2006年11月30日

僕の歩く道 第八話 「「偽りの心と真実の愛」

輝明は、堀田の元にきて、ジンジンの爪を切ったこと、新しい道を覚えたことなどを話す。
輝明は、亀田の店の前で立ち止まっていた。
そこにりなが通りかかり「入りたいの?」と聞く。
すると亀田が出てきて、どうぞと輝明を誘う。
りなは、初めての場所では戸惑うであろう輝明を心配したが
大丈夫だと輝明は、店に入っていく。

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2006年11月29日

のだめカンタービレ 第七話 「新オケ始動!すれ違う恋に波乱の予感!?」

のだめ(上野樹里)の担当教師が、落ちこぼれ専門などと呼ばれている谷岡(西村雅彦)からエリート育成で知られる江藤(豊原功補)へと変更になった。
江藤は、のだめと千秋(玉木宏)が、2台のピアノで連弾していたラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」を偶然耳にし、自らのだめの担当を申し出たのだ。
しかしのだめは、ハリセンを振り回して怒鳴りまくる江藤の高圧的な態度にキレ、彼のハリセンを奪ってへし折ると、練習室を出て行ってしまう。


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posted by まりこ(^▽^) at 17:48 | Comment(2) | TrackBack(2) | のだめカンタービレ | Edit
2006年11月28日

たったひとつの恋 第七話 「でも、僕は」

弘人(亀梨和也)は菜緒(綾瀬はるか)との交際を認めてもらうため、
菜緒の父・雅彦(財津和夫)を訪ねる。

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セーラー服と機関銃 最終話

「私、一度だけ人の道を外れてもいいですか?」
泉(長澤まさみ)は愛した男たちのため、目高組八代目組長としての仁義を貫くため、佐久間(堤真一)と共に、ついに機関銃を手に黒幕・太っちょ三大寺一(緒形拳)の元へ乗り込む。

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2006年11月22日

セーラ服と機関銃 第六話 「目高組の解散!!」

武(田口浩正)の次に金造(山本龍二)の命までも奪った浜口組。
刑事・黒木(小市慢太郎)も浜口(本田博太郎)とグルだったことを知る。
さらに、真由美(小泉今日子)は泉(長澤まさみ)に、浜口の探しているヘロインは自分が持っていて、太っちょの正体は政治家であり真由美の父である三大寺一(緒形拳)だと告げる。


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Dr.コトー診療所2006 第六話 「息子への誓い」

原剛洋(富岡涼)は、父・剛利(時任三郎)の経済的な負担を思って、学校を辞めることを考えているとコトーこと五島健助(吉岡秀隆)に打ち明けた。ところが、西山茉莉子(大塚寧々)、安藤重雄(泉谷しげる)らの心配をよそに、剛利は島に剛洋を置いて仕事場に戻ってしまう。


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2006年11月21日

14才の母 第六話 「私にも母子手帳くれますか」

未希(志田未来)が中絶手術を受けられない妊娠12週目に入る頃、加奈子
(田中美佐子)は、未希と智志(三浦春馬)の関係をスキャンダラスに特集
した週刊トップが発売されたと知り、驚愕する。

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2006年11月17日

僕の歩く道 第六話 「失踪!悲しき夕焼け」

輝明(草なぎ剛)は一人で飼育日誌が書けるほどになり、三浦(田中圭)のケアも積極的だ。一方、古賀(小日向文世)は自分にも自閉症の息子がいることを都古(香里奈)に初めて打ち明けた。


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2006年11月16日

のだめカンタービレ 第五話 「さよなら巨匠!恋の学園祭オケ対決!!」

千秋(玉木宏)の指揮者デビューとなったSオケの初舞台から1週間が経った。
のだめ(上野樹里)は、相変わらず千秋に付きまとい、
電話が止まっているからと彼の部屋に入り浸っては、パソコンを勝手にいじるなど勝手気ままな生活を送っていた。


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2006年11月15日

たったひとつの恋 第五話 「君がいなくなる」

「彼女がいる」という誤解を解くために
菜緒(綾瀬はるか)のマンションを訪ねた弘人(亀梨和也)だったが、
みつこ(田中好子)と達也(要潤)も菜緒と一緒にいて、気まずい空気が流れる。

