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2005年12月21日

危険なアネキ 最終話 「顔だけイイ女が大逆転」

寛子(伊東美咲)は、勇太郎(森山未來)がアパートから出て行ってしまったことにショックを受ける。
勇太郎は、このままでは医者になることも嫌になってしまうと田村教授(児玉清)に告げ、
東京から出て行ってしまったのだ。
田村教授は勇太郎の行き先を知っているらしいが、今は温かく見守ってほしいと言われてしまう。


武田(高嶋政伸)はそんな寛子を心配するのだが、寛子はアパートに引きこもったまま。
2006年12月 みながわ復活と書いた紙が破かれて残されていた。

寛子は、『ブルーベルベッド』も無断欠勤していた。
さおり(釈由美子)も元夫から逃れるために店も看護師もやめ、引っ越していた。
『ブルーベルベット』では、従業員も客も意気消沈。
さおりに想いを寄せる拓未(平岡祐太)も毎日のように酒を飲み、荒れていた。

さおりは、小さなアパートに太一と逃げてきていた。

太一にもう寝ようかと声をかけると
太一は、まだ寛子からもらったバルーンアートのくまを
持っていた。
さおりは、寛子に電話をかける。

さおりは、店で働いていることが病院にばれた時に助けてくれたお礼が
まだだったからと言い
太一がもらったバルーンアートの作り方を習っておけばよかったと
後悔してると話す。
頭にくることも何度もあったけど
頭では、こうしたいと思ってもできないことを
いつも思ったように行動して、他っている寛子が
うらやましかったと話す。

さおりは、目を覚ました太一に電話口を近づける。
寛子は、太一くん、また遊ぼうねと声をかけると
太一は、にっこりしていた。
さおりは、みながわ復活を応援する。

勇太郎は、大阪の関西電力病院にいた。
しかし、なかなか関西人の患者とノリが合わない。
そこに愛が勇太郎を探し当てて電話をよこす。
父・田村教授の知り合いの病院にかたっぱしから電話をかけたというのだ。

愛は、自分のせいで病院に移ったのかと心配していたが
勇太郎は、違うといい忙しいフリをして電話を切った。

そんなある日、寛子のことを心配する『ブルーベルベット』の従業員や、
斑目潤(佐藤二朗)、田中(荒川良々)、損橋(おかやまはじめ)、
そして武田が寛子のアパートにやってきて、寛子を勇気づけようとする。
「皆川の復興も勇太郎くんのこともあきらめないでください」
寛子は亡き父・源太郎(宇津井健)のモットーとしていた言葉を思い出す。
『やらないで後悔するよりやって失敗するほうがいい
なにもやらないってことはやって失敗するより失敗だ』

武田は、「まだ何もやらないのなんて寛子さんらしくない
全然似合わないです。
私が知ってる寛子さんは、何もしないで答えを出す人じゃない
答えを考えるより行動してる人です
失敗を原動力に変えられる人です
寛子さんは、そういう人です」という。

翌日から、『ブルーベルベット』に復活。
スターエレファントのバイトも復活させた。

寛子は、引越しのバイト中に差し入れでもらったものをふれあいの家に持っていく。
武田が縄跳びをいっしょにしていた。
寛子は、武田に母・容子が来たら渡して欲しいと
勇太郎が買っていた白い手袋を託した。

皆川の競売は、締め切りまで1ヶ月しかなかったが
寛子は、最後まで諦めないと誓う。

その頃、勇太郎は、大阪の病院の同僚たちと飲んでいた。
メニューに『みながわ』を見つける。
しかし、もう作ってないからと飲むことはできなくなっていた。

拓未は、『ブルーベルベッド』に飲みにくる。
寛子は、きっと由希さんは、拓未くんのことを待っているから
会いに行ったほうがいいと背中を押す。
拓未は、寛子さんだって勇太郎に会いに行ってないじゃないかという。
寛子は、勇太郎に会いたいが今は、会わないことが勇太郎のためだと
信じているからと答えた。

勇太郎に愛から電話がかかってくる。
愛は、12月25日にアメリカに行くことが決まったと
いう知らせだった。
愛は、寛子さんがさびしがっているというが、
あの人のことは、もう僕には関係ないからという勇太郎だった

寛子は、いなくなった勇太郎の部屋をみて
『2006年12月みながわ復興』の破いた紙を張りなおしていた

寛子は、田村教授の元に行き、勇太郎への手紙を託す。
「私はもう大丈夫です
勇太郎に会いに行ったりしないと約束し
最初で最後の手紙だといい渡す。
寛子は、すがすがしい顔で、病院を出ていく。

武田は、施設を覗きに来た容子(萬田久子)に会い、寛子に会うべきだと言う。
「あの飾りきれいでしょ
寛子さんと子供たちが一生懸命つけたんです。
お母さんの気持ちよくわかります。
寛子さんの思いもわかってあげて欲しいな
あの施設、寛子さんが施設に寄付したんです。
みながわ復興のためにためていたお金でした。
寛子さんは、お母さんが施設を大事にしてたか、勇太郎と寛子さんのこと
どれだけ大事に思ってるかわかったんです」

