2009年01月31日

ラブシャッフル 第三話「愛情なのか友情なのか」

自分では記憶にないものの酔った勢いで最初のラブシャー相手玲子(小島聖)とどうやら一夜を過ごしてしまった状況の啓(玉木宏)。啓は愛瑠(香里奈)、旺次郎(松田翔太)、正人(谷原章介)に玲子との事を芽衣(貫地谷しほり)に言わないよう口止めを頼むが、そんな啓に2回目のラブシャー相手が芽衣である旺次郎は挑発的な態度を見せ、啓の不安を煽る。


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2009年01月30日

ありふれた奇跡 第四話

中城加奈(仲間由紀恵)に家が見たいと言われた田崎翔太(加瀬亮)は、重夫(風間杜夫)と四郎(井川比佐志)にその話をする。
加奈に一度会っている重夫は大歓迎ムードだ。


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2009年01月29日

キイナ 第二話「憑依された少女」

都内の一軒家で、眠っていた女子中学生が何者かに襲われる事件が発生した。
被害者・深田雪乃は、幸いにも軽いケガだけで命には別条なし。
現場となった雪乃の部屋の壁には、『死ね』との落書きがあった。


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2009年01月28日

メイちゃんの執事 第三話「あなたに仕えたい」

理人(水嶋ヒロ)は、メイ(榮倉奈々)のようすがおかしいことに気づく。メイが、理人を避けるようになったのだ。
原因のひとつは、ルチア(山田優)が実は本郷家の人間であることを、理人がメイに話していなかったせいだった。

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トライアングル 第四話「衝撃の告白」

サチ(広末涼子)を襲った小巻(反田孝幸)が、南町の飲み屋で“顔にアザのある男”に手紙を奪うよう頼まれたと供述。
ほどなくサチは南町のスナックの店名が入ったライターを自宅で見つける。
男が家に現れたのではないかと不安に襲われたサチは、亮二(江口洋介)に電話をかけて店の名前を確かめる。

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2009年01月27日

ヴォイス〜〜命なき者の声〜 第三話「15年前の母の死因は」

東凛大学医学部のゼミ生・加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)は、タクシーの中で突然死したという女性の遺体と対面する。


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2009年01月25日

本日も晴れ。異常なし 第二話「この島で医者よりも大切なもの…それは」

遼(坂口憲二)と美波(夏未エレナ)・星太(丸山歩夢)の同居生活が始まって数日が経った。遼はいつものようにパトロール学校を訪れると体育の授業が始まろうとしている。
輪に加わり野球を教えようとするが不覚にも日射病で倒れてしまう。

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銭ゲバ 第二話「愛は金で買えるズラ!!!!」

緑(ミムラ)の運転する車の前に飛び出した風太郎(松山ケンイチ)。
病院の一室で目覚めた風太郎を心配する緑。
何かできることはないかと申し出る。
「・・・・・・・・・友達になれたらうれしいです」
風太郎はある目的のためにそうつぶやき・・。


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2009年01月24日

ラブシャッフル 第二話「運命の人は一人だけですか?

1週間ごとに相手をシャッフルするというルールの下、集まった8人で早速最初のラブシャッフルが始まり、啓は旺次郎のパートナー・玲子(小島聖)と、愛瑠は旺次郎と、正人は芽衣(貫地谷しほり)と、愛瑠のパートナーである諭吉(DAIGO)が正人の患者の海里(吉高由里子)と1週間恋人として過ごすことになる。


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2009年01月23日

ありふれた奇跡 第三話

自殺しようとした過去があることを互いに告白した中城加奈(仲間由紀恵)と田崎翔太(加瀬亮)。
二人はメールを交換しあいながらどこかで気持ちが通じ合っていると感じ始める。
ある日、加奈と会った翔太はこれはデートではなく死のうとしたことのある人の会だと言われ、残念に思いながらも納得する。
加奈は翔太に死のうとした理由をたずねる。
翔太は話そうとするが、ガクガクと震えだしてしまう。
加奈は、いいのとそっと翔太を抱きしめ・・。


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2009年01月22日

キイナ 第一話「記憶する心臓」

変死体が発見され、警視庁捜査一課の新人捜査官・山崎尊は、係長・雅一馬とともに出動した。
現場は林の中で、うつ伏せの女性の変死体の周辺には、おびただしい数の魚が落ちている。
捜査官・津田明彦(金田明夫)や服部浩二(東根作寿英)は、魚が空から降ってきたという第一発見者の作業員の証言に首をひねる。
死体所見は、頭部損傷による脳挫傷らしかった。

そこに登場したのは、女性捜査官の春瀬キイナ。
キイナは、傷だらけの魚を見て、海で発生した竜巻によって運ばれた、と直ちに分析。
さらに死体を検証したキイナは、女性の死因を状況から推理した。