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2006年11月14日

セーラー服と機関銃 第五話 「愛し組員よ永遠に」

武(田口浩正)が殺され、仇討ちだと躍起になる佐久間(堤真一)ら組員を泉(長澤まさみ)は、「もう誰も失いたくない」と阻止しようとする。
怒りの収まらない組員に金造(山本龍二)は、「浜口組のウラにもっと危ねえものが隠れているような気がする。それは“太っちょ”かもしれない」と、思案しようと提案する。


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2006年11月13日

Dr.コトー診療所2006 第五話 「荒海に漂う命」

剛利は、新聞を見て自分が詐欺に遭った事を知る。
訴えようにも民事でやってもらうしかないといわれ
愕然とする。


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2006年11月09日

14才の母 第五話 「バイバイ…初恋が死んだ日」

未希(志田未来)の 「産みたい」 という
強い意志を聞いた恵(北乃きい)や真由那(谷村美月)たちクラスメイトは動揺を隠せない。
職員会議では香子(山口紗弥加)たちが未希の退学へ向けて話を進めていた。
加奈子に手を差し出す未希。
加奈子は、未希の手を握りしめ、2人は校門を出た。


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2006年11月08日

僕の歩く道 第五話 「結婚式の奇跡」

河原(葛山信吾)にプロポーズされて驚いた都古(香里奈)は、アパートの階下に輝明(草なぎ剛)を待たせていたことを思い出し、慌てた。
ツール・ド・フランスの歴代優勝者をしゃべり続けていた輝明は、
「僕を怒っちゃダメ!」
「僕を怒っちゃダメ!」といつになく激しい口調で言い出す。
「怒ってないよ」という都古だが
「テルのせいでしょ!」「テルのせいでしょ!」と繰り返す。

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2006年11月07日

のだめカンタービレ 第四話 「キス成るか!?感動の定期演奏会バトル!!」

のだめ(上野樹里)は、千秋(玉木宏)がSオケの副指揮者から正指揮者になったことを喜ぶ。
しかし、行きつけのキャバクラで千秋が店の女の子たちにちやほやされたことに腹を立てたシュトレーゼマンは、Sオケを脱退すると宣言し、ウィーン帰りの清良(水川あさみ)を始めとする優秀な学生たちで編成されたAオケを率いて定期演奏会で千秋と勝負する、と言い出した。
千秋は、SオケとAオケでは勝負にならないことを自覚しながらも、何とかこのチャンスを生かそうと決意する。


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鉄板少女アカネ!! 第四話 「学園祭ダイエット料理バトル!!」

ある日、アカネ(堀北真希)のところに親友のゆず(奈・子)が双子のもう一人・みかん(亜希子)が貧血で倒れたと駆け込んでくる。
聞けば、みかんは学校を取り仕切っているセレブ集団(グループ)・スリムビューティークラブ(通称:SBC)のメンバーに入るためにダイエットをしていて、ろくに食事を摂っていないというのだ。


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2006年11月06日

たったひとつの恋 第四話 「僕の怒り、君の涙」

菜緒は、弘人の家に来ていた。
絵を描く廉に上手とほめる。
廉は、「くじらが見たいんだ。
どうして水族館にはくじらがいないの?」と聞く
「大きいからじゃないの?」と答える弘人。
菜緒は、くじらが200キロ離れていても交信できる話をする。


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セーラー服と機関銃 第四話 「愛した組員の死」

泉は、クラスメートに遭遇。
「組長って?」
泉は、ダッシュで逃げる。
組員も逃げる。
「怪しい・・」とクラスメートたちは、泉をみつめる。

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2006年11月05日

Dr.コトー診療所2006 第四話 「父のあやまち」

「危ない!」
「あ、怖・」とミナ
和田は、足を怪我したためミナに
車で送り迎えをしてもらっていた。
その様子を病院の屋上から見たコトーが
「大丈夫ですか?」と声をかける。
そんなコトーも旗が顔にかかり
「大丈夫ですか?」と心配される。

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2006年11月02日

14才の母 第四話 「「旅立ち 私はもう泣かないよ」

父・忠彦は、智志と会っていた。
未希が病院にいることを話し
「未来がどんなに傷ついたかわかるか」と責める。

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