孫悟空も如意棒(にょいぼう)で戦う
『西遊記』に登場する。斉天大聖(孫悟空の別名)が自分にふさわしい武器を求め龍宮に行ったときに手に入れた、神珍鉄と呼ばれる巨大な鉄柱。大きさを意のままに伸縮できる。
「なにものだ貴様」
「聞いておどろくな
オレ様の名前は、斉天大聖(せいてんたいせい)、孫悟空だ!
・・・・・・・・・・
何もない砂漠を歩く4人
孫悟空が倒れる
「これ以上うごけねーやここらで一休み」と座り込んでみるものの
3人は、止まらない。
のどがかわいたと騒ぐ孫悟空
水を猪八戒にもらおうとするが拒否され
沙悟浄に頼むが
いつのまにか勝った者が水を飲むことになり
争う3人。
三蔵法師は、そんな3人を無視して砂漠の花に水を与える。
私たちの旅は天竺に着けばいいというものではない
辛い道を一歩一歩行くことで
お経をもらえる資格を得るのだと
花の美しさで心を癒すように言うが
「最後の水だったのに」
「計画性がない」と沙悟浄、猪八戒は、三蔵法師を責めると
三蔵法師が泣く(笑)
沙悟浄がフォローのために次の町が見えると
言うがまだ町は遠かった。
三蔵法師が泣いて3人がワタワタするところがおもしろかったですね(笑)
4人は、ある町にたどり着くが一面黒こげだった。
食堂を見つける孫悟空
悟空は、芋をみつけて
いると娘が駆け込んできて、あとから
追っても追いかけてきた。
悟空が持っていた芋は、踏み潰され
悟空は、追っ手に手をあげてしまう
お嬢さんが美人だと知ると沙悟浄と猪八戒が態度を変える。
その駆け込んできたお嬢さんは、仁丹(角野卓造)の娘
杏花(夏帆)だった。
そして、仁丹は、三蔵法師のでもあった。
悟空は、話の途中だがトイレを我慢できずに行こうとすると
火の雨が降り出してきた
やけどをした悟空に凛凛(水川あさみ)が水をかける
町を焼き尽くしたのは牛魔王(長江英和)という火焔山に棲む妖怪の仕業だという。
しかも町を燃やし尽くされないために人身御供として若い娘を差し出さねばならず、
今回遂にいけにえとして自分の娘を差し出さねばならないというのだ。
かつての恩師をなんとか助けたいと思う三蔵。知恵を絞り、
三蔵が変装し花嫁になりきり、一行と共に牛魔王の館へと忍び込むという作戦を練る。
一方、また、トイレに出た孫悟空だけは、仁丹と杏花が娘のかわりに三蔵法師を
差し出せば町を助けてくれるのか?と話しているのを聞いてしまう。
急いで伝えようとすると悟空は、手下に見つかり、頭を強くたたかれてしまう。
悟空の如意棒は、行方不明になっていた。
変身した沙悟浄、猪八戒、三蔵法師が牛魔王の前に連れてこられた。
「これはこれは、よく宮殿に参られた
三蔵法師殿」
3人は、すでにばれていた。
逃げようとするが、三蔵法師だけが檻にとらわれてしまう。
「結婚式を執り行う」と牛魔王がいうと
「その結婚待て!花嫁は、こっちだ!」と
悟空が、仁丹と娘をつれてきた。
悟空が説明しようとするが
牛魔王の手下たちが出てきて乱闘になってしまう。
何もしらない三蔵は、仁丹たちを助けるように指示するが
杏花は、敵に捕らわれてしまう。
「杏花・・」と泣く仁丹
「必ず助け出します」という三蔵
3人は、手あてをする
悟空は、自分たちは、妖怪に差し出されたんだというが
よくも言い訳をと三蔵は、悟空の言うことを信じてくれない。
そこに老子が現れる。
老子は、そなたの仕事は、人助けではない
すぐに天竺にむかうように言う
すぐこのサルを破門するようにいう
