2006年07月31日

花嫁は厄年ッ! 第四話 「田舎にサイナラ!」

父親の13回忌に一郎(矢部浩之)を連れてくると、幸恵(岩下志
麻)に約束した明子(篠原涼子)は、一郎を連れてはこれず一人
で安土家へと戻ったが、法事が始まるそのときに一郎が現れた。
「父に線香をあげられてよかった」と、会の最後に安土家を代表
してあいさつをする一郎だった。

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2006年07月30日

下北サンデーズ 第三話「仁義なき戦い〜下北女優戦争」

下北沢のボロアパートに越してきたゆいかは、ビンボー暮らしに戸惑いながらも、徐々にその空気に馴染み始める。
そんな中、サンデーズの舞台は盛況の内に千秋楽を迎え、初舞台となったゆいか(上戸彩)も「黒子役」として評判を呼んでいた。
ただ、看板女優を自負する千恵美(佐田真由美)だけは、そんなゆいかの人気に複雑な感情を抱いていた。

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2006年07月26日

誰よりもママを愛す 第四話 「優等生の正体」

おねえちゃんの雪(内田有紀)が家出をして、淋しくなる薫(長島弘宜)。
家に帰ると、意外なことにパパ(田村正和)の楽しそうな声が聞
こえる。
家にはなぜかピンコ(阿部サダヲ)がやってきていて、
パパと楽しそうに料理を作っていた。
おにいちゃんの友達だと紹介されて薫は、ギョッとする。

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2006年07月24日

マイ★ボスマイ★ヒーロー第三話 「最大の敵!?期末テスト!!逃げるな…赤点なんか恐くない」

真喜男(長瀬智也)にとっての最大の試練が訪れた。
それは、期末テスト。「赤点をとったら追試、追試でも不合格なら落第!」と百合子(香椎由宇)。
数学の方程式は暗号、英語は呪文にしか聞こえないだという真喜男は、確実に落第すると予感。
このままじゃ卒業も危ない!落ち込む真喜男のもとに、敵対する熊田一家が関東鋭牙会のシマをうろついている、との情報が入る。
だが、目の前の「期末テスト」を倒すことの方が先決だった。



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タイヨウのうた 第二話 「月夜の告白…忘れられない初恋」

ストリートライブで自作曲を歌っていた薫(沢尻エリカ)は、通りかかった酔っ払いに絡まれてしまうが、孝治(山田孝之)に助けられる。
「ありがとう。助けてくれて」
「危ないんじゃないの?あんな時間まで」
「心配してくれてるの?
いい人なんだね」

「そんなんじゃなねーよ」
「だって普通かかわりたくないて思うじゃん
それとこの間は、ごめんなさい
死ねばって
なんかひどいこといっちゃって・・
でもね、私あなたにいわれてすごくむかついた。
だから自分の曲歌いたい」
すると薫は、逃げたときに、切れてしまったギターの弦が切れたことに気づく。

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2006年07月22日

花嫁は厄年ッ! 第三話 「法事は覚悟しいや」

つい話の流れから、一郎(矢部浩之)を父親の13回忌に連れて帰
ると、幸恵と(岩下志麻)約束してしまった明子(篠原涼子)。
東京に舞い戻ると早速、「いっしょに福島へ帰って」と一郎に頼
み込む明子だったが、「お前の一生のお願いはもう聞き飽きた」
と取り付く島もない。

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2006年07月21日

下北サンデーズ 第二話 「ビバリーシモキタ高校白書」

下北サンデーズと運命的な出会いを果たしたゆいか(上戸彩)は
張り切って初稽古に臨むが、劇団の状況は決して明るいもので
はないことを知る。
収支は万年大赤字の状態にあり、劇団創設から10年を経た今もス
タート地点であるOFFOFFシアター止まりだった。

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2006年07月20日

ダンドリ。 第二話 「いつまでも友達」

相川要(榮倉奈々)や末吉双葉(加藤ローサ)が通う市立さつき
高校では、新年度に際してクラス替えが行われた。
要は、落ちこぼれの吹き溜まりとも言われる3年H組。
野球部の三郎太(増田貴久)や放送部の乙女(ゆってん)、
ストリートダンスチームの香織(徳永えり)、麻紀(神原麻由)
らと同じクラスだった。
担任は、生徒たちから『うらなり』とい
うあだ名で呼ばれている数学教師の渡(国分太一)だ。

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結婚できない男 第三話 「お金を使って悪いか」

ある夜、ビデオ店で夏美(夏川結衣)に遭遇した信介(阿部寛)は、その帰り道、夏美が不動産屋の前でマンションの物件を物色しているところを目撃する。
信介に「2LDKか。独身のままでもいいし、万が一結婚しても一緒に住める」と言われた夏美は「万が一ってどういう意味でしょうか」と言い返す。