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メイちゃんの執事 第二話「命をかけて守る!!」

理人(水嶋ヒロ)とメイ(榮倉奈々)は、聖ルチア女学園の学園長・ローズ(堀内敬子)のもとを訪れる。
2週間の仮入学期間を乗り越えたメイは、正式に聖ルチア女学園への入学を認められたのだ。
ローズは、その証として、黄金色に輝くベルをメイに手渡すと、入学祝いとして、ベルの側面にあるくぼみに星<ステラ>と呼ばれる緑色の小さな宝石をひとつはめた。
聖ルチア女学園では、淑女としてのランクが厳格に定められていた。生徒たちは、学業で優秀な成績を修めたり、淑女としての正しい振る舞いが認められたりすれば、星を獲得できる仕組みになっていた。ベルには10個のくぼみがあり、一番下の陰<オンブラ>ランクは緑の星を10個集めれば月<ルナ>ランクに上がる。
そこで今度は青い星を10個集めれば太陽<ソーレ>ランクに上がるのだという。
ランクが上がるほど星を獲得できる条件が厳しくなるため、多くの生徒は月ランクのまま卒業し、太陽ランクまで上がれるのは100人にひとり程度らしい。
話を終えたローズは、最後に学園の掟をメイに告げた。
それは、お嬢様と執事との恋愛は禁止、というものだった。


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2009年01月21日

トライアングル 第三話「容疑者」

襲われたサチ(広末涼子)を庇ってケガを負った亮二(江口洋介)。
サチが謎の男からの電話で佐智絵の手紙を渡せと呼び出され、襲われたことを知った志摩野(堺雅人)は、サチが持っていた手紙を燃やしてしまう。

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2009年01月20日

ヴォイス〜〜命なき者の声〜 第二話「卵持って感電した男」

東凛大学医学部の解剖室に、男性の遺体が運び込まれる。
法医学ゼミ生の加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)は、教授の佐川文彦(時任三郎)、助教の夏井川玲子(矢田亜希子)とともに遺体の前に立ち、刑事の大和田敏(山崎樹範)から報告を受ける。

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2009年01月19日

本日も晴れ。異常なし 第一話「日本最南端の離島にやってきた駐在さんの熱血全力奮闘記」

新宿中央署の組織犯罪対策課でバリバリに働いていた白瀬遼(坂口憲二)は、沖縄県警との人事交流で駐在として那瑠美島に赴任することになった。
その那瑠美島では駐在が赴任するという噂で持ちきり。事件らしい事件も起こらないこの島に何故駐在が赴任するのか!
駐在よりもタクシーを導入すべきだ!医者だ!島民たちは口々に言いたいことを言う。

そんな島民たちに公民館長の平良公平(半海一晃)は逆ギレする始末。そんな中、島唯一の小学校教諭・西門うらら(松下奈緒)に連れられて遼が集会所にやって来た。
島民たちは遼の迫力に緊張の色を隠せない…。




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2009年01月18日

銭ゲバ 第一話「愛をください…金のためなら何でもするズラ!!」

蒲郡(がまごおり)風太郎(松山ケンイチ)――彼は、幼い頃から貧乏だった。
母親・桃子(奥貫薫)は病弱、父親・健蔵(椎名桔平)は放蕩三昧。教科書代に、給食費すら払えない。学校ではいじめられ、馬鹿にされた。
「でも、先生……世の中には、100円のお金もない家も
あるんです」
母の切ない訴えに、何もできぬ苛立ちを抱える風太郎。
そんな窮状の中でも、父親は悪魔だった。


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2009年01月17日

ラブシャッフル 第一話「恋人交換する?」

29歳の若さで一流企業の課長の座にいる宇佐美啓(玉木宏)。
啓は一見、人から見ればエリート然としているが、実態は二流の大学すらろくに卒業出来ず、婚約者である香川芽衣(貫地谷しほり)の父親の会社にコネ入社。高級マンションの最上階に住んではいるものの家賃も芽衣の父に出して貰っているという男。
そんな分不相応な生活を手に入れた啓だったが、結婚を三ヵ月後に控えたある日、突然、芽衣から婚約解消を言い渡され、愛情と安定した生活を失う憂き目に直面する。

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ありふれた奇跡 第二話

後日、加奈と翔太は喫茶店で待ち合わせをして会うことになった。
そこでの会話で、今はもう死のうと思っていないと前向きな発言をする加奈に対し、翔太は曖昧で後ろ向きな発言をし、
ちょっとした言葉の行き違いから、加奈は気分を害して翔太を残し、喫茶店から出て行ってしまう。

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2009年01月14日

メイちゃんの執事 第一話「女性の願望叶えるイケメン執事たち!!」

柴田理人(水嶋ヒロ)は、日本最大の大企業である本郷グループに代々仕えてきた執事の家系・柴田家の若きホープ。
容姿端麗で頭脳明晰、強じんな肉体と精神力を併せ持つ理人は、公式執事資格の最高位であるSランクを獲得している数少ない執事のひとりだ。
そんな理人が新たに仕えることになったのは、東京郊外にあるうどん店「しののめ」のひとり娘で、17歳の女子高生・東雲メイ(榮倉奈々)だった。

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トライアングル 第二話「過去からの手紙」

自分の正体を暴き立てる亮二(江口洋介)にサチ(広末涼子)は動揺。
そんなサチに舜(稲垣吾郎)は、事件を追い続ける亮二こそが犯人なのではないかと疑惑を話す。
このことを亮二にぶつけたサチは「葛城佐智絵さんを殺してくれて、ありがとう」と謎の言葉を口にする。


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