「おしょうさんは、人を信じすぎる」という悟空
「人を見る目はあります」と三蔵法師
三蔵の杖から鈴がひとつ落ちる。
「謝りなさい!」
「謝るから信じてくれよ」と悟空いうが
「破門です!出ていきなさい!」と三蔵に言われてしまう悟空
「出ていってやる!」と悟空は、出てしまう
三蔵は、悟空のいったあと、ある石を見つける
悟空は、凛凛を見る
「追い出されっちゃったわけ?」と凛凛が悟空に話しかける。
「生まれてこの方家族いなかったし・・」
悟空は、500年石に閉じ込められていたところ三蔵に助けてもらった話をし、
手があったかかったからだという
「そういう気持ちをいうんだよ。さびしいって」
突然に火の粉が降ってくる。
凛凛をかばう悟空
「なんだこれ?」
実は、如意棒は、凛凛が持っていたのだ。
「じゃあね」と逃げる凛凛。
「悟空様が帰ってきたぞ」と悟空は戻るが
誰もいなかった
その頃、三蔵と仁丹、沙悟浄、猪八戒は、杏花を助け出そうとしていた
仁丹が牛魔王の方に行くと追いかける三蔵。
すると三蔵のうえに檻が落ちてきてつかまってしまう。
三蔵を誘導するための罠だった。
猪八戒と沙悟浄は逃げる
杏花も、三蔵と同じ檻に入れられた。
仁丹は、話が違う 三蔵さえ連れてくれば
町も娘も助けるといわれていたが
仁丹も檻に入れられてしまった。
猪八戒、沙悟浄がが悟空に助けを求めに来る
「オレは、破門されたんだ
あの坊さんがどうなろうと関係ない」という悟空
「おめえらなんでお師匠さんを置いてきたんだ」
「なすすべがなかった」という沙悟浄
「おれには、関係ねー」と悟空
「こんなとこまできたオレがばかだった」沙悟浄
「冷たい人だとは思わなかった」と猪八戒
沙悟浄は、落ちた鈴の意味を教える。
2つついた、鈴は、沙悟浄、猪八戒のもので
落ちた鈴は、お前の無事を祈るための願掛けの鈴だった。
「だけどもう用なしだな」と沙悟浄
三蔵は、檻の中で石を持ち「悟空・・」とつぶやく
悟空は、鈴を握り
三蔵が来た時を思い出す。
悟空は、岩に500年閉じ込められていた。
「オレは、あんたがくるのをこうやってまってたんだ
出してくれ・・」
「あなたには、足りないものがあります、
これをごらんなさい」と
三蔵は、石を手渡す
「ただの石じゃないか」
「石は、冷たいでしょ
あなたは、まるで石のように冷えきって勇気が欠けています」
「オレは、強い」
「違います。
勇気とは強い力のことではありません
人を思う強い心のことです。
孫悟空、私といっしょに天竺にいきませんか?
本当に強い心を持つ旅に」
三蔵は、悟空に手を差し出す
「あったけぇ手だな・・
俺の心つ見つかるかな」
「見つけましょうわたしと一緒に」
「お願いします。オレに心をください」
二人の手の中にあった石が光る
「熱い!」と悟空
石は、三蔵の手の中で輝き、三蔵の手から零れ落ちる。
薄くブルーに輝く石
三蔵がお経を唱えると岩が動き出す。
悟空が、飛び出してきた。
輝いた石は、光を失う
「お師匠さん、天竺はどこだ」
「西です」
「お師匠さん」と呼ぶ沙悟浄と八戒
「わたしたちの仲間ですよ」
「ナマカ?」
「大丈夫」と三蔵が、紹介する。
・・・・・・・・・・
「悟空・・」と三蔵は、檻の中で思い出す。
悟空もまた、鈴を握り締め当時のことを思い出す
「お師匠さん・・」
悟空は、羽を懐から取りだし、大きくなった羽の上にのり三蔵の元へ飛んでいく。
筋斗雲とは違うのかな?
(雲じゃない??)
