2009年02月28日

ラブシャッフル 第七話「満月の夜の告白」

正人の書斎に忍び込んだ啓と愛瑠はそこで正人が幸せそうな笑顔で写る2ショット写真を見るが、なんと正人と一緒に写っていた恋人とは旺次郎にそっくりな青年の姿だった。

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ありふれた奇跡 第八話

中城加奈(仲間由紀恵)は、藤本誠(陣内孝則)の働く住宅展示場にやってきた。
加奈は住宅を見に来た客を装い、誠に案内されながら田崎翔太(加瀬亮)が子供はいらないと言い張っていることを話す。
翔太にはもう会わない方がいいのかもと言い出した加奈に、誠は養子・里親という選択もあることを告げる。
ためらいつつも子供部屋を見て涙声になる加奈の気をそらすように誠は展示場前に捨てられていた子猫を見せる。
子猫を愛しそうに抱く加奈を、誠は複雑な思いで見つめる。


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2009年02月27日

キイナ〜不可能犯罪捜査官〜第六話「呪いの人形」

アパートの一室で牧野弘樹という小学校教諭の死体が見つかった。
現場の牧野の部屋には、お守り、仏像、パワーストーンなど様々な魔除け用の品が並べられていた。
鍵が掛けられていた密室の室内には、荒らされた形跡もなく、他殺の可能性は薄いと見られた。
まもなく警察に、工藤莉子という10歳の少女が現れ、自分が担任の牧野を呪い殺した、と泣きながら話す。莉子が持ってきたのは、針が刺さった呪いの人形。
さらに、迎えに来た保護者は、なんと真一郎だった。
真一郎は、3人の子持ちのシングルファーザーだったのだ。


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2009年02月25日

メイちゃんの執事 第七話「オレがそばにいる」

メイと剣人(佐藤健)は、多美(谷村美月)におびき出され、森の奥にある古い洋館『時間<とき>のない館』にいた。
『時間<とき>のない館』とは、舞踏会の日にここまでたどり着くことができれば好きな人と永遠に結ばれる、という言い伝えが残された場所だった。
しかし、誰も館の場所を知らないため、その言い伝えも半ば伝説化していた。
多美は、事情が飲み込めないでいるメイと剣人に向って、ルチア(山田優)のためにお前たちを始末する、と告げる。

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トライアングル 第八話「アリバイ」

亮二(江口洋介)は25年前、事件現場で体験したことをサチ(広末涼子)に明かす。
あの日の放課後、秋本(佐々木蔵之介)と遊ぶ約束をしていた亮二は河原の近くを通り、佐智絵の遺体を発見。
しかし、背後から聞こえた「後ろを振り向けばお前も殺す」という犯人らしき男の声に恐ろしくなって逃げ出していたのだ。


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2009年02月24日

ヴォイス〜命なき者の声〜 第七話「命がけのタイムセール」

東凛大学の解剖室に、60代の女性が運び込まれる。
そんな中、加地大己(瑛太)と羽井彰(佐藤智仁)は、夏井川玲子(矢田亜希子)から解剖の作業に参加するように言われる。
執刀する佐川文彦(時任三郎)から注意を受け、解剖が始まろうとしたとき、解剖を中止しろと言う声がする。声の主は、女性の夫・野間口功(石橋蓮司)だった。



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本日も晴れ。異常なし 第六話「父ちゃんに会いたい七歳の逃亡者、海へ」

ある夜、那瑠美島の駐在・白瀬遼(坂口憲二)はスナック「ナオミ」で島の男たちと酒を飲んでいた。
遼は途中で駐在所に戻るが、男たちはそこで酔い潰れたまま朝を迎える。
翌朝、店まで迎えに来た妻たちを待っていたのは請求書だった。
これを機に島の女たちの不満が爆発。
必死に働いて稼いだ金を夫がスナック「ナオミ」で使ってしまうのだ。
しかもナオミのママ・新垣ナオミ(青山倫子)は数年前に息子たちと島にやってきたが、それ以前の経歴は謎。その点も不満に思われる原因となっていた。

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2009年02月23日

銭ゲバ 第六話「逮捕…金が招いた不幸ズラ」

銃殺された譲次(山本圭)に代わって三國造船の社長の座に就いた風太郎(松山ケンイチ)。
有り余る金を手に入れた風太郎は、会社にいる派遣労働者を
正社員で使おうとしたり、老人ホームに
5億円もの寄付をしたりと世間では、好意的な目で見られる。
しかし、俺の銭をふやすためと
自室で笑う。
そこに一本の電話が入る。

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2009年02月22日

ラブシャッフル 第六話「元カノに似てるのは君なんだ」

芽衣(貫地谷しほり)と元サヤに戻り、"ラブシャッフル=恋人交換"から卒業?しようとしていた啓(玉木宏)だったが、芽衣の爆弾発言により、結局、啓も引き続きラブシャッフルの2周目に参加することに。
啓は芽衣がラブシャッフルメンバーの中に気になる人がいると発言したことに衝撃を受け、芽衣の意中の人が一体誰なのかという疑問が日々脳裏から離れない。


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2009年02月20日

ありふれた奇跡 第七話

中城加奈(仲間由紀恵)の家で静江(八千草薫)に子供はいらないと言った田崎翔太(加瀬亮)。
それを律子(キムラ緑子)が知っていたことで翔太は重夫(風間杜夫)を問いただし、朋也(岸部一徳)が田崎家を訪ねてきたことと結婚を反対していることを知る。


