2006年12月28日

のだめカンタービレ 最終話 「さよならのだめ!!涙のクリスマス公演」

のだめは、福岡の大川市に帰ってきていた。
実家に帰ってきたものの元気がなく
ピアノも一度弾いていなかった。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 14:39 | Comment(11) | TrackBack(5) | のだめカンタービレ | Edit
2006年12月26日

Dr.コトー診療所2006 最終話 「最終話・逃れられぬ、医師の宿命」 」

彩佳の手術をするために彩佳の病院に行ったコトー。
自ら自分に手術をさせてほしいと頼む。
彩佳も泣きながら強くうなづいた。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 16:40 | Comment(0) | TrackBack(3) | Dr.コトー診療所 | Edit

14才の母 最終話 「涙の最終回スペシャル…命ってなに?」

未希(志田未来)が決死の思いで産んだ赤ちゃんは、体重も少ないため、
当分の間、新生児集中治療室(NICU)で育てられることになった。
未希は、懸命に搾乳した初乳を小児科医・土田(反町隆史)に届けるが
赤ちゃんは、まだ自力で飲む力がなく、泣き声も上げなかった。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 15:37 | Comment(0) | TrackBack(5) | 14才の母 | Edit
2006年12月21日

僕の歩く道 最終話 「僕は歩き続ける。」

ジンジンが元気になってきましたねと三浦が来ると
都古が眠っていることに気づく。
都古が目を覚ますと「今日は大竹さんに会いに?」と三浦が聞くと
「はい」と答える都古。
輝明は、都古を連れて帰り、都古は大竹家で夕食を食べることになる。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 14:39 | Comment(3) | TrackBack(3) | 僕の歩く道 | Edit
2006年12月20日

たったひとつの恋最終話

再会する菜緒と弘人。
「大丈夫。菜緒だったら幸せになれる」
「弘人は大丈夫なの?
私の心配はしないの?」
「そんな、よそのこと心配してどうするの」
「わかった。」
「ごめんは言うなよ
・・いいそうだったから」
「こういうところで笑って楽しくなるのって
おかしいよね」
「菜緒、俺別に楽しくないよ
必死こいて自分作ってるんだから」」
だからかっこ悪くなる前にさ、行けよ」

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 13:39 | Comment(1) | TrackBack(2) | たったひとつの恋 | Edit
2006年12月14日

僕の歩く道 第十話 「「涙で、愛が見えない」

輝明(草なぎ剛)の胸で泣いた都古(香里奈)。
「手紙出したから。」
「うん。待ってる」と都古はいつも通りに答える。
「どうしたの?」
「ううん。なんでもない。
かっこいいねロードバイク。よくここまでこられたね
すごいよテル。
せっかく来てくれたんだけど行かなきゃ行けないから」
「どこに?」
「仕事。」
「河原さんの動物病院」

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 13:03 | Comment(0) | TrackBack(1) | 僕の歩く道 | Edit
2006年12月13日

のだめカンタービレ 第九話 「コンクールVS留学!決断は別れの予感!?」

千秋は目を覚ます。
『目を開けるとすべてを忘れてしまいます。』
千秋の手にはシュトレーゼマンの時計が握られていた。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 17:03 | Comment(3) | TrackBack(3) | のだめカンタービレ | Edit
2006年12月11日

たったひとつの恋 第九話 「きっとまた会える」

「亜裕太・・くん?」
抱きしめられた菜緒。
「俺・・」
亜裕太は、我に返り「ごめん」と菜緒を突き放す。
「行くとこないんだろ。
部屋好きなように使っていいから」と菜緒を置いて部屋を出ていく。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 01:17 | Comment(3) | TrackBack(2) | たったひとつの恋 | Edit
2006年12月10日

14才の母 第九話 「出産・命をかけた24時間」

突然の陣痛に襲われた未希(志田未来)は、
加奈子に連絡をしてきてもらおうとうするが
尋常でない痛みの様子に波多野がタクシーを呼ぶ。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 01:23 | Comment(0) | TrackBack(3) | 14才の母 | Edit
2006年12月08日

僕の歩く道 第九話 「再会!助けて、テル」

幸太郎(須賀健太)は輝明(草なぎ剛)に五千円全額を返し終えた。
輝明は、就職して1年が経つ。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 15:18 | Comment(0) | TrackBack(1) | 僕の歩く道 | Edit

のだめカンタービレ 第八話 「新星オケ初陣!トラウマ克服に揺れる恋」

オケのメンバーたちにとってR☆Sオケは、あくまでも限定的な活動の場だと気づいた千秋は、清良たちのコンクールを控えた事情は十分理解していたものの、やはりショックは隠せなかった。
そこに文化事業部の関係でヨーロッパから帰国した千秋の母・征子(黒田知永子)から、シュトレーゼマンと会ったと、メッセージを受け取る。


続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 01:10 | Comment(4) | TrackBack(4) | のだめカンタービレ | Edit
2006年12月07日

たったひとつの恋 第八話 「さよなら」

どうしても弘人(亀梨和也)に会いたくなった菜緒(綾瀬はるか)は、
検査入院している病院から抜け出し、弘人の工場へ行く。
一晩中、お互いのことや他愛のない話しをして、暖かな時を過ごす2人。
菜緒は、指輪がほしいと弘人にねだる。

続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 13:27 | Comment(3) | TrackBack(0) | たったひとつの恋 | Edit
2006年12月06日

Dr.コトー診療所2006 第八話 「幸福への決断」

坂野ゆかり(桜井幸子)の抗癌剤治療が始まった。
辛い治療にゆかりは黙々と耐える。
「ゆかりさん、あんまり辛いようでしたら無理しないで」
「大丈夫です。
だってつらくても我慢するって約束したでしょ?」
「ゆかりさん一度おうちに戻ってみませんか?」
「私おうちにかえれるの?」
ずっと付き添ってその様子を見ていたコトーこと五島健助(吉岡秀隆)は、ゆかりにしばらく自宅で療養することを勧める。



続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 16:57 | Comment(4) | TrackBack(1) | Dr.コトー診療所 | Edit
2006年12月05日

14才の母 第八話 「二つの命…どちらを選ぶ?」

突然の腹痛に見舞われた未希(志田未来)は的場クリニックに搬送され
血圧が高いことを春子(高畑淳子)に知らされ、大事をとって
入院することになる。





続きを読む

posted by まりこ(^▽^) at 17:36 | Comment(0) | TrackBack(2) | 14才の母 | Edit

『どらまにあ』トップへ▲

トラックバックありがとうございます。
トラックバック大歓迎です。
重複したものは、こちらで削除しますので、お気になさらないでくださいね。
スパムや宣伝目的のもの、記事に関係ないものは、削除させていただきます。
同様にコメントも削除することがあります。ご了承ください。

『どらまにあ』トップへ▲

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。