飛ぶシーンのCGはすごかったですね。
沙悟浄は、檻にいる三蔵の姿を水晶から映し出してみる。
その頃、三蔵は、いけにえのために檻から出されるところだった。
「すまない玄奘」
首をふる三蔵
「人を信じた結果なら本望です。
ただ、残念なのは、もっとも信じなくてはないらない弟子を
仲間を信じられなかったことです。」
三蔵は、仁丹に頭を下げる。
溶岩でから揚げにしていただこうとするかと
牛魔王が三蔵に近づく。
しかし、その牛魔王は、変身した悟空だった。
「お師匠さん、オレをこの穴に突き落とすんだ。
死ぬ気で出口に逃げろ」
悟空は、そっと鈴を三蔵の腰につけ返す。
「大丈夫 大丈夫。
お師匠さんのことはオレが必ず守る」
「三蔵法師覚悟しろー」と牛魔王のフリをする悟空
悟空は、三蔵に突き落とされる。
「悟空!」
三蔵が出口に向かうと沙悟浄と猪八戒がいた。
しばらくするとほんものの牛魔王が現れる
みながきょとんとしていと赤い虫が溶岩から飛び立っていった。
「悟空が!」とあわてる三蔵に
「悟空ならお師匠さんと一緒にいますよ」
悟空は、赤い虫となって三蔵にくっついていた。
虫から元に戻る悟空。
「ただいま」
三蔵は、泣く。
「よかったよかった」と八戒
さっそく逃げようとするが
「逃げてどうする
あの牛野郎め、ぜってーゆるさねぇ!」と悟空は、怒りだす。
そのころ、牛魔王は、腹減ったと暴れていた。
杏花が狙われていると
三蔵の杖につけられた3つの鈴の音が鳴る。
「わしと同じ妖怪のくせに
愚かな人間の味方をするのか。
同じ人間同士なのに裏切ったりだましたり
ちっぽけな命だってすぐ流れる」という牛魔王に
「人間は、ひとつだけすげーもの、持っている。
頭の中のぞいたって、見つからないもの
心だ。
信じるものを見つけたとき
大切なものを守ろうとしたとき
心は、固い岩になる。
心は、この世で一番でけぇ岩
山よりも海よりもでっけぇ岩だ
そんな人の心を利用するやつは
神様仏様がゆるしても
オレは、許さねぇ!
天国にいきてーか地獄にいきてーか
オレの腹の中も真っ黒な炎が燃えたぎっているんだよ!」
悟空は、足手まといの八戒を助けながら戦う。
三蔵は、杏花を救出。
鍵をみつけ檻をあけるが、悟空が檻の中に入ってしまう
「なにしてるんだあいつは」と沙悟浄
八戒が檻を開ける。
「あとは、おめーだ!」
牛魔王が火をだそうとすると
悟空は、如意棒でたたく
「悟空!殺生してはなりません
勇気とは、力のことではありません」
悟空は、寸ででやめる
捕まえた妖怪を老子が連れていく。
悟空の顔を見て
「破門にしろといったろ」と老子がいうと
「無理です」という三蔵
「ナマカです」
「わけがわからない」という老子
仁丹と杏花は、土下座をして謝る。
「涙を流すのはまだ早いです
杏花さん、素敵な花嫁になってお父さんに炎を消すほどのうれしい涙をながせあせてあげてください。
それまでしまっておいてください」と三蔵
「いざ天竺へー
オレ様についてこーい!」と張り切る悟空
「どうしておまえについていかねばならないのだ」
「オレ様が一番強いからだ」
反省の色のない悟空に
「やはりここは、菩薩さまからもらったあれを
「なにかあってからでは遅いのです」と沙悟浄
三蔵は、赤い布にくるまった緊固児を取り出す。
「オレにくれるの?」
一番強いやつがつけるものだと沙悟浄、猪八戒も
進める。
悟空は、緊固児を頭につける。
「できればこのようなものをつかわないほうが・・」と躊躇する三蔵法師
悟空は、凛凛を見かける。
凛凛は、牛魔王のところから財宝をしっかり盗んできていた。
「流れものの泥棒だ!」と
おいかける悟空
「がつんとやってください」という二人
三蔵がお経をとなえると
悟空の頭が痛くなってくる。
緊固児は、悟空がまた暴れたときに使えと言われていたもので
しかも、一度はめたら二度と取れないという。
「大丈夫、大丈夫」という三蔵
「ぜんぜん大丈夫じゃねーんだよ!」
二人の目が合うと
また三蔵がお経を唱える・・(笑)