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キイナ〜不可能犯罪捜査官〜第五話「病院の幽霊」

タケルがストレス性胃腸炎で入院。
その病院内で、奇妙な転落死事故が発生した。
現場は、タケルの病室の隣の空き部屋。
女性の悲鳴を聞いたタケルは、通り掛かった看護師にドアの鍵を開けてもらい突入。
室内を調べたタケルは、看護師とやって来た医師の宮下と共に、開け放たれた窓の下で転落死している女性を見つけた。

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2009年02月19日

メイちゃんの執事 第六話「剣人の大告白!!」

理人(水嶋ヒロ)とメイ(榮倉奈々)が抱き合っている写真が、教室中に貼りだされた。
その写真は、武装集団がみるく(吉田里琴)を狙った事件のあと、震えていたメイを理人が思わず抱きしめてしまったときのようすを何者かが隠し撮りしたものだった。
写真を見たリカ(大政絢)や凛(忽那汐里)たちの間に動揺が広がった。
聖ルチア女学園では、お嬢様と執事の恋愛が禁止されており、発覚した場合は退学処分になってしまうのだ。
剣人(佐藤健)は、何も言わずに貼られていた写真を荒々しくはがして回ると、くだらないことをするな、と理人に掴みかかった。
そこに、泉(岩佐真悠子)が現れ、事実関係の調査が済むまで理人とメイに謹慎するよう言い渡した。
太陽<ソーレ>生の決定だった。


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2009年02月18日

トライアングル 第七話「上海の夜 引き裂かれた絆」

サチ(広末涼子)の兄であることを告白した志摩野(堺雅人)、25年前の事件の何かを知っているらしいという秋本(佐々木蔵之介)。
2人に話を聞くため、亮二(江口洋介)は上海に向かう。一方、サチも突然現れた兄に戸惑いながらも、志摩野に会おうと上海へ発つ。

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2009年02月17日

ヴォイス〜命なき者の声〜 第六話「予期された入院患者」

法医学教室のゼミ生・加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)は、佐川文彦(時任三郎)から生きている患者を診ると聞き驚く。
石末亮介(生田斗真)の父親・貴之(名高達男)が経営する病院の入院患者に、ミュンヒハウゼン症候群――他人の関心を得ようとするあまり、偽の症状を作り出し、通院や入院を繰り返す症状――が疑われるため、その意見書の作成を依頼されたのだ。
患者の主治医・宮島から連絡を受けた佐川は、亮介と夏井川玲子(矢田亜希子)を病院へ向かわす。


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2009年02月16日

本日も晴れ。異常なし 第五話「進学よりも大切なもの〜15才の春の決断」

ある日、那瑠美島の駐在・遼(坂口憲二)は島民から靖之(太賀)と美波(夏未エレナ)が来年中学3年生になると聞かされる。
駐在所に戻った遼は高校受験の話を美波に振るが、彼女はお金を稼ぎたいから高校には行かずに働くという…。

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2009年02月15日

銭ゲバ 第五話「友情も愛も必要ないズラ…」

死体が庭に埋まっている―――。
何者かの通報から、警察によって行われた三國邸の庭の発掘作業。
だが出て来たのは、単なるイタズラ描きの絵だった。

風太郎の追い詰められた表情を見た緑(ミムラ)は、言い知れぬ不安と風太郎への疑念に襲われていた。
だが、風太郎を信じたい―――。
緑は風太郎の動向を調べ始める・・・。

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ラブシャッフル 第五話「僕の就職とプールの告白」

1週間ごとに行っていた「ラブシャッフル=恋人交換」が3回実行され、4組8人による一通りのシャッフルが1巡り終了。
正人(谷原章介)の提案で、とりあえず一度元のカップルに戻って元々のカップル間にどんな変化が起きるのかを知る"元サヤシャッフル"が行われることになる。


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ありふれた奇跡 第六話

中城加奈(仲間由紀恵)から子どもが産めないことを告白された田崎翔太(加瀬亮)は、加奈に呼び出されて藤本誠(陣内孝則)の部屋にやって来た。
誠は、「妙」で加奈に手を出そうとして以来の再会に、翔太に自分を殴るように言うが加奈はひきずらないようにと声をかける。
そして、自殺しようとした理由の詳細を話すから誠に立ち会って欲しいと頼む。
加奈は、静かに話し始めた。




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2009年02月13日

キイナ 第四話「死を鑑る占い」

マスコミで大人気の占術師・星宮麗香。桜は、高校時代からの親友・高原美和子に麗香を紹介してもらって予約をとりつけた。
その美和子が、麗香の占い通りに運命の人と出会い、近々結婚すると聞いたキイナは、好奇心いっぱい。
占いの館で行われていたテレビ番組の収録に、タケルや桜とともに潜りこんだキイナは麗香に指名される。




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2009年02月11日

メイちゃんの執事 第五話「理人が抱きしめた」

理人(水嶋ヒロ)とメイ(榮倉奈々)は、突然クラスにやってきたルチア(山田優)の言葉に動揺する。
ルチアは、今日からメイたちのクラスメートになったのだという。
それに追い討ちをかけるかのように、ルチアの執事・忍(向井理)は、メイもルチア同様、本郷家の後継者候補であることを皆に明かす。
さらに忍は、理人が1年前までルチアに仕えていたことまで話してしまう。

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