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2006年07月19日

サプリ 第二話 「動き始めた気持ち」

仕事に邁進するあまり、恋をおろそかにした藤井ミナミ(伊東美咲)は、
4年間交際していた恋人にフラれてしまった。
だが、ミナミにとって失恋の寂しさを紛らわすのも、やはり仕事。
会社に行って仕事に打ち込み、ちょっとした空き時間に石田勇也(亀梨和也)を合気道に誘って汗を流して仕事に戻る。

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2006年07月18日

誰よりもママを愛す 第三話 「信じられない破局」

「結婚します!」 と、父一豊(田村正和)に宣言した姉の
雪(内田有紀)。
いつも好きになるとしつこくつきまとって、結局ふられるという
恋愛を繰り返した雪を、兄の明(玉山鉄二)も次男・薫(長島弘宜)も心配していた。

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2006年07月17日

レガッタ 第一話 「この夏・・・動き出した時間」

004年夏――。龍王大学漕艇部の大沢(速水もこみち)と
倉田(窪塚俊介)は、ダブルスカルでインカレを制覇。
馬力の大沢と頭脳の倉田――将来を期待された名コンビは、倉田
の恋人でマネージャーの操(相武紗季)と共に、
「3人でオリンピックに行こう!」と熱い約束を交わすのだった。

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posted by まりこ(^▽^) at 17:08 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(5) | その他 | Edit

マイ★ボスマイ★ヒーロー 第二話 「若頭★学級委員長になる!」

真喜男(長瀬智也)のクラスで新たに学級委員を選ぶことになった。
真喜男は、学級委員は「組(クラス)」の「長(おさ)」と
聞いて「組長」を想像。思わず立候補し、念願(?)の学級委員
=「組長」となったのだった。


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タイヨウのうた 第一話 「太陽に嫌われた少女…月夜がくれた奇跡」

湘南のとある街に暮らす藤代孝治(山田孝之)は、バイト先の弁
当工場もクビになり、人生の目的を見つけられずに漫然と日々を
過ごしていた。
そんな彼にとって、心を許しあえるのが、3人の親友
(雄太・隆介・晴男)。
彼らとは、孝治が生活や境遇のことを忘れ、19歳の若
者らしく、自分らしくいられる貴重な関係だった。

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2006年07月15日

花嫁は厄年ッ! 第二話 「桃畑は地獄だった」

安土家へ向かうために降り立った駅で明子(篠原涼子)が出会っ
た桃売りの女性は、元カレ・一郎(矢部浩之)の母・幸恵(岩下
志麻)だった。
まもなく安土家の大広間で幸恵と対面した明子は
嫁として認めてもらおうと話を取り繕おうとするが、
「一郎に対する愛情が本物ではない」と、幸恵に一蹴されてしまう。

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2006年07月14日

下北サンデーズ 第一話 「小劇場と書いて『ビンボー』と読む!?」

里中ゆいか(上戸彩)は、進学を機に山梨から上京してきた女子
大生。
しかし、東京での新生活にもどこか冷めており、弾むような気持
ちにはなれずにいた。

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2006年07月12日

結婚できない男 第二話 「好きな物食べて悪いか 」

術後経過のために桑野信介(阿部寛)は、中川病院にきていた。
待合室で赤ん坊がじっと信介を見つめていたが
信介の顔を見て泣き出してしまう。
信介が立ち去ろうとすると名前を呼ばれてしまう。



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ダンドリ。第一話「恋と受験とチアダンス!!」

相川要(榮倉奈々)は、東京近郊の地方都市・さつき市にある
『市立さつき高校』の2年生。
受験や将来のことをいまひとつリアルに感じられないでいた要が目下熱中しているのは、バスケット部のエースでもある憧れの先輩・神宮寺(木村了)の追っかけをすること。
千年続く皐月神社のひとり娘で、同じさつき高校に通う親友の末吉双葉(加藤ローサ)とともに神宮寺の私設ファンクラブを作った要は、迷惑も顧みず、彼の元に押しかけては勝手に盛り上がっていた。

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サプリ 第一話 「15秒、恋の瞬間」

2006年、東京。臨海部を走る、ゆりかもめで移動中の藤井ミナミ(伊東美咲)は、仕事に疲れて爆睡中。
そんなミナミが、携帯電話の着信メロディーで安眠を妨げられた。

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posted by まりこ(^▽^) at 13:15 | 東京 🌁 | Comment(3) | TrackBack(6) | サプリ | Edit
2006年07月10日

誰よりもママを愛す 第二話

薫(長島弘宜)は、先日の参観日に親が来なかったことで、
知(川島海荷)がいじめっ子軍団にからかわれているのを見るに見
かねてついに立ち上がる。
勇気を出して「やめろよ、おまえら!」というボクだったが、
いじめっ子たちに、「今、何て言ったの?」と睨まれるや一転、
「って言うか、やめて下さい……みたいな、ハハハ」と結局情け
なく愛想笑いをしてしまう。

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posted by まりこ(^▽^) at 17:56 | 東京 🌁 | Comment(5) | TrackBack(8) | 誰よりもママを愛す | Edit

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