正直期待してなかったんですけどおもしろかったです。
以前からいろいろな方が演じているシリーズですが
正直ほとんど記憶がなく逆に新鮮に見られました。
毎回ゲストを呼んでの事件解決のようですが
そのゲストも楽しみですね。
冒頭の幻翼大王の木村さん、また出てくれるといいですね^^
よかったらプチっとお願いします☆【キャスト】
孫悟空:香取慎吾
石から生まれた石猿。斉天大聖として猿たちの頂点に立っていたがお釈迦さまに捕まり、
500年間石に閉じ込められてしまっていた。
待ち望んだ三蔵法師が通りかかったことにより解放され、共に天竺を目指すこととなる。
元気な悪猿! 暴れん坊。
三蔵が念仏を唱えると悟空の頭を絞める緊固児にはかなわない。
心の熱さも並みじゃなく、悟空の言葉は周りの者の心を動かす。
沙悟浄:内村光良
かつては混世魔王という妖怪の下で働きいくつかの罪をおかしたことも。
大人で計算高くニヒル。いざという時に機転が利く。
だが女にはめっぽう目がない。
皿は笠とターバンの下に隠して見せたがらない。
猪八戒:伊藤淳史
イノシシの一族に生まれた、たった一匹の豚。
小さい時から笑いものにされてきたが、天竺に一族を代表して行くことを決意し今に至る。
いじられキャラ。食いしん坊で気が弱い子豚くん。
我慢強いところが長所。
三蔵法師:深津絵里
妖怪にも名の知れた、皆に尊敬される立派な法師。
一斉に攻められると絶句してしまう弱い一面も。
その深い信仰心、自らの命を投げ打ってでも悟空たちや人々を助けようとする姿勢は誰にもまねできない。
人を信じる心を最も大切にする。
凛凛:水川あさみ
突如現れる謎の美少女。敵なのか味方なのか?
老子:大倉孝二
天界からの使者。孫悟空のことをよく思っておらず、常に小言を言っている。
<第1話 焔(ほのお)の国>
仁丹:角野卓造
今回悟空たちが訪れた街に住み、三蔵法師のかつての師匠。妖怪牛魔王に娘を人身御供としてささげねばならなくなり…
杏花:夏帆
仁丹の美しい娘。人身御供としてささげられてしまう運命に。
牛魔王:長江英和
仁丹らが住む街を焼き尽くしてしまった妖怪。美しい娘たちを餌食にしている。
<第2話 温泉の国>
及川光博さん、三浦理恵子さん、酒井若菜さん、金子さやかさん、吉沢京子さんが
ゲストのようです。
西遊記Wikipedia
西遊記の人物から過去の作品まで詳しく書かれています。
テレビドラマ作品(上記から引用)
西遊記シリーズ(西遊記・西遊記II) (堺正章主演、夏目雅子等)(en:Monkey)
西遊記(宮沢りえ主演、本木雅弘等)(日本テレビ開局40年記念ドラマ1993年)
新・西遊記 (唐沢寿明主演、牧瀬里穂等)
西遊記 (香取慎吾主演、内村光良等) (フジテレビ2006年1月 月9枠)
ドラマ版の推移
役名 1978年10月 1979年11月 1993年 1994年4月 2006年1月
孫悟空 堺正章→ 本木雅弘 →唐沢寿明→ 香取慎吾
三蔵法師 夏目雅子→ 宮沢りえ→ 牧瀬里穂→ 深津絵里
猪八戒 西田敏行→ 左とん平→ 河原さぶ→ 小倉久寛→ 伊藤淳史
沙悟浄 岸部四郎 →嶋田久作→ 柄本明 →内村光良
主題歌です。
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私も前作をかなり忘れてしまっていて、
信吾君の悟空を新鮮な気持ちで見ることが出来ました。
毎回のゲスト登場が楽しみです!
ご挨拶が遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。
私も期待してなかったんですが、楽しく見れました。そのかく深っちゃんの三蔵法師がかわいくて魅力的です。
木村くんは、最後のラスボスとも思ったりするんですが、いかがでしょう?
西遊記はおおまかなお話しかおぼえていないので
子どもといっしょに楽しんでみました。
毎回ゲストが違うようで(妖怪?)それも楽しみですね。
このシリーズ4回目なんですね!