寛子から預かっていた手袋を渡す。
勇太郎が買ってきたプレゼントだった

「勇太郎くんもきっといつかわかってくれます」
容子は、手袋をにぎりしめ、涙ぐんだ。

武田は、勇太郎の元に向かっていた。
勇太郎に、お母さんに会ったと報告する。

容子は、施設が残っていたことをほっとしたというが
勇太郎は、僕らのお金をだまって持って出ていったことに
憤りを感じていた。

武田は、「それでも家族じゃないですか。
お互いに信じあっていれば家族で許せないことなんて
ないと思います。
お母さんがいる。姉弟がいる
それで自分じゃないですか。
寛子さんは、それがわかってるんです。
勇太郎くんのことほんとに信じてるんです
だから、施設に寄付できたんです。

寛子さん、勇太郎くんに会いに行かないって言ってました。
ほんとに辛いと思うんです。
でもそれは、勇太郎くんのためになると
信じてるからです。

寛子さんが勇太郎くん宛てに書いた手紙です。
必ず読んで欲しいです
私の願いはそれだけです」

勇太郎は、寛子からの手紙を、読まずに机に放っていた。

寛子は、トナカイの衣装でケーキを売り、
ある時は、スキーウエアのモデル。
ケーキ作りのバイトもしながら『ブルーベルベッド』にも
出勤していた。

思えば、寛子のコスプレのようなバイトの数々でした・・。

寛子は、家に帰ると空の勇太郎の部屋を眺める。

勇太郎は、寛子からの手紙を読み
宮崎に飛んだ。

『勇太郎ごめんね。
本当にごめん。
みながわのことも施設のことも
こうやって、手紙を書いてることも全部ごめん。
勇太郎がみながわを復活しようと頑張ったこと
本当に本当にうれしかった。
勇太郎と姉弟で本当によかったって思った。
だから、これだけは、信じて欲しいの。
施設に寄付したのは、勇太郎よりお母さんの方が大事とかそういうことじゃないの
施設の子供たちは、ほんとの兄弟のように暮らしているのをみて
離れ離れになるのを見ていられなかったの。
勇太郎をがっかりさせることもわかってた。
でも、勇太郎には、いつかわかってもらえればいって思ってたの。
私たちは本当の姉弟だから。
どんなにケンカしても兄弟のきずなは壊れない信じてるから
勇太郎がいなくなって、なにもかも嫌になったこともあるけど、
みながわ復活のために頑張ってます。
勇太郎は立派なお医者さんになれるよう頑張ってください。
これは、私とお父ちゃん、お母ちゃんのお願いです。
いつか一緒に新しいみながわを飲みたいです。
みながわは、わたしたち家族の味だから』

勇太郎は、墓参りに来ていた。
みながわの跡地に入る。
強制競売予定地と書かれていた。
中は、みながわのビンが割れて
閑散としていた。

勇太郎は、寛子が来たことを思い出す。
寛子に叩かれたこともあった。
今まで寛子が周りに与えた影響と
行動を思い出し、泣き始める。
そこには、いつも勇太郎〜と泣く寛子の姿もあった。

寛子は、施設にサンタの衣装で向かっていた。
拓未と会うと、拓未は、さおりに会いに行くことにしたという。
絶対そうした方がいいよと寛子。

寛子は、施設の子供たちにプレゼントを渡す。
みんなで手をつないで歌う。

太一とさおりが、ツリーを見ていると、拓未が来た。
「久しぶり」
「もう私たちのことは、ほっといてください
ごめんね太一帰ろうか」

拓未は、風船で大きな雪だるまの人形をを作ってきていた
拓未が「ママ・・」と言葉を発する。

「太一!」
拓未は、太一にプレゼントを渡す
拓未とさおりは手をつないでいた。

寛子の部屋もクリスマスの飾りつけをしていた。
小春、愛、武田、斑目がいた。
寛子が、帰ってきてなかったので、武田はみんなで隠れて待っていようと提案する

「遅くなってすみませーん」と寛子が帰ってくると
部屋は、静まり返っている。
部屋では、勇太郎が一人仏壇に手をあわせていた。

ぺこりと頭をさげて
「どうも」という。

「勇太郎・・勇太郎〜!!!」と後ろから抱きつく。

班目、小春、愛は帰るところだった。

「ほら、もういいでしょ」
寛子は、ぎゅーっとして離れなかった。

「ほんとあんたって昔から変わってないね
暴れまわって、騒ぎまわって
こんな弟のためにさ・・
あんたが、どんなにバカなことをしてでも、
それで、どんなに腹がたっても、
どれだけ離れてたって、
やっぱ姉弟なんだよな・・・」