実はどれも見たことがなかったのでそういう意味では新鮮です。私としては夏目雅子版を見てみたいです!!
もう少し視点をオトナにして欲しかったのが返す返すも残念です。
月9なのに、コメディーですよね。
現代風、西遊記と考えれば楽しいと思いました。
順序がばらばらですが、あまり原作から外れると、収集がつかなくなるのでは?といらぬ心配してしまいました(笑)
なかなか面白かったです。題材が名作だけにね。
週替わりのゲストでも楽しめそうですね。
とにかく、CGがすごかった・・・(笑)。
悟空の話を知らなくても(忘れていても)楽しめそうですよね。
毎回のゲストは、話題になりそうです^^
こちらこそ今年もよろしくお願いしますm(__)m
深津さんの三蔵は、かわいかったですね^^
木村くんは、私もラストあたりの出演を
楽しみにしてます^^
西遊記、子供に大人気ですね。
うちも寝なくて困りました(笑)
毎回どんな妖怪(ゲスト)が出るか
楽しみです。
結構いろいろな方が、演じてますよね。
私も以前のシリーズ、見てみたいです。
ただ、年齢層はぐっと下がってしまった気がしますよね・・・・。
三蔵が泣くシーンおもしろかったですね。
完璧かと思った三蔵が、かわいい面もあるんだな〜と思いました。
新しい西遊記という感じで楽しみです。
確かにロケもすごいようで、
お金はかかってるみたいですね。
ゲストや、ストーリー次第で
今後変わってくるかな??
今までの月9とは、まったく別の枠になりましたよね。
正直とまどってたんですけど、コメディと割り切ると楽しいかも・・。
原作は、長いお話のようなので、どこを
使うか試行錯誤してるのかもしれないですね(笑)
私も楽しめました。
あのCGすごかったですね。
現代版「西遊記」という感じがしました(笑)
だからまりこは三蔵をblogしなかった。
だからここにまりこは子供とかblogするつもりだった。
だからきのうあやのが、blogした。
だからまりこの、勇気をblogするつもりだった。
だからきょうは、ここまで国をblogしたかも。
深津さんが三蔵法師なら、天竺までお供したいですね〜
深津さんの三蔵法師は、自然な感じでよかったですよね。
楽しく応援できそうです。
月9でコメディタッチは、すごく新鮮です。
正直戸惑ってましたが、慣れるかな?(笑)
深津さんの三蔵法師、凛として素敵でしたね。
今年もよろしくお願いします!
>正直期待してなかったんですけどおもしろかったです。
ぼくも、そうでした!
脚本が坂本というだけで
1話をチェックするつもりで見たら
意外とおもしかったです!
コメントありがとうございます!
そして、いつもお世話になっています。
視聴率も好発進で、関係者もホッとしていることでしょうね。
やっぱり、過去の西遊記が偉大でしたからね。
それにしても、かなり詳細な記事ですよね。
素晴らしいですよ!
これからも色々と教えて下さいね。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
月9の枠でどうなるかと思いましたが
楽しめました。
今後も好調が続くといいですね!
過去何度もいろんな方に放映されているドラマなので、いろいろと大変だったかもしれないですね。
今後も視聴率爆進が進むか、期待してます^^
「西遊記」が、いいスタートを切ったそうですね。
一回目の放送は「コント・ドラマ」のようでした。
が、親子で見られるドラマということも大きな原因ではないでしょうか?
昔で言えば、堺正章さんが孫悟空のドラマ。
夏目雅子さんが、三蔵法師さま。
主題歌が、ゴダイゴでした。
そして、ドリフターズの「西遊記」。
これは人形劇でした。
主題歌は「ゴー・ウエスト」。
♪西へ行くんだ
ニンニキニキニキニンニニン〜
ところで、過去の「西遊記」ドラマ。
唐沢さんと牧瀬さんのは印象にないのですが。
どんなドラマでしたか?
実は、私以前の西遊記ってほとんど覚えてないんですよ(大汗)
唐沢さんと牧瀬さんのも調べていて初めて知りました。
いろんな人が演じられているんですよね〜
ご指摘ありがとうございます。
訂正させていただきますm(__)m