「勇太郎・・」

「ほんと今さらだけど
あんたがアネキでよかったです。」

寛子が涙をこぼす

「いつも勇太郎を困らせて
あたし・・怒らせてばかりいて・・」

「もういいから」

「もう会ってくれないって思ってたから
ほんとにうれしいの
すっごくうれしいの
勇太郎〜ほんとにうれしいの
勇太郎〜うれしいんだよ
勇太郎〜」

「・・ちょっと・・ちょとまって・・」
2人が耳をすますと
武田の鳴き声が聞こえてきた。

武田は、押入れに隠れて2人の会話を聞き
感動して泣いていた。

「勇太郎くん・・」と武田も勇太郎にだきつく
勇太郎は前後、寛子に武田に抱きつかれていた。

寛子と武田は、宮崎地方裁判所に向かった。

勇太郎は、愛を見送りに来ていた。

「あたし、ほんとに行くんですね
「大丈夫。失敗なんか恐れる必要はない
アメリカに住むときめたことが一つの成功なんだから
・・まあ誰かさんの受け売りなんだけどさ」
「寛子さんにもよろしくお伝えください」
「わかりました。愛ちゃん、応援してるから」
愛は、うなづく
勇太郎は、愛の乗るバスに向かって大きく手を振った。

寛子と、武田は、みながわの入札に来ていた。
しかし、受付の人の反応がおかしい。
みながわの競売が取り下げられていたのだ。

そこに登場したのは、田中と損橋。
ふたりは、上司に『みながわ』を飲ませたところ
「こんな上手い酒が世の中からなくなるなんて許せない」と言い出したという。
そこで、競売を取り下げ、田中をオーナーとして『みながわ』復活を決めのだ。
寛子は、田中をオーナーと呼び、「頑張ります!」と気持ちを新たにする。

帰り道、寛子は、武田さんがいつもそばにいてくれたからですよと
お礼を言う。
武田が、一つお願いがありまして・・と言おうとすると
寛子は、
「私、武田さんのことが好きです」と言う。
「え・・?!」

一年後
みながわグループ復興記念パーティーが行われていた。

さおり、太一、拓未が一緒に来ていた。
小春と、斑目の間には、五つ子ができ
小春は大きなお腹をかかえていた。

斑目の閉店の理由を聞くと
パート2で教えるという。
「ほんとにあるの?」と突っ込む小春と寛子

スターエレファントの社長も来ていた。

田中を見つけた寛子は、「オーナー」と抱きつく。
田中は、照れてオーナーと呼ばず
田中ちゃんで、と寛子に言う。

愛もかけつけた
勇太郎もくる。
勇太郎は、容子も連れてきていた。

「お母ちゃん・・」
「寛子ごめんね・・」
勇太郎からの白い手袋をつけた容子を
寛子は抱きしめた。

麻美(美山加恋)もかけつける。

寛子は、みながわ酒造の看板をたてかける
勇太郎と寛子は、墓参りに来て、墓前で『みながわ』を飲む。

勇太郎も飲む。
「あ、飲んだ」
「うまい!」と勇太郎
「勇太郎〜
今までで一番うれしいよ〜」と寛子は感激する。

勇太郎は、墓にみながわをかけていた。

(終)

案の上ハッピーエンドでしたが
みながわ復興の理由がさらっと流されてしまったのが
残念でした。
田中が一人で説・しただけですもんね・・・
一番の期待すべきメインだったと思うのに。

拓未とさおりのことも、さおりは、拓未のことが
好きだったんですね・・
あの夫のことは解決したんでしょうか。
そのことを寛子が解決すると思ってたので
中途半端な気がしました。

武田のいう、家族は、信じあっていればなんでも許されるというのは
違うような気がします。
確かに兄弟の絆は、簡単に離れるものではなく
恋人とは違う深いものがあると思うけど
信頼を裏切るようなことしちゃいけないですよね・・・・。

後半は、寛子が勇太郎〜と泣きつくシーンばかりでしたが
あまりくどいとちょっと姉弟に見えなくなりそうでした。

武田への告白は、サラリと流されたけど
愛というよりは、親友として好きというニュアンスが強い気がしましたが
どうなんでしょうね?

斑目の閉店の理由でパート2を作りたい意向?がちらりと見えましたが
別にどちらでもいいかな。
店を辞めても辞めなくても直接寛子たちにかかわっているようでは
なかったので、個人的な理由だったのかも?

姉弟愛を描いたドラマでしたが、寛子のドタバタばかりが
印象に残ってしまい、あまり生かしきれていないように思いました。


引用元・・公式HPより

ありがとうございます。これからも頑張ります!よかったらプチっとお願いします☆


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posted by まりこ(^▽^) at 16:29 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(17) | 危険なアネキ | Edit

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コメントありがとうございます。
まりこさんこんにちわ。
今回だけは正直見てられませんでした。
きちんと一本スジが通っていると
まだよかったんですけどねぇ。
Posted by みのむし at 2005年12月24日 16:51
みのむしさんへ
私も最終回前にドン引きしてしまって
いろいろと悔いの残ったドラマでした。
筋通ってなかったですよね・・(汗)
Posted by まりこ(^▽^) at 2005年12月24日 21:56
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